彼女のギャル妹(彼氏持ち)を眠らせて孕ませた話

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四年ほど前の夏の話です。

当時私は大学二年生で地方から上京し、彼女(真奈)と半同棲のような形で一緒に住んでいました。

真奈と知り合ったのは中学のときで付き合い始めたのは高校1年のときでした。

真奈は少しぽっちゃりしていましたが贔屓目なしでかなり可愛く胸のほうもFカップほどあり、顔は玉城テ○ナに似ていると思います。

そんな真奈には一個下に妹(陽奈)がおり、これがまたすごく可愛い。

背は140センチ後半で小さく真奈と比べると胸は小さいですがそれでもかなりの巨乳で余分な脂肪がない感じです。

顔はゆき○よに似ていて陽奈自身かなりギャルです。

中卒で経験人数は既に二桁を超えている小生意気なギャルですが浮気はせず彼氏に尽くすタイプと聞いていたのと、私自身陽奈と話してみて意外と一途な子なんだな、という印象を抱いたのでギャルで純情な子でまちがいないと思います。

陽奈には年上の彼氏がいたのですが陽奈や真奈の話を聞く限り、この彼氏くんがなかなかのクズ男で浮気したり無許可で中出ししたりと好き勝手やってたみたいです。

そういったことが重なってか彼氏と離れるため陽奈が夏休みの数日間、私のアパートにお泊りすると一ヶ月前に連絡を受けたのです。(真奈と陽奈に父親はおらず母親は東京で一人暮らししているため陽奈は彼氏と一緒に住んでいました。)

実を言うといままで真奈の家に遊びに行っては陽奈の下着を隙きあらば漁っていたので、今回のお泊り中も下着オナニーや精飲などのいたずらをしようと企んでいました。

どんなふうにいたずらしようか考え数日間考えた結果やはり「おっぱいと尻を触りたい!」という欲を抑えることができませんでした。

真奈は寝付きは悪いが一度寝てしまうと光や音では起きず、妹の陽奈も真奈以上に寝起きが悪いと聞いていたのでちょっと工夫すれば十分堪能できるなと思いました。

しかしさすがに触ったり揉んだりしたら起きるかもしれないと考えた私は心療内科に通って睡眠薬を手に入れようと思いつきました。

私が若かったからか2周間ほど通っても薬は処方されず三週間目で短期間にすぐ効くタイプの睡眠薬を処方されました。

あとはお泊まりのときに薬を混ぜる用の酒(薬を入れにくい缶ではなくウイスキーや梅酒などの割るタイプ)を買い、薬は錠剤だったためすり鉢ですり潰しました。

これで準備は万端です。

お泊り当日、炎天下の中、最寄り駅についた陽奈を真奈が迎えにいっている間、私はもう気が気でありませんでした。

冷静になることに努めているとドアを開ける音が。

陽奈「暑いね〜、エアコンかけてる?」

「ひさしぶり、かかってるよ」

真奈「帰ってきたけどすぐに薬局いってくるよ、欲しい物ある〜?」

陽奈「えーもうちょっと休ませてよ!」

真奈「エアコンに慣れたらまた外出るとき暑いでしょ!いくよ!」

といった具合に陽奈のキャリーバッグと持っていたレジ袋をおいてそそくさと出ていってしまったのです。

いきなりすぎるチャンスに心が踊りだしそうでした。

さっそく陽奈のキャリーバッグを開けると化粧品のポーチや洗顔類、香水、歯ブラシ、そして下着類とお宝ばかり。

下着はギャルがよく履いてそうな黒いサテンのテカテカパンツでした。

レジ袋を見るとペッドボトルのミルクティが半分ほど残っていました。

とりあえず下着を確認するとブラはE60で前見たときよりも育っており、パンツの方はヒップ87〜95と書かれておりました。

このことからスリーサイズはおおよそ80−55−90とかなりの好スタイルであることがわかります。

さっそくちんぽを出して陽奈のパンツの匂いを嗅ぎながらクラウドに保存してある陽奈の写真を広げてシコり始めました。

替えのパンツであったため特に目立ったシミなどはなく匂いも柔軟剤の匂いだったと思いますが陽奈のパンツということもあり妙に甘く感じました。

この時点で先走り汁がダラダラで手が汚れてしまったため丁寧にクロッチ部分で拭い取った後、パンツでちんぽを包み込みました。

サテン生地のひんやりした感覚が襲い、10回ほどしごくと射精感がぐっと高まりました。

射精間近の猿になりかけの脳でもパンツに出すのはバレる・・・と思った私は瞬時にミルクティの蓋をあけ、そこめがけてぶっかけました。

ペッドボトルの穴に正確に射精するのは思ったよりも難しく半分ほど外れてしまいましたが私の心の中は征服感で満ちました。

あの生意気なギャルが私の精子を飲んでくれると思うともう一発出せそうなほどいきり勃ってしまいます。

しかし真奈と陽奈がいつ帰ってくるかわからないため今回はここまでにして後片付けを行いました。

ミルクティはよく降ってから冷蔵庫に横にして入れました。

縦においていると底に私の精子が沈殿してしまうかもと思ったからです。

まぁしていたとしてもミルクティなので見えないとは思いますが。

しばらくして二人が帰ってくると適当にゲームなどをして暇を潰し、真奈と陽奈が薬局で買ってきた材料を使って夕飯を作ってくれました。

お泊り一日目は陽奈が疲れていたこともありお酒は飲まず、お風呂に入って寝るということになりました。

陽奈が風呂からあがったあと冷蔵庫に手をかけたとき、日常に戻りかけていた私の心が激しく動揺しました。

案の定ミルクティに手をかけ、ゴクゴクと一気に半分ほど飲み干してしまいました。

陽奈「・・・ん?」

と一呼吸おいてもう半分を飲み干しました。

やばいバレたかも・・・と思いましたが

陽奈「ふぁ〜やっぱ美味しいわ!」

みたいなことをいってスマホをいじり始めました。

心臓に悪いことこの上ないですがついに陽奈に私の精子を飲ませることができました。

こんなん半分フェラさせたようなものです。

さらに今陽奈の履いているパンツは私のカウパーが染み込んでいます。

私の体液が陽奈の愛液と混ざり合っているかもしれないと考えると手も触れてないのに射精してしまいそうでした。

初日からこんなにもうまくいってしまうと私の中の悪魔が囁きます。

陽奈を孕ませろ・・・と。

この提案の前に私の天使は無力でした。

睡眠薬もあるし・・・本当にできるのでは?と頭の中はそれだけに支配されてしまいました。

夜の12時に二人は就寝し、確実に寝たであろう夜中の3時頃行動にでます。

まず洗面所にある陽奈の使用済み下着を拝借しクロッチ部分を確認します。

縦に白い織物がついており匂いもツンと鼻につくような匂いで昼間とはまた違った興奮を味わえました。

クロッチ部分でちんぽを包み込み15分ほどしごいていましたがほどほどに切り上げ、陽奈が寝ているリビングに戻りました。

陽奈の膣内に出すときに少しでも精子を濃くしようと考えたためです。

尻でも触ってやろうかと思いましたが万が一にもバレたら終わると判断し初日は床につきました。

二日目では真奈は昼からバイトのため、ほとんどの時間を陽奈と過ごすこととなりました。

私は陽奈に聞きたいことがありました。

それは本当に彼氏とは普段生でしてるのか、ということです。

前までは生でしてても最近はゴムでしかしてないとなるともし仮に妊娠してしまった場合疑われるのは私です。

しかしこんな質問どうやって陽奈に振れるだろうか。

私は変態の自負はありますがそれを友達や真奈に晒したことはありません。

陽奈も私のことを優しい姉の彼氏としかみていないはずです。

とりあえず当たり障りのない話から進めていくしかありません。

真奈の話から始まり、好きな漫画やアニメの話、私の大学の話、陽奈の仕事(キャバ)の話ときて

陽奈「最近忙しかったから久々にゆっくりできてめっちゃいい〜!大学生はいつもこんななの?笑」

「夏休みだからだよ!笑普段は割と忙しいわ!でも疲れてるならこんな何もないとこじゃなくてどこか旅行にでもいってくれば?」

私の大学は東京都いってもかなりはずれの方にあり遊べるような場所はなにもありませんでした。

陽奈「うーん・・・行ってもいいんだけどね・・・」

「あー彼氏と喧嘩中なんだっけ、そういえばなんで喧嘩してるの?」

よしこれで彼氏の話題へと進むことができます。

陽奈「喧嘩ってわけじゃないんだけどね〜、確定じゃないんだけどなんか浮気されてるっぽくて笑それでなんか居づらくて・・・」

「そうだったの、美人は3日で飽きるとは言うけど陽奈ちゃん蹴って他の人と浮気するなんてなかなか贅沢な人なんやね笑浮気されてるっぽいのになんでまだ付き合ってるの?」

陽奈「顔がかっこいいから・・・笑」

心底アホだなと思いました。

「なるほどね笑浮気が確定したら別れる感じか」

陽奈「それはもち!っていうかU(私)君ちめっちゃ長いよね?他の女の子に目とかいかないの?」

いってますね。

「うーん、今んとこ浮気はないかな笑」

陽奈「今んとこて笑お姉ぇに不満ないの?」

最高の質問が来ました。

「そうだなぁ、ここだけの話、真奈の性欲が強すぎるってことだけかな」

陽奈「あ〜笑前にもそんなこと言ってたね笑」

実は同棲を始めた大学一年の頃に真奈の性欲が強すぎて相談に乗ってもらったことがありました。

この反応なら少し下ネタ気味にいっても大丈夫そうです。

「陽奈ちゃんも性欲強いの?笑」

陽奈「いや〜笑あたしはムラムラするときはあるけどそんなに強くないと思う!なんかエッチがそもそもあんまり気持ちいいと思えないからかなぁ。」

これは意外でした。

もう少し遊んでいるかと思いましたから。

ここからどんどん下ネタトークに突入してしまいました。

陽奈「そもそも精子の匂いが好きじゃない!彼氏には悪いけど気持ち悪くなっちゃう!」

「あ〜じゃあ彼氏にフェラとかしないんだ」

陽奈「めったにしないね笑」

陽奈との下ネタトークにムクムクしていたちんぽがフル勃起してしまいました。

彼氏にもめったにしないフェラ、もしかしたらごっくんは私が初かもしれないなんて!

ここまできたら強引に話を持っていっても大丈夫でしょう。

「陽奈ちゃんは生でしたことある?俺はないんだけどやっぱかわるもん?」

女性側に聞いてどうすんだって感じの質問ですね。

ちなみに真奈とは何回か生でしたこともあります。

陽奈「あるよ〜うーんやっぱり気持ちいいんじゃないかな?やめてっていっても生でしてくることあるし」

「えええ!それって大丈夫なの?妊娠とか」

陽奈「大丈夫じゃないからここにきた笑」

決まりました。

孕ませます。

話も済んだのでまた他愛もない話をしつつ真奈の帰りを待ちました。

今晩は宅飲みをするそうで、睡眠薬をどのタイミングで入れるか考えていました。

念の為、真奈にも飲ませるため二人分の薬を空きを見て入れるのは結構難しいように思えましたが、冷蔵庫に一番近い位置に座ることで必然的にコップの配膳役をやるだろうと思い、真奈が帰てくるまでその位置でスマホをいじっていました。

真奈が帰り晩酌の時間となると案の定

真奈「お酒持ってきて!」

と言われ、台所でコップを用意し睡眠薬を入れて梅酒を注ぎました。

真奈や陽奈がトイレに行くタイミングやスマホに目を移しているタイミングで追加の薬も投入し、一晩で飲む量の4倍ほど入れたと思います。

先に陽奈がダウンし昨日から敷いてあった布団で寝てしまいました。

真奈もダウンしかけたところでベッドまで誘導し寝かせました。

薬の効果は6時間と聞いたので電気を消して2時間ほど私はソワソワしている心を抑え待っていました。

2時間が経過し電気を常夜灯に切り替えました。

そこに広がっていたのは楽園。

白いTシャツにブラ、そしてドルフィンパンツと私のカウパー液を染み込ませたパンツを着ただけのギャル。

姉の彼氏だからといって油断し過ぎな格好です。

まず当たり前ですが起きないかチェックします。

肩を揺らしたり頬に触れたり、ふとももをすこしツネッたりしてみましたがまるで起きる気配がありません。

(マジでおっぱいや尻を揉む程度なら余裕にできるぞ・・・)

そう思った私はTシャツを首のあたりまで上げ、ブラも直しやすいようにホックだけ外しずりあげました。

すると色が白く乳輪は小さめの形の良いおっぱいが現れました。

フラッシュを焚いても一瞬だから大丈夫か・・・と思い胸から顔まで映る写真を恐る恐る取りました。

ギャルメイクが取れていましたから普段より劣りますがそれでもかなりの美人です。

特に光に反応することもなかったのですぐにおっぱいを揉みしだきました。

ですが正直胸は真奈のほうがあったのでとくにあまり感動はなく、指で乳首を弾いたり吸ったり噛んだりしていたらすぐに飽きてしまいました。

早速メインディッシュに進みます。

緩めのタイプのドルフィンパンツだったので簡単に脱がせることができました。

もちろん写真も取ります。

クロッチ部分をみると今日もすこし織物がついていました。

排卵日には織物が多いと聞きますので天が味方してくれているのだとわかりました。

もうここまで来たらバレてもいい。

本気でそう思いました。

ちんぽにローションを付けて正常位で挿入します。

最初の方にだけすこし抵抗がありましたがあっさりとすべて飲みこんでしまいました。

眠っているせいかあまり膣内が動いたり締め付けてきたりすることはありませんでしたが、ピタッと吸い付きちんぽを溶かしてくるような膣内でした。

あの小生意気で頭は緩いくせに股だけは開かない雌に私のちんぽを刺してやったという征服感や、真奈と陽奈の美人巨乳姉妹を味比べできるのは世界で私だけなのだという優越感で射精てしまいそうでした。

起きてしまう危険もあったため一番奥に挿入したまま陽奈を味わっていると真奈の膣内の違いに気づきました。

真奈は入り口が狭く奥のほうに広い空間があり子宮口はコリッとしていて亀頭の先でも感じることができます。

一方陽奈は入り口が少し狭いですが全体的にピッタリとフィットするような膣内で子宮口は正直感じることができませんでした。

簡単に言うなら密着度の違いでしょうか。

経験人数が真奈と陽奈の二人だけなので入口が狭いのは姉妹だからなのか万人共通なのかはわかりません。

正直に言いますと陽奈のほうが気持ち良いです。

密着感がある分、動くと擦れる感じがあって真奈より気持ちいい。

これは俗に言う名器なのかなと思いました。

彼氏くんが生でしたがる気持ちもわかります。

キスもしましたが酒臭かったのですぐやめました。

一度抜いてうつ伏せにしてから寝バックで再び挿入。

寝てる人間に寝返りを打たせるってだけでかなり骨が折れることがわかりました。

私の一番好きな体位は寝バックなのもあるのでこれで決めようと思いました。

90のヒップと白い太ももが私のちんぽと恥骨を優しく包みこんでくれるのでちんぽだけでなくその周辺まで膣内に入れているかのような錯覚に陥ります。

ゆっくり出し入れしていると本当にフェラされているのかってくらい吸い付いてきます。

すこしばかり陽奈の吐息も荒くなってきたように思いました。

いままで「スー・・・スー・・・」といったものが「・・ッンフ・・・ッン!・・・ツンフ・・・」のようななんとも文章で表しづらいセックスのとき特有の吐息に変わったのです。

そのため万が一起きてしまったときのためにアイマスクをかぶせました。

付け焼き刃ですけどね。

すこしだけ動画も回していましたが撮っていると気持ちよく動けないため背中全体、尻を撮った後、尻穴と結合部のドアップだけを録画しすぐに撮るのをやめました。

陽奈がすこし締め付けてくるようにもなったので起きるかもしれないと思い、ピストンをやめたとき右手に何かが触れました。

陽奈のスマホです。

ロック画面に彼氏と車内でとったツーショットが壁紙として設定されていました。

見るからにDQNな彼氏からクッソかわいいギャル彼女を寝取っている事実に武者震いが置きました。

理性で抑えていた征服感、優越感、支配感、射精感が弾け陽奈に激しく腰を打ち付け、「この雌に種付けしろ」という命令以外、体が受けつかなくなってしまいまったのです。

もちろん陽奈の吐息はどんどん荒くなり、私が射精す頃には声が出ていたと思います。

陽奈「んはっ・・・・んっ・・・・あっ・・・」

「ッく・・・射精すぞ!間抜けな彼氏と一緒に俺の子育ててろっ!!」

ビュルッ、ビュルビュルルルゥッ!

人生で一番長い射精だったと思います。

あれほど興奮した日はいまだかつてありません。

ッハと我に返って陽奈を見下ろし「スー・・・スー・・・」ともとの寝息に戻っていて胸をなでおろしました。

ちんぽを抜く前にカメラをセットし陽奈から溢れ出る俺の子種を撮影。

尻の下側と太ももの内側は陽奈の愛液でテカテカに光っており赤く充血した花びらからは白濁液が縦筋にそって流れ出ていました。

これを見て、彼女の妹をオナホみたいに扱ってしまったという罪悪感と一発決めたぞという達成感が混ざり合い頭がおかしくなりそうでした。

私の精子が確実に陽奈の子宮に届くように15分ほどうつ伏せのまま放置しておきました。

そのあと表面の精液や愛液はウェットティッシュで膣内に残っている精液は脱脂綿をつかって吸い出しました。

着ていた服を元に戻し(これまた大変)、精液や愛液を拭いたゴミ類は近所のコンビニまでいって捨てました。

すべてをもとに戻した後、陽奈に軽くキスをして私も就寝しました。

翌日、3人とも昼過ぎに起き、「昨日全然記憶にないまま寝ちゃったー!」みたいな会話をしていたのでバレてはいないと思います。

たしか5日間ほど泊まっていきましたが子宮に私の子種が泳いでいるとは想像もしていなかったでしょう。

翌日も翌々日も寝ている陽奈にいたずらをしましたがどれもお尻を触る程度で済ませました。

何も知らない陽奈が彼氏くんのもとに帰り2ヶ月ほど経つと真奈のもとに

陽奈「妊娠したみたい・・・彼氏くんに言ったほうがいいよね・・・?」

といったメッセージが届いました。

陽奈は私の子供かもしれないとはもちろん微塵も考えておらず彼氏くんの子として産むつもりだったようですが、彼氏くんはこれに猛反対。

結局陽奈ひとりでは育てきれるわけもないので堕ろすことにしたようです。

彼氏くんとはその喧嘩が原因かわかりませんが別れてしまいました。

どっちの子供か私にはわかりませんがどうせなら彼氏と一緒に育ててくれたら面白かったのになぁと少し残念です。

いつか真奈と陽奈と3Pできたら・・・と思いますが真奈も陽奈も性格上そんなことは絶対に許しませんし、真奈一人もてあましている私の精力ではもたないでしょうね。

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