彼女のいない自分は友達の母さんを口説いてみた

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23歳で彼女なしの自分はエッチがしたくてたまりませんでした。

風俗には行ってるけど 自分には性癖があり

「臭いフェチ」なんです。

女性のシャワー前のマンコやお尻の臭いに興奮し 風俗ではできない性癖です。

彼女に頼んでしてたけど2年前に別れたから彼女は出来ずに

「マンコ嗅ぎたい」という思いが溢れてました。

そんな時の仕事帰り 翌日は休日で飲んで帰ろうかと駅をうろうろしてると

見覚えのあるおばさんが目の前から声をかけてきました。

「ヨウジくんよね?えー久しぶりね おばさんが誰かわかる?」と聞かれ

中学の友達の良く遊びに行ってた母さんでした。

40後半のちょいポチャのおばさんは

「仕事帰りでしょ?良かったらその辺でご飯食べましょうよ」とおばさんも

その日は家族は留守で夕飯などの準備はいらないと誘われました。

「今日は暑かったわね 身体がベトベトして気持ち悪いわ

涼しいとこに行きたいけど まずはビールよね」と言って乾杯をしました。

相変わらずオッパイのデカイおばさんで昔はオカズにしてました。

酔って来て何でも話してると

彼女と別れて一人と言うと

「おばさんもね あれから離婚したのよ 息子は引き取ったけどね

ずっと空き家よ 結構若い子には負けないはずだけど」とちょっと下ネタに

興奮してました。

「じゃぁ今日はおばさんを口説こうかな おばさん壊れちゃうかもしれないけど

溜まりすぎてて」と友達の母さんにエロ話をして盛り上がってきました。

「若いエキスならおばさん 欲しいわよ ヨウジくんさえ良かったらね」と笑いながら言われ本気なのか冗談なのかわからずにいました。

「俺ね ちょっと性癖があって風俗じゃ満足できなんだ それはね

オンナの人のアソコとかの臭いを嗅ぎたくて」と恥ずかしかったけど言いました。

さすが大人のおばさんは

「そうなんだぁ 臭いを嗅ぐと興奮するの?そのままシャワーもしないで舐めちゃうの?」と聞かれ

「そう それが最高なんだ そのまま舐めたいのさぁ」と言われ

「でもそれって 臭すぎるといやだとかないの?」と聞かれ

「ないです 臭う方が興奮なんです 変態ですけど」というと

「そんなことないけど 恥ずかしいけど でもヨウジくんがしたいっていうなら

させてあげたいけどね あっごめんね 酔っぱらって発情おばさんだね

忘れてね 息子のお友達となんて ヨウジくんとしたいなんて言ったこと

誰にも言わないでね」と言われました。

マンコの臭いを嗅げると思うと 止まりませんでした。

興奮しどうしようもなくやりたくなり おばさんにお願いしました。

「いいけど 誰もいないからウチに来る?」と言われ

二人で歩いて向かいました。

人気のない道に来ると おばさんは腕を組んできました。

「今日汗でベトベトなの シャワーはダメなの?」と聞いてくるおばさんに

「ダメだよ 臭いがなくなるから」というと

「おばさん だんだん恥ずかしくなってきたよ」といいながら家に着きました。

久し振りに来た友達の家に友達はいなく

おばさんと二人でした。

昔お世話になったおばさんの服を脱がせ 立ったまま

オカズにしてた巨乳を舐めました。

ベトベトした身体で下も脱がしました。

乳首を吸いながら喘ぐおばさんのパンティをさげ

立ったままのおばさんの陰毛の生えた股間に顔を埋めました。

濃厚なチーズとおしっこの臭いがし 臭いを嗅ぎ続けました。

濡れたマン汁をすくって嗅いでも臭いマンコでした。

「おばさん 凄くいい 最高 次は後ろね」と言って

おばさんに後ろを向いてもらい お尻のワレメに顔を埋めました。

「あぁ そこは ダメ 汚いから」と言われたけど

お尻の穴の臭いも嗅ぎました。

舐めるのがもったいなく嗅ぎ続けました。

最高に興奮し 舐めました。

友達の母さんの臭いマンコとケツの臭いをかぎ 

友達の母さんの熟して卑猥なマンコを舐め

「お願いもう入れさせて」と言って

チンポを挿入し おばさんのマンコで気持ち良く射精しました。

3発も中に出しスッキリして 現実に戻りました。

やり終えたおばさんの身体はひどく 顔もおばさんで

聞くとおばさんは56歳だと知りました。

母よりもずっと上で やったことに後悔しました。

少しゆっくりして帰ろうと身支度を済ませると

「あっヨウジくんの出てきちゃった」というと

おばさんは下をぜんぶ脱いで拭き始めました。

後悔したおばさんのマンコにチンポが立ちました。

「ほら おいで ここに出しちゃって」とマンコを開きました。

チンポを入れて腰を振りました。

「したいときいつでも来るのよ」と出そうというとマンコを締めながら言ってきました。

スッキリし帰りました。

やはりおばさんとしたことに後悔しました。

あんなおばさんの臭いマンコを舐め何発も出し二度と

恥ずかしくて誰にも言えないからやらないと思いましたが

2日後おばさんのマンコの臭いを嗅いでました。

そして週に何回もおばさんのとこに通いました。

彼女が出来てもおばさんとはやりました。

辞めようと思いながら通う自分に困ってます。

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