彼女のハプニングパンチラ

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今から三年前の話で当時遠距離で付き合っていた彼女がいました。

当時は月一回しか会えなかったのですが、それでも色んなところに旅行に行ったりして楽しんでいました。

彼女は紅葉や滝を見るのが大好きで、よく色んな名所に連れて行きました。

そんな中、彼女とレンタカーを借りて山奥の滝を見にいくことになりました。

レンタカーを借りて彼女を迎えにいくと、黒のコートに赤のミニスカ、ニーハイ、少しヒールが高めのショートブーツをはいていました。

今回は駐車場から800mに位置する滝を見にいくので、そのような格好でも彼女は問題はないかと思っていました。

レンタカーを走らせて、現場に着いてみると

距離は短いのですが、傾斜が激しく石段が多い荒れ道でした。

あわよくば彼女のパンチラが見えるかもしれないと思い、彼女を先に行かせるようにしました。

しかし、彼女はガードが固く、見せパンをはいていてもスカートを抑えたりして歩くのでパンチラを拝むことはできませんでした。

彼女も薄々感づいたみたいで、隣を歩くようになりました。

滝の現場に着いて、休憩していると彼女から

「スカートの中覗いてたでしょ?」と言われ、正直に「覗いてたよ」と答えました。

すると彼女から「見せないよ!」と笑顔で言われました。

残念だと思い、帰路に向かいました。

もうパンチラ拝むことはできないので、自分が前を歩き彼女が後ろを歩く形になりました。

もう少しでレンタカーを止めた駐車場に着くと思っていた時に、後ろから彼女の「キャッ」という声が聞こえました。

すぐに後ろを振り返ってみると、

彼女が段差で足を踏み外して、思いっきり尻もちをつく体勢になっていました。

何とか体勢を立て直そうしたのですが、地面がぬかるんでいたせいで、足を滑らせてしまい、思いっきり両足が開いた状態で尻もちをついてしまいました。

いつも見せパンをはいているので、何も考えていなかったのですが、まさかの水色のリボンがついた白色パンティーでした。

自分は心配するふりをして駆けつけて、彼女のパンチラをみていました。

彼女も恥ずかしそうに立ち上がり、「こけちゃった」と言いました。

その後、車の中に戻り何事もなく過ごしたのですが、夜になって転んだ時にパンツ丸見えだったことや見せパンをはいていなかったことについて確認すると、顔を赤らめて、たまたま見せパンは洗濯してしまってはいていなかったことで恥ずかしそうにしていました。

さらに話を聞くと、J◯の時も、雪で滑って転んでしまい、パンツを見られたのが原因で見せパンをはくようになったとのことでした。

今でも彼女の恥ずかしそうな格好、パンチラはいい思い出で、またミニスカをはいてもらって今後もそこに行って、恥ずかしいパンチラを思い出してもらおうと思っています。

長文失礼しました。

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