彼女のバイト先の奴と彼女が…。。

Hatch コメントはまだありません

たくさんのご評価ありがとうございます!

ここに投稿する為のネタ作りをしてしまっているダメ俺です。

川で遊んでいる遥菜を転ばせたら、エロいシチュエーションになるかな?

いや、キレられて終わりそう…

スカート捲り?

他の人に見られるのはなんか嫌だ…

結論はネタを作ろうと思っても無理が出てしまう!!

って事で、わりかし秒で諦めました笑

ダメな俺では無いようです。

遥菜とは仲直り記念も兼ねて旅行に来ていました。

そんなに高くない旅館ですけど、温泉に入りたいって事で来てみました。

3階の部屋に案内されると、川や山がなかなか綺麗に見えました。

「せっかくだから浴衣になろうよ!」

「いいね!」

ワンビースを脱いで、遥菜は赤い下着を着けてました

「あっ、その下着初見!!」

「買っちゃった♡初めて着けたけどまぁまぁかなぁ!見た目は可愛いけどね♡」

ブラのフロントとパンツの前には白いリボンが着いています

「見てぇ!」

後ろを向いた遥菜のお尻はスケスケ!!

「めっちゃ透けてる!」

「こうゆうの持ってなかったし、どお?」

「良いと思う!」

「前もちょっと透けてるよ!」

「ほんとだ!毛がないから気付かなかった!」

そんなバカップルのような会話をして、浴衣で散歩しました。

白っぽい浴衣なので透けないか確認しました。

「遥菜!前屈みになって!」

お尻をチェック!

「結構しっかりしてるんだ!透けてないね」

「え?その確認?笑」

「大事でしょー!大切な遥菜なんだし」

言うまでもなく、イチャイチャしましたね。周りの目は気にしません!

温泉に入る事にしましたけど、もちろん男女別です。

上がる時間を決めて、内風呂と露天風呂を満喫しました。

それでも、予定時間より早く上がってしまって、UFOキャッチャーでヌイグルミをとってました。まぁ、2つしか取れませんでしたけど。

1000円で1つの計算です。でも、大きめのヌイグルミですよ!!

小銭に両替をしていたら

「まーた!ゲームやってる!!」

「ばれた?たまには許して!ちゃんと遥菜のお友達取ったから!」

「うん!許す♡」

先程とは違って羽織を来ていました。

部屋に戻ると同時に、抱きしめてキスをしました。

「いきなり甘えてるの?よしよし」

買ったばかりのブラを確認する為に浴衣の胸元をあけると、あれ?おっぱい???

「ノーブラだから、羽織持っていったんだよ」

「なるほど!浴衣もしっかりした生地だから安心だね」

遥菜の足を広げると、あれ?白いパンツ?

「お風呂入ったし変えちゃった!」

「でも、白も初めて見たかも」

「あまり白は履かないからね」

「なんで?」

「色々あるの!」

「あっ、濡れやすいからか!」

「うるさーい笑」

パンツを脱がせたら、めっちゃ濡れてました笑

部屋でお酒を飲んでから、夕ご飯に向かいました

ご飯はバイキング形式でしたけど、仕切りとかしっかりしてて、コロナ対策なのでしょう。

テーブルの真ん中にも透明の仕切りがあります。

「ここだと飲めないんだね〜」

「売店のお酒は良心的な価格だし、部屋飲みしよ!」

売店でビールを買って、部屋で飲んでましたけど。

「遥菜赤くなるの早くない??さっきは小さいコップ1杯だし、今も2杯くらいだよね?」

「だってぇビールあまり飲まないもん」

胸元まで赤くなってました。

更に飲んでると…

「たくやくんと居れてうれしぃー♡だーいすきパンツ」

かなり、酔ってます。

キスをすると、舌をめっちゃ入れてくるし。

乳首を強く摘むと

「あっん〜、摘んだらだめだよ〜、うっはぁ〜キモチいい」

白いパンツに染みが出来てきてました

「濡れすぎじゃね?」

「やだぁ!はずかしい♡」

我慢できずに、ゴムを着けて即挿入しました。

「んっ〜イきそう♡」

少し早くすると

「あっ、、ダメぇゆっくりにしてぇ、、んっ」

「だめだってぇ、ゆっくりにして…はぁはぉ」

俺もゴムを付けたままいって、遥菜の足はピクピクしてました。

なんだかんだで23時でした。

「温泉行こうと思うけど?」

「わたしもいくぅ!」

「準備して!」

「帰ってきたら即寝しそうだから、コンタクト外すね!」

「ちゃんと歩けたらそれでいいよ!」

めっちゃ腕にしがみついて来て、歩いてました。

「1時間くらい?」

「うん!酔い覚ましたいし、ゆっくりはいるかなぁ??なんなら、先に戻っててもいいよ?」

「フラフラな人のセリフじゃないな」

「上がる頃には平気だよ!」

「それじゃ入るか!」

「じゃあゲームコーナーで待ち合わせね〜!」

夜中だから、人は少ない感じですね

内風呂は声のデカい2人組がいたので、露天風呂でゆったりしてました。

サウナにも少し入ったんですけど、

声のデカい2人組が居なくなったから、水風呂にもはいりましたけど、冷たくてちんこが縮みます笑

待ち合わせまでまだ30分くらい、ありましたけど、ゲームやりながら待ってようと思います。

ロッカーの鍵を開けて、パンツだけ履いてとりあえず、ジュースを飲んでいると

男2人組が戻ってきました。

「どうする?お前話しかけろよ!」

「まじ可愛いから慎重に行こうな!」

「でも、寝てるよな。とりあえず、隣に座って話しかけるか!」

ナンパの打ち合わせみたいですね。

こうゆう所にはそうゆう奴らがいるんですね。

遥菜かな?って一瞬思いましたけど、こんなに早く上がらないはずです。

反応見たくてちょっと期待したんですけどね。

「大丈夫ですか?休憩室あるから、お茶でも飲みません??」

「んっ?」

「起きた!良かったら、あっちでお茶でも飲みませんか?」

「大丈夫です…待ち合わせしてるから」

遥菜の声っぽい!

「その人が来るまでどうですか?」

「ごめんなさい。彼氏待ってるから」

「そっか〜残念」

おー!偉いぞ遥菜!!

2人の男はお風呂に入ってきました。

俺はロッカーの影に隠れて着替えてました

「やっぱり彼氏持ちかよ。」

「あんなに可愛いなら、彼氏くらいいるだろ。他に探すか…」

「胸元はだけてたから、ワンチャン見えそうだったけど、浴衣って意外と見えないんだな」

「俺もめっちゃ見たけど、膨らみしか見えなかったわ。ちっちゃいから余計だろうね。Bくらいじゃね?」

「Bくらいだな!」

俺は足早にお風呂を出て、ソファーに座ってた遥菜の手を引いて部屋に戻りました。

ドキドキしました!

NTRに興味がある訳はまったくないですけど。

これはネタに出来る?って思い描きました。

ネタにならなかったかも知れませんけど…

そんな、旅行でしたね。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です