彼女の妹の下着を見つけた話2

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遅くなりましたが、続きです。

それからも、Sちゃんは何度か家に遊びに来るようになり僕もSちゃんと仲良くなってきました。

この日は、Sちゃんが初めて家にお泊りすることになりました。

夕食を食べた後、お風呂に入って3人でおしゃべりをしていました。

Sちゃんはパジャマに白のTシャツを着ていたのですが

Tシャツからピンクのブラが薄っすら透けていて、私はぼーっとSちゃんのおっぱいを見ていました。

彼女「ちょっとーxxクンいまSのおっぱい見てたでしょw」

S「えっwやめてくださいよー」

「見てない見てない!」

彼女「Sは胸おおきいからねー」

S「めっちゃ見てくる先生いるし、痴漢にも合うし大変なんですよ…」

Sちゃんが痴漢に会ったことがあると聞いて、私はちょっと興奮してしまいました。

「えっ、痴漢って電車の中でってこと?」

S「そうです、満員電車とかで」

「電車の中で触られたの!?」

彼女「xxクン興奮しすぎw」

私が興奮していると、彼女が突然「まぁ、これは揉みたくなるよね」といってSちゃんの胸をムニュっと掴みました。

S「ちょっと!お姉ちゃんやめてよw」

彼女「いいじゃんwめっちゃ柔らかいよw」

彼女はそう言いながら、Sちゃんのおっぱいを両手で揉みだしました。

Sちゃんは当然抵抗しましたが、彼女は酔っているせいかSちゃんの大きなおっぱいをムニュムニュと揉み続けました。

揉み続けているうちに、彼女の手つきが何というか、、だんだんいやらしい感じになってきました。

私は、おっぱいを揉まれているSちゃんを興奮しながら眺めていました。

S「ちょっと…お姉ちゃんもうやめてよ…」

そう言いながらも、Sちゃんの表情が少し色っぽくなってきているのに気が付きました。

彼女「xxクンもSのおっぱい揉んでみる?w」

S「ちょっと!お姉ちゃん、何言ってるの…」

私はもうこの段階でギンギンになっていたので、正直に白状しました。

「正直、かなり揉みたい…w」

彼女「わははw正直だねwSいいよね?」

Sちゃん「だめだよ!」

「ちょっとだけでいいからお願い!」

彼女「ちょっとだけだってw」

これを逃すとSちゃんの胸に触れる機会はないと思って、私は必死にお願いしました。

彼女もノリノリで説得してくれたおかげで、Sちゃんから「少しだけですよ…」とOKをもらいました。

私は心の中で大喜びして、興奮しながらSちゃんに近づいて、右手でSちゃんのおっぱいに触れました。

Tシャツ越しでも、ムニュっとした感覚が伝わってきました。

「すごい!めっちゃ柔らかい…〇〇(彼女)と全然違うw」

彼女「ひどいなw」

私はあまりの気持ちよさに調子に乗って、両手でSちゃんの両乳を掴んで揉んでみました。

Sちゃんはうつむいたままで、抵抗してこなかったので両手でモミモミして、おっぱいの感触を堪能しました。

しばらく揉んでいるうちに、Sちゃんの口元から小さく吐息が漏れました。

彼女「あれっ、S感じちゃてるんじゃない?w」

Sちゃん「ちがうよ…」

そう言いながらも、Sちゃんの目が少しトロンとしてきて、感じているような表情になっていました。

私は興奮してしまって「痴漢にあったときはこうやって揉まれたの…?」と言って

ちょっと強めにムニュっとおっぱいを掴みました。

Sちゃんは「やめてください…!」と言いながらも、大きな抵抗はしてきませんでした。

私は、可愛いSちゃんのおっぱいを鷲掴みにして夢中で揉み続けました。

Sちゃんの口からは「はぁはぁ…」と吐息が漏れていました。

彼女「xxクン、Sえっちモードに入っちゃってるみたいだけど、生おっぱい揉んでみる?w」

「揉みたいw」

彼女はSちゃんのTシャツの裾に手を伸ばしました。

Sちゃんは全く抵抗する様子はなく、あっさりとTシャツを脱がされてしまいました。

Sちゃんは薄ピンク色の、キ〇ィーちゃんのプリントが入った可愛らしいブラを着けていました。

そして、ブラに収まりきらないほどの巨大で張りのある、色白のおっぱいが目に飛び込んできました。

私は、Sちゃんの後ろに座って、両腕をSちゃんの脇の下から伸ばして、後ろからおっぱいを揉みました。

まずはブラ越しに優しく揉んで、乳首のあたりを刺激してあげると、Sちゃんはまた可愛い声を出しました。

ブラの隙間に手を入れおっぱいを直接触ってみると、温かくて予想以上の柔らかいおっぱいに感動してしまいました。

乳首を指で直接触ってあげると、Sちゃんは「あんっ…!」とより大きな声を上げ、体がビクンと反応しました。

彼女「S、気持ちよくなっちゃったの…?」

横で見ていた彼女が声をかけると、Sちゃんは恥ずかしそうに小さく頷きました。

この仕草がまた可愛く、私はますます興奮しました。

彼女「xxクンは、触るの上手だから彼氏より気持ちいいでしょう?」

Sちゃん「全然違う…お姉ちゃんやばいよ…」

Sちゃんに彼氏より気持ちいと褒められて、

私は嬉しくなって、乳首をたくさん責めてあげました。

可愛い乳首をちょっとつねってあげると「あんっ…」とSちゃんは気持ちよさそうな声を上げるので、けっこうMなんだなと思いました。

私はSちゃんをどんどん責めたくなってきました。

ブラも脱がせて、Sちゃんの大きな生おっぱいを揉みしだきつつ、乳首もたくさんいじめてあげました。

私がSちゃんのおっぱいを堪能していると、彼女がSちゃんのズボンを脱がしだしました。

Sちゃんのパンツは、ブラとお揃いのキ〇ィちゃんのプリント入りの可愛いものでした。

彼女はズボンを脱がすと、Sちゃんの脚を掴んでM字の格好で座らせて、Sちゃんのアソコに手を伸ばしました。

彼女「やだ、Sのここめっちゃ濡れてるよ…!」

Sちゃんは「あっ…やだっ!」と恥ずかしそうに叫びました。

彼女「xxクン、Sすごい感じちゃってるみたい…」

私も「どれどれ…」と、Sちゃんの下半身に手を伸ばしてみると、パンツがぐっちょりと湿っているのがわかりました。

パンツの上からアソコを指でぷにぷにと突いてみると、Sちゃんは体をくねらせて大きな喘ぎ声を上げました。

彼女も「ここ、xxクンに触られて気持ちいいの…?」と言いいながら、Sちゃんのワレメを指でなぞりました。

Sちゃん「あっ…お姉ちゃんやめて…!」

彼女は「だーめ♡」と言って、Sちゃんの乳首を指でギュッと摘まみました。

Sちゃんは「あんっ!!」と大きな声を出しました。

Sちゃんの反応に彼女は笑みを浮かべました。

そして、Sちゃんの乳首を摘まんだまま、乳首を上下に引っ張っておっぱいを揺らしだしました。

彼女の手の動きに合わせて、Sちゃんのおっぱいがプルンプルンと揺れ出しました。

Sちゃんは「だめっ…だめっ…」と気持ちよさそうな声をあげ、彼女はSちゃんの反応を楽しんでいました。

彼女が「S、もっと気持ちよくなりたいよね?」と聞きくとSちゃんは頷きました。

彼女「xxクンにイカせてもらおうね…?そのまま寝転がって…」

Sちゃんは言われた通りに仰向けに寝転がりました。

パンツ1枚でおっぱい丸出しの格好でちょっと恥ずかしそうに寝転がるSちゃんの姿は、めちゃくちゃエロかったです。

彼女「じゃあxxクンお願い…」

私は、すでにビンビンになっている乳首を指でピンと弾いてみると、Sちゃんは声を出して体がピクっと反応しました。

そして、Sちゃんのおっぱいを揉みしだきながら、乳首をつねったり、引っ張ったり、吸い付いて舐めたり…いろいろと試しました。

敏感になっているSちゃんは、喘ぎ続けていました。

途中から彼女も加わって、2人でSちゃんの乳首を片方づつ分担して責めてあげました。

指先で乳首の先端を優しく撫でた後に、ギュッと強めにつねってあげるのが一番気持ちいいようでした。

彼女と「せーの!」で両乳首を同時にギューっとつねって引っ張ってあげると、Sちゃんは「あんっ…!」と大きな喘ぎ声をあげました。

私は乳首をつねりながら「こうされるのが気持ちいいんだ?」と聞いてみると、Sちゃんは「はい…」と答えました。

乳首をつねられて感じちゃうなんて、ほんとにMなんだと思いました。

あまりに気持ち良さそうなので、何度も何度も繰り返してあげました。

Sちゃんの下半身にも手を伸ばして触ってみると、どんどん濡れてきているのがわかりました。

脚を開脚させて観察してみると、濡れすぎてパンツの底の部分がお漏らししたみたいに、濃いピンク色に変色してしまっていました。

パンツの隙間から指を入れてヌルヌルになったクリを弄ってあげると、Sちゃんは更に大きな声をあげました。

彼女も真似して、Sちゃんのアソコに手を伸ばして弄りだしました。

私たち2人から、両乳首もアソコも責められてSちゃんの喘ぎ声は、どんどん激しくなっていきました。

そんな感じで、Sちゃんを1時間くらいずっと責め続けていると、ついにSちゃんはイッてしまいました。

Sちゃんはイッた後、くたくたになってしまいそのまま寝てしましました。

この日の話はここまでです。

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