僕とエミは正式に付き合いだして以来、学校でのスキンシップが増えました。
周りには言っていませんでいたが、僕たちのイチャイチャぶりを見て、「あ、こいつら付き合ってるな」と察したのか次第に茶化されることも少なくなりました。
でもある日の休み時間、エミとけっこう仲が良かった女の子に「二人はもう付き合い始めたの?」と聞かれました。
他の人たちも気になっていたのか僕たちに視線が集まりました。
「あ、うん。夏休み中に付き合いだしたよ」
僕がそう言うと周りの人たちは机をバンバン叩いたり、「フーフー!!」とか言いながらはやし立てました。
「えー!どういう状況だったの?」
「エミと海に行った帰りにね。いい感じだったからキスもした。」
そう言うと周りはテンションアゲアゲ、エミは恥ずかしがって僕をパシッと叩きました。
「彼女と海とかうらやま!」とか、「ここでキスしろ!」とか無茶ぶりまでされました。
「きーす!きーす!きーす!」
キスコールが始まって僕も調子に乗り出していたので、エミの肩を抱き寄せて
「お前ら、俺のエミが恥ずかしがってるだろ。行こうエミ。」
と格好をつけてそのまま大歓声を背に二人で教室を出ていきました。
人のいないところに来るとエミが僕の正面に来て両手をつかんで言いました。
「もう!なんでキスのことまで言うの!恥ずかしかったじゃん笑」
「ごめんね笑怒ってる?」
「ううん♡怒ってないよ♡」
エミは顔を上げてキス顔をしました。僕は頭一つ背の低いエミに上からちゅうをしました。
それからエミを抱き寄せてエミも僕の背中に腕を回してきました。
「好きだよエミ♡」
「私も♡」
「ねえスカートまくっていい?♡」
「うん♡」
僕はスカートをまくってエミのお尻を触りました。
「ああ、いい感触♡マジでヤりたい♡」
僕は勃起したちんちんをエミのおなかに擦り付けました。そしたらエミは
「学校では我慢しなさい♡」
と僕を押して離れました。
「えー、いつになったらエミとセックスできるの笑もう冬になっちゃうよ」
「いつでもいいんだけど心の準備が笑」
「そっか笑じゃあエミがいいって言うまで待つよ♡」
「ありがとう♡」
エミとは学校ではいつもイチャイチャしてるし体ももう許してくれてる感じなので気長に待つことにしました。
そんな時にコロナショック!!高校はしばらく自粛で休みになったのでエミに会えなくなりました。許すまじコロナ泣
ある日の昼前に勉強しながらエミにラインを送りました。
「今何してる?」
「勉強してるよ!」
「俺も!エミにずっと会えなくて寂しい」
ついでにかわいい犬が泣いてるスタンプも送りました。しばらくしてエミから「元気出して♡」という文章と画像が送られてきました。
「うほ♡うほ♡」
僕は狂喜しました。画像にはエミが全裸であそこをペットボトルで、胸を手で隠しているエロい姿で写っていました。
僕はご無沙汰だったので即ズボンを下してシコシコしました。
オナニーが終わるとエミに電話しました。するとエミは開口一番、
「もう既読無視しないでよ!笑恥ずかしかったじゃん笑」
「ごめん笑エロ過ぎてすぐにオナニーしちゃった♡」
「そっか♡元気出た?♡」
「めっちゃ出た♡でもやっぱりエミに会えないと寂しいワン」
「犬?笑じゃあ今日今から会おうか」
「え、大丈夫?自粛中だけど」
「けっこうみんな遊びに行ったりしてるみたいだよ笑少しだけなら大丈夫だよ♡」
お叱りを受けるかもしれませんが白状します。僕とエミは自粛中にも関わらずお互いの親が仕事でいないこともあって僕の家で会うことにしました。
エミが家に来たら玄関ですぐにエミに抱き着きました。
「寂しかったワン♡」
僕はご主人の帰宅を待っていた犬のごとくエミに甘えました笑
「よしよし♡お弁当も持ってきたからね!」
「マジで!?やった♡」
僕たちはエミが作ってきたお弁当をお昼に食べて、その後一緒に勉強しました。
そして勉強が終わった後スマブラでエミと対戦をして遊び始めました。
対戦をしながら横を向いてエミを見るとエミもこっちを見ました。僕が甘えた目で見るとエミは「はい♡」とキス顔をしました。
こうして対戦している間に何度も何度もエミとちゅうをしました。気づくとエミは僕の横にぴったりとくっついていました。もう僕は興奮して勃起していました。
するとエミが海に行った時以来の僕をもっと興奮させることを言いました。
「実は私今ノーパンなんだ♡」
耳元でささやかれて僕のちんちんは爆発しそうになりました。僕はこの言葉を挿入OKサインだと思いました。
「エミもう我慢できないよ♡襲ってもいい?♡」
「うん♡いいよ♡」
僕は理性が飛びました。エミを優しく押し倒してディープキスしました。
「んちゅっ♡んちゅうっ♡」
キスしながらエミのスカートをまくってあそこを触るとすでに濡れていました。
「エミも興奮してたんだね♡」
「恥ずかしいよ♡」
エミのあそこはパイパンでした。ほかの部分よりやや色が濃くなっておりきれいな一本筋が入っていました。
僕はエミのあそこを優しく愛撫しました。するとエミは「んっ、んんっ・・・」と喘ぎ声が出るのを恥ずかしがって我慢していましたが、あそこはますます濡れていきました。
「エミ恥ずかしがらなくていいから♡ちんちん入れるよ♡」
「うん♡」
僕はズボンを下げると忘れずにコンドームをつけて、エミのあそこに少しづつ勃起したペニスを挿入しました。
「い、痛い・・・」
「あっ、大丈夫?」
「ちょっとだけ。でも平気だよ♡」
エミをいたわりつつ、挿入を終えると「じゃあ優しく動かすからね♡」と言って少しづつ腰を動かしました。
「は・・・♡あん・・・♡んん・・・♡」
「かわいいよエミ♡もっとエロい声聞かせて♡」
僕が徐々に腰の動きを激しくすると、エミはますます気持ちよさそうに喘ぎました。
「ああん♡ああん♡ああん♡」
「エミもう俺イッちゃいそう♡」
「いいよ♡私も♡」
僕はエミの中で絶頂を迎えました。エミも体をびくんっびくんっ!とさせイきました。
「はあはあ♡エミ気持ち良かった?♡」
「うん♡やっとできたね♡」
「そうだね♡でもごめんエミ、興奮しすぎてたから服脱がすの忘れてた笑」
僕は順序をすっ飛ばして欲望にまかせて挿入してしまいました。
「仕方ないよ♡初めてだもん♡」
「ごめんね笑次はちゃんとするからね♡」
「うん♡」
第二ラウンド開始。ソファで僕はエミを膝の上に座らせ向かい合わせに抱きました。僕はTシャツを脱ぎ、それからエミのブラウスのボタンを一つずつ外し始めました。
「貧乳だけど笑わないでね・・・」
「笑わないよ♡」
ブラウスを開くとノーブラでした。エミは思っていたほど貧乳ではなく、手でもめる程度のふくらみがありきれいなピンク色の乳首をしていました。
「エミのおっぱいきれいだよ♡」
「ありがとう♡」
僕はエミの胸を揉みながらエミとちゅうをしました。
「ん・・・はあ♡ん・・・むう♡」
僕がエミの硬くなった乳首を指でいじるとちゅうしている口の間からエミが声を漏らしました。
僕はブラウスをエミの肩から外して脱がせました。そして乳首や首筋、耳などを嘗め回しました。
「は・・・あん♡気持ちいい・・・♡」
「エミまた濡れてきてるよ♡」
僕はズボンを脱ぎ、エミのスカートも脱がせました。
「今度は私がしてあげるね♡」
エミが僕から下りて僕の開いた股の前に座り、ちんちんの上に頭をかぶせました。
「ああ♡いいよエミ♡そうそう♡」
エミがピチャピチャとやらしい音を立てながらフェラをし、僕のちんちんはますます硬くなりました。
「エミ、コンドームつけるから待ってて」
「このままでいいよ♡」
「え、でも生はヤバくない?」
「初めてだしさ♡それに安全日だから大丈夫だよ♡」
「そっか♡」
エミは再び僕の膝の上に乗ると、僕のちんちんを持って自分のあそこにあてがいました。
「入れるね♡今度は私が動くから♡」
「うん♡分かった♡」
エミのあそこにちんちんがぬぷーと入っていきました。
「じゃあ動かすよ♡」
「うん♡」
エミが体を上下にゆっくり動かしました。
「気持ちいいよエミ♡」
徐々にこの体勢にも慣れてきてエミの動きも速くなってきました。
「ああっ!いいよエミ!もっと激しくして♡」
エミは気持ちよさそうな表情をしながらどんどん動きを激しくしていきました。ちんちんがぐちゅぐちゅと音を立てて、エミのあそこから出たり入ったりしました。
「ああヤバい♡もうイキそう!♡」
「いいよ!♡イって!♡」
僕はエミの中にどくんどくんと精液を注ぎ込んでいきました。エミもイって体をびくびくさせたので抱き寄せて支えました。
「エミめっちゃエロかったよ♡」
「ふふ♡喜んでくれて良かったよ♡」
僕は結局この日オナニーも含めると三回も射精してしまいました。それでもまだいけそうだったので我ながら若いってすごいなと思いました笑
行為が終わった後、エミも僕も汗びっしょりになっていたので一緒に仲良くお風呂に入ってお互いにあそこを洗いっこしました。
もう夕方近くになっていたのでエミとお別れのちゅうをして帰宅させました。
僕は中出ししてしまって不安でしたが、それから一か月エミは特につわりもなく生理も普通に来たらしいので安心しました。
でもそれ以降はちゃんとコンドームをつけてセックスしてます。
終わりです笑