彼女と別れ、高橋みなみ似の浮気相手と付き合う事にした

Hatch コメントはまだありません

少し時間が空きましたが前回の話の続きです。

12月の初旬に、彼女のゆかりが研修先で元カレと危険日に中出しセックスした後のお話です。

12月の前半は彼女とアナルセックスをしていましたが、浮気相手のみなみと会社で、仕事が始まる前の早朝にセックスしていたので、彼女の体調を気遣う振りをしてアナルセックスを止めていました。

彼女達のプロフィールは過去の投稿にあります。

AFを止めてから2週間後のクリスマスから話は始まりました。

クリスマスの5日前に彼女は無事生理が始まり、妊娠していない事がわかりました。

イヴの夜に、彼女が風呂に入ってアナルと膣内洗浄している時に、彼女の携帯が鳴り出しました。

「ゆかり〜〜!携帯鳴ってるぞ〜!」

ゆかり「え〜?誰から?」

「○○って出てるぞ!」

ゆかり「え?大丈夫だから置いてて!」

「これ、この前の元カレか?」

ゆかり「お願い止めて!」

「話していい?」

ゆかり「ダメ〜〜!」

「冗談だよ!」

ゆかりが風呂から上がり、髪を乾かしている時に、また電話です。

「また鳴ってるぞ〜!」

ゆかり「大丈夫だから!」

「出てあげれば?」

ゆかり「良いの!」

「急ぎの連絡じゃないのか?」

ゆかり「話すことないし!」

「そうか?」

そしてゆかりは携帯の電源を落とし、甘えてきました。

プレイ開始です。

ディープキスから、いつもよりねっとりとしたフェラで奥まで咥え込み始めました。

「いつもより咥え方がいやらしいな!」

ゆかり「久しぶりだから・・・ずっと欲しかったの・・・」

いろんな男に調教されてきたのでいやらしいセリフがどんどん出てきます。

本気のフェラであっと言う間に口内発射してしまいました。

「今日凄いな!そんなに欲しいの?」

ゆかり「今日は抱いてもらえると思って・・・朝からずっとムラムラしてたの・・・」

「しょうがないな〜!パイパンマ○コとアナル見せろ!」

ゆかり「はい・・・」

四つん這いになり、両手でお尻を拡げました。

マ○コはすでにトロトロの状態でアナルも軽く開いています。

「凄い事になってるな!」

ゆかり「お願い!して〜!」

マ○コに2本、アナルに2本ほど指を入れて手マンします。

クチュクチュと音が響きます。

ゆかり「凄いの〜〜!もうイッちゃうよ〜〜!」

「良いよ!イケ!」

ゆかり「イク!イク!あ〜〜〜〜!」

ギューッと締め付けイキました。

指を綺麗に拭き取り、ゴムを着け、後ろから突きます。

ゆかり「ダメ〜〜!今イッたばっかりだから〜〜!お願い!待って!待って!ダメ〜〜!」

さらに激しい突きます。

「本当にダメ?」

ゆかり「イッちゃう〜〜!イク!あ〜〜!」

2度目の昇天です。

「久しぶりのマ○コはどう?」

ゆかり「ダメ・・・気持ち良すぎる・・・」

「もう満足?」

ゆかり「もっとして・・・」

「そんなにしたい?」

ゆかり「したい・・・」

それじゃって事でゆかりと媚薬を飲み、挿入しました。

今度は正常位で挿入し、突きます。

ゆかり「あん!良いの〜〜!もっと突いて〜〜!」

「激しいのが良いのか?マ○コ壊れるぐらい突くぞ!」

ゆかり「良いょ〜〜!突いて〜〜!」

過去最高のピストンをしました。

ゆかり「イッちゃうよ〜〜!あ〜〜!」

3度目の昇天でした。

俺今度は俺を気持ち良くして!

ゆかりは、はい・・・

イッたばかりのゆかりに騎乗位をさせてます。

「ほら!腰振って!」

ゆかり「待って!イッたばっかりだから・・・」

「ダメだ!ほら!ほら!」

下から突きます。

ゆかり「ダメ!待って〜〜!」

かなり敏感になっているようで、連続でイッてしまいました。

ゆかりごめん・・・私だけイッちゃう

「俺も気持ち良いよ!」

ゆかり「口でするからちょっと休ませて・・・」

「俺が突こうか?」

ゆかり「今突かれたらまたイッちゃうよ・・・口じゃダメ?」

「じゃあ口でイカせて」

ゴムを外し、フェラし始め、数分後に喉の奥で発射しました。

出した精液を飲み込み、お掃除してくれますが、なかなか止めません!

さっきの仕返しとばかりに出してすぐの敏感なチンコを咥え続けます。

「ダメって!出したんだからちょっと休憩!」

ゆかり「ダメ〜!さっきのお返し!」

さらに咥え続けます。

媚薬の力か分かりませんが、萎えることなく硬くなったので、ゴムを着け、騎乗位で入れさせました。

「ほら!好きなように動け!」

ゆかり「今度はマ○コでイカせてあげる!」

激しく腰を振り続け、騎乗位でイカされました。振っている間、ゆかりも何度イッていました。

ゆかり「もうダメ・・・」

「俺ももう出ない・・・」

シャワーだけ浴びて疲れて寝てしまいました。

翌朝はいつものように早く会社に出勤して、浮気相手のみなみと中出しセックスしました。

みなみはピルを服用しているので、いつでも中出しセックスできます。

そして正月を過ぎ、仕事が始まってからゆかりがあまり家に来なくなり、連絡も少なくなりました。

そこで、ゆかりの職場の後輩でヤリマンのまなみに連絡してみました。

「お疲れ!ちょっといいか?」

まなみ「久しぶりですね!どうしました?」

「最近ゆかりがあまり来なくなって、連絡も少なくなって来たけど、何かあったか?」

まなみ「仕事中は普通ですよ?探り入れてみましょうか?」

「頼むわ!突然来なくなるし連絡しても無視したりするから。まあ、いつもこんな感じで別れてきたのは知ってるけど。」

まなみ「今日私休みなんで、明日にでも連絡します。」

「頼むわ〜!」

まなみ「今度ご飯奢ってくださいよ!」

「身体で払うってのはダメ?」

まなみ「ダメです!焼肉で!」

「了解!頼むわ〜!」

まなみ「は〜い!」

次の日、まなみから連絡が来ました。

まなみ「今大丈夫ですか?」

「良いよ!どうだった?」

まなみ「ひろしさんだから正直に良いますよ?」

「どうぞ!」

まなみ「どうもこの前浮気した元カレと連絡取ってるみたいです。」

「だろうな!イヴの夜も2回連絡あったから!」

まなみ「正月にこっちに帰って来てて、会ったみたいです。」

「じゃあ3日だな・・・俺が新年会で出てたからな!」

まなみ「多分元カレとヤッてますよ!」

「ゆかりだよ?当然ヤッてるでしょ!」

まなみ「どうします?」

「どうもしなくて良いよ!今度飯奢るわ!」

まなみ「ちょっと待って!別れるつもりですか?」

「ん?別れるよ?なんで?」

まなみ「友達に戻るんですか?」

「さあ?ゆかりの考えがあるでしょ〜!」

まなみ「ひょっとして他に女います?」

「ずっと待っててくれてる子がいるけど?」

まなみ「それってひょっとして同じ会社のみなみちゃん?」

「知り合いなの?」

まなみ「友達なんですよ!会社に好きな人がいるって言ってたのひろしさんだったんですか!」

「マズイね・・・ヤッちゃったの秘密にしといて!」

まなみ「絶対言えないですよ!マズイですね!下手に別れてみなみに余計なこと言われたら最悪ですよ・・・」

「ゆかりから別れてってら言わせるように頑張るわ!」

まなみ「私も友達無くしたくないからお願いしますよ!」

「まなみがヤリマンだって事、みなみは知ってる?」

まなみ「社会人になってからの友達なんで知らないですよ!おじさん好きって事になってます!」

「ちょっと今度マジで相談が必要だな!」

まなみ「そうですね・・・今日は無理ですか?」

「大丈夫!仕事終わったら連絡するわ!」

まなみ「分かりました!お願いしますよ!」

そして仕事帰りに友達の居酒屋で今後の対応を検討しました。

ゆかりと3Pした事、まなみがヤリマンだということなどどう説明する検討しましたが、みなみとゆかりも繋がっているので、いつかバレてしまう可能性が高い為、俺がゆかりと別れたら3人で話そうと言う事になりました。

そして本当に元カレと会ったのか人脈を使って裏付け捜査の開始です。

俺の高校の先輩がゆかりの元カレの友達だったのを思い出し、速攻で連絡しました。

「○○さんお疲れさまです!」

先輩「お疲れ!久しぶりだな!どうした?」

「○○さんにちょっと聞きたい事があって連絡しました!○○さん○○の友達ですよね?」

先輩「おう!正月ほとんど一緒にいたぞ!」

「4日の日は一緒でした?」

先輩「4日は女とデートって言って出掛けて行ったぞ〜!」

「相手分かります?」

先輩「わかるけどなんでそんな事聞く?」

「女の方に問題がありまして・・・ゆかりですか?」

先輩「そうだよ?どうした?」

「言ってもらってもいいですけど、今は俺の女なんすよ!」

先輩「マジか!?」

「一緒に居たかどうかだけ知りたかっただけですから!○○さんには迷惑はかけません!名前も出しませんから大丈夫です!」

先輩「悪かったな・・・揉めたら俺が出るから連絡してくれ・・・」

「すいません!ありがとうございます!また連絡します!」

「まなみ!正解!」

まなみ「やっぱりね〜!」

その3日後にゆかりが家に来ました。

いつもと違い、何か不機嫌です。

「どうした?何か言いたいことあるんじゃないの?」

ゆかり「別に・・・」

「家にも来ないし、連絡無視するし、来ても機嫌悪いし!」

ゆかり「私の事どう思ってる?」

「どう思ってるじゃなくて正月明けてから突然どうした?他に男出来たか?」

ゆかり「なんでそんなこと言うの?」

「○○だろ?正月に会ったんだろ?」

ゆかり「・・・」

「俺の人脈ナメるなよ!」

ゆかり「・・・」

「どうしたいの?」

ゆかり「わかんない・・・」

「別れてたいの?」

ゆかり「・・・」

「続けたいの?」

ゆかり「・・・」

「黙ってたらわかんないよ?元カレの○○の事が気になるんでしょ?」

ゆかり「うん・・・」

「俺の事にはもういいんでしょ?」

ゆかり「そんなんじゃない・・・けど・・・○○の事、諦められない・・・」

「で?どうしたいの?」

ゆかり「出来れば・・・昔みたいな友達に戻りたい・・・」

「それで良いの?もう会いたくないとか無いの?」

ゆかり「友達に戻りたい・・・戻れるかな?」

「分かった・・・友達に戻ろう!」

ゆかり「馬鹿な女でゴメン・・・」

「これでもうセックスも無しね!」

ゆかり「時々なら・・・したい」

「友達に戻った記念でしようよ!」

ゆかり「いいよ・・・」

あまり乗り気でないのは分かりましたが、最後に3発ほどヤリました。

そして先日会社の部下で浮気相手だったみなみと付き合い始めました。

これからは朝会社でじゃなく、家でも堂々と会えるようになりました。

約3ヶ月ほとんど俺の家に泊まっていたので、少しでもゆかりの痕跡を消す事を考えましたが、諦めて今のマンションから少し大きめのマンションに引っ越して、みなみと同棲しようかと検討中です。

今回エロが少なくて駄文ですいません

また投稿させていただきます

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です