彼女の妹の中学生とまさかのエッチ2

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中学生のゆあと中出しエッチをしてから1週間がたった。

えりと家に行くと誰もいなかった。

「今日は誰もいないから」

「部屋行こ!」

と、えりの部屋に入ると

「ねぇ。しようよ。」

えりはキスしてきた。

僕も1週間溜まっていたので、えりの服を脱がせおっぱいを揉みながら、乳首にしゃぶりついた。

えりのおっぱいは小さくBカップで妹のゆあのことを思いだしてしまった。

フェラしてもらい、そのまま挿入しようとしたが、

「ダメ!ゴムつけて!」

「ごめん。今つけるよ。」

ゴムをつけ、エッチしているとドアが少し開いていた。

僕は誰もいなかったし、あまり気にせずに腰を振った。

何か視線を感じる。

ゆあが覗いていた。

僕が気づいたのにゆあも気づくと服を脱ぎ、おっぱいを見せてきた。

僕はチンコがさらにカチカチになると、興奮しえりを思い切り突いた!

「アアッ!激しい!」

「どうしたの?急に激しいよ!」

僕は突きまくるとえりは

「イクッ!イクッーー!!!」

「俺もイクよ!」

(ドピュ!!)

「もう、激しくて気持ちよかった!」

チンコを抜いてゴムを外すと

「すごい出てる」

僕はドアを見るとゆあはいなかった。

しばらくして下に下がるとゆあがいた。

えりは

「帰ってたの?ご飯作るね!」

ゆあは僕に近づいてきて、

「お兄ちゃん!遊ぼう!」

「また!お兄ちゃん疲れてるから」

「大丈夫!ゆあ、遊ぼうか!」

「お姉ちゃん!お兄ちゃんと部屋で遊んでるね」「ご飯出来たら呼ぶから」

ゆあとゆあの部屋に行った。

「お兄ちゃん!お姉ちゃんとエッチしてたでしょ」「ゆあ、覗いてたよね」

「だって。帰ってきたら声がするから」

「お兄ちゃん!またゆあのおっぱい見たい!?」「マズいよ。えり、下にいるし」

「ちょっとだけ見せてあげる」

ゆあは制服のボタンを外すと白のブラジャーが!

「ゆあ。凄い大きいよ」

「ブラも取って!」

「お兄ちゃん!大きいおっぱいが好きなの?」「うん。ゆあのおっぱい好きだよ」

ブラジャーが外れた。

「凄い!触りたい!」

「触って欲しい!」

僕はゆあのおっぱいを両手で揉んだ。

赤い乳首に吸い寄せられるように舐めた。

「んんっ。」

「ゆあ、美味しい!」

僕はむしゃぶりついた。

「お兄ちゃん!気持ちいい!」

僕はゆあのスカートの中に手を入れ、パンティーを撫でた。

「ゆあ、湿ってるよ」

「だって。」

「さっき覗いてたからお仕置きしないと」

僕はパンティーを下ろすと

ゆあのオマンコをなぞると、割れ目に指を入れた!

「あっ、んんっ」

僕はそのまま指を奥まで入れると手マンした。

徐々に早く、掻き出すように

「お兄ちゃん!気持ちいい!」

「もっと気持ちよくさせてあげる」

指を2本入れると、クリトリスを舐めながら手マンした。

「お兄ちゃん!ゆあ、ダメ!」

「ゆあ、もう少し。ほら!」

「あっー!お兄ちゃん!」

ピチャッピチャッピチャッピチャッ

潮を吹いた!

「お兄ちゃん!何か出てる!」

「ゆあがエッチだから潮吹いてるんだよ」

「ダメ!また出ちゃう!」

ピチャッピチャッピチャッピチャッ

「アッ、アッ、アアッー!」

「気持ちよかった!?」

「うん。初めて潮吹いちゃった」

僕はゆあにキスをすると

「床拭こうか。そろそろご飯出来ちゃうでしょ!」「えっ、エッチしたい!」

「今日はダメ!」

「じゃぁ、明日は?」

「ゆあ、休みだから!」

「えっと、明日は休みだし良いよ!」

「たしかえりは仕事だったと思うから!」

「駅とかで待ち合わせで良い?」

「うん。明日しよ!」

下から声がした。えりだ。

「ご飯出来たよー!」

3人でご飯を食べるとゆっくりしてから、帰った。

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