彼女の妹の中学生とまさかのエッチ3

Hatch コメントはまだありません

次の日になり、駅でゆあと待ち合わせた。

家の近くはマズいので、車で少し離れ、昼飯を食べ早々にラブホテルに向かった。

部屋に入るとゆあは2度目だが、部屋の雰囲気も違い、テンションが上がっていた。

今日は時間もあるので、ゆあは

「お風呂大きい!入りたーい!」

「お風呂入れようか!」

お風呂が溜まると、

「お兄ちゃん!入ろう!」

2人で服を脱いだ。

シャワーを浴び、湯船に浸かった。

「こんな広いお風呂初めてだよー!」

僕はゆあのプリプリのお尻に大きなおっぱいを見ていたら、勃起してしまった。

ゆあが隣に来ると、

「お兄ちゃん!チュー!!」

キスをしてきた。

僕はキスしながらゆあのおっぱいを揉んだ。

「お兄ちゃん!もっと触って!」

「ゆあ!おっぱい大きいよね!」

「たまらないよ!」

だんだん暑くなってきたので

「ゆあ、ちょっと待って!」

と、僕は一度部屋に行くと、お風呂に戻り

「マット敷こうか!」

マットを用意すると、部屋で買ってきたローションを開けた。

「何それ!?」

「これをこうすると!」

「ヌルヌルするでしょ!」

「凄い!何これ!」

僕はゆあにローションを塗るとおっぱいを揉み、

乳首も指でいじった。

「なんかヌルヌルして気持ちいい!」

僕はゆあのオマンコに手を差しのべると、

「ああっ、気持ちいいよ。」

クリトリスを刺激しながら、そのまま指をオマンコの中に入れた。

「アアッ、お兄ちゃん!」

「ヌルヌルだから直ぐに入っちゃったね!」

口で乳首を舐めながら、オマンコの指を激しくすると、

「アッ、アッ、アアッ!」

「お兄ちゃん!お兄ちゃん!」

「どうしたの?」

「また出ちゃう!アアッー!!」

ピチャッピチャッピチャッピチャッ

ゆあはまた潮を吹いた!

「お兄ちゃん!ゆあの番だよ!」

「ゆあ、おっぱいで挟んで!」

「どうするの?」

説明すると、

「こうかな!?」

「そう!おっぱいを動かしてみて!」

ゆあはおっぱいを上下に動かした。

「ああっ、気持ちいい!」

「ゆあ、パイずり上手だね!」

「エヘヘ」

「左右を交互にしてみて!」

「こう?」

「ああっ、それ!気持ちいいよ!」

「これ気持ちいいの?」

「いいよ!もうカチカチでしょ」

「もう1つお願いしようかな!」

「普通にパイずりしながら、フェラも一緒にしてみて!」

「うん。」

「難しい。こう?こうかな?」

「そう。出来てるよ!」

「それ、ヤバい!気持ちいい!」

「お兄ちゃん、顔が気持ちよさそう!」

「ああっ!めちゃくちゃ気持ちいい!」

ヤバくなってきたので、

「ゆあ、ストップ!」

「入れさせて!」

「うん。ゆあも入れてほしい!」

ゆあを横にすると、

「入れるよ!」

(ズブズブッ)

「ああっ」「ああっ!」

「お兄ちゃんの気持ちいい!」

「動くよ!」

腰を動かすと、

「アアッ、アアッ!」

「ゆあ、気持ちいいよ」

チンコを奥まで入れピストンを早めた。

「アッ、アッ、アッ!」

(ジュブジュブジュブ)

「ゆあ、また潮吹いてるよ!」

「恥ずかしいよ」

「ゆあ、興奮するよ!」

僕はさらに激しく突いた!

パンパンパンパンパンパンパンパン

「ダメ、イクッ、イクッーー!!」

ゆあはビクビクビクッ!

「ゆあ、イッたの?」

「お兄ちゃんもイクよ!」

パンパンパンパンパンパン!

「お兄ちゃん!ゆあダメ!」

「おかしくなっちゃう!アアッーー!」

「ゆあ、イキそう!」

「お兄ちゃん!キスして!」

僕はゆあにキスすると、ゆあは抱きついてきた。

「お兄ちゃん!」

「ゆあ!出る!」

「ああっ、イクッーー!」

ゆあはギュッと抱きしめてきた。

「ああっ、ゆあ!」

(ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!)

「ああっ、ゆあの中に!」

「中に出ちゃったよ」

「お兄ちゃんの。ゆあの中に出てる。」

「お姉ちゃんはさせてくれないでしょ」

「えっ!」

「昨日覗いてたから」

「お姉ちゃんはゴムつけないとでしょ?」

「ゆあ、いいの?」

「うん。お兄ちゃんならいいよ!」

「ゆあ!また立ってきちゃった」

僕は腰を振った!

「お兄ちゃん!ダメ!気持ちいい!」

「もう止まらないよ!」

パンパンパンパンパンパン!

パンパンパンパンパンパン!

「ゆあ、気持ちいいよ!」

「ゆあも!あっ、ああっ。んんっ!」

「ゆあ!またイキそうだよ!」

「ゆあのオマンコの奥に!」

「いい?」

「うん。ゆあの中に出して!」

「お兄ちゃん!出して!!」

「ゆあ!ああっ、イクッ!イクよ!」

「ゆあの中に思い切り出すよ!」

(ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!)

「アアッ!!」

「ゆあ!」

「お兄ちゃんの感じる」

「こんな中に出したの初めてだよ」

「ゆあにしかダメだからね!」

「めちゃくちゃ気持ちいい!」

「チューして!」

「冷えちゃったね。お風呂入ろう」

もう一度湯船で温まり、部屋に戻った。

それからAVを観たりしてまたベットでエッチし、

また2回も中出しした。

「お兄ちゃん!ゆあと付き合って!」

それからしばらくして、えりと別れ、中学生のゆあと正式に付き合うことにした。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です