彼女と女友達、彼女姉を交えてはちゃめちゃな4Pの続き

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野外プレイして帰って来た後、えりちゃんとみよちゃんがもっと遊びたいと言ってきた

何かおもしろい事ないかな・・・

三人服服を着替えさせた

みよちゃんとえりちゃんを裸にしてしほのTシャツ着せた

みよちゃん達には少し大きめ

お尻が少し隠れる程度

しほにはワンピース着せてお尻がちょっと見えるまでハサミでジョキジョキ切った

しほ『あ〜切っちゃったよ』

今度買ってやるよ

その格好で外出した

誰か通るとおもしろいなとおもったが深夜だから誰も通らなかった

家に帰り、今度こそ寝るぞと思ったがまだまだと言う

少し汗かいたからシャワー浴びるか

みよちゃんとえりちゃん、裸になって風呂場に行く

『しほも行くか?』

しほ『しんは?』

『俺も行く』

しほのお尻をぽんと叩いた

しほ『あんたまさか?』

ん、何か?

しほ『あれやる気?』

『さあね』

風呂場に入ると二人シャワーのかけあい

『はいはい、二人中に入って』

バスタブに入った

『今からお姉ちゃんに浣腸します』

しほ『やっぱり』

二人『やった〜』何喜んでんだ

ノズル外してしほのお尻に刺した

蛇口ひねって水を出す

しほ『ん、ん、ん』

お腹パンパン

『みよちゃん出てきて』

四つん這いになったしほのお尻の前にみよちゃんがちょこんと座る

『ほら、出せ』お腹をぐっと押した

しほ『あああ』

ぶしゃあ〜と勢いよく出し、みよちゃんの顔にかけた

えりちゃん『うわあ』

一回目なのでかなり茶色かった

みよちゃん『あ・あ・あ』

しほ『はあはあ、あんた浣腸好きだね。何がおもしろいの?』

『しほの苦しむ顔とかけられたみよちゃんの顔見るのが楽しい』

しほ『ドS 』

『しほはドMや』

シャワーでみよちゃんの顔流した

『次はえりちゃん。かけられてみる?』

えりちゃん『う、うん』

『嫌か?』

えりちゃん『しん兄ちゃんが喜んでくれるならやるよ』

またしほに浣腸した

えりちゃんが座る

さっきと同じようにお腹押した

ぶしゃあ〜っと顔にかかった

二回目なのであんまり濁ってなかった

えりちゃん『ぷはあっ、はあはあ』

『どんな感じ?』

えりちゃん『なんかゾクゾクした』

身体ブルブルってなっておしっこ漏らした

しほ『えりちゃんもM?』

『そうみたい、自分から縛ってと言ってたし、前に縄跳びを身体に巻きつけた写真送ってきた』

えりちゃんの身体洗い風呂から出た

みよちゃんの部屋に入る

しほ『どうする?えっちするの?』

『まだしない、もっと遊んでから』

『何するの?』

『みんなパンツ履いて』

『なんでパンツ履くの?』

『まあ、いいから履いて』

しほ『部屋から取って・・・』

『ああ、いい、みよちゃんの履きや』

しほ『みよの?入るかな』

えりちゃんもみよちゃんのパンツ履いた

しほが履くとちっちゃいので腰まで上がらずお尻がちょっと隠れる程度

『何するの?』

立ったままえりちゃんにキスしながらパンツの上からまんこ触った

えりちゃん『んふ』

グリグリさわってるとじわっと濡れてきてガクっと座りこむ

『いかない程度にパンツの上から触ってオナニーしてて』

次にみよちゃん

同じようにして、オナニーさせた

最期にしほ

また同じようにした

みんな『はあはあ』言いながらオナニーしてる

しほのパンツを脱がした

そのパンツをみよちゃんの口に濡れてる部分を突っ込んだ

みよちゃん『んんん』

次にみよちゃんのパンツを同じようにえりちゃんの口に

えりちゃんのパンツはしほに突っ込んだ

みんな『ん〜ん〜』言ってる

『四つん這いになってお尻こっちに向けて』

言われた通りした

パンツくわえて四つん這い

その異様な光景に限界きた

先ずはえりちゃんにバックで入れた

髪を引っ張りながら腰突く

えりちゃん『んんん、ん〜』って唸って少し突いただけでビクビクといった

次にみよちゃん

バックで突く

指をつばで濡らしてアナルに入れグリグリかき回した

みよちゃん『んんん〜』

これまたすぐに頭のけぞっていった

最期にしほ

バックで入れて指につばつけてアナルを少しほぐす

ちんぽ抜いてアナルにぶちこんだ

しほ『ん〜』

『自分でクリ触れ』

お腹の方から手を回しクリ触る

ガンガン突いてアナルで中だしフィニッシュ

みんなぐったり倒れた

パンツを取ってやった

はあはあと息荒くしてる

みよちゃん『凄い事するね』

しほ『またパンツ口に入れたな』

えりちゃん『なんなのこれ?』

みんな色々喋る

『どうだ、気持ちよかったか?』

この問いかけに一同『うん』と言った

そりゃ良かったわ

みんなフラフラ

みよちゃん『あたしもう限界、気持ち良かったし。疲れたから寝る』

えりちゃん『あたしも眠たい』

そのまま床でバタン

しほ『あたしも寝る』

みんな裸でごろ寝

しほの部屋からタオルケットもってきてみんなにかけた

時計見ると4時すぎ

いつのまにかこんな時間に

おやすみ、みよちゃんのベッドで寝た

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