登場人物
俺
当時大学2年生(以下、全員同級生)。高1からきょうかと付き合う。
きょうか(仮名)
高校ではバレー部。エロいことには乗り気。Eカップの美乳。
タケヤ(仮名)
きょうかの地元の友達。高2の時、彼氏がいるのを承知できょうかに告白して振られる。小学校から水泳を続けている。
当時の記憶と撮影した動画を基に書き出します。
私ときょうかは高校で出会い、高1から付き合い始めました。きょうかはエロに抵抗がなく、尽くすことに燃えるタイプでした。
高校時代は授業中に抜け出して校内で抜いてもらったりヤったりしていて、かなり刺激がありました。
しかし、大学生になってからはマンネリ気味でした。ただ、胸は大きくなったのでパイズリがなんとかできるようになりました。
そんなある日、きょうかが昔「3Pしてみたい」と言っていたのを思い出しました。
ただそのときは「○○(俺の名前)以外のを入れるのも舐めるのも無理w」と言っていたので、お互い本気ではありませんでした。
しかし、大学2年生の時にマンネリだったことと、寝取らせの性癖が自分にあったことから、酒の力を借りて「3Pしないか」と打診しました。
最初はかなり抵抗されました。ただ、なんとか「ゴムフェラのみ、キスもNG」という条件でOKにこぎつけることができました。
自分の中で相手は決まっていました。それがタケヤです。
タケヤは、きょうかが高2の時に、きょうかに彼氏がいるのを承知で告白し玉砕したやつです。
その時から私の心の中に残っていて、こいつしかいないと考えていました。(知らないおっさんとやるのは現実的にリスクがありすぎるし)
善は急げということで、「きょうかの女友達から『タケヤがまだきょうかに未練がある』というのを聞いた」という設定で早速タケヤに連絡を取らせました。
きょうか「タケヤ久しぶり!元気してた?」
タケヤ「おー久しぶり!元気だよ!突然どうした?」
きょうか「今日○○(きょうかの女友達)と飲んでてさ、○○から聞いたんだけど、タケヤまだわたしに未練あるってホント?笑」
タケヤ「○○そのことしゃべったのかよ!まあ、忘れきれないのは事実だけどさ。」
きょうか「そうなんだ笑。じゃあタケヤはさ、わたしにフェラされたらうれしい?」
タケヤ「いや待って(笑)意味が分からん(笑)」
きょうか「ごめんごめん笑。結論から言うと、彼氏と3Pしてくれる相手探してて…笑」
タケヤ「は?まじで?」
きょうか「うん。そんで、私はどうせするなら私のこと大切に思ってくれている人がいいし、そんでタケヤにお願いしたくて連絡したんだ。」(ウソですけど。)
タケヤ「まじかあ。いや正直混乱してる。」
きょうか「でもタケヤしかいないんだ。彼氏もタケヤならいいよって言ってくれてるし。だめかな?」
タケヤ「いや、ちょっと考えさせてほしいかな…。ごめん。」
きょうか「わかった。考えが決まったら教えてね。」
食いついてくるかと思いきや、最初は案外控えめでした。
チャンスとわかっても、がっつくのがダサくて一回冷静になろうとするのあるあるかなとも思いましたw
その後4日ほどラインで連絡を重ねた結果、ようやく承諾してくれました。
そこから自分は、どうやってどうやったら場が盛り上がるか、エロくなるかを考えました。
導き出した答えは「タケヤを昂らせること」でした。
タケヤが昂って本能のままにきょうかの口を使い、胸を揉むという状況がタケヤは当然、俺もきょうかも盛り上がると考えました。
そのための秘策をいくつか準備してから当日に臨みました。
当日、初めてタケヤと顔を合わせました。初めて会って会話した感想は「誠実感があるなあ」でした。
タケヤはかなり緊張している様子で、同級生なのに最後まで自分には敬語でした。
ただ、結構なイケメンだったので経験人数を聞いてみたところ「最近HUBに行きだして増えたから7人です」と言っていました。
ただ、それ以上に緊張していたのはきょうかでした。
まず服装が、普段は絶対に着ないオフショルセーター。
屈めば谷間が見えるくらいのを私が買って着させました。
そしてきょうかが緊張をしているのは、3Pをするから、普段気ない服を着ているから、以外にもう一つ理由がありました。
それは後で説明します。
駅で待ち合わせをして、ラブホ街に歩いて向かいました。
道中タケヤはきょうかのデコルテや胸に目が釘付けでした。
そして、人通りがまばらになったころ合いを見計らってきょうかに指示を出しました。
その指示は「タケヤに胸を揉ませながらタケヤの股間をズボン越しに触れ」というものです。
しかし、肝心のきょうかは緊張で全く動けず。
このままでは仕方ないのでタケヤに「こんなにアピってるのに胸揉みたくないの」とささやき、タケヤの手を掴んできょうかのオフショルの中に突っ込みました。
タケヤはびっくりして一度手を抜きました。
しかし、きょうかが何も言わずうつむいているのを見て、次に私の顔を見てから自ら手をオフショルの中に突っ込んで胸を揉みだしました。
ここでタケヤは再び驚いた様子でした。
それが、先ほどのきょうかが緊張している三つ目の理由、そしてタケヤを昂らせるための秘策です。
きょうかは私の指示によりノーブラで来てもらっていました。
なので、タケヤはすでに生乳を揉んでいるのです。
タケヤは目を見開きながら「え、やばっ!エロいわそれは…」と言いながら、そのうち両手を突っ込むんじゃないかというくらいの勢いで胸を揉んでいます。
きょうかはようやく、おずおずとタケヤの股間を撫で始めました。
もうこの光景だけで自分はフル勃起でした。
さすがにラブホ街でも目立ってしまうので急いでラブホに向かい、多めの料金を払って入室しました。
入室してすぐだというのに、きょうかは顔が紅潮してるしタケヤと自分はすでにフル勃起。
そこで私は「カメラのセッティングをしているから先に二人でシャワー浴びてきて」と言いました。
これも、密室で二人きりにすることでタケヤを昂らせる秘策の一つでした。
もうタケヤは乗り気で「いいんすか?やばいな…」とか言ってニヤついてました。きょうかは渋々という感じで風呂場に向かいました。
脱衣所から「○○(きょうかの苗字)って案外胸あるんだな。知らなかった。」「触っていい?」とタケヤの声がしました。
彼らが風呂場に入ってから、私はカメラのセッティングをしながら風呂場の音に耳を澄ませていましたがシャワーの音がずっとするだけでした。
10分ほどして二人が出てくると、タケヤのチンコがバッキバキになっていたので風呂場で何かあったのはすぐにわかりました。
後から聞くと、きょうかがずっと胸を揉まれながらチンコを洗っていたようです。
もうすでに臨戦態勢のタケヤですが、悲しい現実を伝えなければなりません。
今回はゴムフェラのみという約束になるのです。前もって伝えてありましたので、駄々をこねることはなく、「わかりました」と言ってゴムをつけようとしました。
そこで私が「フェラの前にきょうかに前戯をしてくれ」とタケヤに伝えました。
タケヤは当然嫌がることはなく「まじすか?わかりました!」と言い、きょうかをベッドに誘導しました。
元々の条件に前戯をさせるっていうのははかったけど、きょうかも特に抵抗はしませんでした。
タケヤはまずきょうかの乳首を責め始めました。
きょうかの乳首は若干陥没気味で、私はいつも吸って立たせているんですが、タケヤも同じことをしていました。
「きょうかの乳首かわいい」とタケヤが言うと、きょうかはかなり恥ずかしがっていました。
そして、もう一方の胸を揉んでいた手は段々と下に下がり、きょうかのソコへとたどり着き、手マンを始めました。
きょうかの喘ぎ声は甘さを含んだ本気のものになり、タケヤの鼻息もかなり荒いものになってきました。
自分の彼女が誰にもさらしてこなかった、二人だけの秘密だった陥没気味の乳首を舐められながら手マンをされている光景はかなりの衝撃で、正直甘く見ていました。
時々きょうかが「やばい…」と声を漏らすようになりました。
我慢していたきょうかの声が段々と大きくなり、私がその光景をカメラ越しに見ていると、
きょうかが「ちょっと待って、やばいほんと…!イきそう!とめて!」と言い、タケヤの手を掴んで止めようとしました。
しかし、水泳部の力に勝てるはずもなく、タケヤは片手できょうかの両手首をまとめて押さえつけました。
「やばいってほんとにだめ…!」ときょうかが言うも、むしろそれがタケヤに火をつけたようで、タケヤが「○○ほんとにエロすぎるわ」と言い、胸を舐めていた口が下に降りてきてクンニを始めました。
むさぼるような激しいクンニと手マンにきょうかはただ喘ぐだけでした。
そしてきょうかが「イク!もうイっちゃう!」と言うと、タケヤはさらに激しくきょうかを責め立てました。
そして、きょうかの体がビクンと大きく跳ねました。
つま先が反り返り、体全体が痙攣しています。
初めてほかの男にイかされたのです。
当の私は、その状況に頭が回らず「漫画みたいに都合よく潮は吹かないよな」と思っていました。
私が特に何もアクションを起こさずにいると、タケヤはきょうかに「もっとしてあげるね」と言いました。タケヤにはもうきょうかしか映っていないのでしょう。
タケヤはベッドの上にきょうかを座らせ、きょうかの後ろに回りました。
あすなろ抱きみたいな感じで後ろからきょうかの胸を揉み、手マンを始めました。
タケヤが耳元で「気持ちいい?」と聞くと、きょうかが「ひゃっ…」と声を上げるので、きょうかの耳が弱点であることがばれてしまったようです。
タケヤがきょうかの耳を舐めると、きょうかは大きく体をよじって逃げようとしますが、すぐに引き戻されてしまいます。
きょうかは一度イクと簡単にイキやすくなる体質なので、すぐに「やばい、イク!」と言って体が跳ねました。
ここでタケヤがようやく私の方を見て、どうしたらいいかを目で聞いてきます。
私は「気が済むまでやっていいよ」と言い、きょうかに水を飲ませて続行させました。
それから10分ほど、きょうかはずっと責められていました。耳や胸はタケヤの唾液でいやらしく光沢を発しています。
私のチンコは痛いくらい勃っていました。
きょうかもその間、何度もイっていました。
タケヤは耳や首を舐め、隙あらばキスをしようとしていましたが、きょうかはさすがに拒否していました。
そして、タケヤがさすがに疲れてきた頃合いを見てから、私はゴムを装着してきょうかのもとに向かい、タケヤに一回下がってもらってきょうかに挿入しました。
気のせいだとは思うんですが、いつもより濡れている気がしました。
私は最初からフルの力できょうかを突き上げました。
いつもはゆっくりやるのですが、今日は自分が興奮していたのと、次の秘策のために最初からマックスで突きまくりました。
最初、きょうかは「もう無理!!」「とめてええ!!」と言っていたのが、段々と言葉にならない喘ぎ声をあげるようになり、複数回イきました。
そしてすぐにバックに移行し、きょうかの頭をタケヤの方に向けました。
当然タケヤはフル勃起で、私の動きを見て察し、ゴムをつける準備をしました。
しかし、私はきょうかに「早くそのままくわえて!」と言い、きょうかの頭を持ち上げてタケヤのチンコに近づけました。
きょうかはイキまくったせいで頭が回らず、発情しきっていたのでそのままタケヤのチンコをくわえてしまいました。
これも秘策でした。
イかせまくることで頭が回らないようにしてタケヤのチンコを生フェラさせようというものです。
正直そんなことしなくても当日の雰囲気などで生フェラさせることはできたかもしれませんが、念には念を入れて秘策を実行しました。
タケヤは戸惑いつつもフェラを堪能しています。
ピストンしながらだとうまくフェラができていなかったので、ピストンをやめ、カメラを持って撮影役に回りました。
「ちゃんと丁寧に舐めてあげろよ」きょうかにと指示すると、いつものように玉から竿にかけて丁寧に舌を往復させ、唾液をたっぷり口に含ませてから再びくわえました。
タケヤは言葉にならないようで、気持ちよさそうにため息を漏らすばかりでした。
その後も玉や亀頭、裏筋などを丁寧に舐め、ディープスロート、手コキフェラなどを繰り返し、タケヤはきょうかの胸を揉みながらそれを堪能していました。
タケヤは「先っちょ舐めて」「奥まで咥えて」まど、細かく指示し、きょうかはそれに黙って従います。
きょうかが他人のチンコを一生懸命フェラしてる姿を見てるだけでも出そうになりました。
時折きょうかは、タケヤに乳首を触られて「んっ…」「乳首ダメ…うまく舐められないから…」と声が出ていました。
そして10分もしないうちにタケヤの顔は歪みはじめ、我慢汁があふれてきました。
きょうかもタケヤがイキそうなのを察知し、手コキや玉舐めをやめ、吸い取るような、イかせるフェラを始めました。
タケヤが「やばい!イキそう!一回緩めて!」と言うものの、きょうかはさっきの仕返しとばかりにフェラをやめませんでした。
「やばいって!口に出ちゃうよ!」とタケヤが再び言いましたが、きょうかはタケヤのチンコを離すどころか、さらに深く咥えだしました。
そしてタケヤが「イクよ!出る!出る!」と叫んでもなおきょうかはチンコを離さず、ジュポジュポと音を鳴らしながらフェラを続けています。
そしてすぐにタケヤの下半身が跳ねました。
とうとうタケヤの精液がきょうかの口に放出されました。
口に出されるのなんて絶対に嫌がると思っていたので、なんだかんだ言いつつもきょうかの中でタケヤが「口に出されてもいい人」という事実にかなり嫉妬しました。
きょうかは射精後も口を離さず、何回か顔を上下させて残りを吸い取ろうとしていましたが、タケヤの精液があまりにも多くて含みきれず口を離しました。
ごっくんはさせるつもりなかったのできょうかにティッシュを渡し、そこに吐き出させてひとまず終わりにしようとしました。
しかし、きょうかは精液を吐き出すと再びタケヤの股間に顔をうずめ、口に含みきれず亀頭に残った精液や竿に垂れた精液をお掃除フェラしたのです。
タケヤは半ば悲鳴のようなうめき声をあげつつもそれを止めませんでした。
好きな相手にお掃除フェラしてもらえるのであれば、それを止める男はいません。
もうここで私は我慢ならず、お掃除フェラしている後ろから挿入しました。
最初に挿入した時よりも激しく突き続けたせいで、ものの5分くらいで果ててしまいました。
そして、お掃除フェラで舐めとった精液を吐き出させる時間を作らずに挿入してしまったため、口に入れた精液は飲んでしまったようでした。
ここで一度休憩をはさむことになりました。
動画を見ながら書くのも疲れたので、ここで一度区切ります。続編はすぐに書きます。