ある日のこと。
もう何回もエッチした俺たちはもっと刺激のあるやつしたいよねということになり、お互い色々と考えた。
その結果大学の多目的トイレ(彼女と俺は同じ大学)でヤろう、ということになった。
そしていつものように駅で合流し、電車に乗り、大学へと着いた俺たちは早速多目的トイレへ向かい、講義が始まる時間(お昼過ぎで
今の時間は9時)までエッチすることにした。
といってもバレたら普通にヤバいので1番目立たないところでしっかり掃除されてるところを選ぶと、バレないように入っていった。
「じゃあやるか」
お互い服を脱ぎ、準備をする。ちなみに寒くないのかと聞こえてきそうですが、このときは夏でかなり暑かったので全然大丈夫でした。
すぐに脱ぎ終わった俺は彼女が着替えるのを待ってましたが、彼女が脱いでいくとなんと服の下に水着を着ていたのです。
「ちょw何着てんだよwwwいつからそんなどド変態になったんだよw」
「何言ってんのよ。あんたが私をこんなエッチにしたんじゃない」
付き合った頃は手を繋ぐことも恥ずかしがってたくせにと思いながら早速俺たちはエッチをはじめました。
まずは俺のターン。彼女には便座に座ってもらい、そこでゆっくりと首筋や胸を舐めながら手を使って中を刺激する。
そして少しずつ濡れてきたら新しく買った電マで優しく刺激を与える。
「ちょっと!なにこれ…すごい…激し…ンンン!」
結構早くイッてしまった彼女。右腕で両目を隠し、股を広げながらイった姿は相変わらず可愛い。
「じゃあ次は私ね。」
俺を便座に座らせた彼女はギンギンに勃ったちんぽを早速舐め始めた。
裏筋の1番弱いところをすごい的確に舐める彼女。もう昇天しそうなくらい気持ちいいです。
「出すぞ有希!全部飲めよ…!」
盛大に彼女の口内に射精した俺。彼女はびっくりした顔をしながらもちゃんと飲んでくれました。
「ちょっと!多すぎなんだって!」
そんなこと言われてもと思いながらいよいよ本番の準備をする俺たち。
「なあ有希。今日はバックでしないか?」
「バック?いいけど…ちゃんと気持ちよくしなさいよね。」
「はいはいw」
そんな会話をしながら彼女は壁に手をつき尻とまんこを無防備に俺に晒す。改めて見てだけど、こいつエロすぎだろ…
「じゃあ挿れるぞ…」
ゆっくりまんこに挿入する俺。時間をかけて奥まで挿れるといよいよ動く。
本来は学びの場所、大学の多目的トイレで彼女が無防備にまんこを差し出している…何気にはじめての体位ということもあり、めちゃめちゃ気持ちいいです。
「あっ!あぁああん!!あんっ…あん…もっと…もっと奥までぇ…」
彼女の方も気持ち良くなってるみたいです。
しかし顔が見えないのは残念だな…そんなことを考えていた俺ですが…
「あれ…これって…」
俺のポッケの中に入っていたのは彼女の彼女の学生証。昨日俺の家に来た時に忘れていって、今日渡そうと思っていたのです。
それをポッケから取り出し、左手で持つ俺。こんなに真面目そうな女が俺にまんこを差し出してる…そう考えると更に興奮してきました。
「ちょっと!なに止まってんのよ。早く動いてよ!」
「え?ああすまん今動く」
再び動き出す俺たち。喘ぎ声が閉ざされたトイレの中で響く。
「はぁ…はぁ…中に出すよ、有希…!」
「いいよ…出してぇ…」
いよいよ限界が来ました。
「ぐぅうっ!」
「ひゃあぁあああっ!」
脈打ちながら流れ込む精液。
お互い気持ちよさで足がガクガク震えていて、それが振動となって連結部分に伝わって、なんとも言えない気持ちよさで頭がいっぱいでした。
ゆっくり引き抜くと、俺の精液が溢れてきます。
「き、気持ちよかった…」
「中がぁ…熱いよぉ…」
お互い大満足で終われたエッチでした。