お久しぶりです。前回の投稿が途中バッサリ抜けてたので前半ビデオ店の話を軽く修正したのをあげてその後続きを書きます。
レンタルビデオ店のAVコーナーに客は50はいってるハゲたおじさんと2人組のキモオタがいた。そこに雨で濡れた彼女のみなみを行かせる。
・まずはAVコーナー全体をぐるっと周って自分の存在をアピールして適当に閲覧すること。
・すれ違うとき避けようとしないで軽くお互いの身体(お尻か胸)が触れるようにして他の客の反応を見せること。
・指示はLINEで送る。
・念のため危険を感じたら出てもいい。
など決めて送り出した。
中はそんなに広くなく一般的な学校の教室程度の大きさで、棚が壁沿いにある他真ん中の通路を挟んで左右3つずつ
棚の高さは天井まである感じではなく男なら頭が少し出るくらいだったので、背伸びをすれば軽く見渡せる感じだった。
まず先にみなみがAVコーナーに入りしばらくかして俺も入ってみる。
少し恥ずかしそうにしながら棚を見つつチラチラ客の様子を確認してる姿に興奮しながら隠れて様子を見ると先に歳の近いキモオタとすれ違うことになった。
キモオタはみなみの存在に明らかに動揺し意識していた。
みなみはオタクの後ろを通り過ぎるとき約束通り尻を触れ合うように通って行った。
この時キモオタがすれ違う瞬間に手を後ろに回して手の甲が少しみなみの尻に触れたのと顔がニヤついていたのを見逃さなかった。
しかも後から聞いたところによると触れた時に手をグーにして尻にのめり込むようにしたとのこと。
次にすれ違ったのがキモオタのツレのデブでこいつはみなみが通り過ぎるとき少し前に出て腹を押しつけバランスを崩したみなみを支えるフリして背後から抱きしめた。
抱きしめたら遠くでも分かるくらい荒い鼻息でみなみの髪の毛の匂いを嗅いでいた。
みなみもさすがに気持ち悪かったらしく
みなみ『すいません。ありがとうございます』と一声かけて離れようとしていた。
だがデブは満足したらないのか
「狭くてごめんね」と言いながら髪の毛を2度撫でた後背中をさすりTシャツから浮き出ていたブラを撫でた。
最後にすれ違った50はいってるオヤジはとにかく凄くすれ違う瞬間股間を押し付けたかと思うと道を戻るフリしてみなみと同じ進行方向に移動しみなみの真後ろに張り付き逃さなかった。
少しずれたかと思うとみなみの手を持ち股間に押しつけ空いた手はスカートの上から尻の割れ目に埋めていた。
この後何も知らない他人のふりして俺もみなみにちょっかいかけてみなみがT字路にいるとき今から行くから近づいたら下の方の見るフリして前屈みになるようにメッセージした。
この姿勢は本当にエロく足を触るのもお尻を楽しむのも最高だった。
もう一度だけ堪能したくまたメッセージを送り近づいていくと直前に横からオヤジが出てきて割り込んできた。
しかもズボンのチャックを降ろし下着の上からでも反り返っているのがよく分かる状態だ。
俺は咄嗟に身を隠しみなみに「想像でも楽しみたいから一旦席外す。後で感想教えて」と送り様子を見ることにした。オタクやデブもすれ違い様にみなみを堪能してたがオヤジの雰囲気に姿を隠しながら撮影をしていた。
そんなことを知らないみなみは背後に気配を感じて前屈みになってしまった。オヤジはぶつかる直前に片手で下着からもブツ取り出し直にみなみのスカート内に侵入させた。
みなみは一瞬ぴくんとしたが俺だと思い拒まなかった。
その直後に俺からのメッセージを読み後ろを確認し驚き体制を戻し逃げようとするがオヤジは空いてる手でパンツを引っ張り引き寄せるとそのままパンツを下ろしにかかった。
当然みなみは抵抗するがオヤジには敵わず空いてる腕で抱き寄せ前からも攻めだした。
「あっ♡…んっだめっ…やっ…んんー♡…はぁはぁ…うっ」と声が漏れながらパンツも姿を見せて立つのも必死だった。
パンツを膝まで下ろすとみなみの脚の間に自分の足を入れパンツを踏み一気に下ろした。
何も守るものが無くなりオヤジは前で責める方に集中して時には激しく責め出した。
みなみは立つのに精一杯で
『だ…だめっ…やだやっ…あっあ♡…いぃ…いっちゃう♡う…やっやっ』と口を手で押さえながらも声が出て軽くではあるが『はぁぁぁ♡』と言うチャームポイントの甘い声で一瞬ビクつかせ逝ってしまった。
オヤジは満足したようで次は挿入しようと腰を下ろすがそれだけはと背伸びしたり左右に揺れ時にはオヤジのブツを手で払い抵抗していた。
痺れを切らしたオヤジは大胆にもみなみの片脚を持ち上げ入れようとするがみなみはバランスを崩し持ち上げられた方とは逆側に倒れ尻持ちをついてしまった。倒れないように手を後ろに置き体を支えているが脚はだらんと投げ出されパンツを履いていないため位置によっては下半身丸見えの状態だった。
オヤジはみなみに近づくと顔を掴み無理矢理フェラさせ前後に動き出した。
みなみは苦しそうに「んっ…んっんっ…ゴホッんんー」
と声を出しながらオヤジを離そうとするが抵抗むなしく好きに動かれ挙句上からシャツの中に手を入れ器用に胸を触られていた。
オヤジは限界が近づくとより激しく動き口の中に出した。
みなみは苦しそうに唸っていたがオヤジは飲むまで話さないと股間にみなみの顔を押し付けていた。
口から溢しながらも飲み込むとオヤジはブツをズボンにしまいしゃがんでオヤジの方に倒れたみなみを支えた。みなみはオヤジの肩に頭を乗せ下を向き肩で息をし自らの状態が分かっていなさそうだった。
オヤジはその隙にみなみのシャツをめくり背中のブラホックを外し大胆にも片手を上げてシャツとブラを脱がした。
この時の服をめくり上げられて顕になったブラと白い背中は本当にエロかった。
オヤジは片腕を脱がせると棚にみなみを預けシャツとブラを胸の上に上げ写真を撮りながら乳首を弄っていた。
オヤジは一通り撮影が終わるとまた同じように片腕を上げブラを完全に抜き取りシャツは首にかかっている状態だった。みなみの前でブラの匂いを嗅ぎ始めたところでみなみの意識が戻りブラを取り返そうとしたが失敗した。
オヤジがスカートの中に手を入れようとした時みなみは棚のDVDを撒き散らしながら立ち上がり大きな音にビックリしたオヤジが離れた隙にシャツを直しながらAVコーナーから逃げ出した。
オヤジは戦利品のブラとパンツをポケットに入れ満足そうに見ていたオタク達に話しかけみなみの下着の匂いを嗅がせた。
その後オヤジに責められているみなみを撮影した動画とオヤジが撮った写真を交換して満足そうに立ち去った。
俺はと言うとすぐにみなみを追って外に出て何気なくCDを見ていたらみなみを見つけたフリして早々に帰ることにした。
帰宅した後離れた時何があったか聞いたがフェラして下着をとられた事は言わなかったのでそんなもんかと知らないフリをした。
この様子はみなみが責められている時オタクの1人とお互いの角度で撮った写真を交換できるように連絡先を交換したので俺からは見れなかった所まで後日確認できた。
俺が知る限りこの出来事が初めてみなみが他人の精液を受け入れた時だった。
ここから今回のみなみのバイト先でセクハラが始まった話です。
レンタルビデオ店で好き放題されるみなみを見てから自分もみなみをすれ違いに堪能したいと思うようになりました。
だげどそんな機会なんてなくどうしようかと思ってると、サークルの後輩のバイト先がみなみと同じことが判明しました。
みなみのバイト先は俺が以前働いていたバイト先で辞めた後バイト先を探してるみなみに進めました。
だから2人が付き合ってることを知ってるのはみなみと仲のいいバイト仲間の女の子くらいです。
みなみの後にサークルの後輩が入ったのでバイト先では俺とみなみの面識が本当はないのは後輩はしりません。
俺が辞めたあと特に誰か辞めたわけではなかったらしく後輩とも元バイト仲間の話ができたのでそれとなくバイト仲間の女の子の話を聞きながらみなみのことを聞いてみました。
ここで補足です。
バイト先は若干違いますがスーパーとでも思ってください。仕事内容は今回の登場人物は皆品出しがメインです。
みなみ
女子校に通っている女子大生。
身長が150ギリギリない小柄。声が可愛いとよく言われる。彼氏がいるからって他の男と近づきすぎないように一定の距離をとった人付き合いを心がけてるが男の視線からのガードが甘く色々チラ見されている。
声が星野みなみに似て可愛いと言われている。
後輩
身長や顔は普通だが体型がちょい太めでイマイチな印象
そのため女子を密かにエロい目で見てる
バイト先も可愛い子が多いからという事で選んだ。
みなみのバイト仲間
NとY2人とも女の子をエロの対象にしてるのばればれで気持ち悪がられ引かれている。
Nは体格は普通だがエロい性格が顔に出てる感じ。いやらしい表情がキモい。月1回バイト代で風俗に行ってるらしい。
Yはデブ。俺が辞める直前に入ってきてシフトもほとんど違ったので全然面識ない。
後輩は女の子目当てで入っただけあり、すぐにNYと仲良くなってバイト先の女の子のブラチラやパンチラを目撃したら色を報告しあっているらしくガードの甘い子に関しては所持してる下着の種類まで把握済みとのこと。
バイト仲間での飲み会ではガードが甘くなった女子達の写真を撮って交換しあっていた。
少し後輩に見せてもらったら可愛いレジ担当のy先輩の白パンや可愛さと綺麗さを持ち合わせるMちゃんの黒ブラチラなど。
その中には当然みなみの写真もあった。
料理を取り分ける時前屈みになってズボンと腰にできた隙間から覗く水色のパンツや座敷で立ち上がる時に緩んだスカートと脚の間から水玉のピンクのパンツがあった。
これを見てバイト先でレンタルビデオ店でやったようにみなみにイタズラしてたら後輩やKYにもセクハラされるのではないかと思いついた。
されなくてもイタズラできるから俺は満足できるという保険もあった。
ある日暇つぶしのフリして閉店間近の人が少ない時間に前のバイト先に行った。
ちょうどみなみ1人で品出し補充していたのでこっそり近づきお尻を撫でた。
「キャッ」
と小さな悲鳴(今思うと大きかったら取り返しがつかなかった)とビクッとしたリアクションがなんとも興奮した。
みなみはお尻を手でガードしながら身体をこちらに向けて相手(俺)を見てホッとしながら
「もー」
と可愛く怒ったふりしていた。その日はバイト終わるまで近くで待っているから一緒にご飯食べる約束して去ることにした。
それから時間を見つけては人がいない時にみなみに近づきお尻を触りながら話しかけることが何度かした。
みなみの方は慣れたのか最初ほど驚かなくなり仕事中におれが尻を触っててもリアクションがなかった。
そろそろ頃合いかなーとある日近くにYがいるのを確認してみなみに近づいて尻を触りながら話しかけた。この時話し声からYに知り合いだと思われないように小声で話した。
みなみはチラッと後ろを見たが普通に仕事していた。他人が見たらOK娘だろう。俺の方はYを確認すると物陰からみなみが触られているのをガッツリ見ていた。
俺はそれを見て去り際にYによく見えるようお尻を叩いて去っていった。
これを後輩には見られると俺だとバレる可能性があるのでNYに何度か見せつけた。(Nの時は帽子など深く被り注意した)
その甲斐あってある日後輩からみなみがバイト中客からセクハラされているらしいと話を聞いた。NYは何度か見て興奮しているらしくいつか機会があれば手を出したいと計画しているとのことだった。
そしてその日は早くきた。
それは2人1組で残る最終の遅番がみなみとNの日だった。みなみのシフト表を見た俺はこの日可能性があると踏んで最後の一押しにバイト先に行きいつものようにみなみに近づいた。その時はYが近くにいたのでいつもより大胆に高い位置に商品を置くため背伸びした時を狙いシャツの下から手を入れ素早くブラのホックを外した。
これは事前に何度もシュミレーションして泊まりに来た時用のみなみのブラで練習していた。
さすがにこれにはみなみも驚き商品を急いで置いた後胸を押さえながら身体をこちらに向け上目使いで睨んでいた。去り際に軽く蹴られた。笑
蹴られる姿は見られなかったから大丈夫かと思い素直に店を出て駅でみなみを待つことにした。
駅で合流した時のみなみは今日はやりすぎだと注意してきたがいつもよりやや大人しく合流する時間も予想より少し遅かったので何かあったと思い後輩に後日聞いてみた。
俺が去った後みなみは残りの仕事も少なかったのでブラを直さず片腕で素早く棚に品をしまっていた。Yはちょうど近くを通ったNに見たことを話しNは確かめようぜって2人でこっそり近づいてみなみが屈んだとき背中を見たらブラ線も浮き出てなかった。
Nは確かめるため「よっ!どれくらいで終わりそう?」と背中を叩いたらやはり感触が無かった。
みなみは驚きビクッとして警戒しながらNの方を向いた。
Nはみなみが何かいう前に
N「あれ?みなみちゃんブラつけてないの?感触なかったよ」「Yも触ってみろよ」
と勧めYは人差し指ですーっと背中の上から下までさすりブラがないことを確かめた
Y「本当だ。みなみちゃんノーブラ」みたいなことを言い、みなみは蹲った。
NYが気にしないで喋るからみなみはハックが外れただけだから騒がないでと周りを気にしながら言った。その姿に興奮したらしくNは黙るからブラを見せるように要求した。当然断られたけど2人でノーブラだと話しながら歩くと言われ仕方なくバックヤードの商品で生まれた死角に3人で移動して見せる事になった。
制服が色のついたワイシャツなので上のボタンを少し外して紐を見せて終わろうとしてきたので、紐じゃダメだ。それだけなら誰が聞くか分からないけど、みなみが裏でブラ見せてくれたと話しながら戻ると言ったら観念して渋々正面からブラと胸がしっかり見れるまでボタンを外した。
NYが感動して感想を言い始めたら近くで物音がして3人共驚きしっかり死角に隠れられるようくっつき物音が去るのをまった。
この時みなみはNとYの間に入り込むような形だったらしく両側からイタズラされたら抵抗できそうになかったとのこと。Nはそのチャンスを逃すはずなくみなみの右肩のシャツを肩から外そうと下に引っ張った。
みなみは驚き左手でシャツを掴むがYが左手をシャツから離し拘束するとNも空いてる手でみなみの右手を掴み2人でシャツを下に引っ張りシャツはだらんと腕にかけてある状態にして上半身ほぼ裸にした。みなみは下を向きイヤイヤと顔を振ってるだけだったが、その姿が更に興奮したらしく両側からブラの肩紐を下した。
みなみは小さな声で「お願いやめて」と言ってたが2人とも聞かないでブラを外した。みなみは2人に密着するような形でくっついたので乳首は見れなかったが生乳を窮屈になりながらも堪能した。
みなみは小さく首を振りながら小声で「やぁ。やだ。ん~ん〜」
と逆に興奮させるだけの抗議をしてたらしい。
物音がなくなってみなみが蹲っても2人とも去らないで背中を触りズボンの上の隙間から手を入れ直にパンツや尻の上を触った。
その後これが最後だからとみなみのブラを着けさせる取り引きをしてNがブラをつけ、Yは胸がしっかり入るようにとか言いながらおっぱいを触りながら手伝ったとのこと。
そして閉店してYは仕事が終わり一足先に帰ったがNはみなみと最後まで残る番で2人っきりになるとNはみなみの後ろに回り尻を触り客(俺とは分かってない)に触られてること知ってるしOK娘なの黙ってるから触らせるよう言った。
みなみは彼氏だからと言ったらしいがバイト仲間にバイト中彼氏に身体触らせて遊ぶ変態だって動画もあるから広めると脅して人目がないところで他言しないことを条件にバイト中身体を触りセクハラすることを容認した。
Nはいらん気を使い俺の後輩もこの事は知ってると言ってこの話を聞いたときにはみなみは3人からセクハラされてるとのことだった。
写真や動画ないか聞いたら仕事中だからさすがに持ってないし触るのもすれ違いざまがほとんどで運が良くても長くて1回7~8秒ほど背後から抱きつきチンコを押し付けながら胸を揉むまでらしい。
それでもみなみの身体を好きに触れるのは嬉しくバイトが楽しみで最近はバイト中なら言うことを聞くから下着の色を指定して毎回ブラはシャツを覗きパンツはズボンの隙間からチェックし始めた。
言うこと聞くのはバイト中だけだから今後どうしていくか計画が楽しく、いつかシャツの上から生乳を触るのを目的としていた。