彼女のスカートの中を見た⑪

Hatch コメントはまだありません

社会人1年目(去年の8月)の事です。

私と春奈は運動不足にならないようにジムに通ってます。

しかし、夏季休業に入り使用できないのでウォーキングをする事にしました。

コースは最寄りの中学校まで行って帰るだけで1時間くらいです。

私は着替えて春奈の着替えを待っていると春奈が出てきました。

なんと春奈はミニのプリーツスカートでした。

相変わらず春奈は天然です。

今日は強風注意報が出ているのに風でめくれやすい生地のスカートでいいのでしょうか。

「その格好でウォーキングするの?」

「ただ步くだけでしょ?デートみたいだからオシャレにミニスカートにした。」

春奈はいつもミニスカートでズボンはパジャマとジム用と会社の制服以外は見たことがないです。

もしかするとプライベート用のズボンを持ってないかもしれません。

そしてウォーキングに出掛けました。

私は春奈と恋人つなぎをして歩きます。

私は風でヒラヒラしている春奈のスカートをついつい目がいってしまいます。

春奈は私の目線に気付きましたが、顔を見ていると勘違いしているようで「ふふっ」と笑顔を見せてくれました。

田舎道で人に会わないのでマスクなしで笑顔を見れるのはいいですね。

途中「ビュー」と風が吹き春奈のスカートがめくれました。

春奈は普段スカートを押さえてある事はしませんが押さえるのが早く風チラはあまりしません。

しかし恋人つなぎをしていて片手が塞がっているので、前を押さえて後ろがめくれてしまいました。

一瞬でしたが春奈の白地にピンクの水玉のパンツが見えました。

春奈は少し顔を赤らめて私を「むっ」とした目で睨んで

「まさか社会人にもなって人前でパンツ晒しちゃうなんて。」

と言ってました。(正直に言うと春奈はこの時が社会人になって初めてパンツを見られたと思ってますが今回以前にも春奈が気付いてないだけで何度かパンツを見られてます)

その後も春奈は何とかパンツを見られまいと風が吹くたびにスカートを押さえましたが、前、後ろ、横を全てガードする事はできず何度かパンチラしました。

折り返し地点の中学校に着くとテニス部が練習していました。

「テニスかあ。懐かしいね。」

「そうだね。」

私と春奈は中学校は違いますが2人共テニス部でした。

高校で知り合いましたが中学の時に地区大会などでもしかすると出会ってたかもしれません。

「今度久しぶりにテニスしない?」

「分かった。ラケット探してみるよ。」

そしてテニスコートを予約してテニスをする日です。

私は中学の時のユニフォームを着ました。

身長は当時から6㎝くらいしか伸びてないのでちょっと小さいだけで済みました。(練習試合と大会でしかきてないので着崩れなどもありません)

春奈も中学の時のユニフォームでした。

春奈もあまり身長は伸びてませんが胸が大きくきつそうでした。

スカートはもともと短く、身長が伸びた事により足がかなり際どいところまで見えていました。

「春奈はスカートの中は生パンだけど何か穿いてるのかな?」

そう思いながらテニスコートに行きました。

2人で乱打をしました。

春奈の胸が揺れ、スカートの中がチラチラ見えていて目がいってしまいボールを返すのがやっとでした。

休憩でベンチに座る時春奈の前を通りました。

春奈は足を閉じて座ってましたがスカートが短すぎて白とピンクの縞パンが見えてました。

「春奈はやっぱり見えていい物を持ってないんだ。」

その後も春奈はパンチラしっぱなしでテニスをやりました。(春奈はパンチラしてる事に気付きません)

テニスを終えて家に帰ると春奈は部屋に入りバサッっとベッドに倒れ込みすぐに寝てしまいました。

春奈は寝た場合なかなか起きません。

「よっぽど疲れたんだな。ちょっと犯してみよう。」

私は春奈を仰向けにしFカップの胸を揉みました。

本当は生で揉みたいですが起きるとまずいので着衣の上からです。

「ん、あぁん。」

寝ていても感じているようです。

次にスカートに目をやりました。

かなり際どいので1㎝めくればパンツが見えます。

私はスカートを全開までめくり縞パンが丸見えです。

「彼氏の前でスカート全開までめくれてパンツ丸見えだ。意識があったらすごく恥ずかしがるだろうな。」

そしてパンツを脱がしマンコを露わにさせ、私も下半身裸になりチンコを挿入しました。

「ん。」

春奈は処女なのできつかったですが何とか奥まで入りました。

私は腰を振りました。

「い、逝く。」

中出しすると妊娠するかもしれないので抜いて外に出しました。

精液を拭き取り春奈の服を整え布団を掛けて寝かしました。

「社会人になって完全な大人にするために処女をもらったよ。おやすみ春奈。」

キスをして部屋を出ました。

春奈は起きたら

「布団かけてくれてありがとう。」

と言ってお礼にキスをしてくれました。

私に胸を揉まれ、処女を奪われた事に全く気付いてないようです。

「春奈は私との関係は下着を見られた、キスをしただけだと思ってるな。本当は裸を見られた、胸を揉まれ吸われた、処女を奪われたなんだけど。」

続編希望があればまた他の話を投稿します。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です