彼女の友達の家に遊びに行ったとき干された下着を目撃した

Hatch コメントはまだありません

社会人になってから付き合ってた彼女と一緒に、彼女の友達の家に定期的に遊びに行ってました。

彼女の友達は沙綾(さあや)という名前で、年齢は27歳で、5歳の娘(名前はミサ)を持つシングルマザーでした。

家に遊びに行くと、ボードゲームをして遊んだり、ミサの世話をしたりなど、普通に遊びに行ってる感じでした。

遊びに行ったある日、いつものようにボードゲームをした後、彼女が「ちょっと疲れたから寝させて。」と言い、ソファで昼寝を始めました。

俺はミサに捕まっており、ミサの遊びに付き合わされていました。

沙綾は「俺さん、ゴメンね、子守させてるみたいで。」と気にしてくれていたのと、俺自身も子供が嫌いでは無かったので、特に苦痛とかはありませんでした。

少しして沙綾がトイレに行ったタイミングでミサが「俺さん、こっちこっち、ミサのお友達(ぬいぐるみ)見せてあげる。」と言い、俺を別の部屋に誘導しました。

ミサは部屋のドアを開けると「俺さん、こっち来て。」と言うので、俺も付いて行って部屋に入ると、その部屋には洗濯物が干されていました。

俺はまだ数回しか会ってない沙綾の洗濯物を見てはいけないと頭では思いつつも、欲望には勝てず洗濯物を見てしまいました。

ミサの相手をしつつ部屋を見渡すと、女性用のパンツとブラが干されてるエリアがあり、それが沙綾の物だとすぐに分かり、パッと見で分かった物でも、白、薄い黄色、赤の3種類のパンツとブラを確認出来ました。

その後トイレに行った沙綾が来て「ミサ!、その部屋は散らかってるから人を入れたらダメって言ったでしょ!、おもちゃ取りに来るならミサ一人で取りに来なさい!」と怒っていました。

それを聞いた俺は、実際は特に散らかっておらず、パンツとブラを欲してる部屋に人(それも男で、沙綾から見たら友達の彼氏)を入れたくないのだろうと解釈していました。

沙綾は「そういうわけだから、俺さんもあっちの部屋に戻ってね。」と俺の背中を押して、洗濯物の部屋から撤退することになりました。

夕方になるとその日は俺は帰り、家に着くと、干してあった沙綾のパンツとブラを思い出しながらオカズにしました。

1ヶ月後、再び彼女と一緒に沙綾の家へ遊びに行くことになり、俺はめちゃくちゃテンションが上がってました。

家に着いて例の部屋を見ると、扉の前にダンボールが何箱か意図的に置かれていたので、沙綾は前回俺に干してあるパンツやブラを見られた自覚があったのだと思います。

この時も普段と同じくボードゲームをやってから、彼女が昼寝を始め、沙綾は自治会で30分程度外出するとのことで、その間、俺はミサの相手を頼まれました。

沙綾は家を出る前に「ミサ、あっちの部屋には人入れたらダメだからね。」と言い、ミサは「はーい。」と返事しました。

沙綾は「俺さん、もし何かあったら連絡してね。私が見てなかったらミサ好き勝手するから。」と言われ、メアドを教えてくれました。

沙綾が外出してすぐにミサが「俺さん、こっちに集合!」と言い、呼ばれたのはこの前の洗濯物が干された部屋でした。

ドアの前にあったダンボールはそんなに重いものではなく、ミサの力でも簡単に動かせたのです。

俺は「ミサちゃん、この部屋に入るとママに怒られるんじゃないの?」と聞いてみると、ミサは「ママに見つからなければ大丈夫だから来て。」と言い、俺を洗濯物の部屋へ招き入れました。

前回と違って今回は天気が非常に良かったのて、服やスカートはベランダに干されており、パンツやブラだけが部屋に干されていました。

今回は干されている枚数も多く、白、薄いピンク、黒のレース、水色のTバック、黒とピンク、白の紐といった、セクシー系のパンツが多く干されており、それぞれのパンツとお揃いのブラも干されていました。

俺は沙綾がそれぞれのパンツを履いてる姿を想像すると、すぐに勃ってしまいましたが、さすがに子供のミサにはそんなことは分からないので、平常心を保ちつつミサの相手をしました。

それでも干されているパンツとブラが気になってしまい、この場にいるとそのうち下着を手に取りそうになってしまうかもしれなかったので、俺はミサに「ここじゃなくて向こうの部屋で遊ぼう。」と言い、部屋を出ていこうとすると、ミサは「ヤダー、こっちで遊ぶのー。」と駄々をこねてしまったので、結局そのまま滞在することになりました。

俺は沙綾に「ミサに捕まってこの前の部屋に連れて行かれて、出ていこうとしたら駄々こねられてお手上げ状態で部屋から出れなくなった。」とSOSメールを送りました。

沙綾から返事は無く、そのまま部屋でミサの相手をしていると、ミサが急に「俺さん、こっちを向きなさい。」と急に命令してきました。

俺はミサの指示に従いミサの方を向くと、更にミサは「これを見なさい。」とある方向を指を指しながら言うので、その方向を見ると、まさしく干してある沙綾のパンツとブラを指差していました。

一応、形だけ断ろうと思い俺は「ミサちゃん、それたぶん俺が見たらママに怒られる。」と言うと、ミサは「ミサの言うことは絶対。」と言うので、沙綾のパンツとブラを堂々と眺めました。

ミサが「この白いのが昨日のママのパンツ、この黒いのがその前の日、この水色のがそのまた前の日、このピンクがそのまた前の日、この白(紐)いのがそのまた前の日。」といった感じで、全部教えてくれました。

この時俺の携帯に沙綾からメールが届き、「えっ、その部屋は洗濯物あるからダメ、俺さん、ミサに捕まって出ていくのが無理なら仕方ないけど、あまり部屋を見渡さないでくれると助かる。」といった内容でした。

俺はそのメールに気付かなかったことにして、沙綾に返事を送ることはしませんでした。

更にミサは「俺さんはミサの大事な手下だから、他にも教えてあげよう。」と言い、部屋にあった引き出しを空け、沙綾のパンツと思われるものを複数取り出しました。

ミサが適当に取り出したので、畳まれていたパンツはまるで脱ぎ散らかされたかのように置かれていました。

ミサは「これみんなママのパンツだ。ママは”今日は俺さんが来るから、この部屋のママのパンツは俺さんには絶対に見せちゃダメ”って言ってたけど、ミサが許可する。」と、絶対に後で修羅場が起こりそうな発言でした。

ミサは引き出しから適当に沙綾のパンツを取り出していたので、辺りにはパンツが散乱していました。

白、ピンク、紺、水色のレース、ピンクのTバック、赤のTバック、黒の紐、青の紐といった様々なパンツがありました。

正直俺は我慢が限界にきていましたが、ミサが正直に全部話したら俺が軽蔑されるので、必死に耐えました。

ミサが「くらえ、ママのパンツ爆弾!」と言い、沙綾のパンツをいくつも投げつけてきた時には、頭がおかしくなってしまいそうでした。

俺は「ミサちゃん、片付けないとママが帰ってきたら怒られるよ。」と言った直後、玄関のドアが開く音が聞こえ、沙綾が鬼の血相で部屋に来ました。

自分のパンツが部屋に散乱した状態を目撃した沙綾は「ミサ!!、ここに俺さん入れたらダメって何回も言ったでしょ!!、なんで約束守れないの!!」とブチギレモード全開でした。

さらに沙綾は「ママのパンツに勝手に触ったらダメっていう約束もしたよね!!」とブチギレながら、部屋に散乱した自分のパンツを拾っていました。

ミサが俺に捕まってるので俺は身動きが取れず、自分のパンツを拾う沙綾を眺めながら、俺に色々パンツ見られてめちゃくちゃ恥ずかしいんだろうなぁとか、勝手に妄想してました。

ミサは沙綾の気迫にビックリして「ごめんなさいー。」と泣いてました。

彼女がまだ昼寝から目を覚ましていなかったこともあり、沙綾は「俺さん、なんでこんなことになったの?、ミサが暴走気味やったのに俺さんは止めなかったの?、普通女の子の洗濯物で下着まである部屋に居座ろうとする考えがわからない。」と、責める対象は俺になってしまいました。

更に沙綾は「前回ミサが俺さんをこの部屋に入れたときに、干してあった下着見られたかもなぁと思って、今回部屋の前に段ボールも置いてたのに、それでも部屋に入るのも理解出来ないし、正直俺さんに対しても怒りの感情がある。」と、俺を問い詰めてきました。

俺は部屋に入った経緯や、部屋から出ようとしたらミサに止められたこと、何度もミサに注意したことを沙綾に説明したら、沙綾も冷静に聞いてくれて、話は分かってくれました。

沙綾は「帰ってきた直後はミサに対する怒りと、恥ずかしさで頭に血が上って俺さんも責めてしまったけど、ミサの遊び相手になってくれて、ワガママにも付き合ってくれてるから、俺さんを責めるのは違うよね、ゴメンね。」と、自分のパンツを大量に見られたにも関わらず、謝罪までしてくれました。

俺は「ミサちゃんを止めれなかった俺にも責任があるよ。」と、形だけ謝罪すると沙綾は「下着を色々見られただけでも恥ずかしいのに、私が知らないところで何があったのか秘密にされるのも嫌だから、あったこと全部正直に話してほしい。」と言われました。

俺はそこに干してあるパンツが、いつ履いたものなのかミサが教えてくれたこと、引き出しからミサが他のパンツを取り出して見せてくれたこと、そのパンツを投げ付けられたことを丁寧に沙綾に説明しました。

沙綾は「覚悟してた以上の回答だった。俺さんに下着事情知られるし、今回のはかなりの量知られるし、恥ずかしすぎるんやけど。俺さん、前回この部屋入った時に干してあった下着見たでしょ?、あれもすごく恥ずかしかったのに。」と言い、俺は「あー、なんか、ゴメン。」としか言えませんでした。

沙綾は「まあ、ミサのせいでこうなっちゃったけど、俺さんは取り敢えず今日のことは綺麗に忘れてね。」と言うので、俺は「忘れられないくらい衝撃的なことだった。」と答えると、沙綾は「もー、恥ずかしいから忘れてよー。」と言いながら俺の頭を叩いてきました。

その後部屋を出て、普段通り遊んで過ごして帰り、この日も帰ると、しっかりオカズにさせてもらいました。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です