ゆあと付き合ったが、平日は中学があるので会えないし、土日だけだとなかなか会うのも難しかった。
それでも会えれば、ラブホテルに行き、中学生のゆあのEカップのおっぱいを好きなだけ堪能し、エッチもし僕は満足してた。
「お兄ちゃん、全然会えないしもっとしたい!」「会いたいけど、平日はなかなか厳しいよね。」
「お姉ちゃんと付き合ってる頃は良く家に来てたのに。」
「さすがにエリもいるし行けないよ」
ゆあは「お姉ちゃんとまた付き合えば家に来れる?」「えっ!!行けるとは思うけど。」「お姉ちゃん、まだ好きだろうから」たしかに僕も嫌いになったわけではなく、
「そうしようよ!」
「エリがなんて言うか分からないけど」
それからエリに何回か連絡して、また一緒に出かけるようになり、寄りを戻した。
エリと付き合うようになると、またエリの家に良く行くようになった。
もちろんまたエリとエッチもするようになった。
以前よりもエリは積極的に誘ってきた。
ゆあがいてもお構い無しに部屋でエッチした。
土日は仕事があると言い、ゆあとラブホテルでエッチしてと、僕はたまらない生活だった。
そんなある日、エリの家に行くと、
「今日はお昼は誰もいないから!」
「エリ!」
僕はリビングのソファーでキスをした。
「えっ!ちょっと!」
「誰もいないし良いよね!」
「もう。」
そのまま僕はエリのおっぱいを揉み、服を脱がせた。
「誰も帰って来ないかな」
「エリ!もう止められないよ」
エリの股に手を伸ばすといきなりパンティーの中に入れた。
「アッ!」
「凄い濡れてる」
「だって。ドキドキする」
「ここだと誰が帰ってくるか分からなくて」
僕はパンティーを脱がせるとエリにフェラさせた。
「ああっ。気持ちいい!」
直ぐにカチカチに勃起すると、
「ねぇ、入れて!」
「エリ!」
(ズブズブッ)
「アアッ!」
「この角度ヤバい!奥まで気持ちいい!」
「じゃぁ、行くよ!」
パンパンパンパンパンパンパンパン
「いきなり激しいよ!」
「ダメ!これ気持ちいい!」
「そんなに気持ちいいなら!」
パンパンパンパンパンパンパンパン
「ダメ!ダメ!アアッ!イクッ!イッちゃう!」「いいよ!エリ!もっと、もっと突くよ!」「アアッ!イクッーー!!」
「もう直ぐイッちゃった。」
「まだ突くよ!」
「ダメ!もうおかしくなっちゃう!」
「アッ、アッ、アッ!」
(ガチャン)
リビングのドアが開いた!
エリは全く気づかなかった。
ゆあが帰ってきた!
ゆあは少し聞いてたのか僕に見える所でおっぱいを出し、パンティーも脱いだ。
中学の制服のワイシャツからはおっぱいが出て、スカートの下はオマンコ丸出し!
僕はゆあを見ながらエリのオマンコを突きまくった。
「アアッ!ダメ!イクッ!またイクッーー!!」エリは全身を震わせイッた!
ゆあはエリがイクと近づいてきて、
「お姉ちゃん!何してるの?」
「エッ!!!」
「お姉ちゃん。気持ちよさそう。」
「ちょっといつからいたの?」
「さっきから見てたの!」
「お兄ちゃん!ゆあも気持ちよくなりたい」「えっ!!」
「ほら!ゆあもしたいの!」
スカートを捲り、艶やかなオマンコを見せてきた。
「ちょっと!ゆあ!」
「お姉ちゃん、自分だけイッて!」
「お兄ちゃん!ゆあも入れて!」
「ゆあ!ダメ!」
「お兄ちゃん!」
僕は横に寝かされると
「こんなにカチカチ!」
ゆあは腰をおろし、チンコを挿入した。
「アアッ!」
「お兄ちゃん!気持ちいい!」
ゆあはいきなり激しく腰を上下に振った!
パンパンパンパンパンパン
僕はエリとのエッチでイキそうになってきた。
エリは起き上がると
「ねぇ、ちょっと!」
ゆあを下ろそうとしたが
「お姉ちゃんだけズルい!」
「ゆあも気持ちよくなるの!」
「アッ、アッ、お兄ちゃん!」
「ちょっと!ゆあ!」
「もっと、こうしちゃう!」
ゆあは腰をぐいぐいと押しつけてきた。
「アアッ!ゆあ!ダメ!イキそう!」
「ゆあ!どいて!」
「○○!出しちゃダメだからね!」
「うん。でも、アアッ!」
「ヤバい!アアッ!イクッ!出ちゃう!」
「ゆあもイキそう!」
「イクッ!お兄ちゃん!」
「アアッ!出る!イクッーー!」
ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!
「アアッーーー!!」
「アアッーー!!お兄ちゃん!」
「ちょっと!?出したの?」
「お兄ちゃんの精子出てる!」
「出ちゃった!」
「うそでしょ!」
エリは僕からゆあを離させると
ゆあのオマンコからどろどろと精子が垂れてきた。
「凄い出てくる!」
「ゆあは中学生なのよ」
「我慢したけど」
「お姉ちゃん、大丈夫!」
「お姉ちゃんも、もっとしたいんでしょ!」ゆあはエリに怒り気味に言うと、
エリのおっぱいを揉んだ。
「ちょっと!何してるの?」
ゆあはエリのおっぱいを揉み、乳首を舐めた。
「ンンッ!」
エリの反応が良かったので、僕もエリのオマンコに顔を突っ込むと、舐めまくった。
ゆあと2人でエリを黙らせるようにした。
僕はまた勃起してくると、ゆあが手でしこしこしてきて、勃起すると、
「お姉ちゃんに入れて!」
「エリ!」
ズブズブ!挿入した。
「アッ!」
僕は最初から激しく突きまくった!
パンパンパンパンパンパン!
「アッ、アッ。気持ちいいよ」
「お姉ちゃん!おっぱいも!」
ゆあはエリの乳首を舐めたり吸ったりした。
「ゆあ!ダメ!」
「気持ちいい!?」
「うん。どっちもされて。」
「イッちゃう。」
「もっと突くよ!」
パンパンパンパンパンパン!
「イクッ、イクッ!」
「お兄ちゃん!もっと!もっと!」
「ヤバいかも!イキそうになってきた。」
「ダメ!中はダメだよ」
「エリ!顔に!」
「ああっ!イクよ!」
「ダメ!お兄ちゃん!もっと!」
ゆあは僕の後ろに来ると、腰を押さえ、
「お兄ちゃん!もっと動かして!」
「ちょっと!出ちゃう!」
「ダメ!外に出して!」
「アアッ!イクッ!!!」
「出る!!!」
「ダメ!もっと我慢して!」
ゆあは僕の腰を押しつけた!
僕はエリのオマンコ深くに
ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!!
「アアッーーー!!!」
「お兄ちゃん!?」
「ああっ、気持ちいい!」
「えっ!?ちょっと!?」
「お兄ちゃん!出しちゃダメだよ!」
「エリ!」
「もう。赤ちゃん出来ちゃうよ。」
「お姉ちゃん気持ちよかった?」
「うん。気持ち良かったけど。」
すっかり時間が過ぎていた。
着替えて3人でエリの部屋に入った。
しばらくすると、
ガチャン!
お母さんが帰ったみたいだった。
その日は夕飯までご馳走になり帰った。
勢いまかせだったけど、エリとゆあとエッチして、2人の目の前で、お互いに中出ししたのは最高に気持ち良かった!