先日の投稿から数週間、彼女のアナル処女をいただく為に、調教を始めました。
今までの沢山の彼氏、セフレ、不倫相手、元旦那にもアナルだけは絶対にやらせなかった彼女。
アナルに入れられるぐらいなら中出しでいい!と豪語していた、と彼女の部下でヤリマンのまなみ(アナル調教済み)が教えてくれました。
まなみ「いきなり入れたら裂けますよ!時間かけてアナル拡張しとかないと二度とさせてもらえなくなりますよ?」
俺「アナル拡張か・・・どうやってやんの?」
まなみ「最初はアナルのマッサージからですよ?ってした事ないんですか?」
俺「まだ童貞だわ!調教もした事ない!やり方もしらん!」
まなみ「何を偉そうに!しょうがない!私が教えてあげましょう!」
俺「頼むわ!」
まなみ「コラ!偉そうにしない!」
俺「まなみ先生!よろしくお願いします」
まなみ「よろしい!今日から調教の仕方を調教してあげます!」
俺「はい!で?どうやんの?」
まなみ「実技で調教します!今日ゆかりさんは?」
俺「7時過ぎには俺の部屋に来てると思うけど?」
まなみ「9時過ぎに道具持って行きます!セックスしててもいいですよ?」
俺「分かった!玄関開けとくから自由に入ってきてよ!」
まなみ「縛る物あります?」
俺「無いから持って帰っとくよ!」
まなみ「了解で〜す!」
そして何も知らない彼女のゆかりが御飯を作りにやってきました。
そして8時過ぎに俺が風呂に入り、次にゆかりが入りました。
すぐにまなみにLINEをします。
俺「今ゆかりが風呂に入ってる」
まなみ「ひろしさんは?」
俺「俺は先に入った」
まなみ「セックスしてて下さい」
俺「3Pする?」
まなみ「してもいいですけど調教が先です!」
俺「了解!ゆかりがあがったら連絡する!」
まなみ「了解!」
そして何も知らないゆかりが髪を乾かし、何も知らずにベッドに来ました。
いつも以上に愛撫に時間をかけ、ゴムを着け、正常位で挿入しました。
体位を変え対面座位で突いている時にまなみが入って来たのが見えました。
騎乗位に変更し、ゆかりを抱きしめ、結合部がまなみに見えるようにします。その時ゆかりが背後に気配を感じ、パニックになり、アソコがギューっと締まりました!
ゆかり「キャ〜!誰?え?え?何?まなみ?何?」
俺「スペシャルゲスト!」
まなみ「お楽しの最中失礼しま〜す!」
ゆかり「何してんのよ!」
俺「アナル調教済みのまなみ先生に調教の仕方をお願いしたの!アナル調教してもらう為にね!」
ゆかり「な!何言ってんの?馬鹿な事しないでよ!はなしてよ!」
俺はしっかりとゆかりを抱きしめたまま離しません!そしてまなみは、ゆかりのアナルにローションを塗り、優しくアナルをマッサージしていきます。
まなみ「ゆかりさんどうですか?ひろしさんのチンコ入ったままアナルを刺激されるのは?」
ゆかり「あん!ダメ〜!やめてよ・・・アッ!」
まなみ「ゆかりさん!ひろしさんのおチンチン硬いままですか?」
ゆかり「硬い・・・」
まなみ「ひろしさん専用マ○コですか?」
ゆかり「専用だよ・・・」
まなみ「本当ですか?違うデカチン入れてないですか?」
ゆかり「本当だよ!もうしてないから・・・」
まなみ「言ってごらん!ゆかりのマ○コはひろしの専用マ○コです!って言ってごらん!」
ゆかり「変な事言わせないでよ・・・」
まなみ「違うんですか?違うなら私もひろしさんとしても良いですよね?」
ゆかり「ダメ!ダメだよ・・・ゆかりのマ○コはひろしの専用マ○コです・・・」
まなみ「よく言えました!ご褒美に突いてもらって下さい!」
バックに変更し、後ろからピストンを繰り返し、ゴム中出しで1回目が終わりました。
俺「ゆかり今日は凄く締まっててすごかったよ!」
ゆかり「恥ずかしいよ!まなみ!何してんのよ!」
まなみ「だから調教です!今日は寝かせませんよ〜!」
そう言うとまなみは脱力したゆかりをまんぐり返し、クンニと手マンをし始め、アイコンタクトしてきました。
それに気付いて、抵抗するゆかりの右手首と右足首を縛り次に左の手首と足首を縛り、まなみと入れ替わり俺のクンニと手マンに変わりました、
まなみ「ちょっとシャワー浴びてきますね!私が戻るまでクンニ続けてて下さい!イかせちゃダメてすよ!指もチンコも戻るまで入れちゃダメですよ!ひろしさんも発射禁止ですから!」
俺「了解!」
そう言うとまなみはシャワーに行きました。
ゆかり「ひろしお願い!もうやめて!言う事聞くから!ね?お願い!なんでもするから!
俺は無言でクリを中心に愛撫を続け、溢れ出る愛液をアナルに塗りつけ、菊文をほぐしますが中には入れません。
焦らして焦らして愛撫を続け、こちらもギンギンで辛くなっ時にまなみが裸で戻って来ました。
まなみ「どうですか?」
ゆかり「お願い!もうイかせて!おかしくなっちゃう!」
俺「俺も辛いわ!見て!この先走り汁!」
まなみ「よく我慢出来ました!」
俺「もうヤバい!入れていい?」
まなみ「ダメですよ!ひろしさんは私が口でしてあげます!ゆかりさんはお預けです!」
ゆかり「もう許して!お願い!」
ゆかりを放置してまなみに口でしてもらいます。
まなみ「我慢汁すご〜い!いつ出しても良いですよ!」
あまりの快感であっという間に口の中に発射してしまいました。まなみは出したものをゆかりに口移しして
まなみ「ひろしさんの飲んで下さい!」
ゆかりは無言で飲み込みました。そしてゆかりをロープを解き解放しました。
まなみ「四つん這いになって下さい」
ゆかり「はい・・・」
まなみの指示通りにアナルにローションを塗りほぐしていきます。
まなみ「じゃあ指を入れてみましょう!」
俺の指にゴムを付けローションをたっぷりと塗りゆっくりと入れていきます。
まなみ「ゆかりさん力を抜いて下さい!痛かったら言って下さい!ひろしさんゆっくりと優しくですよ!」
ゆかり「あ!痛い!」
まなみ「とめて下さい!そのままです!」
そう言うとまなみは手マンして、マ○コをほぐすとアナルが緩みました。そのまま人差し指が全て入りました。
俺「指が全部入った!」
まなみ「ゆかりさん痛いですか?」
ゆかり「痛くないけど変な感じ・・・」
まなみ「ゆっくりと円を描くように回して拡げていきましょう!」
しばらく回すと確かに拡がっていきました。
まなみ「拡がって来ましたね!いきなりは全部拡がらないから今日はこれぐらいにしましょう!」
俺「ゆかりイかせていい?」
まなみ「ご褒美です!イかせてあげて下さい!」
ゴムを付けバックでそのまま突き上げるとゆかりとイってしまいました。
まなみ「続きは明日ですね!毎日少しずつ拡げますから!」
俺「頼むわ!」
ゆかり「もう許してよ・・・」
そう言うと泣きそうになりました。
俺「もうちょっと我慢してな!」
ゆかり「ひどいよ・・・」
そしてアナル拡張の日々が続きました。
次の日は親指、1週間後には指が2本入るようになり、俺の誕生日になりました。
いつもより豪華な御飯とケーキを堪能し、いよいよアナル開通となりました。
1発目はアフターピルがあるのでマ○コに中出し。
いよいよアナルです。
最初に指で拡げます。
ゆかりのアナルは受け入れ準備が出来ていました。
ゴムを付けたっぷりとローションを塗りいよいよ開通させます。
俺「いくよ?」
ゆかり「優しくしてね・・・」
正常位で表情を見ながら挿入していきます。少しずつ奥まで入っていきます。
ゆかり「怖いからゆっくりね!」
俺「大丈夫・・・優しくするから・・・」
そして全て入り、ゆっくりとピストンを開始。
ゆかり「も、もうちょっとなら早く動いていいよ」
俺「大丈夫か?少し早く動くよ!」
ゆかり「あ!あ!すごいの!お尻が!初めてなのに!」
俺「ゆかりのアナルも気持ちいいよ!」
ゆかりも慣れてきたのでバックに変えます。
後ろから突く頃はハイペースのピストンも大丈夫になって俺はアナルでイっていまいました。
俺「ありがとう!気持ち良かったよ!」
ゆかり「うん・・・私も気持ちよかったよ・・・」
俺「またして良いよね?」
ゆかり「ひろしがしたいなら・・・いいよ・・・」
俺「アナルにハマった?」
ゆかり「知らない!」
俺「まなみにアナル処女卒業しましたって報告しといてね!」
ゆかり「絶対嫌!」
俺「報連相は大人の基本だよ」
ゆかり「イヤ!」
俺「じゃあ俺が連絡する!」
ゆかり「ダメ!私が連絡するから・・・」
ゆかりに電話させました
ゆかり「こんな時間にゴメンね!今大丈夫?・・・うん、そう、今日だよ・・・うん、さっきね・・・ん?大丈夫だよ.。え!それはダメだよ・・・ありがと・・・また明日。はーい」
俺「報告した?」
ゆかり「もう!恥ずかしいよ!まなみも嬉しそうに喋るし!中出しもしたでしょ?ピルも忘れずにって!」
俺「あ!忘れてたわ。これ飲んで!」
ゆかり「うん・・・あ、あのね・・・もう1回したい」
俺「どっちでしたい?」
ゆかり「言わせないでよ!ピルが必要な方だよ!」
俺「1回でいいの?後2回はできるよ!」
ゆかり「出るだけ全部出して!」
俺「お、おう!」
この後2回発射して就寝しました。
昨日の事を朝起きて書いてます