10年以上前ですが、滅茶苦茶興奮したセックスの話を書きます。
俺は彼女にいつも「しょうくん」と呼ばれていたので、ここでは俺の名前は「しょう」とします。
当時22歳の無職で、ボロいアパートで貯金を使って悠々自適に暮らしていました。
俺のセリフは青で書きます。
彼女の名前は「咲」、彼女も無職でした。親が少し金持ちのようで甘やかされて育ったようで性的知識が皆無でした。
当時21歳で身長は160cm、若干だらしない身体ですが抱き心地は最高でした。
俺は咲が初めての彼女でしたが、咲は今まで何人かと付き合ったことがあるようです。
しかしセックスしたのは俺が初めてでした。
咲のセリフはピンクで書きます。
咲とはSNSで知り合いました。
同じゲームをしていたこともあってあっという間に打ち明け、住んでいる場所も会えなくない距離だったので実際に会ってみたりして
知り合って2か月ぐらいで咲のほうから告白してきて付き合うことになりました。
咲は依存体質で、俺と付き合ってから咲は俺以外と遊ぶことが無くなったし
「しょうくんがいないと生きていけない」
とまで言うようになっていました。
PCでビデオ通話をするようになってからは、起きてから寝るまで常にビデオ通話を繋いでないと文句を言ってくるようになりましたが、当時の俺は友達もいないし大した趣味も無かったので特に問題ありませんでした。
それどころか咲は大体俺の言うことを聞くので、命令すれば咲はWEBカメラの前で全裸になるし、何のためらいもなくパイパンにするし、処女なのに細いプラスチック製の棒をマンコに突っ込んで中イキするまでオナニーするしで
何もない人生に突然都合のいいセフレができたみたいで結構楽しかったです。
咲と俺の家は電車で2時間程度の距離だったので毎日会うのは難しく
よく週末に咲が俺の家に来る感じになっていました。
デートなんかよりとにかくセックスで、俺の家では声を押し殺してセックス、たまにラブホ行って思う存分セックスと週末に1週間分のセックスをするのがルーチンになっていました。
初めてのセックスはラブホでした。
運悪く?咲が危険日だったのですが、咲の性的知識が皆無であることに付け込んで生ハメ外出ししたせいか
彼女の性的知識がある程度付いた後もほとんど生ハメするようになり、コンドームの消費量は半年で1箱ぐらいのペースでした。
咲に基礎体温を測らせて危険日を把握し、安全日は当たり前のように生ハメして7割ぐらいは中出ししました。
ちょっと危ないかなという日でも生ハメでしたが、危険日にラブホに行ったときはお互い
「さすがに今日はゴムは付けとくか」
みたいな雰囲気になってゴムハメするようにしました。
しかし風呂場だったり、ベッドの上などでなし崩し的にセックスするときは
危険日だろうと当然のように生ハメだったので結局危険日セックスの9割ぐらいは生ハメでした。
当時2人とも20代前半で初めてのセックスだったこともあり、お互い多少の妊娠のリスクよりとにかく快感を優先してセックスしていました。
安全日だろうと危険日だろうと彼女の中に入るチンポは生でした。
安全日は咲のマンコの一番奥までチンポを突っ込んで中出しし、それを必ず1日3回以上はやっていました。
危険日はさすがに外出しでしたが、射精寸前まで一番奥まで突っ込んで抜くと同時に射精していたので、よくマンコの小陰唇や穴に精液が直接ぶっかかって精液がマンコの穴を塞ぐような感じになっていました。
危険日に生ハメをして、妊娠のリスクで快感を得たかった俺は、咲が危険日の時はほぼ毎回なし崩しセックスをしていました。
そのたびにギリギリ外だしをしていましたが、ある日ついに事故って半分ぐらい中出しをしてしまいました。
週末、咲と俺はいつものように全裸になってシングルベッドに入りました。
今日の咲は危険日だったので、俺はいつものように咲の後ろからマンコに手を伸ばしてパイパンのクリトリスを触り始めました。
「あ、あ、もうしょうくん」
「ん?どうした?」
「危険日にベッドでするの好きだよねしょうくん」
「まあね、好きだよ危険日のセックス」
咲は俺のことが好きすぎるせいか、何をしてもすぐ挿入できるぐらいに濡れます。
キスだけで前戯の必要が無くなるほどでした。
俺はパンパンに勃起したチンポを咲の洪水マンコに押し当てて素股しようとしました。
すると咲はチンコの裏筋にそっと手をそえて、マンコの中にチンコを誘導しました。
「咲も好きだよ、危険日のエッチ」
チンポは抵抗感なくマンコに収まってしまいました。
咲はチンポをギュッギュッと締め付けてきます。
俺はもう我慢できないので腰を動かすことにしました。
チンポをゆっくりと出し入れすると、咲は隣に声が漏れないよう、眼を瞑り唇を噛みしめて声を我慢しています。
何回か往復する頃には、俺と咲の股間の間で愛液が糸を引き
咲の口から吐息がハァハァと漏れ出していました。
「ねえ咲、俺後ろからやりたい」
「ん、いいよ」
ふらふらになった咲を立たせて、ベッドに手を付けて尻をこちらに向かせました。
俺は咲の危険日パイパンマンコにチンポの先を押し当てて、筋をなぞるように上下に動かしてクリトリスを刺激しました。
「やだ、焦らさないで早く入れて」
「どこに入れてほしいって?」
「咲のおまんこに、しょうくんのおちんぽ入れてください」
俺は征服感でガチガチになったチンポを、咲のマンコに一気に押し込むと咲は歓喜のような喘ぎ声をあげました。
最初はゆっくりと出し入れすることにしました。
5秒ぐらいかけてゆっくりとチンポを引き抜き、亀頭が抜けかけてくると咲からは
「あ、あ、あ、あ…」
と凄く切なそうな声が聞こえてきました。
その後一気に一番奥までチンポを突っ込むと、咲の喘ぎ声を我慢しきれず静かな悲鳴のような声をあげていました。
それを何度か繰り返したあと、余裕が無くなってきた俺はピストンの速度を上げて咲のグチョグチョになった膣内をかき回しました。
「イきそう、イっていい?」
「うん、イっていいよ」
「あ、あ、イく、イく、イく」
咲はベッドを軋ませながらあっけなく絶頂しました。
もう少しで射精しそうだった俺は一旦動きを止めて、咲が絶頂してる間に射精欲を収めようとしました。
「…ねえ、しょうくん」
「どうした?」
「咲だけがイくのいやだ、しょうくんにもイってほしい」
「つまりどういうこと?」
「咲が上に乗って動きたい」
俺は再度ベッドに寝転び、咲は動くのもやっとそうな身体をゆっくり俺の上に重ねてきました。
そしてなんのためらいもなく危険日マンコで生チンポを咥え込んで、上体を起こしました。
「咲」
「なーに?」
「さっき危険日のエッチが好きって言ってたよね」
「うん、好きだよ」
少し余裕が出来た俺は咲に危険日の生ハメについて聞いてみました。
「なんで好きなの?」
「悪いことしてるみたいで、興奮する…それと」
「それと?」
「しょうくん気付いてないかもしれないけど、危険日にゴムなしでエッチしたときのしょうくんすごい激しいからね」
「えっそうなの?」
「うん、だから赤ちゃんできちゃうかもしれないって思うけど、危険日の生ハメエッチ気持ち良すぎて安全日とかゴムセックスよりもっとやりたい」
「じゃあもうゴム買う必要無いな」
「うん、しょうくんも気持ち良さそうだしね」
こんな会話をしながら咲が俺のチンポをマンコでしごくと、腰がぶつかり合ってタンタンという音が部屋に響いていました。
「じゃあさ、中出ししてみない?」
「えー、だめだよ本当に赤ちゃんできちゃうよ」
「大丈夫だって、前調べた時は危険日中出し1回で30%ぐらいって書いてたし」
「30%かぁ、それならいいかな…」
「ちなみに2回出せば50%、3回で65%、4回で75%ぐらい」
「それなら3回ぐらいならいいかも…」
「8回中出しすれば95%になって、ほとんど確実に妊娠するよ」
「えー、しょうくん咲のこと妊娠させたいの?」
「まあ、できることなら何度も妊娠させたくてアホみたいなこと計算してた」
「でも危険日の中出しOKにしたら、多分8回じゃ収まらないよね」
「うん、20回ぐらい出したい」
お互い冗談だと理解しながら頭の悪い会話をしていると、ゆっくり射精感が迫ってきたので俺は咄嗟に言いました。
「やばい、止まって、出そう」
咲はすぐに腰の動きを止めました。
しばらく待って射精感が収まってきたのを確認すると、咲に再度動いてもらいました。
腰をゆっくりと上下に動かして、チンポの根元から先まで全体をしごくように動かれると、尿道に残った我慢汁か精液かわからないものが搾り取られるような感覚がしてチンポがビクビクと跳ねます。
その後咲が調子に乗って腰の動きを早めた時に、チンポに力を入れると腫れあがったチンポがマンコの膣壁にみっちりと密着してあっという間に射精感がこみ上げてくるので、また咲に腰の動きを止めてもらいます。
今思い返すとこの時点ですでに精液は漏れていたんじゃないかと思います。
そんなことを何度か繰り返しているうちに、俺の射精を堪える顔を見たいのか
「精子出そうだから止まって」
と言ってもしばらく咲が腰の動きを止めてくれなくなってきました。
本当に射精しそうだったので、咲の尻を腕で持ち上げると咲も動きを止めてくれたので射精は免れましたが
これで咲は俺が本当に射精しそうな瞬間を腕で教えてくれると思ったのか
それ以降は射精しそうと言っても咲は一切腰の動きを止めてくれなくなりました。
それどころか咲の腰の動きはどんどん早くなっていて、射精を我慢してパンパンになったチンポには刺激が強すぎたのかチンポの奥のほうから精液が上ってくる感覚がしました。
「まって咲、マジで出る」
「いいよ、出して」
「中に出していい?」
「えーダメだよ、外にして」
いつも通り射精寸前まで膣内を堪能して、ギリギリで抜こうと思ったのですが
咲の尻を持ち上げようとした瞬間、咲が腰を思い切り沈めてきたせいで咲の尻が持ち上がらず
ドク、ドク、ドクと射精3回分ぐらいを咲の膣内最奥に放ちました。
その後咲が腰を持ち上げてチンポがズルンと抜けました。
残りの精液は咲のマンコのクリトリスのあたりに全部ぶっかけられました。
しばらくすると膝立ちになっている咲のマンコから、少量の精液がゆっくりと流れ出るのが見えました。
咲はマンコにこびりついた精液を指ですくってそれを口に運びました。
「すごい、いつもより多くない?」
「興奮したからね…」
咲は中出しされたことに気付いていないようです。
事故とはいえ半分中に出してしまった事実と、半中半外ならバレないんだなという発見で俺は興奮して射精したばかりなのにチンポがガチガチに勃起しました。
俺は咲を正常位の体制にして、精液がこびりついたチンポをマンコにあてがいました。
「咲、もういっかい入れていい?」
「えー、そのまま入れたら赤ちゃんできちゃわない?」
「このぐらいならデきないでしょ、それに3回までなら中出ししていいんでしょ?」
「しかたないなぁ、いいよ入れても」
俺は精液まみれのマンコにチンポを挿入し、尿道の精液をマンコに絞り出すように動きました。
「咲」
「ん、なに?」
「マジで3回中出ししていいの?」
「うん、いいけどせっかくなら」
「せっかくなら?」
「やるならもう赤ちゃんできても仕方ないってぐらい、何度も中出ししてほしい」
「じゃあ次は危険日全部使って20回中出ししてみる?」
「う~んどうしよう」
「ちなみに危険日に20回中出しすると…99.92%だってさ」
「もう逃れられないね、でも絶対気持ち良さそう」
非現実的な頭の悪い会話をしつつ、次の危険日セックスはラブホでも生でできると思うと興奮が止まず結局その日はもう一回外だしで射精してしまいました。
1か月後、排卵検査薬が反応した日、つまり排卵日前日の超危険日にアフターピルを用意してガチの超危険日中出しをするのですが、それはいつか書きます。