彼女に友達に電話させて潮噴きセックス

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前回の続きです。

今日は土曜日、時刻は13時をまわっていますが特にすることもなくベッドにひたすら横たわっていました。

するとスマホから通知を知らせるバイブが鳴り、電源を付けます。

それは彼女からのLINEで

「今からそっち行って大丈夫?」

と連絡がきていました。

「もうそっち向かってるけどねw」

拒否権はないようです。

とりあえず部屋を片付け、彼女が来ても良いようにしておきます。

……しばらくして彼女が家に到着した。

「やっほー☆」

「どーかしたん?」

「君に会いたくなっただけ~」

「お、おうwとりあえず入んな」

彼女を部屋に招き、勉強会やらトランプやらウノやら、様々なものを楽しんでいた。

テーブルはあったのですが2人ともベッドで寝転がっていました。

2人で談笑していると突然、彼女のスマホが震えだしました。

それも通話のようでした。

「ごめん、ちょっと待ってて」

と隣でうつ伏せに寝転がりながら通話を始めました。

相手は由美が親友と言っていた人でした。

会話を邪魔するわけにもいかず、僕は隣で何もせず寝転がっていました。

なんとなく彼女との思い出を頭の中で掘り返していると、先日

「イケないことするの気持ちいいね」

そう言っていたことを思い出しました。

彼女を見ると友人と談笑しています。

その表情は無邪気で、普通の女の子の表情です。

この状況にも関わらず、メスの顔にさせてみたいと思ってしまいました。

彼女に気付かれないように顔を近づけ、耳を甘噛みしました。

「ぅああっ!!!!!♡♡」

友人と通話中に嬌声をあげました。

「ちょ!?何するの!?(小声)」

「イケないことするの気持ち良いんでしょ?(小声)」

「どしたのー?」

「あ、ううん、何でもないよ!」

少し焦ってるのを見て、更に意地悪したくなりました。

無防備なミニスカートの中の水色のパンツに手を入れましたが、流石に濡れているわけもなかったので、更に耳をいじめます。

「ぅんっ♡ちょ、あぅ♡」

小声で喘ぎ、段々愛液が溢れ出してきました。

その瞬間に指を挿入し、膣内を掻き回します。

「あっ♡だめ♡あっぅ♡うぅ♡あぅっ♡」

小さく喘ぎ、少しずつ潮が僕の手とパンツを濡らしていきます。

彼女の手の力が抜け、スマホが手から離れたのを見逃しませんでした。

彼女が枕に顔を埋めている隙に、彼女のスマホのスピーカーをオンにしました。

「由美~?聞いてる~?」

「へっ!?ち、ちゃんと聞いてるよ!」

流石に彼女は驚いたようですが、どうにか誤魔化して談笑を続けていました。

そして、彼女がスピーカーをオフにしようとスマホに手を伸ばそうとしたので、その腕を引いてベッドから降ろし、パンツを少しだけずり下げて服は着たままの状態で立ちバックで攻めます。

流石に音をたてるわけにもいかないのでポルチオをえぐって攻め立てます。

「ぅう♡んんんぅぅ♡♡」

片方の手で自分の口を塞いで声を抑えていました。

その腕も引き、両腕を引いた状態でポルチオをいじめます。

「でさぁ、遊ぶのいつにする~?」

御友人は呑気に会話を続けています。

「い、いつへも良いよぉ…」

ギリギリ会話を続けられるようです。

そこで一発だけ思い切り膣奥を突いてムスコを引き抜きました。

「ん、くぅぅぅううぅう♡♡♡♡」

ブシィィイィイイィイィィィイイ!!!!

勢いの良い潮がパンツに降りかかり、パンツの色ががだんだんと濃くなっていきます。

潮は床にも零れ、足元に潮溜まりができていました。

「どーしたー?水でもこぼしたか~?」

どうやら潮噴きの音があちらにも聞こえていたようです。

「……はぁ♡…はぁ♡……う、うん、ひょっとね…♡」

「大丈夫?呂律回ってないよ?」

「う、うん、らいひょうふ♡」

「眠いの?眠かったら言ってよ?w」

「うん…ありがあぁぁあ゛あ゛♡♡♡」

話している途中ですが、容赦なくポルチオを突きます。

「今度はどしたのー、タンスの角に小指でもぶつけた~?」

「にゃ、にゃにもないよぉ~♡」

「猫になったぁ?」

「しょんな、こと…にゃいィィィイイィィ♡♡♡」

ビシュゥウゥウゥウゥゥゥゥウ!!!

ムスコを抜くと当然のように潮を噴きます。

彼女の脚は生まれたての小鹿のように震え、僕の支え無しでは立てないようでした。

「…ぁっ♡…ぅあ♡……ふぅぅっ♡♡」

「外でランニングでもしてきたの~?」

「う、うん…そうらよぉ♡」

「へぇ~珍しいねぇ。彼氏できて自分磨きかい?w」

「ちゃ、茶化さないれよぉ♡」

どうやらまだ話せるようです。

ならば話せないくらいにイカせてやろうと考えました。

彼女をベッドに四つん這いにさせ、バックでムスコを挿入します。

その際、手でクリを攻めてやろうとしたのですが、挿入しただけでぶるぶると体と膣内を震わせ、彼女の腰がガクッと下がったことで僕の手は彼女の体に潰される形になり、寝バックの状態になりましたがむしろ好都合です。

丁度指先辺りにクリがありました。

指先でクリを攻め、ムスコでポルチオをせめ、挙げ句には耳舐めです。

「ぁあぁ♡ら、め♡イッッくぅぅ♡♡♡」

と小声で喘いでいました。

「由美~?声枯れてる~?どんだけ走ったん?w」

「はぁ……♡……はぁ♡」

「由美?聞こえてる?」

「え!?、あ、えと」

彼女が喋ろうとした瞬間に思い切りポルチオを一突き。

「んんんんぅぅんんう~~~~っっっ!!!♡♡♡♡♡」

ぷしゃぁぁあぁあああぁぁあ!!

ベッドにイキ潮を噴いてぶるぶると震える由美。

「……ねぇ、由美。…もしかして今……オナニーしてる……?」

違いますがそういうことをしているのがバレました。

「……はぁ♡……んぁ♡…あぅっ♡」

御友人の声が耳に入らないようで彼女は恍惚とした表情を浮かべていました。

これで最後にしようと、彼女の体を起こさせ、ロールスロイスの体位でポルチオを小刻みに突き、耳舐めをしながら手でクリを攻めました。

「あ♡あっ♡あ♡あっ♡イク♡いっくぅぅぅぅぅうう♡♡♡♡」

通話中にも関わらず、声を抑えるほどの余裕さえないようでした。

最後に一突きしてムスコを引き抜く。

「あ゛ぁああぁ゛あ♡♡♡♡」

ブシィィイィイイィイィィィイイ!!!!

潮がパンツに勢い良く降りかかりました。

パンツにかかっているはずなのに、潮が跳ねるほどの威力で噴いていました。

気付くと通話は切れており、

「ごめんw」

というメッセージだけが残されていました。

……後処理が終わり、僕は彼女に怒られていました。

「なんであんなことしたのぉ!!」

「だってドキドキするじゃん?w」

「流石にバレるのはだめ!!!」

「実際どうだった?w」

ニヤニヤしながら聞くと

「……気持ち、良かった……」

「じゃあ良かったw」

「良くなーい!!!!」

やっぱり怒っても彼女は可愛いものでした。

読んで頂きありがとうございます。

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