体験談を読んでいただいてありがとうございます。読みづらいところがあるかもしれませんが、最後まで読んでいただけると助かります。
僕の彼女を紹介します。24歳OLで身長162センチ体重50キロバスト88のEカップです。
今回も彼女から聞いた話を書きたいと思います。
今回は、彼女が女友達と夏に旅行に出かけたときの話です。旅行から帰ってきたときになんかちょっと引っかかるというか隠してることがあるような感じだったがすぐには聞かずに、いいタイミングがあればと思っていました。
旅行にでも行きたいねと彼女が言ってきたので、チャンスだと思い聞いてみることにしました。
「旅行いいね。やっぱ海だよね」
「海いいよね。ホテルにプールがついてるところがいいなぁ」
「沖縄とかあんまり行ったことがないからどうかなぁ」
「いいね。それ沖縄いいかもね」
「じゃぁその先で探して行きますか」
「そうしよう。そうしよう。楽しみだね」
「海とかって言えばさぁ、友達と海に旅行に行ったじゃんその時さぁ夜さぁ飲んで寝ちゃったとかって言ってたけどなんかずっとさぁ気になってて実はさぁ2人だけじゃなかったんじゃないの」
「えっとそうそんなことないよ」
「怪しいなぁ。やっぱり怪しいなぁ。やっぱり何か隠してるなぁ怒らないからさぁ本当はさぁやっぱ夏の海って言えばナンパとかあるじゃん実はナンパされたりしてたでしょうでそいつらと飲んだりしたんじゃないの」
「なんでなんでなんでそんなこというの」
「やっぱなぁ。もう嘘ってバレバレですけど」
「うん」
「やっぱりなぁ。もう隠すとわかるよ。嘘をつくの下手なんだから。俺のにらんだ通りだったなぁ」
「何があったか?とりあえず聞くっていうか聞きたいなぁ教えてくれる」
「隠しててごめんね。私って嘘つくの下手なんだね。ほんとごめんね」
「じゃあまずやっぱりナンパされてたんだ」
「そうなのその日はお昼ごろに着いてご飯食べてから着替えて海に行って全然ナンパとかはされなかったんだけど、
そろそろ民宿に戻ろうかって時に声かけられてそこでは20分ぐらいかなぁ話をしてその時にお姉さんたち可愛いからお酒おごってあげるよって言われてハイボール1杯おごってもらったで飲みながら話をして」
「それでどうしたの」
「それで友達がとりあえずLINE交換してたから。でも私は交換してないよ」
「そんで」
「そこで海ではバイバイしたんだけど、民宿帰ってご飯食べ終わった位に連絡が来て話そうってことになったみたいで
一緒に行こうって言われてとりあえず一緒に行ってそしたらへ暑いし飲もうよってことになって俺たちの民宿きなよみたいに言ってたんだけど
なんか怪しいからやだよっていったらじゃあそっちの民宿でもいいんじゃないみたいになってお酒を買って部屋に戻ることになった」
「友達が彼氏いなかったんだよね。だから結構そういうのも全然平気だったんだ」
「そうなの中両方とも間結構話しやすくて気に入ったみたいだったから。でも私は彼氏いるよって最初から言ってたんだけど」
「まぁナンパした男たちは彼氏がいようが関係ないもんね」
「でもちゃんと言ったんだよ」
「で飲み会が始まったわけだまぁナンパして飲んでれば当然男たちはエロい方向に話を持っていく感じになるわなぁ」
「最初はでもなんか自己紹介的なじゃないけど、そんな感じで普通の話をしてたん。だけど」
「でか男の子たちって何歳位の子だったの」
「2人とも25歳で同じ会社で一緒にジムとかも行ってるみたいでなんか仲いいとか言ってた。2人とも彼女がいないみたいで」
「そうなんだーってお酒が入ってエロ話になってきっかけは何だったっけ」
「最初は多分2人とも水着似合ってたねとかスタイルいいねとかからだんだんそんな話になってた」
「友達も結構スタイルいい子だったっけ」
「うん多分私と変わらないと思うけど、胸の大きさも多分同じ位だと思う」
「そんなに大きかったっけそっかそれでそっからエロのスイッチが入ってで何されたか教えて」
「で飲んでいきながら、何かゲームみたいのが始まって」
「どんなゲーム」
「なんかその人たちトランプ持って来てて、机の上にバラバラに広げてせーので4人一斉に1枚カードをとって、数が大きい人が勝ちで、一番小さかった人が負け勝った人が負けた人に王様ゲームの時みたいに命令ができるって言うゲームだった」
「なるほどね。よくできてるね」
「最初はやっぱりお酒を一気とかだったけど、途中から初体験はとか経験は何人とかワンチャン有無とか覚えてないこともあるけどいろいろなこと聞かれたような気がする。当然男の子たちにも同じようなこと聞いたけど」
「そんで、何されたの」
「最初にいっとくけど、最後までは絶対にしてないからね。それでね。友達が負けた時に男の子がへ水着姿が見たいって言い出して、友達が水着に着替えることになって」
「男たち、興奮しだしたでしょう」
「それでそこから命令が過激になってきて、私も負けたときに水着に着替えさせられて結局その後負けたのは3回だったけど1回目はセクシーポーズで写メ取られるみたいになって女の子、ずわりで、おっぱいを両手で寄せて減った。写メとられた」
「何枚もとられたんだ」
「うんそれで2回目は手ぶらって言われて、その手ぶらなんだけど、勝負に勝った男の子が私の手ぶらをするみたいになって、電気は少し暗くしてもらったんだけど、後からバックハグの状態で手ぶらされたその時にみんな揉んでみて揉んでみてとその男の子は手ぶらの状態で30秒位だと思うけどめっちゃ揉まれた多分それはムービーで取られてたと思う」
「まじかやっぱりまた触られちゃってたかそんで乳首とか断っちゃったんじゃねーの気持ちよくはないだろうけど、体が反応したりしたんじゃない」
「多分乳首勃つちゃったと思う」
「男も言ってたでしょう」
「うん乳首立ってきたかもって言われた」
「それで最後負けた時はどうなったのかな」
「最後は男の子に命令されたんだけど、買った人だけにおっぱいを見せるそしてheyおっぱいを揉むって言う命令だった部屋の電気はもともと少し暗くなっていたので、部屋の端っこに行って水着をめくられて、おっぱい見られて」
「どのくらいの時間」
「はっきりはわからないけど、3分から5分ぐらいだったと思う。おっぱい見られた後もみもみされて乳首なしって言ってたのに乳首をコリコリされてお願いだから携帯で撮っていいって言われて恥ずかしくて訳がわかんなくていいよって言っちゃって」
「まじでおっぱい撮られちゃったんだ」
「それでみんなから残り30秒とかって声がかかってそしたらお願いだからへおっぱい舐めていいって聞いてきた途端にぺろぺろされちゃって」
「最後にはい終わりってなるときにほんの2秒か3秒あそこ触ってきてへ止めてってなったらはい終わりみたいな」
「下のほうは、水着の中にそれとも上から」
「上からだったけど、脇から入りそうな勢いだったからそこは直接触られないように防御した」
「なるほどその後ほんとに何もなかったの」
「私はもうこれ以上無理ってなって友達も似たような感じになったりもしてたけどゲームは終わったのに触ってこようとしたりするからやめてって言ってたわけ。そしたら男の子2人で友達と始まっちゃうで減って私は見るの嫌だったからとりあえず部屋から出た」
「近くのコンビニで時間つぶして民宿戻ったなぁ。もう男の子たちはいなくて友達は満足そうな感じだった。もしかしたらまた会うかもみたいに言ってた。でも最後まではやってないみたい」
と彼女からいろいろ聞き出しました。やはり聴きながら興奮してしまった僕は当然のごとく勃起してしまい、彼女にばれてしまい優しい彼女はお口でごめんねと言いながらheyしてくれました。話を思い出しながらいってしまいました。
需要があればまた書かせていただきたいと思います。ありがとうございました。