彼女にバレないよう自分と勘違いさせた状態で先輩に生で挿入させた話

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私には2歳年下の彼女Nがいます。

ある日、Nを連れてK先輩宅に遊びに行った時の事です。

Nの服装はパーカーにミニスカート。

スカートの丈もかなり短く、すぐにパンツが見えてしまう状態でした。

そんなNを見て、K先輩は私に

「Nはサービスいいなぁ!パンツ丸見えじゃん!」

と言ってきました。

その後、部屋に敷いてあったK先輩の布団に入り、3人でテレビを見ました。

私はNとK先輩の間。

K先輩にバレないように、私はNの胸を揉んだり、マンコを触ったりしていました。

Nは声を我慢している様子。

マンコは既に濡れていてパンツまでびちゃびちゃ状態。

私は、他人に触られて感じるNを見てみたいと思いました。

K先輩を連れて外でタバコを吸いながら、K先輩に触らせる計画を立てました。

布団の中で触っている途中で私の手とK先輩の手をすり替え、触らせるというものでした。

K先輩もノリノリな様子。

そして実行です。

最初は私が胸を触り、ブラを外します。

5分後にK先輩が私の隣から手を伸ばし、触り始めました。

K先輩は交替後テレビを見ているふりをし、胸を揉んだりしている様子。

Nは体をくねらせ、K先輩の手とも知らずに感じているようです。

そしてK先輩は既に濡れ濡れのマンコに手を伸ばしました。

時々布団の中からピチャピチャと音が聞こえてきます。

K先輩も興奮しているようで、勃起したチンポが時々私の足に当たります。

私のチンポも他人で感じるNを見てギンギンです。

一度、K先輩に触るのを止めてもらい、私はNに壁の方を向くように指示しました。

チンポを出しNのパンツを下げ、ゆっくり挿入しました。

「うぅ!」

とNは小さく声を出しました。

Nは慌てて自分から布団で顔を隠し声を我慢しています。

これはK先輩が挿入してもバレないと思い、チンポを抜き、交替。

K先輩が挿入!

バレませんでした。

後ろからK先輩に犯されているNを見ていると、更に痛いほどチンポがギンギンになってきました。

交替時、

「中出ししていいですよ」

とK先輩に伝えてあります。

小刻みに腰を振りK先輩はNのマンコに中出ししました。

バレないように交替し、K先輩の精子が流れ出ないうちに挿入しました。

興奮していた私は数回腰を振ると、すぐにイッてしまいました。

その後もチンポを抜かず私は暫く余韻に浸っていました。

チンポを抜き、マンコも拭かずNにパンツを履かせ、帰ることに。

Nが立ち上がりドアの方へ歩いて行きます。

2人分の精子がマンコから太股へ垂れてきた。

それをK先輩と私は後ろからニヤニヤと見ていました。

Nが部屋から出た後、K先輩から

「またヨロシクな!」

と言われ、OKと合図し帰りました。

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