彼女にプールで恥ずかしい思いさせた後のホテル

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こんにちは!

前回市民プールで露出させ、ホテルへ向かったとこまで書きましたよね??

今回はその続きからです!

あの後お互い我慢ができず、ホテルへ直行。

ひまりはパーカーにスポブラ、ズボンは履いておらず、びしょびしょに濡れたtバック1枚。

「はるくん…」

「もう着くからもうちょい待ってね?」#ブルー

車内で「んっ//あぁ//」と悶えながら僕の名前を連呼していた。

「着いたよ?とりあえずズボン履く?」#ブルー

「そんなのいいから早く…お部屋行こ…」

そん時のひまりはとんでもなくエロかった。

顔を赤くして、悶えながら、まさしくメスになっていたような感じ(笑)(?)

周りに見られつつ部屋に着いた瞬間。

「もう限界…!はるくんおちんちん出してっ///早く!早く!!」

「いいよ。脱がして。」

「ふふっ//やっぱり大きいね?」

「んっ…きもちぃ?」#ピンク

「きもちいぃよ。俺もひまと同じで我慢してたんだから…」

コリコリと乳首をいじってやった。

「んんっ//はぅう//やばいぃ!乳首イッちゃうよぉ//」#ピンク

感度がめっちゃめっちゃ良かった笑

「ひま?今日どうだった??」

「んっ//恥ずかしかったよぉ…?でもいろんな人に見られたり見せたりたりして興奮した笑笑」

「変態さんだね〜」

「いや、ちが…うぅん!?」

ぱぁん!とお尻を叩いてやった。腰をビクビクと振りながら、叫んでいた。

「ひぁぅうん//いきなりそんなことされたら…やばい…」「プシャー、びくんびくん、」

「こんなんでイクのマジでMだな!」

「ううっ//おちんちん欲しい…#ピンク

「え?なんて?ちゃんと言ってくれないとわかんないよ??」

「はるくんのおちんちんを…//」

「ん?」

「くちゅくちゅ//こりこり///」

「んぁ//ダメぇ//おちんちん…#ピンク

「ちゃんと言うまでやめない…」

「うぅ//はるくんのおちんちん…ひまりの…んっ//」

「ひまりの?」「くちゅくちゅ///」

「んん//おまんこに入れてくだぁさぁぁい///」

「もう一回。」

「え…//はるくんのおちん…」

「んっあ!?あぁぁん///」

「いきなり…きもちいぃ…」

「ズボズボ…パンパン…くちゅくちゅ…」

「私もう無理…イッちゃう///」

「へぇ…」「んぁ//やめないで…」

「ん?無理なんでしょ??」

「うぅ…いじわるぅ///おちんちんやめないで///

ひまりのおまんこずぼずぼしてぇ!!」

「よく言えました!お望みどうり…」

「んんっ///イク!いぅちゃう///」

「イけ!!盛大に今日の分思い出しながらイけ!!!」

「んっ///あー//イクイクっ//んぁああ///」

「どびゅ…ぷしゃ…」

「いつものよろしくね?」

「んっ//うん!!」

いつものとはお掃除フェラのことです(笑)

ちなみにひまりはフェラが得意で今まで舐めた相手必ずイカせてます笑

「んっ//じゅぽじゅぽ」

「はい!終わり!またしよーね♡」

プールの話はこれで終わり…

次は温泉に行った時の話を投稿します!!

コメントと何か質問あればください!!

※何箇所か文字の色が変わってないところがあります。申し訳ありません…

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