彼女のマン毛を剃ってエッチしたり気持ちいいポルチオ攻めを合宿中に覚えた

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第1話

「マン毛ボーボー」

つい最近音楽番組に池田エライザと言う人が出ていて見ているとアカリに似ていたので大体アカリがどんな顔かこれで分かると思います。

そのアカリが双子の姉妹だったことが姉のアカネさんが遊びに来て初めてわかりました。そんな春休み前の3月初め…期末テストにアカリの生理が重なり1ヶ月以上エッチもオナニーもしてない状態でした。

俺は基本中学、高校とオナニーは全くしてません。エッチは10回以上ありましたがオナニーをするとエッチが気持ち良く無くなるのでしなかったです。

3月の中旬にアカリが生理に入り以前の野獣からエッチ出来ないのと生理でイライラ怪獣に進化していました。

確実にアカリに変な事を言うと食われると思い近寄らずにいました。しかし、部活の帰りは必ず一緒に帰っていたので「生理終わったらエッチするからな!」とアカリは毎日同じことばかり言ってました。

そして遂にアカリの生理が終わり、部活が休みの日アカリのアパートに行き約1ヶ月半ぶりのエッチをすることに…。

お互い服を脱ぎ捨て俺はアカリのパンティ越しにマンコを触るとなんだかザラザラした感触が…パンティを脱がして見ると、マン毛ボーボーでスジも膣穴も何処にあるのか分からないくらい生えていました。

「アカリ、マン毛ボーボーやから少し剃ってよ…これじゃクンニ出来ない」

「最近お手入れサボってたから、ボーボーでもクンニ出来るやろ…ほら早く!」

アカリは自分の指でボーボーのマン毛をかき分けてクパッとマンコを広げて来た。俺はアカリのマン毛が口に入り絡みながらも何とかクンニしてアカリをイカせた。

でも女子◯生の彼女がマン毛ボーボーと言うのは少し嫌でアカリに「マン毛剃ってからエッチしよ」と言うと「じゃ沖田もチン毛剃ってからエッチしよ」と言われ「えー」と思いましたが一緒に風呂場に行き剃る事にしました。

アカリは俺に「絶対チンチン立たせたあかんで…危ないから」でもおっぱいオマンコ丸出しの彼女を目の前にして立たせるな、なんて男には拷問としか言えない。俺は必死で理性を保ち立たせないように頭の中でマッチョな男をイメージして彼女の事を考えないようにしてました。

しかし、彼女の手がタマに触れると勝手にムクムクしだし俺は必死で「立つな!立つな!!」と頭の中で思い耐えました。

アカリが「剃り終わったよ」と言った瞬間俺のチンコは大爆発して完全形態になった。それを見たアカリは「どんだけ我慢してたの…てかチンチンの血管浮き出てるで」と言われ俺はアカリに「フェラで抜いてくれ」と頼むと喉の奥まで入れてフェラしてくれた。

一発抜いた後今度は俺がアカリのボーボーマン毛を処理するからと言うとアカリが「自分でやる」と言い出し「俺がやってあげる」と言ってアカリのマン毛を手の指に絡めて引っ張ると一気に4本も抜けた。結局アカリは自分でいつもの手際でボーボーのマン毛を処理した。

最後はアカリのお尻から覗き綺麗になると「OK」と言いお尻を2回ペシンペシンとしばき早速クンニした。やっぱりマン毛が無い方がやりやすく口の中が毛でジョリジョリになる心配もなくクリ、膣穴を舐めて潮吹きを連発させた。

ツルツルになった自分のチンコを見ていると小◯生の夏休みにプールの障害者用トイレでとある女の子に無理矢理入れられかけた事を思い出してそれをアカリに話すと、「今からその女を男子更衣室に全裸にして放しに行こう」と言い出し慌てました。

その後風呂に入ってシャワー浴びてからベッドに行き久しぶりのエッチをやりました。オナニーもエッチも1ヶ月半お互い我慢していたのでこの日のエッチはめちゃくちゃ気持ち良かったです。

もうお互いがお互いの身体を求め合うくらいガッついてバンバン激しい突き押しにバックに騎乗位に対面にと3回出しました。

アカリは「あぁ、あぁ、ハァハァ、イックゥゥゥゥ、気持ちいい、うぅん、うぅん」と繰り返し何度も言ってました。

3回目は今までやったことないくらいの激しいピストンにアカリは大興奮して抱きついてイッて痙攣するとこちらまで伝わって来ました。それでも激しく突き押し続けるとアカリは放心状態になって最後はサルみたいにただ激しく突きまくるセックスになってしまいました。

アカリが放心状態になったのは気持ちよくなり過ぎてポルチオが下がりチンコの先がポルチオの入り口をグイグイ刺激したせいで頭が真っ白になるくらい感じたからでした。

ゴムを付けたチンコから精子をアカリの中で出すと膣内がグイグイ締まり精子を搾り取ろうとする感触がチンコに伝わって来ました。

俺が激しいエッチではぁはぁ息を整えてる間アカリは変な笑顔になって見ていると不気味でした。

第2話

「春合宿の話」

5日間の春合宿で山に囲まれた運動施設に行く事になりそこでアカリと俺はみんなに内緒でエッチをしようと決めていた。

1日目の練習はめちゃくちゃハードだった為アカリと今日はエッチする体力無いから明日に延期しようと言った。そのまま2日目もハードな練習だったが夜シャワーを浴びてご飯を食べた後ミーティングが終了した21時過ぎに2人でこっそり抜け出した。

運動場とテニスコートがある間に自販機が3台並んだ場所がありその道の前に壁に囲まれ中に木の長椅子が4つある休憩場所でアカリとエッチした。

自販機の明かりに照らされた休憩所で木の長椅子にアカリを座らせおっぱいをいじって感じたところで正常位に切り替えようとすると「もっとおっぱい触って舐めて、今日はおっぱいでいっぱいイキたい」と言い出したので俺はおっぱいに吸い付いた。

アカリを木の長椅子に押し倒して上からおっぱいを触ったり舐めると「外でおっぱい出して吸われると気持ちいい」とか言い出しその後も舌でレロレロしたりチューっと乳首吸ったり乳輪の周りを舌で回したりアカリが気持ちいいと言う事は何でもした。

次にジャージを脱がしてパンツを触ると濡れていたので手でパンツ越しにオマンコ触ってから脱がすと糸を引いていた。

アカリはおっぱいだけでオマンコがテカテカヌルヌルになってた。俺も入れたくて仕方なかったので長椅子に寝かせたアカリの上からズボッと入れた。

腰を振ってアカリが「あっあっあっ」と言い出したとき…休憩所の前の自販機に女の子2人がやって来て俺は「ヤバイ」と思いアカリの上に乗っかると「あぁぁぁん」とアカリが声を上げてしまい2人に「えっ?えーっ!何でこんな所でエッチしとるん?」と言われ見つかりました。

2人の女の子は同じ施設で合宿中の別の高校の子らでした。2人は「誰にも言わないからそのまま続けてエッチ見せて」と言われバラされたくなかったので恥ずかしいけどアカリとそのままエッチを続けました。

エッチを続けたのですがエッチの最中に1回辞めたのと練習で疲れて思うように腰が振れずアカリも俺も中途半端にイッてしまい2人には「エッチ下手くそやね!特に男、彼女下にして中途半端な突きで全然ダメやな!!」とまるで自分達はエッチ上手いみたいな言い方をされました。

それを聞いたアカリは「明日もう1回同じ時間にここでエッチするから来て」と2人言った。俺はマジかよと思ったが宿舎に戻るときアカリは「あんな事言われて引けるかっての…明日すごいの見せつけてやろう!!」と俺に言って戻って行った。アカリの負けず嫌いと野獣の闘争心に火をつけてしまった。

次の日の練習はアカリに言われた通り夜のエッチに体力を残す為ペースを落として練習した。

そして夜の同じ時間同じ場所に2人は現れ、そこでアカリとエッチを見られながら始めました。アカリは事前に俺に「私をレイプするような気持ちでやって来て」と言われてました。言われた通りアカリの後ろからおっぱいを揉みまくり「イヤだー」と言うアカリのおっぱいを触り舐めると「ひゃん、うぅぅ、うぅぅ」となりそこからパンツを剥ぎ取ってマンコを舐め舐めしました。

濡れた所で指2本の手マンをやりました。指をグニグニアカリの膣内で動かして「あっ、あぁぁぁん、あぁぁぁん、あっ、あぁぁぁ」と2回も潮吹き痙攣を起こして腰をガタガタにさせました。

休む暇を与えずアカリを木の長椅子に寝かせて上からチンコをグイグイ入れ勢いよく突き動いた。動いてると少し疲れて来たので今度はアカリが上になりここからアカリの激しい騎乗位が始まりました。

チンコの先から一気に根元までズコンズコンやって来たかと思うと今度はお腹に両手を突いて思いっきり腰を振り「うぅうぅうぅうぅうぅぅんうぅぅん」と激しい腰付きだった。途中チンコがマンコから抜けると自分の手でクリを触り大量の潮吹きをぶっかけて終わるとすぐさま入れてまた激しい腰付きと俺もイキそうになるくらい気持ち良かった。

アカリが交代と言うと次はバックでやった。アカリの膣内にパンパンと音が鳴るくらい突き「イヤあっ、あぁぁぁ、あっ、あっ、あっ、あぁぁん」と言い途中でおっぱいを触ってるとアカリは潮吹きし始め俺もそろそろ限界だったので最後は正常位でやりました。

アカリは途中キスをしながら抱きつき「ポルチオをまたチンチンで突いて刺激して欲しい」と耳元でこっそり囁き、俺は「ポルチオ降りて来てるの?」と聞くと「うん」と答えた。

それを聞いてからアカリの中めがけて突くと「イィィ、イィィ、イィィョ」と言い出し俺のデカチンがポルチオまで届いてるような反応をした。ここで俺はもっと深い快感をアカリに与えようとアカリの身体を少し横向けにして右脚を抱えてお互い微調整をしてから奥にチンコを入れた。

今までより更に奥までデカチンが届き根元まで入れた瞬間いきなりアカリは痙攣し「あっあぁあぁあぁ」となり痙攣が収まってからその体位でやり続けました。しかし、この体位では腰が振れないのが難点です。

それでもアカリはポルチオの入り口がチンコで刺激され今までにないスゴイ快感に犯され「ハァハァ」言いながら何度も奥の膣イキをしてました。俺は途中からアカリの奥でチンコをグリグリさせると「あぁぁぁ、あはぁぁぁん、うぅぅん、子宮気持ちいい、気持ちイイよ」と言った。

そして最後はゴムをしたチンコでアカリの中に熱い精子をたっぷり出した。俺も最後の体位は気持ち良かったのでスゴイ量の精子がゴムの中に出た。

アカリも俺も2人の女の子に見られていた事も忘れるくらい気持ちいいエッチをした。エッチの後2人に「昨日はあんな事言ってゴメン、2人がエッチしている姿見て彼氏と別れてエッチ出来ないので嫉妬して言ってしまった…」と言われアカリは「彼はエッチ上手いし私と身体の相性合ってるし常に私のペースに合わせてくれるから好きで良くやってるよ」と言った。

2人の女の子は「エッチ上手い彼氏で羨ましいなぁ…うちの元彼は下手くそだったから」

そんな話しをして別れた。

この合宿中アカリとのエッチで覚えたのがポルチオの刺激でした。アカリのポルチオをチンコでグリグリして絶頂させる事が出来るようになりアカリも新しい快感に喜んでました。

合宿はその後何事もなく終わり俺は新2年にアカリは新3年に上がりました。

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