フェラ我慢勝負をして、晴れて?彼女となった希。
そんな希との初ラブホデートのお話。
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登場人物
俺(以降、誠とします)
165cm、フツメンメガネ
山崎樹範に似てると言われたことがある
希
160cm、ややぽちゃ体型、Gカップ
(体型やカップなどはこの話の時に判明した)
AV女優の羽月希さん似
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前回のフェラ我慢勝負から、約二週間後くらいの話。
希は、ラブホに行ったことが無いということで、今日のデートをとても楽しみにしている。
希:ラブホってAVとかも見れるんでしょ?大人のおもちゃって言うのも興味あるし…楽しみー!いっぱいしようね笑
誠:希は、イッたことないんだよね?その辺も含めて楽しみー!なのかな笑
そんなバカみたいなメールを毎日していた。
希は、直接顔を合わせていないととても大胆な発言をしてくるので、会社で迂闊にメールを開くとドキッとすることが多々あった。
〜ホテルデート当日〜
前回書いていなかったが、俺と希は隣町に住んでいる距離だ。
希は、俺の住む市まで電車で来るとのことで、駅のロータリーで待っていた。
希:そろそろ駅に着くよー。
誠:はいよー。って希の私服姿見るのお初じゃん笑
希:うちだって誠の私服見るの初だしー笑
そんなメールをしていると、希が駅の入口から出てきた。
梅雨に入った季節で、うっすら肌寒い日が続くような天気だった。
希は、白のTシャツの上に水色のグラデーションのロングワンピースを合わせて来ていた。
しかも、黒縁の眼鏡をかけていた。
制服姿とはうって変わって、華のある姿だが、なんというか気品のあるお嬢様的な姿だ。
俺の服装…?
ユニク…まぁ察してくれ。
希「誠の私服…笑 まぁ私は気にしないけどさ笑 そんなんでいいのか社会人笑」
誠「えーっと、希がそんなにオシャレさんだと思わなかった…笑 どうせ脱ぐんだし、楽な服装にしてきただけだから…笑」
希「はいはい、そういうことにしておきましょうねー笑」
助手席に乗り込むと、キスをせがんでくる希。
軽くチュッと触れるキスをしてやる。
希「んー/// 照れる…笑 こういうの憧れだったんだー」
誠「映画の見過ぎじゃね?笑 友達に自慢するの?笑」
希「していいならするー笑」
この二週間メールをしている間に、だいぶタメ口で話せるようになってきた。
なんだか、いまいち底の計り知れない女の子だ。
さて、休日の午前中からラブホに籠るなんていつぶりだろうか…笑
さーっと車を走らせ、ラブホへ到着。
部屋へ入り、ドアを閉めるなりディープキスをかましてくる希。
「チュッ…チュッ…ピチャッ…チュッ…」
長いことキスをして、ようやく希が離れる。
希「なんかね、誠とのキスってすごい気持ちいいんだよ…。今まで経験したことないの…。溶けちゃいそう…」
誠「じゃあ、溶けて小さくなる前にブラのサイズ測っちゃおうか笑」
希「たしかにー笑」
そう言って、ようやく部屋の中へ。
すると今度は
希「ベットだー!おっきいー!!」
ボフッと飛び込む…。
誠「希はベット使ってないの?」
希「うん、うちは家族みんな布団だし」
希は、何度もベットから出ては、飛び込んで、はしゃぐ。子供っぽいなぁ…。
希「あ…」
誠「ん?どうした?」
希「サイズ測ってもらうってことは…その、脱ぐんだよね?」
誠「そりゃもちろんでしょ」
希「…フェラするのより恥ずかしいんだけど…笑」
誠「なんじゃそりゃ笑 じゃあ…測る前に一緒にお風呂入って慣れよう!そうしよう!」
と強引に一緒にお風呂へ入ることに笑
いきなり見られるのは恥ずかしいとのことで、希が先に入り、暗くしてから俺が入っていくことになった。
(脱衣所に脱ぎ捨ててある希のブラのサイズをこっそり確認すると「D75」と書いてあった。それで乳首がはみ出すってどういうこっちゃ…)
希は湯船で背中を向けて入っていた。
後ろから入り、ぎゅっと抱きしめる。
希「あー、それいい…。もっと強くぎゅってして?」
というので、思いっきり力を入れて見た。
希「あぁ…気持ちいい…、ねぇ誠、またちゅーしよ?」
首を回し、こっちに顔を向ける。
「チュッ…チュッ…ピチャッ…ピチャッ…」
浴室にお互いの唾液を貪る音が響く。
そのまま、後ろから希の胸に手を乗せる。…うん、大きいな。
軽く揉みながら、人差し指で乳首を弾くように触る。
「ピチャッ…ウン…アァ…ピチャッ…」
キスの音に、希の喘ぎ声が混じる。
希「ねぇねぇ、お尻に何か当たってるだけど…笑」
誠「そりゃまぁ、こんな状態で立たない方がおかしいだろ笑」
希「じゃあ…舐めてもいい?」
誠「お願いします笑」
俺は浴槽の縁に腰掛け、希はくるっと体を回しこちらを向いた。
お湯の中に、希の胸が泳いでいる。
暗くてはっきりとは見えないのが悔しい。
そんなことを考えていたら、希がフェラを始めた。
前回の我慢勝負で、希のフェラの上手さは分かっている。
しかし、今回は丁寧に丁寧に舐めあげてくる。
裏筋から亀頭までを上下に、優しく…。
下から上に舐めてきたかと思えば、亀頭をクルクルと舐め回す…。
味わうかのようにゆっくりと…。
希「誠のチンチンおっきい…すごい…」
うわ言のように呟き、希は自分の唾液を谷間と俺のチンコに塗りたくってきた。
希「前回はしてあげられなかったから、今日は本気フェラの前にサービスしてあげるね。」
と言い、豊満な谷間へガチガチのチンコを埋めていく。
谷間に挟み込んだかと思ったら、上下に動かし始めた。
(自分からパイズリしてくるJ○って、どんな体験してきてるんだ…笑)
ヌッチャヌッチャ…タプタプ…
希の胸が、包み込んでくる。
視覚的にはすごくエロチックだが、若干刺激が足らない。
少し動いたあと、希は
「やっぱり挟みきれないよね…先っぽはみ出しちゃう笑」
嬉しそうに微笑みながら、先っぽに舌を伸ばしてきた。
チロチロ…っと小刻みに舐めてくる舌と、タプタプと柔らかな刺激を与える胸。
…俺を射精へと導くには十分すぎる刺激になった。
誠「希…イキそう…」
希「ん、いいよ。出して…」
「ビュルッ…ビュル…」
希の顔から谷間まで、白く線が引かれた。
希「んー、今日もいっぱい出たねー笑 気持ちよかった?」
誠「うん、ありがとう笑 お風呂上がったら仕返し…じゃなくて、お返ししてあげないとね笑」
希「…///」
お互いの体を洗いっこして、一緒にベットへと向かった。
…部屋は明るいままだったが、希は気にしていないようだった。
明るい部屋で見た希の体は、肉付きの言いぽっちゃり体型だった。
胸とお尻が大きく、くびれがあるように見えるのでバランスの良い体型だった。
胸は綺麗なお椀型で、少し垂れてはいるが、美乳と言ったところ。いや、美巨乳か。乳輪も肌との境目がわからないようなピンク色で、乳首はしっかりと隆起し、存在を主張していた。
希「ねぇ、もう見られてもいいやと思ったけどさ、そんなマジマジ見られると恥ずかしいんだけど笑」
誠「マジマジと見たの初めてだけど、綺麗な体型だし、そんな美巨乳始めて見たから感動してた笑」
希「もう!笑」
希は照れながらも、褒められたことが嬉しい様子だった。
そして、そのままバストサイズを測ってみることに。
誠「んーと、アンダーが75で…トップは…」
希「…なんか誠の鼻息荒くてキモいんだけど…笑」
誠「失礼な奴だ…笑 でトップは…98…!?」
ネットでブラのサイズを検索してみると、なんとGカップ。
3つも下のサイズのブラを無理矢理付けていたのだ。
…そりゃ乳首もはみ出しますわな笑
希「えー、うちそんなにオッパイおっきかったのか…笑 今度のデートはうちの下着選びかな?笑」
誠「そうだね…。今まで良く疑問に思わなかったな! さてと、ウエストは…」
ビシッ!!
希に思い切り手を叩かれた笑
希「そこは自分で測るから大丈夫ですー!!」
誠「あ、巨乳と巨根のカップルってことになるのか。なんかウケる笑」
希「たしかに笑」
話題を逸らすことに成功したようだ。
そんな感じでベットに寝転がり、まったりとした後、希はベット枕元に置いてある電マが気になったようだ。
希「ねぇねぇ、あれって何に使うの?」
誠「あぁ、マッサージ器でしょ。ちょっと使ってみる?」
希「うん!やってー!」
とうつ伏せに寝転がる希。
もちろんすっぽんぽん笑
ニヤケが止まらないのは、当時の俺だけではないだろう。
怪しまれないように、肩からゆっくりと下がっていく…。
希「んー、肩はいいけど、背中はくすぐったいよぉー」
誠「ごめんごめん、じゃあ足の方もやって見ようか!」
希「お願いしまーす」
呑気なもんだ…。
足の裏からゆっくりと太ももの付け根へと向かっていく…。
希「え、ちょっ…んんん!…ね、ね、オマンコの近くはやめて…変な感じ…」
誠「え、ここが凝ってるの?全く…ほら、足広げて?」
希は素直に足を広げていく…
希「ちがっ…あぁん…だ…め…、刺激…よすぎ…あぁん…」
俺は無言で電マを当て続ける。
希「まこ…と…、ホント…だめ…、変な感じ…やだ、やだ、まっ…」
後半は、なんと言っているかわからなかった。
電マのスイッチを切り、希の横に添い寝する。
誠「希?今ふわっと言うか、ビリって感じがして怖かった?」
希「…うん…。でも、なんかね、ふわっていうのが何回も来て、すとーんって落ちたの。」
誠「それがイクって感覚なんだよ。怖がらないで、そのまま受け入れてごらん?で、ふわっとしそうになったら、イキそうって言って教えて?」
希「これがイクってことなんだ…。確かに今まで感じたことがない感覚だったかも…」
今までイケたことのない希をあっという間にイカせてしまった電マ様…。
ありがたやー笑
誠「ちょっと落ち着いた?もう一回マッサージしてみよっか」
と問いかけると、仰向けに体制を直し、
希「手握っててくれる…?誠の顔見ながらしたい…」
誠「ん、いいよ。イキそうになったらちゃんとイキそうって言って、イク時はイクって言うんだよ?」
希は静かに頷き、俺の手を握り目を閉じて、その時を待っている。
「ヴィィィィン」と鳴り響く電マを希のクリトリスにそっとあてがう。
触れた瞬間、希がピクッと跳ねる。
俺の手を強く握りしめ、快感の波に飲まれていく…。
もう希は、我慢することなく鳴いた。
「あぁん、いい…そこ…んぁ…あん…あぁ…、さっき…より…気持…ち…いい…あぁぁ…やば…あ、あ、だめ……ん!!」
ビクン、ビクンと痙攣する希。
誠「希ー?イク時はイクってちゃんと言わなきゃダメだよ?もう一回ね」
そう言って電マを当て続ける。
希「ご…めん…なさい…あぁ、やっ…んぁ…あぁん…あぁん、だめ…また…くぅ…い、い、イキそ…イ…ク…あぁぁぁ!!」
今度は足をピーンと伸ばし、希は果てる。
誠「ん、ちゃんと言えたねー。希はいい子だね。あと3回ちゃんとイクって言ってイケたら、マッサージおしまいにしようね」
希「え…む…り…あぁぁぁ!!、やだ、やだ…気持ち…いい……イク、イク、イクー!」
電マは、二度の絶頂を迎えた希の体を無慈悲に刺激する。
希「誠、まこ…と…、止めて…むりむり…やだ、また…く…る……ああ、いぃぃぃ…」
誠「ほら、あともう一回だよ。頑張って?」
希「うん…も…う……1かぁぁあ、い…あぁん、あぁぁぁ!!……」
いきなりの連続イキに希は耐えられなかったようだ。
ピクピクっと反応はするが、ハァハァと息が荒いままだ。
…ちょっとやりすぎたかな。
誠「希?大丈夫?」
髪を撫でながら、声をかける。
希「ハァハァ…ち、ちょっと…待って…」
ふぅっと息を吐き、深呼吸する。
はぁっと吸い込み、ゆっくりと吐き出す。
何度か繰り返すうちに落ち着いて来た。
希「誠…、やりすぎじゃない?ホントにバカになっちゃいそうで怖かったんだから…腕枕して!」
誠「はいはい、腕枕どうぞー。バカがバカになったら、逆に天才かもよ?笑」
希「うーわ、それはひどいっしょ笑」
誠「いっぱいイケて良かったねー」
希「…うん…癖になっちゃうかも…笑」
どさくさに紛れて、そっと希のワレメを撫でてみる。
びっくりするくらい、ドロドロに濡れていた。
希「ちょっ…まだ余韻残ってるから…あまり触らないで…」
誠「ごめん、じゃあちょっと自分で触ってみ?笑 すごいよ笑」
希「え、何がすごい…って、うわ、まじか笑 うち濡れにくいんだけど、こんなにビショビショなの初めてだわ笑」
希が自分のワレメを撫でながら、また艶っぽい声を出し始めた…。
希「んぁ…ねぇ、誠…?もう大丈夫だと思うから…触って…?」
そう促され、そっと希のワレメに指を入れていった…
ドロドロになったオマンコの中は、とても熱く、キツかった。
希はハァハァと息を荒げ、俺の指を受け入れている。
指を二本にして、希の中へと沈めていった…。
ピクッと反応し、指を締め付けてくる…。
誠「入れてもいい…?」
希「ちゃんと避妊してね…」
俺はサッと自分のバックからゴムを取り出し、装着し希の足の間に割って入った。
ゆっくりと希のオマンコに俺のチンコを侵入させていく…。
希「おっ…きい…すごい…広がっ…てる…」
ミチミチっと希の中を押し広げながら、ゆっくりゆっくり埋めていく。
誠「今どのくらい入ったと思う?」
希「え、まだ全部入ってないの…?」
誠「うん、先っぽだけだよ笑」
希「うっそ…壊れちゃったら…責任とってね?笑」
今度はゆっくりと根元まで入れていった…。
希「ん…やぁ…ふ…か……い…、あぁ…いっちゃう…か…も…」
なんとか根元まで入った。
次の瞬間
希「あ、あぁ…いっ…く…」
と言い、挿入しただけで絶頂してしまった。
もう今日は希の体力が限界だった。
息も絶え絶え、目の焦点も怪しくなっていた。
誠「今日はこのくらいにしておこうか」
希「うっ、うん…誠のことイカせてあげられなくてごめんね…」
誠「大丈夫、お風呂でぶちまけたし笑」
希「ん…そっか…。ありがと」
そういうと、ゆっくりと引き出し、ゴムを捨て、希と共に眠りについた。
〜数時間後〜
希の方が早く目が覚めていたようで、俺の腕の中でニコニコしていた。
希「あ、起こしちゃった?」
誠「そろそろ起きてシャワー浴びないとね…zz…」
希「寝坊助さーん!起きろー!」
「チュッ」
可愛くキスしてくる希を抱きしめ、その後、一緒にシャワーを浴びてホテルを後にした。
車の中では、初ラブホの感想や、初イキのことなど、話は絶えなかった。
希からは、電マ禁止令が出てしまった笑
おかしくなっちゃうからという理由だった。
ただ、電マで何度もイカされたのは、良かった。と恥ずかしそうに教えてくれた。
そうして、待ち合わせた駅まで希を送り、別れた。
俺も帰宅後、希からのメールに返信をし、また来週も会う約束をした。
今度は、希と買い物に出かける予定だ。
やはり希はM気質のようだし、買い物の時にイタズラしてみようか…などと考えていた。