彼女と味わった、もう無いだろうな体験

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櫻坂の大園玲ちゃんに似ている、黒髪ロングの27歳彼女と、ファッションホテルに入ろうとしてウロウロしていると、何というか如何にも胡散臭い人が話しかけて来た。

(うわっヤバ)と思って避けようとしたが、回り込まれてしまった。

「ちょっと良いですか?」

「(良くないんやけど)はい」

「今、ここら辺のラブホ街で、カップルにインタビューさせてもらってるんですよ」

「はぁ•••ちょっと急いでるんで」

「いやいや、貴方達さっきからこの周りウロチョロしてたでしょう?」

「見てたんですか?」

「早く入ってヤリたいのは分かりますが、すぐ済みますからお願いしますよ」

「インタビューってどんなのですか?」

「カップルの生態についてですね、もちろん謝礼もありますよ」

「すぐ済みます?」

「もちろんです」

「どうしよう?」

「そうだね、、」

彼女が耳打ちする(その人怖そうだからする?)

「じゃあします」

「ありがとうございます、いやー助かります」

そして、インタビュー場所のミニバンの後部座席に座った。

運転席にドライバーがいて、助手席にカメラマンが、、えっ?カメラマン!?

「あの、これって顔映すんですか?」

「顔は映しませんよ」

「良かった」

そして、インタビューが始まった。

最初は、2人の出会いから、そしてお互いのことをどう思ってるか、これからどう付き合っていくのかなど、割と真面目な感じの質問だったので、リラックスして答えていた。

ふとカメラマンを見ると、最初こそカメラの位置が彼女の脚付近を撮ってたのが(彼女はミニスカだったのでこれはこれで問題だが)今は顔を撮ってますよと言わんばかりのカメラ位置だったが、真面目な質問だったので何も言わなかった。

インタビューが楽しくなって来たころ、急にギアが入る。

「ところでなんですが」

「はい」

「お二人にお願いがあります」

「はい」

「これ、わかりますよねビデオカメラ」

「はい」

「今からラブホ行きますよね、必死に探してましたもんね」

「いや、まぁ」

「はっきり言います、そこで彼女さんのウンチしてるトコロこれで撮って来てください」

「え」

「ウンチ!?」

「はいそうです、可愛い彼女のウンチしている所とか見たことないでしょう?」

「そりゃそうです」

「見たいでしょう?みんなそうなんです!それを撮れるのは貴方しかいません!」

「そんなのイヤです」

「ハイ!!!!」

何処にあったのか、十五万円が目の前に現れた。

「これだけあれば、さっき話してた2人で沖縄に行きたいというのが叶うのでは?」

確かに先ほどのインタビューで、二人の今の目標を聞かれて、沖縄に行きたいと答えていたが、これヤバいんじゃ、、、。

彼女を見ると、、、あれ?笑ってる

「撮れば良いだけなんですか?」

「はいそれだけで」

「出なかったら?」

「これを渡しときます」

イチジク浣腸ですやん(笑)

「要は可愛い彼女さんがウンチする所を見たい訳です」

「えーっやだなぁ」

ふと思ったのが、こんなやり取りをカメラに顔出しで撮られてる段階で、かなりヤバい感じなのだが、彼女が何か喜んでいる風に見えるのが不思議だった。

「わかりました、彼女さんメチャクチャ可愛いから、ちゃんと撮れてたら後五万出しましょう」

「じゃあやってみます」

「えーっ良いの?」

「うん」

そしてビデオカメラを手渡されラブホに向かった。

「何か緊張しちゃう」

「あの人怖そうやったね」

「うん、でもお金くれてるし」

「俺の身分証明書は見ただけで、ビデオカメラ渡すし」

「凄い体験ね」

「うん、良いの?顔出ちゃうよ」

「そんなの見ないって普通」

(見るヤツいるんだよなぁ)

それでも、あの人が言うように彼女のウンチしているところなんて、なかなか見れないからという欲望の方が優っていた。

ホテルに入ってビデオカメラをスタンバイする。

何だろう、物凄くドキドキする。

「する前にさ、何か言うと良いかもね」

「そっか」

「えっと出そう?」

「う〜ん、何とか出そうかな?」

「そっか(笑)じゃあ撮るよ」

ビデオカメラの撮影スイッチを押す、RECの文字が出る。

「えっと、恥ずかしいけど、今からウンチします、、あんまり見ないでくださいね」

脱衣シーンを撮る、上着を脱いでキャミ姿になりストッキングを脱いで、そして風呂場に向かう。

浴槽のフチに足を乗せて、お尻をカメラに向ける。

ミニスカをたくし上げ、パンティに手を取りゆっくり下ろすと丸いお尻が現れた。

いやらしい、綺麗なアナルもピンクのお○んこもバッチリだ!これ最高だ!ってこの素晴らしい景色みんなに見られるのか?

しかし、このエロすぎるシチュエーションにそんな思いは吹っ飛んでいた。

「ん、、、」

彼女は、ちょっと踏ん張ってみた、すると綺麗なアナルが拡がりだした。

いや、こんなこと良く引き受けたと思う、いくらお金が貰えるからって、自分のウンチ姿見られるのって恥ずかしいだろうに。

まぁこういう事が無かったら、たぶん見れなかっただろうシーンなので、余すところなく撮影する。

ズームでアナルのアップ、ヒクヒクしてる。

踏ん張ってる彼女の表情も逃さず撮る。

「いや恥ずかしい」

いやらしいケツの穴と可愛く恥じらう表情が何とも言えない。

「あ、出るかも、、」

換気扇は回っている、匂い対策もバッチリだ。

「うん、、んっ」

広がったアナルから、少し細めのウンチが出てきた。

自分の彼女のウンチしているところを見ている、説明しようのない興奮が渦巻いていた。

ポトン。

ゆっくり落ちたウンチはそんなに匂わなかった。

「あんまり見ないで」

カメラに、いやらしいケツの穴と今出した恥ずかしいウンチを交互に収める。

その後は、踏ん張っても出なかったので、シャワーで流した。

キャミとミニスカとパンティを脱ぎ、裸も撮影しシャワーシーンも撮って撮影は終わった。

あまりの衝撃に、肝心のSEXは出来なかったが充分満足だった。

ラブホを出てミニバンに戻る。

「お疲れ様でした〜上手く撮れました?」

「なんとか」

「じゃあ確認しますね」

ウィィィィィン巻き戻して再生する。

あぁ彼女の在らぬシーンを訳の分からない奴に見られてる、、、でももの凄い興奮している。

彼女も恥ずかしいけれど何か嬉しそうだった。

「OKでーす、カメラワーク良かったですよ、可愛い彼女さんの顔とアナルの交互撮影は最高ですね」

「恥ずかしいから言わないでください♡」

「ありがとうございます」

「それでは、追加謝礼の五万円を」

「ありがとうございます♪」

そして、何とも言えない奇妙な体験が終わった。

その20万で沖縄に彼女と行き、彼女の水着をバシバシ撮ったが、物足りずホテルでのSEXを動画撮影した。

この体験が、彼女に撮られたい願望があった事が分かるきっかけになったので、結果オーライだが、一つ心配なのがその動画がどこで見れるのかが分からない事だ。

怪しい男に、自分も欲しいのでマスターテープコピーしてくれと言ったけど駄目だった、今現在探しても必死に見まくっても出てこない、スカトロジャンルってそんなにないのに、見たいけど人に見られてしまう、、、複雑な思いと闘う日々だがやっぱり見たいと思う今日この頃。

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