彼女のバイト先の奴と彼女が…さようなら

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ご評価やご意見をありがとうございました!

遥菜は痣もなくなり、綺麗な身体にもどりました。

パイパンは継続してます!

遥菜と、色々あった○○さんなのですが、A君と1悶着あり、バイトを無断欠勤で消えていったそうです。

はい。さようなら!ですね。

それで、昨日の夜にバイト先まで迎えにいったんですけど

「ごめんね、○○さんの事で話あるから、少しおそくなる〜!」

まぁ、仕方ないですよね。

バイト終わって急に言われたんだと思います。

このまま待つか、連絡来たら迎えに来るか…

どっちも面倒臭いです。

とりあえず、ウイイレやってから考えました。

前半が終わる頃に、男女が出てきました。

遥菜と…誰だ?多分A君と推測。

歩いて出ていったので、追いかけます。

遥菜の家に入って行きました…何故?

もう、バルコニーに登るのは1回で慣れました。

「A君座ってて」

やっぱりA君でした。

「○○には遥菜に近づくなって言っておいたんだけど、連絡とか来てない?」

「LINEブロックしたから、わからないよ」

「なんか、変なこといっぱい言ってたけど、思いっきりやっといたから!大丈夫だと思うよ!」

「あっ、うん。ありがとう」

○○について、暫く話してましたね。

「アザは良くなった?」

「うん、消えたよ!」

「そっか、なら良かった!」

「久しぶりにスカート履けたもん!」

「言われてみたら、確かにスカートだね!彼氏の為?」

「ふふっ笑、うん!」

「仲良しなんだね!」

「そうだよ!」

「てか、足細すぎて痣が出来やすかったんじゃないの?」

「そんなことないよ!」

「細いって!!」

A君はちゃっかり、ふくらはぎを触ってました。

「男の足とは違うよね〜」

「どうゆう意味?それ〜笑!男の足みたいって言われたらショックだよ!」

「ごめんごめん!そうゆう事じゃなくてさっ!初めて女の子の、足触ったから」

「そうなの??意外!」

「彼女いた事ないしさ、それで○○にそそのかされたって感じ」

とりあえず、手を離せって思いながら見てました。

「ごめんね、触りすぎてた」

「お礼もあるし、足くらいならいいよ?」

「まじで??めっちゃうれしい!!」

アホか?

「太ももって言うけど、遥菜のは太くないから細ももじゃね?」

「それはないよ笑」

「そうなのかな??見た感じだと、他の女子より細いけど」

「お褒め頂いてありがとう!あまりスカート捲らないで?笑」

「ごめんね、ピンクのパンツは見えてないよ」

「見えてんじゃん笑」

「こっちに来てよ!上に座ってくれたら見えないよ」

膝の上に遥菜を座らせて、足を触ってました

「なんか…当たってるけど」

「あっ、ごめん。」

少し前にズレました。ちんこ立ってるんだと思います。

「めっちゃ柔らかいんだね。細いのに」

「ありがとう!でも、もうそろそろいいかな?」

「あっ、うん。お願いがあるんだけど。お腹触ったらダメ?」

「う〜ん。少しだけなら」

「やった!ありがとう!!」

シャツの中に手を入れてお腹を触ってます

「くすぐったいよ〜」

「あっ!ブラジャーって下の方硬いんだー!」

「ワイヤー入ってるからね。てか、なんで捲るの?笑」

「興味でちゃって…今後の勉強も兼ねてね」

「もぉ!…私は胸大きくないから2分の1ブラで下から支えてるの!」

「なるほど!種類があるんだ!他のもあるの??」

「ちょっとまってて!」

他のブラジャーを持って来ました

「あまり無いけど、谷間作りたい時はも少し面積の広いタイプだよ!」

「なるほど!彼氏専用ってことね。」

「そうゆう訳でもないけど、そうかな♡」

「遥菜先生!勉強になります!」

「もうそろそろ、彼氏の家に行かなきゃ!」

「じゃあ!ちょっとだけブラジャー見せて?」

「さっきちょっと見えたんじゃないの?」

「ちゃんと全体見えてないし!」

「もぉ」

シャツを脱いでブラジャーになりました。

アホか

「おぉ!さっきのブラ付けたら谷間出来るってこと?」

「そうだよ!」

「騙されるね…」

ムカつくけど共感。

「こっちに来て?」

向かい合って膝の上に座らされました。

手を後ろに回して

「ちょっと!はずさないでよ!」

「難しいね」

パチッ

「ちょっとぉー!!」

遥菜は手で胸を抑えてます

「ブラジャー見せて!」

強引に取られて、手ブラ状態

「あたたかい」

「外したばかりだもん…」

「あれ?胸にまだアザのこってない?一瞬見えたけど」

「ないよ?」

「ここの部分!」

遥菜の手ブラしている手をつついてます

「あっ、多分乳輪…」

「見たい!」

「だめ!」

「先生!」

「何が先生さぁ!笑」

「わかった!こうしよう!」

遥菜は反転させられました。

「ちょっと!!」

「俺が隠すから!」

後ろ姿で遥菜は手をブランって左右に広げました。

「めっちゃ柔らかい!なんか硬いのあたってるけど」

「乳首だから!!」

「立ってるの?これ??」

「ちょっと何見てるの??」

「んっ…だめ」

「摘んだら気持ちいいの?」

「コリコリしてる!」

「あっん、だめぇ」

「手放して!」

「だめぇ、強くつままないで…」

「遥菜が、弱いだけ?女の子みんな?」

「私が弱いの」

「噛みたい!」

「やだ!だめ!むり!」

押し倒されて、噛まれてます。

「んっ、、あん、やだぁ、、」

「気持ちいいの??」

「ちょっと、だめ」

「まだ毛生えてないの??剃ってるの?」

「あん、だめぇ、」

「濡れるとヌルッとするんだね!見たい!」

「あっ、はぁはぁ、、、だめ」

見たいって言いながら、パンツを脱がしてクンニの体制に

「いゃぁ、あっあっあん♡」

「ちょっと鉄分の味?」

「何言ってるの…だめだよ、、、んっ」

Aも脱ぎ出して

「俺もギンギンだよ!」

でけぇ!

「ちょっと…」

「触ってよ」

「あっあっ、むぅ、、触られたら動けないよ」

「じゃ、辞めるから触って?」

「おっきい」

「そうなの??勃起したちんぽなんて、ほかの奴の見た事ないし」

「うん、おっきいと思うよ?」

「我慢汁出てきた。なめて?」

「はふっ、、、ジュポジュポ。口にはいりゃない」

「遥菜のまんこ小さいけど入るかな?」

「それはだめ!」

「あっ、、だめだってぇ、あ〜ん、はぁはぁはぁ、あん♡」

「やべっ」

「ちょっと…、、うぅっ、あん」

「ごめん、行くと思わなくて、中に出しちゃった…」

「安全日だから、大丈夫だと思うけど。そうゆうのは嫌われるよ?」

「うん。今度から気をつけるね」

「そうしてあげて?彼女出来たら嫌われちゃうよ」

「もう1回しよ?」

「うん」

・・・・・・・・・

見ていられなくて、このまま帰りました。

遥菜にLINEしました。

「さようなら。もう連絡してくるな。Aと仲良くやってろ。」

そのままブロックしたので、わかりません。

電話も着信拒否しました。

俺は実家に帰ってます。

最終でどうなったのかは俺にもわかりません。

以上で終わります。

応援して下さった皆様。

不甲斐ない結果で申し訳ありませんでした。

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