彼女に浮気されたから彼女で遊ぶ事にしました。混浴温泉編

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莉緒の事を俺はどう思ってるのか…

あんな事があったし、好きか?って言われたら好きではない。

それでも放っておく事が出来ない。

必死に俺に振り向いて貰おうとしている莉緒の気持ちが少し重たく感じていた事も事実。

浮気さえされてなかったら、俺たちは仲良くやっていただろうし、愛し合っていただろう。

俺自身、こんなに冷たい態度を取ることもありえない。

それでも、事実があるから、莉緒を性のはけ口と楽しんでいたのかもしれない。

「ゆうくん…お出かけに連れて行ってくれてありがとう♡」

「てか、お前はもう元気だろ?旅行が終わったら家に帰ったら?」

「えっ…」

「いつまでもうちにいる必要ないだろ?」

「まだ…1人だと眠れないし、、、1人だとご飯も食べられないと思う」

「友達がいるだろ…」

浮気相手も含めてな!

「ゆうくんじゃないと…ダメ」

まぁ、意味わからん!って言いたいけど、意味はわかる。

そんな話をしていると、駅についた。

ここから電車で高原地帯の温泉に向かう。

莉緒は白チューブトップに薄いピンクのシャツを羽織って、膝丈のブラウンの巻きスカートを履いてる。

前の所で二重になってるけど、開くとピンクのパンツが見えるスカート。

肩紐の無いチューブトップブラを付けてるから、服ごとおっぱいはポロンってなる。Bカップのおっぱいは多少ふっくらしてるけど、盛られていない。

全て家で検証したんだけど。

電車に乗って、バスに乗り換えて数時間かけて目的地へやってきた。

案内された部屋は、山が見えるいたって普通のリゾートホテルの部屋って感じ。

ロビーには若い感じの人はいなくて、中高年のお客さんが多いんだろう。

せっかくだし、外やホテルの中を散策してたんだけど、莉緒はそれだけで喜んでいた。

山道をあるいてて、長閑だなぁって思ってると

「ねぇ…ホテルに戻ろ?」

「なんで?まぁ、ちょっと離れてるけど」

山道が怖いのか?ちゃんとウォーキング出来るように整備されてるのに。

「トイレに行きたい…」

「おしっこ?」

「うん…」

「あぁ〜」

俺のイタズラ心を動かされた。

あの時、お腹揉まれてたよな。

隣を歩く莉緒のお腹を揉んで刺激を与えてやった!

「ちょっと…ゆうくん…ダメ…漏れちゃう…触らないで…」

触らないで?

「わかった。もう、お前のことは触らない」

「そうゆうことじゃないよ…漏れちゃうから…」

「山なんだし、その辺でしたらいいだろ」

近くに人は居ないけど、すれ違う人はいた。

まぁ、短時間なら見られる事もないだろうし。

俺なら立ちションするけどな。

「うぅ…」

内股でオシッコを我慢してるのが見ててわかる。

そんなんで、ホテルまで間に合わないだろ…

多分、ホテルに戻りたいって言い出せずに限界近くまで来たんだと思う。

「ここで待ってるから、そっちの木の影でしてこい」

「うぅ…わかった」

莉緒のカバンを持ってやって、莉緒は傾斜を少し登りながら森の方へ入っていった。

歩きにくいのか時間は掛かったけど、5メートルくらいいって、振り返ってから、スカートを捲りあげてパンツを降ろして、気に捕まってしゃがみこんだ。

傾斜だから向こうからは見えないと思ってるのか?

こっちからは立ったらお尻が丸見えだ。

しゃがんだら、莉緒の背中から上しか見えないけど。

「莉緒!俺もそっちで立ちションしてくるからな!」

「うん…」

少し戻って、カーブを曲がってから森の中に入りやすい所で森へ入った。

30代くらいの男2人とすれ違ったから、バレないように森の中へ……

スッキリして、カーブを曲がろうとしたら、さっきの男2人がいた。

「しゃがんでるけど、野ションか?」

「あれ、女の子だよな!」

あっ……バレた

「立ち上がったぞ!めっちゃいいケツしてるな!」

「こっち向け!こっち向け!」

「ゆうくん……」

「あっ!めっちゃ可愛い!」

「ばかっ!あれパイパンだぞ!近くで見てぇ!!」

「ゆうくん…そこにいるよね?カバンとってほしい…」

「バレたんじゃね?しかも男いるのか?さっきすれ違ったやつか?」

「あれ…そうじゃね?」

曲がり角で俺がいるのに気付いたんだろう。木がたくさんあるし、居るのがわかるって感じだろう

「戻ってきた!走れ!!」

男2人は走っていなくなった。

そして俺は莉緒の見える所にいった。

「ゆうくん…」

「どうした?」

「カバンにティッシュあるから…」

パンツを降ろしてるし、歩けないんだな。

結局、俺が莉緒の元に行ってティッシュを渡した

「ねぇ…さっき電話してたの?そんな時に呼んでごめんね。」

「いや、俺もトイレに行ってたし。男2人がお前の方見てたぞ?」

「えっ…」

「ここから、お前のいた場所、丸見えだぞ?パイパンもバレてたぞ?俺が戻ったら走っていなくなったけど。」

「恥ずかしいけど…助けてくれてありがとう♡」

莉緒ってこんなにプラス思考だったか?

ドキドキはしたけど、勃起までは至らないアクシデントだった。

夕食はレストランでバイキング形式だった。

混浴に入る気で来たけど、他の客は少なかった。

隣の席には小さい男の子と20代後半の父親の2人がいた。

3歳くらいなのかな?母親も若いのかな?どうせ混浴に入るなら俺も見たいし!

莉緒より、他の若い女の人を見る事が楽しみになっていた。

「子供って可愛いね!」

子供にご飯を食べさせて、父親が食べてる間は暇そうな子供がこっちのテーブル方に、歩いてきてた。

「こら!しゅん!こっちに来なさい」

「しゅんくんって言うの?こんばんは!」

笑顔で子供に話しかける莉緒

「あっ、すみません…しゅんこっちで座ってて」

「大丈夫ですよ!私たちで見てますから、ゆっくり食事してください!」

私たちって…俺もかよ

まっいっか。莉緒は子供を膝に乗せて撫でたりしてる。

微笑ましい光景だ。

「ママがね?お熱出して来れなくなっちゃったから、パパと2人で来たんだよ!」

微笑ましい会話。

莉緒も笑顔で話している。

俺はそれにショックを受けた。

若い母親いないのかよ!!

父親が食べ終わり、俺たちは一緒にエレベーターへ向かった。

感謝されたし、莉緒も楽しそうだし良かったんじゃね?

「これからパパと温泉に入りに行くんだよ!」

「良かったね!お姉ちゃん達もこれから入ると思うよ!」

親子は違う階だったから、エレベーターの中で別れた。

そして、俺たちは部屋に入って、少しくつろいでいた。

「ここって露天風呂の奥が混浴なんだって。」

「混浴に行きたい奴だけ行ける感じなのか。」

「私はゆうくんと入りたい」

「混浴も目的だしな」

「私と入りたいの?それとも…見られてるのを見たいの?」

「さぁ?」

目の前で莉緒が他の男に裸を見られるのって勃起しそうだけど…

なんか嫌だよな。

「じゃあ…タオルでちゃんと隠してもいい?」

「むしろ隠せ!」

複雑な気持ちのまま温泉へと向かった。

遅い夕食にした事もあって、入れ替わりで出て行く人もいて、温泉には人はいなかった。

安心したような…でもドキドキした。

身体を洗ってから、露天風呂にいって。

階段があるから、ここを登ったら混浴なんだろう。

とくに看板とかはないから、知らない人は知らなさそう。

階段を登って混浴へ行くと…

さっきの親子がいた。

母親も来てたら!!チクショーー!

父親と少し世間話をしてて、結婚論について話をされていた。

大変そうだな…

「彼女さんも優しいし、今のうちに大切にしてあげるんだよ?子供が出来たら女は変わるから。」

そんな話をしていると。

「あっ!しゅんくん!」

「お姉ちゃんだぁ!!」

「えっ!!!」

「階段の上って混浴っすよ?何も書いてなかったから気付かないかもですけど。」

「そうなんだぁ!女湯の方は看板立てられてたよ?」

しっかりとタオルを巻いた莉緒がお湯の中へ入ってきた。

しゅんくんは莉緒に近付いて莉緒に抱っこされていた。

ちゃんと隠してるし…父親は多少動揺してたけど。

世間話を続けた。

あっ、混浴ってこんなもんなのか

「女湯の露天風呂って小さいんだよね…」

「男湯は2つあったぞ?時間で入れ替わるらしいけどな?」

「お姉ちゃん!2つとも入りに行こうよ!」

「お姉ちゃんは男湯には行けないかなぁ」

「えぇ…お姉ちゃんと行きたかったなぁ」

「こら!しゅん!!」

怒られて、階段の方に歩いて行って。

「だれもいないよ?」

階段の下を覗き込むしゅんくん。

危ないぞ!

莉緒がしゅんくんを迎えにいって、手を繋いで戻ってきた。

しゃがんだ時にマンコがパックリ見えた。

不自然に視線を反らした父親…見たな

「上からだと見えなかった」

「温泉2つがきになってんのか?」

「少し降りたら見えたよ!」

「明日には変わるかなぁ」

「気になるなら見てこいよ!人いないんだし。俺はここでまってるから。」

「大丈夫かい?」

「パパも行こうよ!」

興味津々の莉緒、莉緒と一緒にいたいしゅんくん、ふりまわされる父親、勃起して動けない俺

3人で階段の方へ歩いていった。

勃起が収まったら見に行くか。

勃起したチンポを眺めた。

「あっ!」

階段を降りて見えないけど、莉緒の声が聞こえた

「しゅん!タオルひっぱったらダメ!お姉さんごめんなさい」

タオルが外れてみられたか…

チンポを抑えた父親が戻ってきて湯船に入ってきた。

勃起したな…

満足そうな2人も戻ってきて、勃起が収まった頃、親子はお風呂から出ていった。

「さっきどうした?」

「しゅんくんが私の手をひこうとして、タオル引いちゃって」

「父親に見られたか」

「うん…タオル濡れてて上手く巻けなくて。絞ってくれた」

「その間見られてたと?」

「うん…嫌だ?」

「さぁ?てか、ションベンしたいからトイレに行くけど、どうする?あがるか?」

「せっかくゆうくんと入れてるから…もう少し入ってたい」

「ついでに大もするかも…飯食ったし。」

莉緒を混浴に残して。

俺は男湯のトイレへ向かった。

男湯には数人人が増えていた

トイレの中で莉緒が見られたのを想像して…

チンポを握ると止まらなくなり…シコシコ

少し時間が経って焦って莉緒の元へ向かうために階段を登ってたら話し声が聞こえた。

「へぇ、彼氏と来てるんだ!」

「そうなんです!そろそろトイレから戻って来そうだけど、ご飯の後のトイレっていつも遅いから…」

「可愛い彼女を残してうんちか!」

「いつもご飯食べに行ったら、トイレ長いんですよ」

「さすが彼女はわかってるね」

「わかってますよ〜」

階段で隠れて話を聞いてた。

トイレでディスられてるような。

俺の事はわかってるってラブラブ感を見せてるけど。

今はラブラブじゃなく、ラブの一方通行だろ。

「彼氏くんのことは分かってるかも知らないけど、常識もわかった方がいいよ?」

「えっ…なんですか?」

「湯船の中でタオルはダメなんだよ?」

「確かに常識だよな。タオルに洗剤とか着いたままだと、お風呂に油浮いて汚く見えて周りが不愉快になるよな」

「えっ…」

「白いお湯で見えないのに隠す意味もないでしょ?」

しばらくすると

「絞ってあげるからかして!あっちにタオル干しておくからね」

タオル取られたか…

しこったのに…勃起して動けない

「のぼせそうだから…そろそろ上がりたいです」

「彼氏はいいのかい?」

「えっ…」

覗いてみると、ふたりの男に囲まれてる。

「ごめん!足触っちゃったけど、細いね!」

「ちょっと痩せたから」

「ほんとだ!細すぎだろ!腕も細いね!!」

「ちょっと…」

「お腹も凹んでるじゃん!スタイル良さそう!」

お湯の音が聞こえたから、逃げようとしたんだろう

「ごめんごめん、待ってよ」

「綺麗なお尻だな!」

「タオルはいいのかい?」

「うわっ!パイパン!!」

そして

「お前が変なこと言うから行っちゃっただろ!」

「ノッてきたらワンチャンあったかもしれないし、賭けだよ!」

「失敗したけどな!」

「小さいけど、おっぱい柔らかかったぞ?」

「は?お前だけずるいぞ!」

その会話を聞きながら…階段に俺の精子をぶちまけた。

そのまま戻ると、お風呂の外の待合室に浴衣姿の莉緒が待っていた。

部屋に戻るって莉緒は部屋を物色していた。

「ねぇ、マッサージあるんだってぇ!」

「ん?あぁ、もう時間過ぎてるから終わってるだろ」

「たまにマッサージもいきないなぁ」

「また今度な!」

「うん!」

マッサージか…男に触られるって事だよな?

普通にマッサージ屋にいっても、見れないだろうし。

楽しくないよな。

ちょっと策を練るか。

その夜…一緒に寝たけど。

2回も出しちゃったし、抱く元気はなかった。

少し寂しそうな目をしてたけど、知らね。

簡単に抱いてもらえると思うなよ!痴女め!!

家に帰ると不在通知が来ていた。

あっ、ネットで買ったローターだ!

リモコンの付いたローター……ふふふっ

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