彼女に指示して俺の彼女のことを好きだったやつにフェラとパイズリさせた②

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【続き】

私が果てた後、ゴムをとってシャワーでチンコを洗い戻ってくると、タケヤはパンツを履いてソファに座り、きょうかはベッドで布団にくるまっていました。

タケヤに「どうだった?」と聞くと、「マジサイコーでした!夢みたいっす」と言っていました。

精液の量がすごかったので、そこを聞いてみると「あー、1週間溜めてきたんで(笑)。○○(きょうかの苗字)にフェラしてもらうって考えただけでムラついちゃって我慢するの大変でした。」と言っていた。

きょうかも「めっちゃ硬かったし、ほんとに量多くてびっくりした(笑)」と言っていました。

「でも溜めた分だけイクの早かったからもっと堪能したかった。お掃除フェラはうれしかったしエロかったわ(笑)思い出すだけでムラついてきた(笑)」とタケヤは言いました。

溜めてきたと言うだけあって、タケヤのそれはもうすでにパンツの上からも分かるほどに大きくなっていました。

そこで私は、きょうかにタケヤの膝の上へ座るように言いました。

きょうかはおずおずとタケヤの膝の上に浅く腰掛けました。

タケヤは困惑した表情で私の方を見ました。

「タケヤおっぱいフェチでしょ?」と聞くと「いやあ、まあ、かなり(笑)」と答えました。

「後ろから思う存分揉んでいいよ」と私が言うと、もうタケヤも遠慮がなくなったようで、後ろからきょうかの胸をわしづかみにしていました。

「まじで柔らかいし形きれいだよな。細いのにこれだけ胸あるのもすごい」ときょうかの胸を褒めるような言葉を口にすると、きょうかも満更ではないようでした。

揉まれている最中に乳首を触られると、時折身をよじるような仕草がありました。

しばらく経ってから、私がタケヤに「次何したい?」と聞きました。

タケヤは「んー…。またフェラしてもらえたら十分嬉しいです」と答えたので、私は「パイズリは?」と聞きました。

「あ、それめっちゃいいですね!」とタケヤはかなり乗り気になりました。

「でも、○○の気持ちはどうなん?」とタケヤがきょうかに聞くと「今更そこ気にするの?(笑)」と言っていました。

「じゃあ、してあげな」と私は言い、カメラを構えました。

きょうかは「もー…」と言いつつタケヤの膝から立ってベッドに腰掛け、タケヤはきょうかの前に立ちました。

タケヤのチンコを手コキしながら「さっきほど硬くないね。もうちょっと休憩する?」ときょうかがタケヤに聞くと、「ううん。もうしてもらう気になっちゃったから」と言いました。

きょうかは「なにそれ(笑)」と笑いながらタケヤのチンコをしごいています。

そして「んー、仕方ないな」と言い、きょうかは誰かに頼まれるわけでもなく、タケヤのチンコをフェラし始めました。

「うはぁ、気持ちいい…」とタケヤは声を漏らします。

「硬くなってきた(笑)」ときょうかが言うとタケヤは「フェラ気持ちよすぎる」と言いました。

「んふふ、よかった。このままフェラ抜きする?」ときょうかが聞くもタケヤは「パイズリもされたい」と答えました。

「欲張りだな~(笑)」と言いながら、きょうかは自分の胸に唾を垂らし「もっとこっちおいで」とタケヤを引き寄せ、タケヤのチンコを自分の胸に迎え入れました。

タケヤが「あー柔らけぇ…」と声を漏らすと、きょうかはタケヤの顔を見て笑っていました。

部屋の中にはタケヤの息遣いと、ヌチャヌチャというパイズリの音だけが響いています。

「もっとよだれ垂らして」というタケヤのお願いを、きょうかは素直に聞いています。

「気持ちいい?もっと強くした方がいい?」など、タケヤの好みを聞けるくらいきょうかも余裕が出てきたようです。

「包まれてる感がすごい…」とタケヤは声を漏らすばかりです。

「タケヤ、中学生の時も私の胸見てたの?」とタケヤに聞くと「まあ、そりゃ…」とかなり歯切れの悪い答えが返ってきました。

「胸以外にも何かあるの?」ときょうかが聞くと「いやあ、ちょっとここでは言えない…」とタケヤは答えました。

するときょうかは「ちゃんと言わないならパイズリしなーい」と言いました。

タケヤは焦って「わかった、言うから!」と言いました。

「中学生の時に、学校にスマホ持ち込んで盗撮してるやつがいたんだよ。

そんで、そいつはスカートの中とか盗撮してたんだけど、大体みんな下に紺パンとか体操着とか履いてるから、そいつはいつも、全然良いの撮れないって言ってた。

俺はそいつのこときもいと思ってたけど、席がたまたま隣だったから話だけ聞いてた。

でもある日、めちゃくちゃ鼻息荒くしてたから、何があったか聞いてみたのよ。

そしたら、○○(きょうかの苗字)、今日生パンだった、って言って写真を俺に見せてきた。

そしたら、紺パンかと思ったけどレースが付いてるマジのパンツだった。でもさすがにそいつがきしょすぎて、消さないとばらすぞって脅してその場で消させた。

でもその日の夜、そいつがTwitterの鍵垢で消したはずの画像をツイートしてた。

まじまじと見ると、尻に食い込んでるのとか太ももとかエロすぎて…その日それで抜いた…。」

まさかの告白に、きょうかは驚くどころか「え、そいつ誰?」と少しキレ気味でした。

「体育の後とか蒸れるから履かないときあったなぁ…。てかその場で教えてくれてもよかったのにな~」と意地悪な表情をしながらパイズリを続けています。

タケヤは「ごめん…」と言いつつもパイズリを堪能しています。

「何回それで抜いた?」「わからない…。」

「保存したの?」「保存はしてない…。」

など、きょうかの言葉責めが続きます。

唾液を追加し、フェラも交えながら奉仕をする姿はかなり嫉妬させられました。

パイズリもフェラも、ゆっくりやっていた気がしたのできょうかに後で聞いてみると「堪能したいって言ってたし、反応がおもしろかったからゆっくりやってあげた」と言っていました。

タケヤが「そろそろやばい…イキそう…」と言うと、きょうかは「口とおっぱいどっちがいい?」と聞きました。

タケヤが「このまま続けて」と言うと、きょうかは唾液をさらに垂らし、タケヤのチンコをしっかりとホールドしたまま今までよりも激しくパイズリをしました。

「やばい出ちゃう…イクよ!イク!」

そう叫んだ瞬間、精液が勢いよく飛び出し、きょうかの胸、鎖骨、さらには顔にまで飛びました。

「はああ、気持ちいい…」とタケヤは声を漏らし、きょうかは「え、2回目なのにやば(笑)顔まで飛んだ~」と笑っていました。

そして、自分にかかった精液を軽く拭いてからタケヤのチンコを「よだれくさい~」と言いながらお掃除し始めました。

きょうかがチンコを軽く吸うと、タケヤはうめき声をあげ、きょうかはそれを見て楽しんでいるように見えました。

「2回目だけどめっちゃネバついてる」と言い、お掃除を終えた後もなんだかいとおしそうにタケヤの亀頭を舌で舐めていました。

タケヤは「やばい腰抜けそうだわ…」と言ってベッドに倒れこみました。

きょうかに「ノリノリだね」と言うと「もうなんかノリだよね。喜んでくれてるのわかるし。」と言っていました。

「このままべろちゅーする?」と私に冗談まで言えるくらい、最初とは違って緊張がほぐれていました。

タケヤがシャワーを浴びに行ったので、その間にきょうかとエッチしようかと思いましたが、帰ってこのビデオで抜くことを決め、踏みとどまりました。

タケヤに思い出として、エロい写真を撮らせてあげようかとも思ったのですが、さすがに流出が怖いので止めました。

そして、その後は何事もなく解散しました。

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