前回も体験談を読んでいただきありがとうございました。
読みづらいところもあるかもしれません。でも最後まで読んでいただけたら助かります。
今回も彼女から聞いたエッチな話で興奮してしまいました。
今回の話は、高校の時の友達の家に泊まりに行ったときの話です。
話の前に、彼女のスペックを身長160センチ体重52キロバスト88センチです。最近はカップ数がGカップになりました。
友達同士で居酒屋で飲んだ後、終電間近になった友達の家に泊まることになりました。
2人とも結構お酒は入っていったみたいです。
家につくと土曜日と言うこともあり、夜更かしをしている友達の弟くんがまだ起きていました。
兄弟歳が離れていることもあり、仲が良く年は10歳も離れていました。
弟くんとは久しぶりに会ったみたいで、最後に会ったのは、小学校に上がる前だったみたいです。
今回はこの弟くんがやらかしてくれました。
「おかえりー、お姉ちゃん、友達と一緒なんだね」
「ただいま。今日は友達も一緒に帰ってきたよー」
「こんばんは。遅くにごめんねっていうか私のこと覚えてるかな」
「あんまり覚えてないけど、写真でも見たことがありますし、お姉ちゃんから話も聞きます」
「そうなんだ。よろしくねー」
挨拶をしたそうです。弟くんは上でゲームをやっていたらしく、お姉ちゃんたちがシャワーから出るまで起きていたそうです。
シャワーから出た服装はTシャツスウェットだったそうです。ただブラはつけずにノーブラでした。Tシャツが黒だったので、あまりぽっちは目立たなかったそうです。
彼女の友達は胸はあまり大きくないらしく、Tシャツを着てもそんなに目立つような感じではないので、彼女のおっぱいを見た弟くんの目線は、だんだんと顔からおっぱいに行ったそうです。
中学生にもなれば男の子ですから興味津々ですよね。
深夜も1時半を回ったころ友達が眠くなったそうで「私ね。先の横になる。あんたたちも適当に寝てね」
友達は寝てしまいました。
弟くんと2人で少し話から寝ようとした彼女の友達はベッドに彼女は床に布団を敷いてもらっていました。布団の上には、弟くんと2人彼女はビールを飲みながら、弟君はコーラを飲みながら話していました。
今回は彼女が弟君に聞いた質問から、弟くんのスイッチが入ってしまったそうです。
「彼女とかいるの」
「彼女みたいなのわーいます」
「手を繋いだりしたとかもしかしてチューとかしちゃった」
「お姉ちゃんには言わないでくださいね。キスはしました。その先も少ししました。だけど最後まではやったことがないです」
「途中ってどこまでお姉ちゃんに言わないから教えて」
「胸触ったりしたをちょっとだけ触ったりした事はあります。だけど彼女あんまりおっぱい大きくなくて」
「そうなんだ」
「姉さんみたいにおっきかったらいいのになーって思ってます」
「そっかでもまだその年じゃそんなに大きい子って滅多にないもんね」
「はいそうなんですよ。だからお姉さんみたいな大きいおっぱい触ったことがないので」
「お姉ちゃんには内緒でお願いです。ちょっとだけ触っちゃっだめですか」
「えーそれはだめだよ」
「お願いです。お願いです」
「だめだよー」
「じゃーゲーム買ったら触らせてもらえないですか」
「ゲームって何」
「姉ちゃんが起きるといけないから、僕の部屋にちょっとだけ行きましょうよ」
彼女は弟くんの部屋に行ったそうです。弟君の部屋はベッドに机それに大きなテレビとソファーがありました。
ソファーに座った彼女ゲームを了承したみたいです。
「テレビでゲームとかだと時間がかかるので、じゃぁトランプをめぐって数が大きかった方が勝ちって言うのにしませんか」
「3回だけね」
「やったーありがとうございます。では」
弟君は急いでトランプをバラバラに広げ生ので2人カード取りました。1回目は彼女が勝ち2回目とうとうその時が来ました。彼女が負けました。
「ほんとにですかお願いします。どうやって触ったらいいですか」
「彼女を触った時みたいに触ってみていいよ。ゲームで負けちゃったししょうがないね。でも服の上からだからね」
「はいじゃー触りますやばい柔らかいブラしてないのなんとなくわかってましたけどこんなに柔らかくて大きいですね。最高です」
「はい終わりね」
3回目彼女が勝ちました。これで終わりだと彼女は思いましたが、弟くんが粘りに粘って。あと2回どうしてもと言われオッケーしたそうです。4回目彼女が負けました。
「負けた。じゃぁ10秒だけね」
「ありがとうございます。今度は腹の中に手を入れて触ってもいいですかお願いします」
こんなことを言いながらオッケーも、出さないうちに正面から腹の中に手を入れられ生でおっぱいを触られてしまいその時にもんでる指が乳首に何度も当たり乳首が立って来ちゃったそうです。
「お姉さんおっぱいの先どんどん硬くなってきてますよ。これが乳首が立つってやつですか」
「余計なこと言わなくていいのはい終わり」
「まじで最高です。最後の1階お願いします」
最後の勝負彼女、残念ながらまた負けてしまいました。弟くんからの最後のお願いはさっきより長く触りたいと言うことでした。
「じゃあこれで最後ね。30秒だけね」
「ありがとうございます。じゃあいいですかお願いします」
雨でおっぱいを揉まれながら、だんだんと腹がめくれ上がってきて
「お姉さんお願いです。おっぱい見ていいですか」
そんなことを言ってる間にまたオッケーも、出す前におっぱいを見られてしまいました。
「最高です」「やだ」
おっぱいを見た弟くんは、興奮が止まらず、顔を近づけ、乳首をペロペロっと舐め始めたそうです
「だめだよ。舐めていいって言ってないじゃんもうだめだめもうおしまい。30秒経ったよ」
「ごめんなさい。ごめんなさい。でもあとちょっとだけお願いします。最高すぎる」
「やだやめてもうそんなおっぱいなめないでお願いだからもうやめてやめないで」
やっとのことで、弟くんを引きはがし止めてくれたそうです。
「お姉ちゃんには内緒にしといてあげるから、もうこんなことしちゃだめよ言うことを聞かないとだめじゃん」
弟くんはすいません。すいませんて言っていたそうですが、男の股間は勃起していたらしく、短パンの上からでもわかる位先っぽが濡れていたそうです。
この話は彼女のおっぱいを触りながら聞き出した話でした。
「弟くんにいい思いさせたんだね。ほんとにおっぱいを揉まれただけで終わったんだね。実はその先があったりして」
「ほんと何もないけど」
「けど何よ」
「うん」
「言ってみな」
「ゲームが終わって部屋に戻ろうとしたときに後から泣き疲れたからもう終わりだよって言った。それと最後にお姉さんのパンティー見せてくださいって言うかなチラッとだけ見せてあげて部屋に戻ったんだごめんね」
「そうなんだ。ちらっとってどこ見せたの」
「後、お尻の方ちょっと見せただけズボン下ろして見せただけじゃなくてちょっとめくってあげただけ」
今回のお話はここまでです。
まだ聞いた話いろいろあるので書きたいと思います。超エロい話じゃなくてすいません。またよろしくお願いします。