彼女とヤリまくり半同棲生活

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3月下旬のある朝。自宅から歩いて10分のアパートに引っ越しのトラックが止まった。

俺の彼女のあずみが引っ越して来たのだ。あずみの両親に挨拶に行き、荷降ろしを手伝い、ある程度の整理を終えると両親は帰っていった。

あずみと会うのは3週間ぶりだった。

「これからもよろしくね、〇〇」

「よろしくね」

「それでさ、しばらく家来てよ」

「え?」

「ダンボール開けるのとか手伝って欲しいし」

「泊まりで来ていい?」

「いいよ、来て」

俺はバイトがあったのであずみの家を出てバイト先に向かった。あずみの家の方がバイト先に近いので勝手がいい。

バイトを終えて家に帰った。飯を食べ風呂に入り寝た。

翌朝思ったより寝てしまい起きたのは昼前だった。スマホをつけるとあずみからの電話やLINEで通知が埋められていて2日分の着替えを持ち急いで家を出た。

「やっときたね。遅いよ。」

「ごめんごめん。寝てた」

「とりあえず初めよっか」

あずみは紺色のTシャツを着ていた。胸元がゆるゆるでしゃがむとFカップの巨乳がポロリと見えてしまう。めちゃくちゃにムラムラした。

1時間ほどでムラムラが抑えられなくなり気付けばあずみをベットに押し倒していた。

「えっちょ、まっ…」

「なんでそんな服着てんだよ…襲いたくなるだろ」

「いやけど今日ピルないよ?」

「俺がゴムつける」

そういってゆるゆるTシャツを脱がした。ブラも紺だった

「服とブラ同じ色だね」

「やめてよ…もう」

久しぶりにあずみの胸があらわになった。乳首を舐める

「あっ…んん…」

キスしながら下半身に手を伸ばす。パンツが濡れていてとてもエロかった。

「ん…んぁぁ…気持ちいい…」

「舐めていい?」

「エッチだね…〇〇」

「んぁぁぁぁっ!やめて!んっんっんっ」

手マンに切り替える

「ああっ…すごく気持ちいっ…イクッ」

「あああああ!!」

なんと潮を吹いた。

「せっかくの新しい家が潮で汚れちゃったね」

「〇〇のエッチ…すごい気持ちよかった」

「そう?」

床についた潮を拭き終えて、ズボンとパンツを脱いだ。

「じゃ次これ舐めて。」

俺の息子をあずみが舐める。いつにも増して気持ちよかった。

「ああっやばい…イきそう」

「まだイっちゃだめだよ?」

「あずみってエッチすると性格変わるよね」

「えっそう?」

「うん。でもそんな所も好きだよ」

「ふふっ笑もう入れていいよ♡」

ゴムをつけて挿れる。

「んんーあっ」

あずみの腔がかなり締め付けられてゴムをつけていても気持ちよかった。やっぱピル飲んでもらったほうがいいと後悔しながら腰を動かす。

「あっあっあっっ!気持ちいい!」

「俺も…あずみの中すごく締まる!!」

「あーイクっ」

あずみは息を荒らげてイってしまった。

「次…バックがいい…」

「バックぅー?」

あずみはベットに手をついてもらってバックで挿れ直す。

「あーっやばい!入ってる!!」

パンッパンッパンッ

バックだと一層音が大きい。大きいのはあずみの喘ぎ声もだ。

「あんっあんっあんっ!!バック気持ちいい!!ふきっ!!」

「あっあっあっっ!イクぅぅーー!」

あずみがイってベットに崩れ落ちる。

「気持ちいい。やっぱ〇〇のちんぽ最高だね」

「ディルド使ってオナってる人がなに言ってるの?」

「もーうるさいなー」

「あれからオナった?」

「いや?どうだろう?」

「どっちだよ笑」

「そういう〇〇はオナったの?」

「してない」

「ほんとかなー?」

「ほんとだよ。だからそろそろイきそう」

「いいよ。一緒にイこうね」

またベットに倒して正常位で挿れる

「あっあっあっあんん」

「気持ちいい…」

「俺も気持ちいい…イクっ」

「出して…中…あっあっあっあっっ」

「あーっっイクッ!!」

ゴムはつけていたがあずみの中で果てた。

引き抜いたらあずみがゴムを取ってくれた。

「すごい量だね。」

あずみがちょんとゴムに触って笑いながらそういった。

「中出ししてたらやばかったかもね。」

「ね、ゴムってほんと偉大な発明だよね」

「けどやっぱピル飲んで外出しかなー」

「なに言ってんの笑」

その夜も風呂でもう1発。あずみの家の風呂は俺の家より広くてヤりやすかった。バックでゴムをつけてした。

翌朝、またもや寝坊をしでかしあずみに起こされた。エプロンを着たあずみが俺の腰に馬乗りになっていてその時の顔はとても可愛かった。

「やっと起きたね。ねぼすけさん。」

「いびきしてた?」

「いや?してなかったよ?」

俺はほっとする。いきなりキスをされた。そろそろ体を起こそうと思ったらあずみに肩を掴まれていて起きれなかった。

「ねえ、なんか硬いのあるんだけど」

やばっ。なんで勃ってるんだ俺のダメ息子。

「ふふふっ。朝から元気ですねー。昨日2回も出したのに。」

そういって脱がされてフェラされる。朝から音をたてて。

「あずみ…おっぱいで挟んで…」

「いうとおもった笑」

「ああーすげぇ気持ちいい。」

あずみのFカップでは俺の息子やや隠れる。朝から刺激が強すぎたのか射精感が込み上げる。

「ごめん…イきそう…」

「いいよ。おっぱいにかけてね」

「んっあああっ」

一気に出て顔にかかってしまった。

「あーほんとごめん。」

ティッシュを出して顔とおっぱいを拭く。

「ちんぽ萎えちゃったね」

「そうだね…」

「いいよ。勃たせてあげる」

またフェラされる。イったばっかのちんぽにフェラはものすごく気持ちよくて、間もなく元に戻った

「ほんとこのちんぽすごいね。」

「さすがでしょ」

「うんうん。」

「今日騎乗位で出して欲しいな。」

騎乗位で出すのは初経験だ。とりあえずゴムをつける。

あずみが挿れてくれる。

「あーーーあんっ」

割と騎乗位は締め付けは普通だった。けどあずみの顔と胸がよく見えて興奮した。

手を伸ばしてあずみのおっぱいを掴む。意外と届く。

「あっだめ…気持ちいいあーやばいやばい」

「これはどうかな?」

下から突き上げる。これがなかなか難しい。

「あっあっあっあああー!!もっと突いて!!」

「気持ちいい。イきそう。」

「いいよ!いいよ!あっあっあーー!!」

騎乗位でイクのは辛かった。けどあずみの顔と胸を見上げる視点はとてもよかった。

時計を見ると昼前になっていた。

小さいテーブルで朝飯を食べる。あずみの手作り料理は美味かった。

「もう昼飯の時間だね笑」

「そうだね」

飯のあとはあずみがバイトを始めたいと前々から言っていたので2人で求人サイトを見たりして過ごした。

午後からは俺がバイトだったので一度家を出た。

帰る頃には夕方になっていた。少し遠回りをしてスタバのフラペチーノを2人分買って帰った。

「おかえり~お疲れ様~」

両手がフラペチーノで塞がっていたのをみてあずみは喜んだ。無類のスタバ好きなのだ。

テーブルで会話しながらフラペチーノを飲みほした。

「ねぇ…もう1回ヤらない?」

「またかい笑」

「もうシャワー浴びちゃったしもうヤろ」

そういって舌を絡めてきた。

「あ、でもフラペチーノ臭いかも…」

「俺もだから大丈夫。」

キスをしながら胸を揉む。この時に出る喘ぎ声がものすごく好きだ。

「んっ…」

服を脱がす。シャワーを浴びてツヤツヤのFカップがあらわになる。何度見ても大きく見えるそんな胸を舐める。

「あっ…んんんっ」

「んっ?どうした?自分から言ったクセにそんな喘いでるの?」

「〇〇のいじわる…次はうちの番…んっ」

またもや脱がされフェラされる。

裏筋を攻められてめちゃくちゃ気持ちよかった。

「あずみ、いつもの」

「はいよマスター。」

ノリがいい。すると胸を息子に挟んだ。

「パイズリをいつものって言うとはね笑」

「それで通じるあずみもね」

「ふふふっ」

スピードが早くなる。やっぱり気持ちいい。

「そろそろ挿れてよ」

「生で外出し?」

「それがいい」

「ピルちゃんと飲んでね」

「うん」

生で挿れる。

「あーっあっ」

やはり生は気持ちいい。あずみのキツい締め付けをそのまま感じれる。

「あっあっあっっ!気持ちいい!もっと!」

「ダメだイきそう…」

「いいよ…」

「出していい?」

「ダ……メ…」

「嘘だよ…あーイクっ」

一気に緩くなったあずみのまんこの反動で引き抜く。

胸に出す。

「精子意外と少ないね」

「あんなにヤって沢山出るわけないだろ」

「そう?〇〇なら出ると思ったけどなー笑」

「全く笑」

その後俺は自分の家に帰ったが、あずみと過ごす時間との落差が凄かった。それぐらい好きになったんだなと苦笑いする

同じ大学に一緒に通う日々もまだ実現できていないが、きっといつか出来ると信じている。

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