彼女と彼女の姉と妹とお風呂に入ることになってパイズリ三昧をうけた。

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大学3年の俺には付き合って1年になる同い年彼女がいる。

名前はリカ。バイト先のコンビニで出会って一目ぼれした俺が猛アタックの末に付き合えることなった。

リカは小柄でリスのような可愛い顔をしており、もちろん顔にも惚れたのだが一番はなんといってもコンビニの制服からでも強調が激しい巨乳だった。

推定Gはありそうな巨乳に俺はいてもたってもいられずにアタックしたのだ。

付き合ってから判明したがリカはたしかにGカップで高◯生の頃にはFカップあったらしく、友達の間ではおっぱいちゃんと呼ばれていたらしい。

今もエッチが終わった後、裸で一緒のベッドに寝ながらおっぱいを揉んでいた。

 

リカ「しょうがないんだけどね。血筋だからさ」

「てことはなに?家族もみんなおっきいの?」

リカ「うん。ママもおばあちゃんも巨乳だし。一番おっきいのはお姉ちゃんかな。この間聞いたらIカップあるって言ってたし」

「I…」

リカ「今高1の妹もいるんだけどFだって言ってたかな。この前パイズリの仕方教えてって言われちゃったWW」

リカはおっぱいのせいもあってかなりモテていたらしく、初めてのパイズリは中3のときで今では半端じゃないほどの手練れになっていました。

「教えてあげたのか?」

リカ「ううん。お姉ちゃんに聞けっていっておいた。私もお姉ちゃんに教えてもらったからさ」

姉妹そろってパイズリが得意だとは…」

リカ「その前にパイズリしがいのあるチンポ持った彼氏見つけろって言っておいたよ。ダーリンみたいにねWW」

リカは布団の中から僕のアソコをギュッと握ってきます。

自慢ではないですが僕のアソコは平均よりも大きく、勃起するとおへそに届きそうになるほどです。

リカ「ふふふ、自慢しちゃんだお姉ちゃんと妹に。今彼ちんちん超おっきいって」

「反応は?」

リカ「妹はうらやまし~って言ってて、お姉ちゃんは一回挟んでみたいって」

「は、挟む?」

リカ「お姉ちゃんのパイズリ半端じゃないよ。昔ね、家で男の人5人相手にパイズリして全員昇天させてたから」

5人の男をやっつけるパイズリってどんなもんなんだ?

リカ「ねえ、挟んでもらいたいっしょ?」

「別に…」

リカ「正直に言いなさい」

「…挟んでもらいたいです」

リカ「OK。じゃあセッティングしてあげる」

「ええ?い、いいの?」

リカ「いいのいいの。彼氏が気持ちよさそうな顔しているのみるのが一番興奮するんだから」

ド変態な彼女に感謝です。

次の日曜日にウチに彼女の姉妹が遊びに来ました。

お姉さんはマコさんといい、すらっとした一見黒髪清楚系に見える人でした。

しかしさすがのIカップはものすごく、ワンピースの上から歩くたびにタプンタプンとゆれるほど。

妹のカナちゃんはリカにそっくりな小悪魔系の顔をしており、高◯生のみずみずしさを残しながらも胸だけは超絶立派というなんともそそる体型をしていました。

マコ「はじめまして。姉のマコです」

カナ「カナです。よろしくね」

「は、はじめまして…」

リカ「ふふふ。おっきいおっぱいに囲まれて緊張しちゃってるよ」

マコ「あら?リカが言うように本当におっぱい星人なのね」

カナ「じゃあ、これとか興奮しちゃう?」

カナはTシャツの胸元を引っ張ってブラジャーに包まれた深い谷間を見せてきました。

リカ「ははは。勃起しっちゃってるんですけどWWW」

カナ「マジで?うわ、もっこりしてる!」

スウェットでは隠しようもなく、俺は逆に見せつけるようにしてやりました。

マコ「ふふふ。本当におっきいのね。彼氏君のおちんちん」

カナ「これマックス?」

「いや、まだ7割くらい…」

カナ「マジで!?それなのにウチの彼氏よりはるかにおっきいんだけど」

リカ「だから言ったでしょ。パイズリしがいのあるデッカイおちんちんぶら下げた男みつけなさいって」

カナ「もう!リカ姉ちゃんずるい。私も欲しいよデカチン彼氏!」

リカ「じゃあ今日は予行練習ってことでね。さっそくお風呂いこうか」

「ほ、本当にいいんですか?」

マコ「もちろん。私も久しぶりにおっきなおちんちん挟むから昨日から興奮しちゃってたんだから」

カナ「ほら、行こ行こ」

カナに手を引かれて脱衣所へ。

マコさんとリカはニコニコと微笑みながら後ろからついてきました。

脱衣所に入ると3人に同時脱がされ、パンツを脱ぐときはせーので脱がされました。

俺のアソコは完全に勃起しており、過去最大ヘソを超えるほどの勃起度でした。

カナ「うわ!デッカ!なにこれ。デカすぎでしょ!」

マコ「ふふふ。こんな立派なキノコさん初めて見たわ」

リカ「すごいでしょ。入れただけ逝っちゃうんだからw先っぽカッチカチなんだもん」

リカは先っぽを指でツンツンしてきます。そのたびにビクンビクンと動くのをみてマコさんとカナちゃんは笑っていました。

カナ「すごいわ~。これがデカチンってやつなんだね」

マコ「じゃあ私たちも自慢の爆乳みせてあげましょうか」

リカ「OK~」

3人はあっというまに服を脱いで下着姿に。

目の前にGカップ、Iカップ、Fカップの巨乳が現れ目がクラクラとします。

どれも谷間は深く、プルプルと震えています。

カナ「ははは、なんか我慢汁出ちゃってるんですけど」

リカ「しょうがないでしょ。おっぱい星人にとっては天国なんだから」

マコ「じゃあせーのでブラジャーとりましょうか。せーの」

3人がブラジャーを外します。

マコさんのおっぱいは釣り鐘型で重量感があり、カナちゃんは張りがあってすごく若々しい。

 

3人とも形は素晴らしいおっぱいの持ち主です。

「…綺麗だ…」

俺のつぶやきに3人はニコニコとしています。

3人に手を引かれてお風呂の中へ。

さっそく3人とも手でシャンプーを泡立てて勃起したアソコとおっぱいにぬりたくります。

まずはリカからパイズリをすることになって、いつもの通りにパイズリが始まりました。

リカのパイズリはスタンダードな膝だちでムニュムニュとした感触がきもちいいんです。

マコ「リカ、だいぶ上手くなったわね」

リカ「どれだけこのデカチン挟んできたと思ってんの?ほらほら~」

小刻みに動かすパイズリに逝きそうになってしまいます。

カナ「逝っちゃだめだからね。次私~」

交代したカナちゃんのパイズリはぎこちないながらも一生懸命さが伝わってくるパイズリでした。

リカのパイズリを経験したあとあので気持ちよさは減りましたが、同い年の男子なら速攻でいってしまうことでしょう。

最後に大トリのマコさんのパイズリは圧巻でしか。

マコさんのIカップの前では俺のアソコも簡単に飲み込まれてしまいます。

小刻みに動かしたりダイナミックに動かしたりと色々なパイズリをしかけられて俺はあっというまに逝ってしまいました。

マコ「ふふふ、すごい量だわ」

カナ「気持ちよかった?」

「…最高」

3人は俺を見てクスクスと笑っていました。

泡を流されて先にお風呂からでました。

パイズリの快感に浸っていると、全裸のままのカナちゃんがで出来てベッドの僕の隣に座ってきます。

カナ「カナのパイズリどうだった?」

「すごくよかったよ」

カナ「ホントに?じゃあさ…今度リカ姉ちゃんに内緒でエッチしようね。私、このおっきいおちんちんに惚れちゃったかも」

と言って軽く手コキをしかけてきました。

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