俺には莉緒っていう彼女がいます。
俺は悠斗って名前で2人とも同じ大学の3年の20歳です。
まぁ、莉緒はカワイイ系で努力してるスレンダーです。
おっぱいはBカップなんですけど。
同じ高校で卒業式の日に付き合ったんです。
莉緒は優しくて、可愛いし人気があって、玉砕していく男が多かったから、そうゆうのは興味はないんだと思ってました。
俺も話とかはするし、みんなで遊んだりもしてたから玉砕される仲間になりたくないし、密かな想いで留めてたんですけど、卒業式の日に莉緒に「ずっと好きでした」なんて言われて、俺の人生は変わりました。
初体験の時は痛がってたけど、「痛がってたけど嬉しい。私は幸せだよ?」
なんて言われて、その気になってました。
でも…
去年の夏の事なんですけど。
彼女が女子会で居酒屋に飲みに行きました。
お酒も慣れてないし、夜中の2時だし居酒屋に迎えに行ってあげようと思い、道路を挟んだ向かいのマックで1人で出くるのを待ってました。
居酒屋は莉緒の家から歩いて20分くらいなんですけど。
待ってないで連絡したらいいじゃん!って思うかもしれませんけど、迎えに行くって言ったら気を使って断ってきたり、早めに切り上げて来そうだから、あえて連絡しないで行きました。
しばらくすると居酒屋から友達の夏希が出てきて、俺もコーヒーを一気飲みして外に出る準備をしてました。
マックから出ると莉緒も外に出てました。
莉緒と夏希ともう1人の友達の結衣。
そして…知らない男3人??
これは…行くに行けないぞ?
呆然としていると、夏希と結衣と男1人がタクシーに乗って、1人の男は歩いて行き、莉緒と男1人はタクシーに2人で乗り込みました…
は?
男が莉緒を少し支えてたから気分悪くてタクシーに乗ったんでしょう。
方向も同じなんだろうな。
やっぱり気になるし、そのままには出来ないから俺は走って莉緒の家に向かいました。
莉緒はオートロック付きのマンションの3階に住んでます。
めっちゃダッシュしてたんですけど…
途中のコンビニに莉緒の乗せたタクシーがいました。
お茶か何かを買っているのか?
とりあえず、俺は先回り出来るかもって思って走りました。
莉緒のマンションが見えた頃、莉緒の乗せたタクシーに追い抜かれました。
そして、莉緒と男がタクシーから降りて、横にある駐車場に2人で歩いて行って、俺も車に隠れるように近付いて声が聞こえる所まで行ってみました。
「莉緒ちゃん大丈夫?ここなら吐いても大丈夫だよ?」
「拓磨くん、ごめんね…履かないから大丈夫…」
そんな会話が聞こえてきて、2人でしゃがんで莉緒は背中をさすられています。
「あまり、お腹押さないで?」
「いや、絶対に吐いた方がいいって!」
後ろからは見えなかったけど、お腹にも手を回されていたようでした。
「ちょっと…拓磨くん、ヤバいよ」
「吐いちゃって!」
「うぅ〜…」
「胃液しか出てこなかったね。楽にった?」
男の方に莉緒が向かされて、俺からは横顔がみえました。
スカートなのに足開いてんじゃねーか!って思ったけど、それどころではなく。
しかも、解放してもらって文句も言えず…
更に男は自分の着ているシャツで莉緒の口を拭いてます。
「ありがとう…でも拓磨くんのシャツ汚れちゃった。」
「洗えば大丈夫でしょ!ちょっと冷たい感覚あるけど。莉緒ちゃんもワンピースにちょっと着いちゃってるよ?」
「ワンピースは大丈夫!拓磨くんのシャツは私が洗うから!」
「裸で帰ったら捕まりそうだし、大丈夫!」
「せめて、家で拭いてから帰って…」
「じゃあ、そうしようかな」
は?
そして、男に支えられた莉緒たちはオートロックの中へと入っていきました。
呆然とした俺は辺りを見渡して、あそこなら!
向かいのマンションの非常階段を登って階段で身を乗り出すと莉緒の部屋が見えました。
シャツをタオルで拭いてる感じなのか?
莉緒がシャツを拭いてるんだけど…突然、口に手を当てて立ち上がろうとすると、男は咄嗟に莉緒を支えて、
余計な事をしたんだろう。
胃液かゲロかは分からないけど、その場で何かを吐き出した。
それは見えないけど、2人の慌てようで察した。
タオルで男の身体を拭いて、ワンピースも自分で拭いてる。
床に捨てられたシャツを慎重に持ってるから、シャツに落下したんだろう。
それを持って、莉緒は玄関の方へ。
歩けるって事はそこまで酔ってなくて、胃の問題っぽいな。
多分脱衣場に向かってるから、諦めて洗濯するのだろう。
俺の置いていった服を貸すのか?
男は立ったまま。
そして…ズボンを脱いで脱衣場の方へ…
でも、莉緒は部屋に戻ってきて。
男にゲロか何かをぶっ掛けたからシャワーを貸すのか?
シャワーに入ったんだろう。
下半身にタオルを巻いた男が戻ってくる。
入れ替わりに莉緒が脱衣場に。
でも、タオルを巻いた莉緒が部屋にきて、2人でタオルだけのカオス。
ヘアゴムを取りに来たっぽく、男は目を外らしてるっぽいけど。
てか、酔ってる莉緒のシャワーは危ないだろ…
案の定、足がもたれて、男に支えられた。
タオル落ちたら、どうするんだよ!!
とりあえず、ベッドに座らされた莉緒。
男は立ち上がって。
カーテンを閉めた。
少し開いてるけど…
直後に電気が消えた。
俺は慌てて莉緒に電話をかけたけど、繋がらない。
電源きられてるっぽい?
それとも…朝から連絡しまくってるから電池なくなったか。
30分以上電気は消えたまま。
俺は動けずにいた。
そして、電気がついた。
変わらずタオルを巻いた男がベランダで服を干している。
いや、乾燥機あるだろ…
莉緒はベッドで寝てるっぽい。
そして…電気が消えた。
俺は眠れる訳もなく。
ひたすら莉緒に電話。
繋がる訳もなく。
LINEで連絡をくれってメッセージをいれて。
既読がつくのを、ひたすら眺めていた。
6時に既読が着いた。
返信に即既読がつくと、見てるって思われそうだし、既読を確認してLINEを閉じた。
「ごめん…電池無くなってた。酔ってて充電するの忘れちゃった」
それを見て俺は自転車で莉緒の家に向かった。
通話で莉緒に今から行くって伝えたら遠回しに拒否してる感じ。
心配した事は事実だし。
心配しすぎて、会いたくなったって言うと莉緒は少し声が明るくなって、うれしそうに承諾してくれた。
てか、話してるうちに莉緒のマンションについたんだけど、途中であの男が歩いてるのを見つけたからこの時間まで居たってことだな。
「20分くらいでしょ?急いでシャワー入るから」
「別に入らなくていいよ」
「いやだよ…」
仕方なく20分待って莉緒の部屋に向かった。
部屋の中は消臭剤の匂い。
男の匂いを消したんだろう。
窓も開けて空気の入れ替えもしてる。
暑かったっていわれたらそれまでだけど。
莉緒はドライヤーをかけてて、脱衣場にいるから俺はベッドに座った。
短時間で整理したんだろうな。
もし…浮気したんならティッシュとかコンドームが捨てられてると思ったけど、見つける事は出来なかった。
少し安心したけど。
まさかゴム無しってことは無いと思うけど。俺でさえ生でしたことないし。
それでも泊まったとなったら疑いしか生まれないわけなのだが。
そして莉緒が戻ってきた。
「飲み会はどうだった?」
「うん…楽しかったよ?酔ってヤバかったけど」
「誰がいた?」
「えっ…夏希と結衣…」
「他は?」
「えっ…いないよ」
下を向いて返事するあたり、素直なやつなんだけど。
今はそれが仇になる。お互い。
「もう1回聞くぞ?飲みの席に誰がいた?」
「夏希と結衣…」
俺はじっと莉緒の方を見ていた
「イラつくけど、最後にもう1回聞いた方がいいか?」
「…結衣の男友達も来た…」
「それからどうした?」
「えっ…」
「昨日さぁ、2時だったし遅いから居酒屋に迎えに行ったんだよ。」
「えっ…お…送ってもらった」
「それで?」
「私が吐いちゃって…介抱してくれたんだけど。その人に吐いたの掛けちゃって…」
「で?」
「シャワー貸してあげてるうちに私が寝ちゃって…」
「一緒に?」
「ほんとにごめんなさい…」
「一緒に寝たのか?」
「うっ…起きたら隣にいた」
「やったのか?」
「…やってない……」
嘘くさい!
そして俺の中で怒りが込み上げてきた。
でもやった証拠はない
「いや、お前らが部屋に入るのも見たから。あそこのマンションの非常階段に登ったらお前らがタオル巻いてる姿で電気消えたの見えたんだけど。それなのにやってないって言えるのか?」
それを言うと莉緒は泣きだして話す事ができなくなった。
可哀想?そんなもん知らない。
俺の中で愛していた莉緒はいなくなった。
それでも、やったなんて言葉は聞きたくない。
泣いてる莉緒をベッドの上で突き飛ばした。
イラつく、冷めた・・・そしてもう1つの感情。
興奮。
倒れて泣いてる莉緒のショートパンツをショーツごと脱がせた。
口を閉じたマンコ。
さっきまではパックリだったんだろう。
舐める?いや、汚い。
マンコに指を当てると、やっぱり濡れてない。
濡れすぎて枯れたか?
人差し指を無理やりねじ込んだ。
「いっ…」
痛いんだろう。あっそ
シャツを捲るとご丁寧にブラジャーを付けている。
さっきまでは着けてなかったんだろ?
ホックを外すなんてせずにシャツごと上からひん剥いてやった。
いつもは立ってる乳首は通常の状態でいつもより柔らかい感触だった。
顔を隠して泣いてる莉緒。
そして俺はズボンを降ろした。
「濡れてないなら、入れれない。舐めろ」
普段は絶対に言わない言葉。
それで莉緒も俺が本気でキレてるってわかってるんだろう。
起き上がると俺のチンポを握った
普段は嫌がるフェラをジュルジュルと音を立ててしている。
てか、こんな風にフェラ出来るのかよ!
あいつに教わったのか?
「もういい」
莉緒の唾液で濡れたチンポを莉緒のマンコに押し込んだ。
「うっ・・・♡」
1突きで、うっ・・・って。まだ余韻が残ってたのか?
どさくさに紛れて初めて生で挿入した。
こんな浮気女を孕ませるのも嫌だな。
冷静になった俺は…
「ゴム付けてくれ」
「ないよ…」
使い果たしたのかよ!
たしか少し残して置いていったような気がしたんだけど。3個くらいだったか?
仕方ないから、生で続けて早めに抜いて莉緒に手こきさせてやった。
「いきそうだから口!」
「えっ…」
フェラは嫌がるから、口に出されるなんて嫌なんだろう。
「嫌ならいいよ」
莉緒は無言で咥えた。
莉緒の口の中で興奮状態で溜まりに溜まった精子をぶちまけた。
「ん〜!!」
吐いていい?って顔で見てくるけど。
無言で見つめ返した(睨み返した)
いちいち聞かないで吐けばいいのに。
それともティッシュを俺に取らせるのか?怒ってるんだぞ??
莉緒を見てると、莉緒の喉が動いた。
あっ…飲んだ
そこまでしなくてもいいのに。
莉緒はテーブルの上にあったお茶に手を伸ばして飲んだ。
その間に俺は中途半端に下げたままのズボンを履いた。
そして、無言で莉緒の部屋から出ていった。
それから3日間、俺は莉緒からの連絡をシカトした。
夏休みだし、俺も実家に帰ったから家に来てても知らね。
既読を付けないように送られてきたメッセージを見たけど。
謝ってる事。別れたくないって事。何も無いから信じて欲しいって。
いや…信じられないよね?
俺としては、莉緒がどうでもいい女になった?
そのまえ2年間、付き合ってたし、どうでもいい訳では無い。気持ちは冷めたけど。
冷めたって言い聞かせてるだけかもしれない。
俺が悩んでる間に男とよろしくやってるかも知れないし。わからない。
確かな事は莉緒の浮気を想像して興奮して莉緒とやった事実。
それで俺は興奮するのか…
4日目。バイトもあるし一人暮らしの家に帰った。
莉緒からのメッセージはミュートにしたから音はならない。
その日の夜、家のオートロックの玄関からインターフォンがなった。
莉緒がたってる。
シカト
次の日、電気をつけるのをやめた。
なんで俺が??
気持ちがよく分からない時に会いたくない。
電気がついてたらいるって思われそう。
バイト帰りにマンションの前に居るのを見たから、裏口から家に入ったりもしていた。
居留守の為に電気をつけない。これなら来ないだろう。
なのに…奴は来た。
暗いの分かるよね?居るけど、居ないんだぞ?
次の日…あれから6日目なんだけど。
俺がバイトを終えて家に帰ると、自転車置き場に奴がいた。
白いワンピースで地べたに座って。
「あっ…ゆうくん…」
元々、薄いメイクだけど、ほぼスッピンの莉緒は虚ろな目で見上げてきた。
立つこともやっとって感じで、膝を立てて白いパンツが丸見え。
他の男とやりまくって恥じらいが無くなったか?
フラフラと近付いてきて、逃げるに逃げれないし。
まぁ、溜まってるし、家に連れて行って、やったら帰らせよう。
エレベーターに行くまでも、歩くのが遅くてちょっとイラつくけど、まぁ、いいや。
部屋について、顔を見ると、リップを塗ってないからか唇もカサカサ。
やってる時に勢いでキスしちゃったら、カサカサだと嫌だって思って、冷蔵庫のお茶を飲ませた。
500mlのお茶を一気に飲んだのは驚いたけど。
「で?なに?」
「ごめんなさい…」
「なにが?」
「色々…ごめんなさい」
「ごめんなさいしか言えないの?ごめんなさい製造機か?」
「別れたくない…」
「どの口が言う?」
待てよ?ここで突き返したらやれないじゃん。
どうしよ…
とりあえず、莉緒の肩に手を置いた。
あれ?違和感…
ワンピースのファスナーを降ろすと、上半身がガリガリ?
「ご飯食べてないのか?」
「ほとんど…食べれない」
これでやったら死なれそう…
まったく食べてないわけじゃなさそうだけど、お菓子くらいだろう。
水分もそんなに飲んでないっぽい。
冷たい物を一気飲みしてたけど…大丈夫か?
仕方ないから、お粥を作ってやって食べさせた。
3日くらい介護状態。
病院で点滴打ったりしたし大丈夫なんだけど。
着替えも少し置いてて良かった。
莉緒はバイト辞めたっぽいから余計な事は考えずに済んだけど。
やる目的は果たされず…
拒絶してもくっついてくるし…
体力が回復するまでは一緒にいるしかない。
4日目…
週一で洗濯をしてたんだが、莉緒の着替えが3着しかない事に気が付いた。
まぁ、俺はバイトだし、外に出ないから莉緒の下着は全部洗濯しよう!
でかいけど、俺のボクサーパンツを履かせて、白いインナーキャミソールはあったから、それを着させて。
ツンって後が見える透けた乳首。
普段なら舐め回すのに…
そんな事を思いながら、玄関まで見送られてバイトに行った。
家に帰ると莉緒は玄関で横になってた。
ベッドで寝てろよ!
どうやら待ってたらしい。
何時に終わるって言ってなかったし。
俺はズボンを脱いでハーフパンツを取りに行こうとした時に気がついた
小さい箱が1つ。
「荷物届いてたよ…」
あんな事があって、なんとなく莉緒の家には行きたくなくて、莉緒の下着をネットで買ったからだ。
「判子のある場所わかったか?」
「配達のお兄さんがサインでもいいって。」
お兄さんって言い方よ!
ん?
俺は莉緒を無言で立たせた。
そして、大きめのボクサーパンツはするっと落ちそうになる。
「あっ…こうやって掴んだから大丈夫…一瞬あせったけど。」
モヤッと透けていた乳首はキャミソールごとパンツを抑えたから、ピンクって分かる程透けて見えていた。
「サインする時は両手使うだろ?抑えるのに」
「こうやって、しゃがんだから…」
サインするフリして揺れることによって、ボクサーパンツの隙間からビラビラが…
「見えてるぞ?」
「えっ…」
「乳首は透けてるし、しゃがんだらノーパンって分かるぞ?」
莉緒は俺を見上げると顔を赤くした。
しっかりしてるようで、抜けてるんだよな。
ピチッとした俺のボクサーパンツを正面に見て更に顔を赤くした。
想像したら勃った…
「私を見たから?」
「莉緒が見られたのを想像したから…」
「あの時も…なんだ。」
あの日、我慢できずに無理やりやった時の事を言ってるんだろう。
「恥ずかしいけど…ゆうくんが私の事でそうゆう気持ちになってくれて嬉しい」
何言ってんだ?
今にして思えば、莉緒も必死だったんだと思う。
ヤキモチって認識したからなのか。
自分の方を向いてくれたって思ったんだろう。
精神的な問題。
その翌日。
莉緒の部屋着を買いにショッピングセンターに向かった。
ワンピースだし?エスカレーターで後ろに立って上げてんのに、横に来て腕組みしてくる。
見て欲しいのか、やたらと腕を回したり、雑貨屋では前屈みになって、ピアスを耳に当てて鏡を見ながら男の店員さんに
「これ!かわいいですね♡」
なんて言ってる。
ヤキモチを妬かせたいのか?
話すくらい、そんなんでヤキモチ妬かないし、今は冷めてるから何も思わん
ある程度、買い物を終えて家に帰った。
そして
莉緒が抱き着いてきたから、そのまま押し離した
「わたし!がんばってみたのに!!」
なにが?
ワンピースの背中のボタンを外してる。
胸元の緩いノースリーブのミニワンピだからか、ファスナーを下げなくてもスルッと床におちた。
莉緒を見ると、Bカップのおっぱいにピンクの乳首。
綺麗に剃られたパイパン。
前までは生えてたのに?うちに来てから剃ったんだな。
「えっ?」
「ゆうくんが喜ぶと思って下着つけなかったよ!いっぱい見られたと思う…」
さすがにちょっと引いた…
「それは違うだろ…痴女か!」
「えー!どうしたらいいの?」
「知らねぇ」
なんか泣きそうになってるし…
「俺は気づいてなかったからな。」
「ゆうくんとお出かけするのも嬉しかったのに」
「じゃあ、温泉いくか?」
「ほんとに?」
「一緒に混浴入るか?」
冗談のつもりだった
「うん…それでゆうくんが喜ぶなら…」
その恥ずかしそうな顔を見て勃起した。
そのままベッドに押し倒すと、マンコはびしょ濡れ。
そしてベッドの小物入れからコンドームを取り出した。
3枚入ってる。使ってないからか。
他の男とやったマンコなんて舐めたくないし、触りたくもない?から前戯なしでびしょ濡れのマンコにぶち込んだ。
なんで泣いてるか知らないけど、莉緒は泣いてる。
嫌だったのか?
最後は奥まで入れてフィニッシュ!
「うっ…あっ♡はぁはぁ♡ごめんね…まだ体力無いから…気を使ってくれてありがとう」
あ〜体力ないもんな。忘れてた
「やっぱり、ゆうくんは優しいね」
てか、コンドーム持って帰ってきてたのか。
なら、あの男と生でやったのか?
逝っても勃ったままのチンポから莉緒はゴムを外してお掃除フェラをしていた。
これも、あいつに教わったのか?
生でやったなら、口でフィニッシュか?
2日後、俺たちは混浴のある温泉に向かった