俺の彼女は◯学生。
彼女のみよちゃんが、姉に会ってもらいたいと言うので会うことになった。
夕方、みよちゃんちにお呼ばれされた。
見た感じ豪邸で裕福な家。
みよちゃんと一緒に玄関から入った。
「ただいま、連れてきたよ」
「おかえり」
と声が聞こえ、奥から姉がくる。
俺「こんばんは、お邪魔します・・・あっ!」
姉「あれ?しん?」
俺「しほ?」
驚いた。
出てきたのは高校のときの同級生だった。
みよちゃん「お姉ちゃん知り合いなの?」
しほ「知り合いってゆうか、高校のときの同級生」
みよちゃん「えええ?」
みよちゃんも驚いてる。
しほ「みよの彼氏があんただったとはねえ」
俺「みよちゃんの姉がお前ってのもびっくりだ」
しほ「詳しいことは後で聴くから、まあごはん食べなよ」
飯食べてみよちゃんが風呂に入った。
しほが後片付けしながら
「のちほど話し聞くよ」
と言った。
みよちゃんが風呂から出てきた。
しほ「ちょっとしんと話したいから、今夜は少しだけ二人にしてね」
みよちゃん「うん、分かった。二階に行ってるね」
とてとてと二階に上がっていった。
しほ「まあ一杯飲め」
とビールを出す。グイっと飲んだ。
しほ「聞かせてもらおうか」
出会いのなれそめを話した。あの膣痙攣の話はうまく誤魔化して。
しほ「で、当然みよとやったんでしょ?」
俺「まあな」
しほ「処女だった?」
俺「処女じゃなかった」
しほ「そうか、初体験の相手は誰だろね」
みよの様子見てくると言って二階に上がる。
降りてきた。
俺「みよちゃんは?」
しほ「もう寝てる」
そう言いながら俺の横に座って、いきなりキスしてきた。
俺「何してるんだ?酔ったか?」
しほ「少しね」
またキスしてくる。
俺「やめろよ、一応お前の妹の彼氏だぞ」
しほ「高校時代、あんたのこと好きだったんだぞ」
爆弾発言、知らなかった。
しほ「告白しようにも勇気なかったし、もたもたしてたら彼女できてるし」
ソファに俺を押し倒した。何度もキスしてくる。
いつのまにかスエットのズボンを脱いでる。
ピンクのパンツが見えた。
俺「何する気だ?」
しほ「一度でいいから抱いて」
俺「みよちゃんが起きるぞ」
しほ「大丈夫、あの子寝たらなかなか起きないし」
上着も脱いだ。ブラ着けてなかった。
でかいおっぱい。
キスしながら器用にベルトを外す。
ズボンとパンツ脱がされた。
すうっと顔下げてちんこを咥えた。
みよちゃんごめん、ここまできたら止まらねえ。
じゅぽじゅぽと頭上下に動かす。
(おう、なかなかうまいな)
ちゅぽんと離し上に跨がってきた。
ちんこに手を添えてまんこにあてがう。
んっと言って腰沈めた。
しほ「はあはあ、ああん」
腰を上下に動かす。
ぐちゅぐちゅとエロい音。
下からでかいおっぱいを揉んだ。
上下運動から前後運動に、クリをこすりつけるように動く。
しほ「んんん、いい、ああん」
グリグリこすりつけながら
「い、いくう〜」
ビクビクビクとなっていった。
「ハアハア」
と言いながら倒れこむ。
俺「俺まだいってない」
くるっと反転し、しほを抱いてちんこを入れた。
しほ「あああ、すご〜い。もっと奥まで入れて」
ズンズン突いた。
しほ「あん、だめ、またいっちゃう」
俺「俺も出そう」
しほ「中で出していいよ」
グイグイ突く。
しほ「あああ、いくう」
ビクビクとなるのと同時に中で出した。
しほ「はあはあ」
俺「中で出したけど大丈夫なんか?」
しほ「今日は大丈夫・・・だと思う」
俺「思うじゃ、不安だな」
しほ「あんたに責任取れなんて言わないよ」
少し休んだ。
俺「そろそろ帰るわ」
しほ「泊まっていかないの?」
俺「いや、なんか気まずいし。それに明日お前は仕事でみよちゃんは学校行くだろ」
しほ「あたしは明日休み、みよも具合悪いと連絡して休ます」
姉がすることか。
しほ「今夜の事は、みよには絶対秘密だからね」
言えるか、絶対喋らない。
しほ「みよの部屋で寝れば?」
俺「いいのか?」
しほ「年上の人と付き合ってるって聞いたときは少し不安だったけど、相手があんただったから安心した」
俺「まあな、お前ともやったし」
しほ「またする?」
俺「機会あればね」
しほ「やっぱバカだな、またやる気かい」
俺「てめえが誘ったんだろ」
しほ「わはは、まあいいからみよの部屋に行きや」
俺「ああ、おやすみ」
しほ「はいはい、おやすみ」
みよちゃんの部屋に入る。
みよちゃんグッスリ寝てる。
ベッドに入りみよちゃんの横に寝た。
可愛いパジャマちゅっとキスした。
朝起きたらびっくりするだろうな。
翌日の事はまた書きます。