僕が25歳の時、同い年のえりと付き合っていた。
えりの家には頻繁に行っていた。
両親とえりと妹2人、高校2年のかなと中学3年のゆあがいた。
両親はわりと遅くまで仕事でいないことが多く、高校生のカナもバイトでほとんどいなかった。
いつもえりと家に行くと、中学生のゆあは家にいることが多く一緒に過ごすことも多くなった。
えりがご飯を作ってるときは2人でテレビを見たり、遊んでいた。
えりがご飯を作っていて足りないものがあると、ゆあと買い物にも行ったりした。
そんなある日、ゆあが欲しいものがあると言って、でも地元にはなく、目当てのショップは車で2時間位かかる場所にあるという。
電車でと話もしてたが、
「お兄ちゃん連れてって!」
と僕もそんなに嫌ではなかったので、
「別に良いよ!」
「本当に!?」
えりは「いいよ。悪いよ。」
「お兄ちゃんは良いってよ!」
「構わないよ!」
1週間後、ゆあと買い物に行く事になった。
えりは「ごめん。仕事だから、ゆあのことよろしくね!」
「ゆあ、行こうか?」
「うん。お願いしまーす!」
と、2人で出掛けることになった。
ゆあと色々話をした。
えりとどうして付き合った?とか
ゆあの付き合ってた人の話を聞かされた。
エッチも2人したが痛かっただけで、気持ちよくなかったとか色々と話した。
買い物も無事に済ませ、ご飯も食べ
「帰ろうか?」
「そこの公園歩きたい!」
食べたばかりだし少し歩いた。
ゆあは「腕組みたーい!」
とギュッと、腕を組んでくっついてきた。
僕は「どうしたの?」
「いいじゃん!」
胸がかなり当たっていた。
ゆあは中学生だが少しぽっちゃり気味なのもあり、おっぱいはDかEくらいあり、大きかった。
少し谷間もチラチラ見える服装で僕は思わず、見てしまっていた。
えりはおっぱいが小さかったので、ゆあのおっぱいを見ながら触ってみたいなと思ってしまった。
僕はいけない、いけないと思い、
「そろそろ帰ろうか?」
「えっーー!!」
「遅くなっちゃうと心配するし」
「はーい。」
車に乗ると、
「お兄ちゃん!」
「どうしたの?」
「エヘヘ」
「さっきゆあのおっぱい見てたでしょ!?」「えっ!?」
「お兄ちゃん!!」
「うん。少しだけ。」
「ゆあ、おっぱいだけは大きいから!」
「今日連れてきてもらったし、見せてあげようか?」
「えっ!!」
「いや、ダメだよ」
「見たくないの?」
と、谷間を見せてきた。
僕は「ダメだって」
運転しながらも、ゆあはずっと誘ってきた。
半分くらい帰り、時間もまだ早かったし、
ゆあに誘われ続けて僕も我慢出来なくなってきていた。
「ゆあ、本当に良いの!?」
と、「いいよ!」
と、一度車を止めた。
「ここじゃ駄目だから、どうしようか?」「あっ!ラブホテル行きたい!」
「えっ!ラブホテル?」
「行ったことないから」
「行ってみたい!ダメ?」
「ラブホテルかぁ。良いのかな?」
「行ってみたい!おっぱい見たいでしょ!」葛藤はあったが、おっぱいは見たかったし、
「よし!行こう!」
「やった!!」
と、ラブホテルに入った。
「初めて入った!」
と、はしゃいでいた。
「なんか凄いね!」
「こんな感じだよね」
少し落ち着くと、
「じゃぁ、おっぱい見せるね!」
と、服を脱いでブラジャーになった。
谷間が深くて、思わず唾を飲んだ。
「いや、大きいね!」
「なんだか恥ずかしい」
「いや、綺麗だよ」
「外すね。」
と、ホックを外し、ゆっくりとブラジャーをおろした。
大きい!ハリがあるから形も綺麗で、
乳首も赤くてたまらなかった。
「やっぱり恥ずかしい」
「本当、綺麗だよ!」
「触りたい!」
「うん。触ってもいいよ。」
僕は両手でゆあのおっぱいを揉んだ。
「あっ!!」
「ハリがあって凄いよ!」
僕は我慢出来なかった!
「ゆあ!舐めさせて!」
と、乳首を吸い込むと、舌先で転がした。
右を舐めては左を舐め、ゆあにキスもした。
「お兄ちゃん。気持ちいい。」
「ゆあ、おっぱい大きくて」
「もう少しだけ」
「ああっ、ダメ。気持ちいいよ」
「お兄ちゃん。」
「固くなってる」
と、僕のチンコを擦ってきた。
「ゆあ、それはマズいよ」
「お兄ちゃんがこんなにするから」
「ゆあ、お兄ちゃんとなら良いよ!」
僕はもうしたくて仕方なかったが
「ゆあ、良いの?」
「うん。」
僕はゆあの下半身に手を下ろすと、パンティーを撫でた。
「んんっ。」
もうヌルヌルしていて、ぐちゅぐちゅだった。
そのままパンティーを下ろし、手マンした。
クチュクチュクチュクチュ
「アッ、アッ、アッ!」
「お兄ちゃん!」
僕はゆあをベットに寝かせると、
オマンコを舐め、クリトリスを刺激した。
クリトリスを舐めながら、オマンコを徐々に激しく手マンした。
「アッ、アッ、気持ちいい!」
「お兄ちゃん!お兄ちゃん!」
ビクッビクッ!!!
ゆあはイッた。
「お兄ちゃん!力入らない!」
「ゆあ、イッたんだよ!」
「初めて!こんなに気持ちいいんだ。」
「ゆあ、お兄ちゃんも気持ちよくして!」
「うん。」
と、僕も裸になった。
「お兄ちゃん、大きい!」
「そんなじゃないけど。恥ずかしいね」
ゆあはチンコを握ると
「凄い!固い!」
「ゆあ、フェラ出来る?」
「うん。あんまりしたことないけど。」
チンコを咥えるとゆっくりと動いた。
「気持ちいい?」
アドバイスをしながら、ゆあも懸命にしゃぶった。「ゆあ、気持ちいいよ!」
「うん」
と、チンコもカチカチになった。
「ゆあ、横になって!」
「入れるよ!」
(ズブズブッ)
「ああっ。」
「入った!」
「ゆあ、全部入ったよ!」
「痛くない?」
「うん。大丈夫!」
「ゆっくり動くよ!」
僕がゆっくりピストンすると
「あっ、あっ、あっ、あっ。」
「ゆあ、気持ちいいよ!」
「ゆあも気持ちいい!」
「早くするよ!」
パンパンパンパンパンパンパンパン
「アッ、アッ、ンンッ、アッ、アアッ!」
「気持ちいい、気持ちいい!」
「ゆあ、もっと激しくしていい?」
「うん。」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!
「お兄ちゃん!凄い!アッ、アアッ!」
「またイッちゃう!」
「いいよ!イッて!」
「アアッ!」
(ビクッビクッビクッビクッ!!)
「お兄ちゃん!気持ちよすぎて。」
「頭真っ白になっちゃう。」
「ゆあ、お兄ちゃんも気持ちよくなっていいかな?」
「ゆあが気持ちよくしたい!」
「ゆあに気持ちよくさせてもらおうかな」
「入れるね!」
「んんっ、あっ、入ってくる」
「気持ちいい」
「動くね」
「ああっ、気持ちいいよ!」
「もう少しこうして」
と気持ちいい動きにした。
「これでいい?」
「ゆあ、気持ちいいよ!」
「あっー、凄いいい!」
「手貸して。支えてて!」
僕の手を握ると上下に腰を打ちつけた。
パンパンパンパンパンパン!
「お兄ちゃん!ゆあも気持ちいい!」
「ゆあ!気持ちいいよ!」
「ゆあ、ヤバいかも。止まらなくなっちゃう」「俺もヤバい。イキそうかも」
「お兄ちゃん、イキそう?」
「気持ち良くさせちゃうね!」
ゆあは、激しく上下に腰を振った!
パンパンパンパンパンパンパンパン!
「お兄ちゃん!気持ちいい?」
「あっー!ゆあ、気持ちいいよ!」
「アアッ!ゆあ、出そう!」
「お兄ちゃん!気持ち良くなって!」
「最後、頑張る!」
パンパンパンパンパンパン!
パンパンパンパンパンパン!
「ゆあ、出ちゃう!出ちゃうよ!」
「アアッ!ゆあ!どいて!」
「出る!!!」「抜いて!」
「え!抜くの!?」
「分かった!抜くね!」
「アアッー!!!」
「イクッ!!!」
(ドピュ!ドピュ!!ドピュ!!!)
「アアッ!!!」
「お兄ちゃん!!!」
ゆあが抜く前に我慢出来なかった!
「アアッ!出ちゃった!!」
「お兄ちゃん!ごめん。」
「いや、気持ちよくて我慢出来なかった。」
「ゆあの中に出しちゃった!」
「うん。」
「ゆあに逝かされちゃった」
「お兄ちゃん、気持ちよくなってくれたから良かった!」
ゆあが立ち上がりチンコを抜くとオマンコから精子がドロドロと流れ出てきた。
「いっぱい出てきた」
「お兄ちゃんの精子」
「ゆあ、ヤバい。めちゃくちゃエロい」
「エヘヘ。恥ずかしい。」
「ゆあと気持ち良かった。」
「うん。ゆあも」
「着替えて帰ろうか」
「うん。」
「2人だけの秘密」
「お兄ちゃん!またしてくれる?」
「いいの?」
「うん。初めて気持ち良かったから」
「またしよう!」
「約束だよ!」
と、着替えて夕方には家に帰った。
彼女には言えない秘密が出来てしまった。
しかも、妹の中学生に中出ししてしまった。
かなり興奮して、次が楽しみだった。