彼女に乳首丸出しで山手線一周させた話

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これは一年ほど前の話です。

俺は22才、当時付き合っていた彼女は19才の大学生でした。名前が真里、

見た目は凄く可愛いくて西野七瀬に似ていました。

分かりますかね?綺麗とゆうよりは可愛い感じの女の子です、身長は158センチ体重は43キロでしたのでスタイルはとても良く、色も白く、おっぱいはBカップでしたが綺麗な形をしていました。乳首も色素は薄く可愛らしい乳首です。

俺と付き合うまでは処女だったので結構ピュアで真面目な子です。

付き合って1年を過ぎた頃、何か新しい刺激はないかと考えていました。

そして思いついたのが、彼女に胸元が大胆に開いた服を着させてみんなに見てもらおう、

そしてその見た人の反応を見て楽しもうと、笑

その話を彼女にしたところ大大大反対!

絶対に嫌だと言っていましたが、

2ヶ月ほど口説いてやっとやってくれる事になりました。

そして当日、彼女にはノーブラで胸元の開く大きめのキャミソールにこれまた胸元の開きを調整できるワンピースで限界まで胸元を開いた服を着てもらい、

山手線へ、スタートは池袋駅です。

そこから山手線で一周だと約1時間かかります。

時間は平日の昼過ぎ2時ごろ、

理想の電車が来るのを待ちました。

3席横並びで空いている電車を探していました。

そしてその理想の電車が到着、

彼女にはドア横の角に座ってもらい、俺はその一つ席を空けた横に座りました。

これで近すぎず、みんなの反応もよく見えるので最高のシチュエーションです。

さっそく角に座ると彼女は下を向いて寝たふりを始めました。少し前屈みになるので、

これでおっぱいは乳首まで丸見えになります。

最初に彼女のおっぱいに気づいたのはスーツを着たサラリーマン、ちょうど彼女の目の前に立っていました。

サラリーマンはおっぱいに気づくと携帯を操作するふりをしながら彼女のおっぱいをガン見していました、笑

サラリーマンが降り、次に彼女の目の前に乗ってきたのは夏休み中の高校生二人組でした。

2人は電車に乗ってすぐに気づき彼女の前に立ち始めました。2人は小声で話していました、

「おい、あれ、」

「分かってる、丸見え、笑」

「気づかずに寝てるよ、」

「可愛いよなこのねぇちゃん」

「同い年ぐらいじゃね?」

「普通にめっちゃ可愛い、乳首も綺麗」

「写メ撮れよ」

「いやバレたらやばいよ」

なんて会話をしています、

きっと寝たふりをしている彼女にもその会話が聞こえているでしょう、

結局写メを撮る勇気はなく、

4駅ほど彼女のおっぱいを堪能した後降りていきました。

次に気づいたのは40歳ぐらいのサラリーマン、

サラリーマンは気づくとすぐに彼女の横に座ってきました。俺と彼女の間です。

横から彼女のおっぱいを何度も何度もチラチラみていました。

そうしていると繁華街の駅につきました。

雪崩れ込んでくる人、、、

車両は人で一杯になりました。

周りの10人ぐらいが気づいてみんなでチラチラ乳首鑑賞、

処女で俺にしか見せた事なかったあの乳首を今これだけの人に見られているのです、

彼女もガヤガヤ感で沢山の人が周りにいるのは気づいていたと思います。

心の中では恥ずかしさで泣いてしまいたいでしょう

(彼女はそうゆう性格で泣き虫です)

俺はそれを見て大興奮、

終始ボッキが止まりませんでした、笑

あっと言う間の山手線一周でした。

再び池袋に着くと彼女は起きて周りの目を恥ずかしそうに人混みを分けながら降りました。

俺もそれに続いておりました。

いやぁ最高でした、

2人で俺のマンションに帰ると感想を聞きました。

彼女は恥ずかしそうに

「なんかみんなが小声で乳首とか綺麗とかたくさん言ってるのが聞こえたからすごく恥ずかしくて目が開けれなかった」

との事、その後ご褒美のセックスをしたのですが

彼女のパンツを脱がすとパンツがびしょびしょ、、

彼女は見られて興奮していたようです。

「パンツびしょびしょなんだけど、、笑」

と言うと

「もーーやだぁーーーー!!」

と言って足をバタバタさせていました、笑

反響あればまた続編書きますね。

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