お久しぶりです。
久しぶりに彼女のうんちが見ることができたので詳しく、その時の状況を書いていこうと思います。彼女と僕は同じ大学に進学して、二人そろって上京しました。「お互い一人暮らしだから、これで好きなだけできるね」と冗談を言うと、少し顔を赤らめて「何言ってんだよ(笑)」と言っていましたが、内心結構喜んでいるようでした。
ある日のことです。その日は休日で二人で一緒に自宅でゲームをしていました。熱中しすぎて、かなり時間がたってしまっていたので僕は彼女に泊まっていくように言いました。実はこれが最初のお泊りデート?だったので少し緊張していましたが、しばらくたてばいつも通りの二人でした。
彼女と僕は初めて二人でお風呂に入りました。お互いに体を洗ったり流したりしました。二人で湯船に浸かっていると、彼女が少し赤い顔でニヤッと笑いながら
「今日うんち見せてあげるよ、ずっと見たかったでしょ?」と言ってきました。僕は興奮しました。すると彼女は突然笑いだしました。僕が困惑していると「渤ってるよ(笑)」と彼女が言いました。慌てて自分の”もの“を見ると物凄く大きくなっていて、顔が真っ赤になりました。
僕は彼女をその場でしゃがませて、お尻の穴付近に洗面器をおきました。最近その様なAVを見たので、再現してみたかったのです。彼女はちょっとびっくりしていましたが、「相変わらず変態だね」と受け入れてくれました。準備が整うと彼女は「見ててね」と綺麗な顔を歪ませていきました。
「うんっ・・・ん・・・んっ・・」
「ふーんっ・・・んっ・・くっ」
「ゔーんっ・・・うん・・はぁ」
彼女の気張り声と共にゆっくりゆっくりと大きなうんちが降りてきました。そして
「うーんっっ!」
ボダン!
洗面器の中に落ちました。ですが
「うんっ・・・ふんっ」
彼女はまだ気張っています。どうやら残便感がある様です。お腹に力を入れるため手を握りしめて、そして歯を食いしばり、
「うんっ!」
ボダダダダ!
柔らかめなうんちが勢い良く飛び出してきました。
やっと彼女はスッキリした様です。僕が「可愛かったよ」と伝えると、彼女は「うっせ」と照れていました。
その後うんちをトイレに流してくれました彼女のお尻をシャワーで洗って綺麗にした後、お互いの体を拭きあいました。そして裸のまま二人で一つの布団の中に入って抱き合い、普段より少し激しくセックスしました。
朝になりました。いつの間にか寝てしまった様です。横を見ると可愛い寝顔をした彼女がいました。僕は彼女のほっぺを指で優しくつついて見ました。
とても柔らかかったのでずっとぷにぷにとしていると「・・・おはよ」まだ寝ぼけていますがやっと起きました。ですが彼女はそのまま再び寝てしまいました。僕は彼女が寝てる間に朝食を作ることにしました。
一時間後に布団から抜け出た彼女は「おはよー」と元気良く挨拶してくれました。今度はしっかり起きたようです。彼女には昨日着ていた服や下着の洗濯、乾燥が終わるまでノーブラノーパンで僕のジャージを着てもらうことになりました。「彼氏ジャージ!!」と言いながらはしゃいでる彼女はとても可愛かったです。
朝食には食パン、ベーコンエッグ、トマト、ブロッコリー、コーンスープのとっても簡単なものでしたから「料理ができない割には良くやったじゃないか」などと上からものを言ってきたので「人に作ってもらっておいてオメー何様だよ(笑)」と返すと
「ゴメンゴメン」と軽く謝ってきました。
朝食をとったあとは二人で何気なく朝のニュースを見ていました。するとギュルルルルーと彼女のお腹が鳴るのが聞こえました。彼女はお腹を撫でながら頬を赤らめて「トイレ行きたくなったんだけど・・・来る?」と聞いてきたので僕は「もちろん」と答えました。
彼女はトイレのドアを開けっぱなしにして洋式便座に腰掛けました。僕はトイレのすぐ外から彼女の表情を見ていました。彼女の顔はとても赤かったです。やはりうんちの姿を見せるというのはなかなか慣れないものなのでしょうか。
彼女はおしっこをチョロチョロと出し終えると、すぐに眉間にシワを寄せて踏ん張り始めました。
「うん・・・うん・・・んっ」
「うーん・・・ふんっ・・・うん!」
彼女のお尻からドンドンうんちが出てきました。
どうやら朝食が効いたようです。
「ふーんっ!」
ブリュリュリュ
彼女はおなら混じりの軟便を最後にして排便を終えました。「すごいスッキリしたー」と彼女はいいました。彼女は排便後に「スッキリした」とたまに言ってくれるのですが、実はこのセリフが地味に性癖にささっているのです。最近彼女は頻繁に言うようになっているためもしかすると気付いているかもしれません。
そうこうしてる内に服や下着が乾きました。彼女は着替え帰る準備をし始めました。いつもより長く一緒にいたためか、少し寂しく感じてギュッと彼女を抱きしめました。すると彼女も抱きしめ返してくれました。そしてまた近い内に彼女の家お泊まりしようと約束しました。別れ際に「次の時のためにうんち我慢しとくよ」と彼女は言ってきたのでとても興奮しました。