彼女とAVを見ることになった時の話です。
彼女は「電気消しても裸を見られるの恥ずかしいから嫌」と言ってエッチをさせてくれず溜まってたんでAVのDVDをTSUTAYAで借りて見てました。
ある日彼女がいきなり来たんでそのDVDを慌てて布団の中に隠したんですが彼女がベッドに座り手を後ろについたらDVDに当たり見つかってしまい彼女に「これ何?」と聞かれたんで「あっ、そそれは」と言ったら「へえー、一(俺の名前)君てこう言うの見るんだ」と言われたんで「由美(彼女の名前)がやらせてくれなくて溜まってるからしょうがないだろ」と言ったら「うーん、私もやりたいけどやっぱり恥ずかしいしやり方もよく分からないんだよね、一緒にこれ見て勉強して良い?」と聞かれたんで由美とエッチしなかったんで「分かった、じゃあ一緒に見よう」と言って2人で見始めたました。
由美は「へえーこんなことするんだ」とか「あんな大っきいの入るのら?」とか「口に入れるの苦しそう」と言ってましたけどそれが終わると「ところで一君は経験あるの?」と聞かれたんで「無かったらたまらないよ」と言ったら「一回見ただけじゃ分からない所もあるから教えて」と言われたんで自分が経験したエッチを由美に教えたら由美はその通りにやってくれました。
由美の処女貰いました。
終わると由美が「恥ずかしかったし、最初は痛かったけど途中からだんだんと気持ち良くなったよ」と言ってたんで「最初は痛がるよ、でも由美は処女じゃなくなったから次からは痛くないはずだよ」と言ったら「私の処女、一君にあげちゃったからね」と言ってたんで「俺に処女あげるの嫌だった?」と聞いたら「一君以外に処女あげるのは嫌だっだよ」と言われました。
その後由美にま「エッチしよう」と言うと「結婚するまで避妊するなら良いよ」と言われるんで避妊してエッチしてます。