彼女のおしっこ姿が見たいと思いました。
理由は自分も彼女もエッチが大好きで、会う度にエッチだけは必須でしたけど、毎回毎回同じエッチ、つまりワンパターンじゃ幾らエッチが好きで体の相性が抜群でもマンネリ化したからです。
そこで新たなプレイを探したら、おしっこプレイがありました。
その記事を読んで、まだ彼女と付き合う前に友達が彼女のおしっこを見せてもらったことがあると言われたのを思い出しました。
それで自分も彼女のおしっこ姿が凄く見たくなったんで、次会った時に彼女にお願いしようと思いました。
それから3日後、彼女と会いました。
先ずはエッチするためにラブホに向かいました。
ラブホに着き部屋に入った瞬間に後ろから抱きしめて
「いつも同じエッチばかりしてんじゃん?」と聞いたら
「うん」と言われたんで
「だからいつもと違うことお願いして良い?」と聞いたら
「どんなこと?」と聞かれたんで
「繭(彼女の名前)のおしっこしてる所見たい」と言ったら
「そんな、人前でしたことないし、幾ら彼氏の前でも恥ずかしくて、出来ないよ」と言われたんで
「ねー、見せてよ」と言ったら
「恥ずかしいから無理だって」と言われたんで繭にしがみつき
「じゃあおしっこ見せてくれるまで離さない」と言ったら
「そんな、この後予定無いけど、それは恥ずかしいよ」と言われたんで
「見せてくれれば直ぐに終わるよ」と言ったら
「今はしたくないから後でにして」と言われたんで
「分かった」と言い繭を離して普通のエッチをしました。
エッチが終わってから3時間くらいしたら繭が
「おしっこしたくなってきたよ」と言われたんで一緒にトイレに入りました。
エッチ後は全裸で過ごしていたんで便器に座ったんで
「それじゃあよく見えないからしゃがんで」と言ったらしゃがんでくれました。
自分だけのために手入れしてくれてるんで、オマンコはパイパンなんでワレメとワレメの中とちっちゃなおちんちんが良く見えます。
自分はそれをじっと見ていたら
「凄く恥ずかしいけど、この体勢で我慢無理だからするね」と言ってから3秒後にチョロ、チョロと出てからジャーと勢い良く出て来ました。
恥ずかしいせいか俯いて顔を覆いました。
「繭のおしっこの水流太いね」と言ったら
「言わないで、恥ずかしい、早く終わって」と言ってましたが10秒はしてました。
やがて勢いが弱まり最後の一吹きまで出て終わりました。
おしっこが終わってもまだ俯いて顔を覆ったままなんで、自分が拭いてあげました。
繭のおしっこを見てたら自分もしたくなったんで
「俺もおしっこしたいから見て良いよ」と言ったら立ち上がり便器の横にしゃがみました。
繭も自分のおちんちんから出るおしっこを興味津々に見ています。
今ではあんなに恥ずかしがってたおしっこも自分の前だけでは出るようになりました。
今は結婚して妊娠してますけど、これだけは妊娠中でも生理中でも出来る唯一のエッチのプレイです。