今の嫁とまだ同棲をしてた時の話です。
将来は結婚するつもりでしたけど、まだ嫁が大学生でしたし、大学卒業後は子供の頃からの夢の職業で働くつもりだったんで、今直ぐ結婚を考えず、早くても結婚を考えるのは卒業後で子供はもっと先のつもりでした。
そしてある日のことです、バイトが風邪で来れなくなり、ヘルプで出る事になりました。
大学から帰って来て彼女が心配するといけないんで、まずは先に彼女にLINEを入れてからシャワーを浴びました。
そこでここ最近、運悪くパンツが破れて何枚か纏めて捨てたことを思い出して、洗濯住みがありませんでした。
穿かない選択肢はなかったんで彼女の黒のショーツを借りて仕事に行きました。
無事に仕事が終わり帰宅しました。
彼女が帰宅してて洗濯をしてくれてました。
「一緒にお風呂入ろう」といつも通りに誘われした。
その頃には彼女のショーツを穿いてることなんてすっかり忘れてました。
ズボンを脱ぎ
「あっ、私のパンツ穿いてる」と言われ
「ごめん、パンツ破れて大量に処分して、変えなかったから借りた、ちゃんと弁償する」と言ったら
「女性のは小さくて前の面接少ないのに、ちゃんとおちんちん収まるんだ、面白い」といつも通りのテンションで言われたんで
「怒ってないの?」と聞いたら
「怒ってないよ、お風呂上がりも私のパンツ貸してあげる」と言われ一回部屋に戻り
「これ穿いて良いよ」と言われ白のショーツを渡されました。
一緒にお風呂に入りあがり白のショーツを穿きました。
「やっぱり女性のパンツに収まってるの、何度見ても面白い」とかなり悪ノリして来ました。
その日のエッチはいつも以上に盛り上がり、エッチ後は彼女が似た様なショーツ選んだせいでどっちが元から穿いてたのがどっちか分からなくなり、次はピンクのショーツを貸してくれました。
「これやっぱり面白いから、ズボン穿かないで」と言われ彼女のショーツを借りてるんで従いました。
次の日起きると彼女は起きてました。
「おはよう」と声をかけると
「おはよう、女性物のパンツ穿いた感想どう?」と聞かれたんで
「男物のトランクス違ってフィットするよ」と言ったら
「家にいる時は女性物の穿く、黒のパンツも白のパンツも伸びずに穿けたから、私の貸す」と言われたんで
「流石に下着共用して、もし破れたり伸びたりしたら、由美子(彼女の名前)の穿くの無くなるよ」と言ったら
「確かに」と言われ
「でも家にいる時はこっちの方が良いし、お金渡すから買って来て、デザインやセンスは任せるよ」と言ったら
「分かった良いよ」と言われ彼女は黒、白、ピンク、水色をそれぞれ2着ずつ買って来てくれました。
間違えないようにタグに自分の名前の頭文字を書いてくれました。
彼女の受けも良いんで、それからは家に帰って来たら女性用ショーツに穿きかえるようになりました。
今では妻と2人だけのプライベートでもショーツです。
最初は枚数は少なかったですけど気に入ったのがあれば買い、気づけば自分用のショーツは30枚まで増え、妻よりも多くなりました。
仕事はちゃんとトランクスを穿いて洗濯で干してるんで、普段はショーツ穿いてることは分かりませんし妻からの許可もあるんで子供が出来ても産まれても続きそうです。