彼女の両親に卑猥な質問を浴びせられ、最後には義母の変態行為まで受けて結婚を許してもらった。

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35歳バツイチ会社員の体験話です。

5年前に、同い年(お互い当時30歳)のお嬢様と縁あって結婚しました。

実は、その結婚にいたる経過の話です。

僕は男3人兄弟の末っ子で、兄2人は早々に結婚していたのですが、なぜか僕だけは彼女いない歴が、年齢と同じというくらい縁のない生活をしていました。

一応、2人の兄が僕のことを心配して?風俗遊びを教えてくれ童貞は卒業していたのですが、自分のお金で風俗に通いつめるとかまでもなく、動画を見て自分でシコるで十分満足していたくらいでした。

そんな時、両親が勝手に結婚相談所に登録していて、一度会ってみないかと。僕さえよければ、その女性と結婚してくれてもいいくらいの勢いでした。

相手は僕と同い年で、高校、大学と女子高(しかも結構有名なお嬢様校)。両親が私立の有名高校のそれぞれ先生というお嬢様。

習い事は、ピアノ、華道、日本舞踊などで、自宅で小◯生などにピアノ教師うを開いてそれが今の仕事ということ。

やっぱり、お嬢様だなぁ、、。

実際会ってみると、意外と話も合うし早くから打ち解けることができました。

彼女も、両親から、30歳になる前に結婚できればということで、登録されたらしく、僕と同じで彼氏いない歴が年齢と同じということでした。

いろんなデートを重ねましたが、3ヶ月目にようやく初めて手をつなぐといった具合。

キスなんて、しなかったし、その先なんてまったくそんな雰囲気にすらなりませんでした。(いい大人がそんなわけないだろ!とお思いでしょうけど、、。)

そんな中、僕は彼女の両親から食事のお誘いを受けたのです。

娘の彼がどんな人か、確認したいと、、。

もちろん、最初の1回目には顔を合わせていたのですが、短い時間でしたので、今回はじっくりとということでした。

当日。

このあたりでは一番高級といわれるホテルでの食事。

個室まで予約されていて、部屋の中で僕と、彼女と彼女の両親とで楽しい時間を過ごしました。

1時間半くらい過ぎ、食事も済ませ落ち着いたころ。

彼女のほうから突然、ピアノの生徒が自宅に来るからといって席を立ちました。

母親は、何でこんな日になんていっていましたが、そんな怒るでもなく、何か予定通りといった様子。

あと、彼女が席を立つときの表情が、初めて見るような硬くこわばった表情に見えたのです。

何はともあれ、部屋に残ったのは、彼女を除いた3人。

そこで、話は急展開。

話の口火はお父さんが

「達也さん(僕のこと)は、今まで彼女がいないって本当の話なのかな?」

「そうなんです。なかなか縁がなくて。女性に興味がないってことではないんですが、、。」

「それはあれかな、、。まだ、女性経験がないってことなのかな?」

「えっ?女性経験ですか?それってどういう、、。」

すると、今度はお母さんまで

「だから、女性とエッチしたことあるの?ってきいてるの。わかるでしょ?」

僕は面食らってしまい、今聞かれていることは本当のことなのか?と疑いました。

「娘の里奈(彼女のこと)もあなたと一緒で、初めてのお付き合いなのよ。親として娘のことが心配なの。達也さんのことをちゃんと理解したうえで、一緒になってもらいたいから、、。できたら、この後の質問にも答えてほしいの。」

とお母さん。

本当に学校の先生なのだろうか、、。

でも気持ちと裏腹に質問に答え始める僕。

「彼女としてお付き合いした人はいないので、、。でも、兄が僕のことを心配して風俗で童貞を卒業させてくれました。でも、その1回を入れても、今まで片手で数えられる程度です。」

「まあ、、そうだろう、、。童貞ってことはないだろうねぇ、、。そこはいいんじゃないかなぁ、、。お母さん、、。」

「あなたがいいっておっしゃるならいいですわ、、。」

どんな納得の仕方なんだろう?

「じゃあ、里奈との今までの3ヶ月?どこまで済ませてるの?まさか、もう最後までしちゃってるなんてことないわよね?」

とお母さん。

「里奈はそんな子じゃないって、、。お母さん、、。で、どうなんだ!達也さん。」

「安心してください、、。いろんなところにデートさせてもらいましたが、ようやく最近、歩くときに手をつなぐようになったくらいで、、。それ以上はまだ、、。あっ、、。それもいけませんでしたか?」

すると、母さん。

「3ヶ月でやっと手をつないだなんて、、。なんてかわいい2人。達也さんは利なのこと大事にしてくれているのね。」

「でも、男だったら本当に好きなんだったら、もっとこう、、。あれもしたい、これもしたいって、、。思うんだろうけどね、、。達也さんには、アレついてないのかね?ははっ!言い過ぎたかな?冗談だから。」

「お父さん!僕も男ですよ!お父さんと同じモノはちゃんとついてますよ!ただ、里奈さんとはまだ、、。っていうだけです!」

「いいのよ、達也さん、、。気にしないでね。里奈のことが心配なだけ。わかってくれる?」

「あぁぁ、、。わかりました、、。もう大丈夫ですか?」

少しいやな間が空いた。

もうこれ以上質問はないだろうと思っていた。

「アレ、あなたから聞いてくださいよ!こないだの男の事もあるでしょ?達也さんなら答えてくれるわよ、、。」

「大丈夫かなぁ?さっき少し気を悪くしてないかなぁ?」

2人でこそこそと話している。

「あの、、。気になることがあるのなら、聞いてください!僕は里奈さんと本当に一緒になりたいって思ってます。里奈さんのことが心配で、僕のことが知りたいというなら、僕は答えます」

すると、、。お父さんが意を決したように、、。

「じゃあ、、。達也さんに聞くが、、。達也さんのアレはどんなモノなんだろうか?」

「そんな、、、。答えないといけませんか?」

すると、お母さんが

「いやならいいのよ、、。だから里奈は男性経験がない子なの。しかも、お嬢様に育ててるし、そういう行為がスキっていう子じゃないのよ。ナノに、初めての相手がね、、。だから、、。すごく大きくて逞しいモノをお持ちだと里奈もびっくりしちゃうじゃない?」

「それに、達也さんがもしすごいモノを持っていてしかも絶倫で夜の間中できるなんてことになったら、里奈はどうなる?何も経験がないのに、急に目覚めてスキモノの子になってしまったらなんて思うんだよ。」

正直、両親にあきれ返ってしまうくらいだった。

今すぐにでも、この場を立ち去ってもいいくらいだと思った。

でも、なぜかそんな質問を受けた僕の下半身が、微妙に反応し始めピクピクとパンツの中で勃起しだしたのです。

そして、、。

「正直、自分で自分のモノを小さいなんていいたくないですし、そんなことはないと思います。でも、お二人が心配されるようなすごいモノを持っているかというと、そんなこともないかなと、、。ただ、たくさんの男性を知っているわけではないので比べられませんけど、、。」

僕は何を言っているのか?

自分でそう思いました。

でも、そう答えている間にも、この後の展開を少し想像しさらに下半身を硬くさせ始めていた。

「わかったよ、、。達也さん。へんなこと聞いちゃったね。」

でも、お母さんは納得できていない微妙な表情。

そして、僕のほうから想定外のことを言ってしまった。

「何なら実際見てみますか?それなら絶対納得でしょう?」

するとお母さん

「あなたがそういうのなら、見てあげてもいいかしら?しょうがないわねぇ。あなたはどう?」

「じゃあ、、。そうさせてもらおうよ、、。」

否定しないのか!

じゃあ、そっちがそうなら、

僕は、ファスナーに手をかけ、ズボンをずらした。

パンツ越しの、僕のモノは今にも飛び出しそうな勢い。

「まあ、、。もうそんなになってるの?どうしてかしら?でも、もっと大きくなるわよねぇ?」

「母さんのアレ、、。してあげたらどうだ?きっと、達也さん、もっと大きくすると思うよ。」

「もう、あなたったら、、。いいの?私がそんなことしても、、。」

また、夫婦でおかしな会話をしている。

何が始まるのか?

「もし、達也さんがよければなんだけど、、。あなたの、一番大きな状態を最後に確認させてほしくて、、。それに、私がお手伝いしようと思ってるの?」

「お母さんが手伝うって?どういうこと?」

「私ね、、。胸が大きいのが自慢なの、、。主人はね、、。私のパイズリが気持ちいいって、いつも言ってくれるの。あなたも試してみる?」

「私はかまわないよ。達也さん、、。どうだろう?」

「いいわよね?早く、こっちにいらして!ほらっ、、。」

お父さんが、座敷のテーブルの上を片付け、僕はそこに座らされた。

目の前にお母さんが来ていたブラウスのボタンをはずし、ブラジャーからこぼれそうな乳房を上から取り出した。

確か53歳くらいだったか?

そう思えない、ボリューム感。

いつもやっているかのように、手際よく、僕のモノを両乳で挟み込みパイズリをし始めた。

確かに、気持ちよかった。

もう、数回でイキそうなくらい。でも、耐えた。

「ずいぶん我慢しちゃって、、。すぐに出しちゃってもいいのに、、。でも、達也さん、、。ちょうどいい大きさなんじゃないかしら?里奈の初めてにしてはね?」

「そうだね、、。お母さん、、。やっと、いい人が見つかったじゃないか、、。でも、母さんのパイズリでイカないなんて、すごいじゃないか。せっかっくだし、アレもしてあげなさいよ!」

「まあ、、。あなたったら、、。私だって、、。そんな女じゃないんですよ、、。あくまで、里奈のため、、。」

もう、僕もどうでもよくなっていた。

「お母さん。ほかに何かあるんだったら、お願いしますよ、、。」

「達也さんって、本当はこういうの好きなんじゃないの?まあいいかしら?こちらがそう仕向けたところもあるんだし、、。」

僕はその場で仰向けになった。

お母さんが今度は、履いていたスカートを思い切りたくし上げた。

履いていたストッキングは、太ももまでのタイプで、ブラジャーとお揃いの黒のショーツが剥き出しに。

「じゃあ、達也さんの上に乗らせてもらうからね。いっとくけど、中には入れないわよ。素股で我慢してね。」

お母さんは僕にまたがると、腰を前後左右にくねらせ、風俗なんかをはるかに超える絶頂感をむかえていった。

「お母さん、イキます!気持ちいいです!」

「いっぱい出しなさい!きてぇ!」

僕の精子はお母さんのおなか周辺にたっぷりと放出された。

僕は、朦朧として動けなかった。

「母さん、私も見ていて興奮しちゃったよ、、。素股でお願いできないかなぁ?」

「あなた、いいわよ、、。達也さんの隣で仰向けになって!」

なんということか、、。

僕の横で、2人の行為が始まった。

そして、お父さんも、果てていった。

その後、里奈さんの両親からOKをもらい、僕と、里奈さんは出会って6ヵ月後に結婚の運びになった。

もちろん、平穏で幸せな生活が待っているはずでした。

でもそれは、1年もたたないうちに変わっていきました。

そう、あの両親の娘さん。

お嬢様ではなかったということ、、。

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