はじめまして!
数日前に彼女と大人になっちゃいました!
友達には話せず、でも嬉しくて言いたくなっちゃうんです。慣れている人たちからすると当たり前だろ!って思う内容だと思うんですけど。
彼女とは高校の時から付き合っていて一年半くらい経ちます。
違う大学に進学したんですけど、4月からお互い同じ地域で一人暮らしを始めました!
今までは実家暮らしだった事や高校生を卒業してからそうゆう事をしよう!って決めてました。
高校の時から貯金はしていましたけど、大学に入ってからも責任を取るって意味でもバイトでお金は貯めてます!
キスや服の上からオッパイを触った事はあるので、大人になりかけと言った状態でした。
一人暮らしを始めてからは何度かお泊まりもしてました。
一緒に寝てて気を抜くと、勃起しちゃうから隠すのにすごく苦労してました
そして、8月14日の土曜日。
お互いばいとで、俺が早く終わったので彼女の澪を迎えに行って、俺の家に行きました。
ご飯を食べて澪からシャワーを浴びて髪の毛を乾かしている間に俺がシャワーに入っていました。
澪は暖かくなってかりシャツとハーフパンツかショートパンツで寝てます。
カラーシャツか白いシャツでも中にインナーを着て寝るんですけど。
その日は白いシャツにインナー無しのショートパンツ姿でした。
過去に屈んだ時に一瞬ちくびが見えて興奮した事はありますけど、今回はくっきりと乳輪とポツッと膨らむ乳首が見えました!
あまり、見ちゃうとバレそうなので。テレビを見てる時は並んで座り、挙動不審だったかもしれませんけど、なるべく見ないようにがんばりました。
もう一つの偶然は、澪は怖がりなんです。
お盆期間中は毎日泊まりに来て、寝る時も電気を消させてくれない事。
布団に入って、俺の左手で腕枕にしました。
俺は仰向けだったんですけど、オヤスミのキスで上に被さってきました。Dカップのおっぱいの感触が・・・
不意打ちおっぱいのおかげで、もう気が緩みました
ムクっと勃起・・・
腕枕してるので、反対も向けない。
澪はこっちに身体を向けてます。
テント作るとバレるから腰を引いて向き合いました。
「もう少しこっちに来てよ」
「暑くなるよ?」
「怖いもん・・・」
その前にある出来事がありました。
「怖がりのくせに心霊サイト見るからじゃんw」
「だってぇ、、、もぉ〜」
そう言って抱きつかれました…
「あれ?ポケットに何か入れてるの?」
「あっ、、いや」
そして、ズボンの上から、ちんこを握られました。
「あっ…ごめん」
「いや、、逆にごめん」
「いつもこんな風になってたの?」
「いや、いつもは気を引き締めてたww」
「今日は気が緩んだの??」
「まぁ、ちょっとね」
「反応してくれるんだね!良かった!!友達に一緒に寝てて反応しないのは、女って見られてないのかもよ?って言われた事あったの。」
「十分反応するから!」「なんで今日は?」「こんなにはっきりと透けてるの見たの初めてだし」
澪も顔を赤くしちゃいました。
「見たい…の?」「彼女のおっぱいを見たくない人はいないと思う」
澪は起き上がり、座って目を瞑りバンザイしてます。
俺はゆっくり、シャツを上げて下乳で一度引っかかって、捲ったシャツを束ねながらおっぱいに沿って捲りました。
500円玉くらいの乳輪にプルンッて立った乳首。
「ちょっと!その脱がせかた!!」
シャツで顔を覆ってる時におっぱいを目に焼き付けました。
シャツを脱がし終えると、抱きつかれて見えなくなったので「見えないよ?」「恥ずかしいからヤダ!」
そう言いつつ、俺もシャツを脱がされて「拓も脱いで!やられた事は同じ事で返すの!平等にね!!」
少し弾力があるけど、めっちゃ柔らかい
人差し指で乳首をコリコリ「んっ〜くすぐったい」
澪も俺の乳首をコリコリ。気持ちいいって言えば気持ちいいけど、声が出るほど??
乳首に吸い付くと、澪の身体がビクッとしてちょっとびっくりしました。
俺の乳首に吸い付こうとしてきて、左手で勃起したちんこを潰されました…
玉は無事でしたが、結構痛い…
「あっごめんね!!」
ちんこから手を離しても、テントを見て来ました。
「見たいの?ww」
「見てみたい…かも、」
ズボンとパンツを同時に脱がされると、下にむけられたちんこが、びろーんって上向きになり
「わぁ!!」びっくりしてます。
「なんか、出てきてる?」「がまん汁ってやつだね。意味は知らん!」
「硬いんだね!」握って来ました!なんか良い!
俺は澪のハーフパンツを見る
「だ…だめだよ?」
「同じ事をするんでしょ?」
「うっ・・・」
澪を立たせて、ショートパンツを脱がせてパンツの途中で止められました。
水玉模様のパンツ…
「一気に脱がせて!」
一気に脱がせると、目の前にヘア!
言わないけど…サイドには剃ってるような毛の跡
手で隠されました…
「ちょっと、恥ずかしいねw」
しばらく、座って話ししてました。
澪は股間を隠して胸隠さず。
勃起はさが治ってくると「あっ!変わった!!」
小さくなったちんこに興味を持ったみたいです
「ぷにっとしてる!」
正座してるので、割れ目が見えない
「そんなに触ると、硬くなるよ?」
「あっ、そうだよね!ちょっとトイレに行ってくる…」
膝を立てた時にビラビラと割れ目を初めて見ました。
トイレから戻ると隣に座ってきました。
肩に手を回してキスして、舌を入れてみた。
澪も、舌をからませてきてます。舌って柔らかいんだ!
今度は澪が舌を入れてきて、口の中で舌を上下にペロペロしてきて、今度は左右に動かしてきてます。舌で舌を往復ビンタされてる!って思っちゃいました。
おっぱいを揉んで乳首を摘むと「あっ…」
おっぱいを触ったまま布団に寝かせてまんこの割れ目を触りました。
ピチュッって感じで上下に指をうごかしました。
女の子って全部柔らかい!!
「あぁ〜はぁはぁ」少し息が荒くなってます?
指を少しいれてみたら「んっ〜ひぁひぁ」
澪は勃起したちんこを握って唇を吸い付いてきてました。
中指を奥までいれたら「ヒャッ!んー」
ちんこを握る手がはなされたので、ちくびを舐めまわして、まんこの浅い所で指を動かすと、ピチャピチャ音が出てますね
「恥ずかしいよ〜」
へそあたりまで舐めてると、顔を押さえつけられて、「それ以上らまだ恥ずかしいからやだぁ」
そして、ついに
「澪!良い?」「うん」
ゆっくりとちんこをいれると、「全部入った!」「うん…暖かいよ」「俺も!」
ゆっくりと動かしてみた
「あっ、んっ♡」
「嬉しいけど、恥ずかしい…」
思ったよりすんなり入ったんですけど。
だんだんと締め付けが強い?滑らかさが無くなってきました。
「うっ…はぁはぁ」
「痛い?」「うん…ちょっと。ごめんね、大丈夫だよ」
抜いてから、まんこを触ってみると、ピチャピチャ!じゃなく、プチュって感じで乾いてきてしまったました。
「今日はこれくらいにしておこうか!」
「うん…ごめんね」
「逆に俺がちゃんと出来なくてごめんね。」
突然ちんこを咥えてきて、ペロっと舐めてきて
「こうしてたら、いける?」
「いや、、多分手も使わないと無理だと思う」
手コキのレクチャーをして、気持ちいいかは分からないけど、いきそうって伝えると、ちんこを咥えての上目遣い・・・
あぁ今日はいい日だ!
上目遣いにやられました!
「いきそう!」
「はぅ」
奥まで咥えてきた所で大量に口の中に?
「はぐぅ・・・ゴホッ」
ちんこを口から出しても、残りの精子は飛んで澪の顔に・・・
口を押さえて咳き込んでます。
手のひらには俺の精子
おでこらへんにも、飛んでたので、それは拭いてあげました
手のひらの精子を、チュルって口に入れて飲み込んで「ゲホッ…イガイガしゅる」
「嬉しいけど…飲むものじゃないよね?」
「これも慣れるのかな?がんばるね」
途中で気が付いたけど、黙ってた事を謝ります
「澪ごめん!コンドーム無いのにしちゃった」
「わたしも途中で気が付いたけど、このままでもいいかな?って考えてたらすごく緊張しちゃって。それで濡れなくなったんだと思う…」
その後は初めて一緒にシャワーに入ってから寝ました!
多分失敗のエッチなんでしょうけど。
嬉しくて書いてしまいました!
次は勉強して、気持ちよくさせてあげられるようにしたいです!
アドバイスがあればよろしくお願いします!