前回の続き
その後は特に目立ったものはなく普通に家に通い勉強して途中からヤッて親が帰ってきたら帰る。そんな生活をしていた。
6月ごろ梅雨で雨の日が多くなり自分が陸上部だったこともあって毎日のように家に通い勉強していた。毎日通いを始めて1週間した頃。突然まなの親友が家にやってきた。その子の名前はゆら。その時は普通に勉強しにきたのかな?と思っていた。
後々本人から聞いたがずっと俺のことが好きらしい。(未だに)
それで彼氏作っことなしの女と今はなっている。
おっとっと話が逸れそうだった。
その日からまながいつも以上にベタベタして、膝枕などを毎日のように求められ、俺は羞恥心で体が張り裂けそうだった…。
期末テストが終わったある日ゆらが突然俺に抱きついてきた。それも学校で。それをまなに見られ放課後ゆらの家に行くことになった。
ゆらの両親はどちらも医者でほんとんど家にいないそうだ。勿論その日も帰ってこないと言われた。
俺はわんちゃん3人で…なんか考えていたが普通に可哀想に思っていた…(下心しかなかったけどね)
その日はとにかくまなに説教をされた。その後に自分が最初に風呂に入った。そうしたらゆらは水着姿で、まなはタオル一枚で入ってきて俺はびっくりして後ろの壁に頭をぶつけた。
その後俺は勿論タオルがないのでゆらに自分のモノをガン見されていた。自分は当時元気な時は16cm以上あったのでゆらは興味津々だった。
勿論まなは見慣れているので普通に抱きついてきた。
俺は湯船につかりゆったりしていると狭い湯船に二人とも入ってきて、俺は両手に「中学生の女の子」とかいう人生で二度と味わえない思い出をつくった。
まなはキスを求めてきてゆらの目の前でキスをした。ゆらはそーゆうことを未経験なので恥ずかしがって最初はフレンチキスだった。
まなは襲う気満々で「風呂でしちゃおう!」みたいな勢いだったが、ゆらが可哀想だったので風呂からあがり、一度切り上げ夕食を食べ、皆でテレビゲームをしていた。(マリカ)
そこでまなから提案があった。それが一位を取った人が2人を思い通りにできる。
という内容だった。俺はその時勝つ気満々でこのての勝負は負けたことなかったから何をしようか。それしか考えていなかった。
結果は俺とまなが同立で2位、1位がゆらだった。
ゆらは本気で喜んでいた。そして俺は死んでいた。
まずゆらは舌を絡めたいと言ってきたので勿論絡めた。途中まなから手を引っ張られものすごい力で握られすごく痛かったのを覚えてる。
そのあとはゆらは
「私の目の前で、せ、せ………せっくすして!」
と言われた。
俺はまなの時のあれがあったため襲われるのかと思ってたので俺はとてもびっくりしてしまった。
すぐにまなは脱ぎ始めてパンツ1枚になった。
俺はというと1分間くらい動いてなかったので無理矢理脱がせられスタートした。
俺はまなと舌を絡め合い。その後お互いの性器をイクまで舐め合った。
その時飛び散った俺の液体をゆらは指につけて舐めていた。
そのあとは上に乗られ、俺がイクまで腰を振り続けていてた。(両者どちらも)
その後ゆらは満足したのか、俺とのせっくすを希望してきた。
まなは流石に怒ったのかゆらに怒鳴っていた。しかしこのゲームルールを決めたのはまななのでまなはすぐに諦めていった。
俺はゆらと舌を絡めあった。
そのまま俺はゆらを押し倒して、ゆっくりと服を脱がせたいった。胸はBくらいだったと思う。
俺はパンツを一気に脱がせた。そこには薄い陰毛がさも手入れをしたような綺麗な形に整っていた。
俺は犬のように10分間ほどしゃぶりついていた。
その間まなは俺のモノを咥えていた。
その後俺は生で挿れようしたが流石にきつかった。ゆっくりとやってやっと先っぽが入った。
ゆらは痛そうにしていたが俺の手を握って、踏ん張っていた。そしてそのまま俺のモノを全て包み込んだ。彼女は水泳部で信じられないほどキツキツまんこだった。
俺は腰を動かすとすぐに射精感が込み上げてきてそのまま俺は中でイッた。
俺はそのままゆらにけつを突き出させ次は後ろから挿れた。今度はすんなり入ってついにはゆらが感じ始めていた。何回か動くと声を我慢してる様子が伺えたので出来る限りのスピード突きまくった。それでゆらは喘ぎまくって果てた。その間に俺はまなとキスをしたりまなの胸にしゃぶりついたりなどしていた。
その後二人にM字に開脚をしてもらい交互に出し入れを繰り返して2人に2発ずつかました。
その後ゆらはハマった様子で夏休みに俺と二人きりでやろうと誘われた…
長くなったので今回はこのくらい
また書きたくなったら書こうと思う