彼女のバイト先の奴と彼女が……

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ご意見のコメントや評価を頂きありがとうございます!!

書いて少し気持ちが落ち着いた事とみなさんのコメントを見て彼女に連絡する事にしました。

遥菜はすごく嬉しそうにしてましたけど、俺はまだ微妙な気持ちです。

寝ると伝えて、続きを書くことにしました。

正直に言うと。

このままだと、あの男に取られるのでは?って思って、それを阻止したくて連絡したんです。

コメントでアドバイス貰ったように、ちゃんと全部話しました。

バイト先から出て来たのを見た事。

イオンで話してた事。

ベランダに登ったこと。

驚いてましたね。

リボンを落として分かってたのかな?って思ってましたけど、違う所に落としたみたいです。

でも、俺が帰る時の後ろ姿を見て、もしかして??って思ったみたいです。

あの男はやっぱり、遥菜の寂しさに付け入っていたみたいです。

その後も会ったのか?聞きました。

結果はYES

エッチはしてないって言ってましたけど。わかりません。

バイト終わりにご飯に行って、慰めてもらってたようです。

俺に連絡してきてる時に!ちょっとイラッとしましたね。

遥菜の事を考えてない!自己中だって言われてたそうです。

問い詰めたら、キスはされたって白状しました。

公園のベンチで…

帰りに家に着いて来ようとしたらしく、断ったらしいですよ。

信じてないんですけど。理由としては…

エッチして気持ちよかったの?って聞いたら

「そんなわけないよ!いやだったもん!!」

だそうです。

声が聞こえてるって思ってないみたいなので、聞こえてたとは言わなかったですけど。

「生でやってた?」

「ゴム付けたよ!!」

「へぇ、嫌なのにゴム付けてるの待ってたんだ」

「わからなかったけど、いつの間にか付けてた」

「いかされたの?」

「いくわけないじゃん!!」

信用するって方が難しいです。

次の日とかも見に行ってたら良かったって思いました。

直接話したいなら、今すぐ来てって伝えると、すぐに来るって言っていました

家に来て少し話してから、俺も謝らないとかな?っておもいましたね。

「寂しくさせたのは事実だしごめんね」

遥菜はすぐに抱きついてきて、キスしてきました。

俺はちょっと嫌だった。他の男とキスした唇…

まぁ、俺はされるがままでしたね。

舌を入れられても、絡める事もせず、拒否もせず。

「怒ってる??」

「いや?怒ることも無いでしょ。」

甘えてくるし、冷たく返しても可哀想かな?って、思って、抱きしめてあげました。

それだけで、遥菜は涙を流してました。

初めての感情なんですけど!

エッチした方が良いのかもしれないけど面倒臭いな。

俺のためにバイパンにしたのから、見てあげた方が喜ぶかも知れないし。

あの男にしか見られてないと思うとムカつく。

とりあえず、ワンピースを脱がせて。

キャミソールに水色のパンツ姿にしました。

俺?責められてるから、真っ裸にされましたね。

パンツに手をかけると

「電気消したい…」

ぱいぱん披露のサプライズでもする気かな?

電気を消すと、上に上がってきてて。

脱ぎもせずに騎乗位されました。

「ゴム付けてないから!」

「いいよ。そのままがいい」

起き上がって座位の姿勢になって

とりあえず、キャミを取りました

「もぉ」抱きついてきました。暗いのに

「ゴム付けよう」

遥菜を離してスタンドの電気を付けました。

遥菜は慌てて胸を隠してます。

「何それ」

「えっ…」

部屋の電気を付けて、遥菜の手をどかせておっぱいを見ました。

「ブラの上の方にキスマークか?でも、ちょっと違うよな」

ちゃんと、見るとお腹や太ももにも痣が出来てました。

自分で??

「何してるの?何これ?」

「ごめんなさい」

「は?キスマーク付けられたの?」

「ちがう…」

「なに?」

ブラを剥ぎ取ると、おっぱいは何もなってない。

「エッチ拒んでたら、彼氏とはするんだろ!出来なくしてやるって噛まれた…」

「まじで言ってんの?」

「でも!脱がなかったし!!何もしてないよ!!てか、怖い」

自然と出た言葉は

「もうそいつに会うなよ」

「うん。でもバイトで会っちゃう。でも!バイト変えるから!!」

「それで会わなくできるの?」

「会わないから!!もう会わないから…たくやくんの側にいたいから…許して」

たくやって俺の事です

シリアスな雰囲気なんですけど、勃起が収まらなくて…

ゴムを付けて、即挿入しました。

「あっ〜ん、、、んっ♡ありがとぉ…はぁはぁ」

「ありがとう??はぁはぁ」

「嬉しいから…んっ、あん♡きもちいいよ」

遥菜のカバンからは、ずっとスマホのバイブがなってます。

あの男からだと思うと、ちんこがギンギンになりました。

「あっあっ、、いゃ、、いっちゃうよ〜、やばっイクっ」

「はぁはぁ♡」

俺もゴムを付けて中でいきました

「んっ…ドクンッドクンッいってるよ」

ゴムで締め付けられてるから、余計にビクンってしてました。

「電話なってるよ…あいつからか?」

書いてて思いましたけど、事後の余韻をダメにする発言ですね笑

「いや、、親から」

「あっそ」

「ほんとだよ!」

着信履歴をを見せられて見ると、ママって書いてる履歴が5件…

「かけ直しなよ」

電話の向こうで「はるちゃん、まだ帰ってこないの??どこにいるの?」

ガチで親らしい…

「ママが泊まりに来てるんだよね。」

速攻で家まで送りました。

1人になれたので、続きを書くことが出来ました!!

まだ、全てが終わった訳じゃないと思いますけど。

とりあえずは、気持ち以外は元に戻りつつあります。

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