彼女との3本勝負に完敗した話

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前回までは大学が舞台でしたが、今回は高校時代のお話です。

これまで女性との交際経験がないと言っていましたが、実はあります。Aちゃんに手も足も出ずコテンパンにされたのが惨めで嘘をつきました。本当にすみません。

水泳部だった私は、高校2年生の春の大会で知り合った他校の女子と付き合い始めました。同級生で背泳ぎの選手として活躍していた、美穂という子です。高身長かつスレンダー、クールな顔立ちで2年生ながら皆のお姉さん的立ち位置でした。

本題に入る前に、馴れ初め(というほど大したものではありませんが)を話しておこうと思います。

私の地元は屋外プールで競技を行うため、各校が簡易のテントを用意して日差しや雨を凌ぐのが通例でした。美穂と出会った大会は生憎の雨で、風も強く最悪のコンディション。午前中は何とかなったものの、午後になると更に風が強まり、美穂の高校のテントが飛ばされてしまいました。

たまたま近くにいた私と数名の男子でテントを捕まえ、元通りに復旧させるのを手伝った時に言葉を交わしたのがファーストコンタクト。もちろん、その時は恋愛に発展するとは思いませんでした。

ところで、大会は2日間あり、場所取りはその日の朝にクジで決まります。初日はかなり離れた位置でしたが、何の縁か2日目は隣同士になりました。

となると、自分や仲間が出ないレース中に話す機会が必然的に多くなり、別れ際にLINEを交換しました。美穂以外にも何人か交換したと思いますが、今となっては覚えていません。

そんなこんなで面識があった私達は、夏休み中に行われた合同練習会で再会し、タメ口で話せる間柄になりました。種目は違えどお互いタイムが伸び悩んでいた時期とあって、主にLINEで、時には電話で連絡を取ることが増え、いつしか好意を抱くように……。

学生にありがちかも知れませんが、こうして付き合うことになったのです。

学校が違うので部活の休みが合う時しか遊べませんでしたが、交際は順調そのもの。半年ほどで男女の仲にもなりました。と言っても、大人から見れば正に子どものお遊び程度でしたが。

さて、時は流れて高校3年生の夏。私達は県大会で現役生活を終えました。この時点で大学受験の話も出ており、どちらが言い出すまでもなく一緒に勉強する日が増えていきます。

平日の放課後は、2人が通う高校の中間にある図書館で。休みの日は図書館か私の家(両親が不在の日のみ)で朝から晩まで、第一志望合格を目指して必死の追い込みをかける日々。正直、1人ではここまで出来なかったと思います。

夏休みには学校での特別講座もありましたが、自分のペースで勉強したかった私達の生活は変わりません。この時期は両親がいる日のみ図書館に行くようになり、2人きりの時間が大半を占めるようになりました。

どうしても外せない予定がない限り私の家で黙々と問題を解き、分からない所は教え合ったり一緒に考えました。2人で向かい合える机がちゃぶ台のような物しかなく、窮屈でしたが気にならなかったです。

そうした日々の積み重ねは模試でハッキリと点数に現れ、判定が上がった時には美穂と手を取り合って喜びました。普段はクールなのですが、こうした時に見せる笑顔は幼くて何度も見惚れた覚えがあります。

夏休み中盤に入っても、私達は気を緩める事なく過去問と格闘する毎日を送っていました。ただ、自動的に禁欲生活にも繋がる受験勉強は、集中力が切れると雑念が襲ってきます。特に目の前に彼女がいるとなると、ついつい意識してしまうもの。

気持ちが入らないからと、私達は夏休み中も敢えて制服を着ていました。校則で日頃はできないからか、短く折られたスカートから太ももが丸出しです。

そこから目を逸らしても、バレッタで纏めた黒髪と綺麗なうなじ。現役時代より薄くなったものの、小麦色に焼けた肌。スレンダーながらほどよい肉付きの身体……。そこかしこに欲情する要素が散りばめられ、いつしか私は2つの敵と戦うようになりました。

しかしながら、所詮は思春期の男子。必死に目を背けたものの、机の下に落としたペンを取ろうとした時に美穂のスカートの中を見てしまい、そこから我慢ができなくなっていきます。

(ちなみに白でした。見た瞬間に声を出してしまったため即バレ、私の左頬に季節外れの紅葉が咲きました)

休憩中にボディタッチするくらいは何も言いませんでしたが、さすがに私の態度が露骨になると美穂は難色を示しました。見た目も中身も大人びている彼女は、今やるべきことに集中しない私に喝を入れ、気を引き締めようとしてくれます。

私としてもこの状況を情けなく思っており、毎朝「今日こそは集中するぞ!」と誓うのですが、どう足掻いても美穂に目がいってしまうのです。

そんな日が1週間ほど続いたある日、遂に我慢の限界に達した美穂は私を突き飛ばして声を荒らげます。

「いい加減にしてよ!大学は違うけど、2人で合格するために毎日頑張ってるんでしょ!何考えてんの!?」

「……ごめん。本当に情けないんだけど、制御できなくて」

「あーそうですか。大学受験より私の身体を触る方が大事なんだ」

「お恥ずかしい限りで」

自然と正座した私は、身体も声も小さくなって美穂の叱責を浴びました。それまで喧嘩したことが無かったのと、理由が理由だけにかなりメンタルが削れました。

「で、どうすんの?今更1人で勉強なんて嫌なんだけど」

「それは、俺も同じで……うん」

「休憩の度にベタベタしてくる奴が言うセリフ?」

もはやライフが0になった私を、容赦なく美穂の理詰めが襲います。自分の非を認められないのは最低だと教えられてきたので何も言えません。小さくなったままの私を見て埒があかないと思ったのか、美穂が立ち上がって目の前に仁王立ちします。

「そんなに興奮するなら鎮めてあげよっか?」

「え?」

「ただし、毎回そんな事で時間使ってられないから1回限り。条件付きね」

いまいち理解できていない私をよそに、美穂は渋々といった感じで説明を始めます。

要約すると、いくらなんでも3回連続同じ攻めで逝かないでしょ?どうしても我慢できない時、1回だけ付き合ってあげる。そこで3回とも10分以内に出したら受験が終わるまで勉強に集中すること。出さなかったら、嫌だけどそっちに合わせてあげる……と言うことらしい。

「良いのか?3回ってなかなかだし、我慢できたら俺得でしかないんだけど」

「ダラダラ続けるのは良くないの。さっさと済ませて切り替えないと」

微妙に話が噛み合っていない気がしますが、ともかく提案に乗るしかありません。私が落ちるだけならまだしも、美穂の努力まで無駄になっては顔向けできないので。

(それにしても、明らかに美穂に不利な条件だよな……。まるで3回逝かせるなんて簡単だと言わんばかり)

とりあえず今日は勉強するよ。リスキーな勝負だというのに、そう言って机に向かう美穂の表情からは余裕すら見てとれました。一方の私は、本能からか背中に嫌な汗が滲んだ気がしました。

思わぬ申し出があったとはいえ、早々に我慢できないと認めるのはプライドが許しません。怒らせてしまった負い目も重なり、1週間ほどは耐えたと思います。

わざと苦手科目の時間を多くし、休憩時は離席するなど自分なりの対策を実践しました。夜に自分で処理することで性欲が下がるかと思いましたが、たいして変わらなかったのでそれはやめました。

ただ、得てしてこう言う時は試練が訪れるもの。私の部屋のエアコンが壊れてしまったのです。応急処置として扇風機を持ち込みましたが、明らかに暑さが違います。窓を開けても劇的には改善せず、図書館に場所を移す日が増えました。

一刻も早く修理して欲しかったのですが、繁忙期とあって業者の対応が8月末になるとのこと。図書館も毎日は開いておらず、休館日は私の家で勉強せざるを得ません。うっすら透けたブラや汗ばんだ肌は私を釘付けにし、とうとう辛抱できなくなりました。

「あのー、美穂さん」

「はーい?」

「無理そうです……」

「ん。あと1問待ってね」

それまで数学の問題集を解き進めていた美穂は、私の一言で全てを察したかのようにペンを置きました。ノートと問題集を鞄に入れ、手際良く机を壁際に移動させて窓を閉めていきます。

これから何が始まるのか。私は期待と不安が半々の状態で待ちました。既に股間は膨張していたので、扇風機の風にあたり少しでも気分を落ち着けようとします。

「お待たせ。始めよっか」

床に座った私は、汚れないようズボンとパンツを脱ぎました。どういった展開になるにしろ、家族にバレないためにはこうするしかありません。

美穂はドアに背を向けて私の正面に腰を下ろすと、紺色のハイソックスに包まれた右足を私の股間に伸ばしました。

「おっ……」

裏筋を中心に美穂の足裏が優しく動き回り、私は思わず声を漏らしました。なるほど、足か。美穂の身体で1番好きな部位です。本人に言ったことがないのにバレていたとは。よほどガン見してたんだな。

そんなことを考えているうちに、右足の動きが円運動から上下のストロークに変わりました。柔らかな感触が、遅すぎず速すぎない最適なペースで私を追い詰めます。もともと興奮状態にあったペニスが長く耐えられるはずもなく、体感2分ほどで1回目の射精を迎えました。美穂が上手く向きを調節したおかげで、汚れたのは床だけでした。

「1回目、早かったね」

「3回あるんだから我慢する必要もないだろ」

そう、3回もあるのです。わざわざ1回目から耐える意味はありません。自家発電だってせいぜい連続2回。足コキだけなら3回目は意図的に興奮しても難しいだろう……。この時の私はタカを括っていました。

「じゃあ続きね」

後始末を済ませると、美穂はすぐさま2回目に移りました。先ほどと違うのは、両足裏でペニスを挟み込んだこと。確かにサイドからの刺激で気持ち良さはありますが、これなら10分は楽勝だと思いました。

「あ、やっぱり効きが鈍いね」

「うん。気持ち良いけどな?どうしても似てるか……」

「ん?どうしたの?笑」

会話する余裕があったので美穂に視線を向けた時、捲れ上がったスカートが目に入ります。当然その下には……。

「あ、固くなってきた笑」

「ちょ、タイムタイム」

「まだ2回目じゃん。なに慌ててんの」

私の股間めがけて伸ばされた長い脚。その付け根を覆う黄色のパンティが露わになり、視覚からペニスに快感が伝わります。美穂が見せつけるように足を動かすので、瑞々しく揺れる太ももと瞬きするごとに形を変えるパンティのシワから目が離せません。サイズが少し小さいのか、中心に時たま浮かび上がる縦線が想像を掻き立て、どんどん股間が熱を帯びるのが分かりました。

明らかに発射までのカウントダウンが短くなり、私は余裕を失いました。しかし、慌てようが落ち着こうが足コキは続いています。少しずつ、しかし確実に追い込まれるのです。

「3回あるって。出しても大丈夫だよ」

「……っ。いや、あんまり早いのはさ」

「そこは気にするんだ」

普段と変わらぬ口調で話しつつ、ペニス全体を撫で回すように両足を器用に動かす美穂。どこでこんなテクニックを覚えたのか、私には知る由もありません。

というか、考える余力は少し前に奪われていました。ほどなくして、2回目の絶頂を迎えます。今度は5分か、それとも7分か。よく分かりません。

「あっ!」

「おー、さっきと変わんないね。元気なのは良いことじゃん」

足を引いて溢れ出す白濁を見つめ、まるで他人事のように感想を口にする美穂からは、疲れは微塵も感じられません。一方の私は、快感こそ過ぎ去ったものの体力を削がれ息が上がった状態。このままだと、彼女の前で無様な姿を晒すかもしれない。その恐怖が大きくなってきた私は、ちっぽけなプライドを投げ捨てて提案します。

「そ、そうだな。少し休憩しないか?」

「3回目が終わってからで良いでしょ。休んだらリセットされるから意味ないし」

「いやいや」

女の子座りをしていた美穂が体勢を変えようとした動きを見逃さず、私は立ち上がりました。今ロックオンされたら、もしかしたら本当に3連発してしまうかもしれない。ややもすると気絶するかも。それだけは嫌でした。

そもそも、今回は彼女を攻撃することはできません。あくまで私への対処ですから、攻めを受けるしかないのは承知しています。でも、たとえそうだとしても、気持ち良すぎて失神なんて余りにも情けないじゃないか。

その思いが私を立ち上がらせ、下着を身につけていないにもかかわらず、部屋の外へ出ようとさせました。

「コラ!待ちなさい!」

「ぐはっ!」

突然、背後から右脇腹に衝撃が走りました。倒れ込むほどではないにしろ、鈍い痛みが広がり壁に手をつきます。と、今度は首に何かが巻きつく気配。私の身体は後ろに引き倒され、スリーパーホールドの態勢で極められました。

「ほら、大人しくしなさい」

「おま、なんだ今の」

身動きは取れませんが呼吸は妨げられていないので、背後に回った美穂に問いかけます。彼女が答えるのとほぼ同時に、私も正解に辿り着きました。

「空手もやってたの。小学校の間だけ。話したことあると思うけど?」

そうでした。美穂は今でこそ水泳一本ですが、小さい頃は色んな習い事を経験したそうです。興味を持ったことはやらせるという教育方針のもと、空手や新体操、バスケもやっていたとか。その中で今でも続いているのが水泳であり、飽きたら辞めるつもりだと聞いた事がありました。

「久々だったけど意外と覚えてるもんだね。痛かった?」

「そりゃ痛い。で、このプロレス技はどこで?」

「これはアドリブ。無駄話はこれくらいにして、3回目いくよ?」

「ハイ……」

中段蹴りのダメージは致命傷ではなく、本気で脱出を試みれば外すことは可能でしょう。ですが、逃げようとして捕まるという醜態を見せてしまった以上、更に抵抗などできるはずもなく。

全神経を集中させ、最後の闘いに挑みます。

シュッ、シュッ……

静かな部屋に、美穂のソックスが擦れる音だけが響きます。幸い短時間で2回出したため、気持ち良さは確実に減っていました。

「んー、後ろからでもそんなに変わんないか」

「みたいだな」

「もう5分だね。結構本気なんだけどな」

確かに美穂の足は今までになく複雑な動きを見せ、縦横無尽にペニスへダメージを与えようと擦り上げてきます。ところが、足フェチである私にも耐性がついたのか、欲望に正直なはずの相棒は張りを失ったまま。美穂の攻めを受け流すかのように左右に揺れるのみです。

「首絞めるのは反則だからな?」

「しませんー、そんなこと」

「あと3分だってよ。まあ元はと言えば俺が悪いんだから、これから工夫して迷惑かけないよんっ!?」

やっぱり3回目はないよな。不覚にも完璧に油断したタイミングで、美穂は最後のカードを切ったのです。

突如として首に絡みついていた腕が外れたかと思うと、無理やり右を向かされ、その先に待ち構えていた美穂にキスされました。目を白黒させる私に構うことなく、舌が口内に侵入し暴れ始めます。背筋に悪寒が走り、脳には快感がダイレクトに送り込まれ、私は一瞬のうちに美穂に掌握されてしまいました。

ちなみにこの間も足コキは続行中です。パターンに変化はありませんが、2箇所を同時に攻められたことで形勢は明らかに不利になりました。

「んぐっ、んー!」

キスくらいなら何度も、舌だって使ったことはあります。ただ、美穂を迎え入れたのは初めてでした。素早い動きであちこちに刺激を与える美穂は、自分の舌で捕まえようとしてもまるで追いつけません。

ならばと両手で顔を押し返そうとしますが、既に蕩けているのか引き剥がすだけの力が出せなくなっていました。口内での追いかけっこに夢中で、息継ぎのタイミングを失い酸欠になってきたようです。

「んー……」

「んふふ♪」

全身が痺れるような感覚に襲われ、私は抵抗を断念しました。その様子を見てか、美穂が笑みを漏らします。無論、舌で私を蹂躙しながら。

思えば、美穂は私ごときを3回逝かせるなんて簡単だと確信していたのでしょう。用意されたプランにまんまと引っかかった私は、最初から掌の上で転がされていたようです。

シュッ、シュッ、シュッ、シュッ

「んむっ!ん!」

1回目のダメージを引きずる裏筋を集中砲火され、ペニスが白旗を上げる準備を始めたのが分かりました。沈みかけていた意識が瞬間的に戻り、声にならない声でギブアップを伝えます。

「はい、おしまい」

もはやキスは不要とばかりに私を解放した美穂が、淡々とそう呟いたのは聞き取れました。ゆっくりと、敗北の証がせり上がってくる感覚。相変わらずクールな美穂の顔を見つめながら、私はペニスに押し寄せる快感に身を委ねます。

「あっ……」

股間から温かいものが放出され、同時に目の前が眩しく感じました。緩んだ声が漏れ、身体が痙攣します。視界が真っ暗になるまで見ていたのは、美穂の笑顔だった……と思います。

私はこの日、想定していた最悪のシナリオで、最高の快感を味わったのでした。

「う……ん?」

目を覚ますと、何事もなかったかのように英単語を暗記する美穂の姿がありました。なぜか私も元通りに服を着ていて、あれだけ嬲られたペニスは満足したのか何の反応も示しません。

美穂が何も言わないので、苦手としている歴史のまとめノートを作ろうと机に向かいます。その前に、一度だけ。一度だけあの足に触れたくなって手を伸ばしたのですが…..。

「3回出したよね?」

ノールックで顔面スレスレに正拳突きを見舞われ、呆気なく私は手を引っ込めました。

スッキリした頭で改めて考えてみると、負けて良かったんだと思います。今の時期、受験勉強より優先される事はありません。こんな形で彼女に付き合わせたのも恥ずかしいし、早々に邪念が湧いてくる自分が愚かに見えてきました。

「結果はどうあれ、終わったら好きにすれば?」

「じゃあ、次は太ももでお願いします」

「よく堂々と言えるよね。なんか好きじゃなくなってきたかも」

「えっ!」

完全に美穂にペースを握られ、尻に敷かれてしまいましたが不思議と嫌ではありません。賢者タイムの影響なのか、目覚めてはいけないものに目覚めたのか。原因はいくつか浮かびますが、それを考えるのも受験が終わってからと頭を切り替え、その日も両親が帰宅する直前まで問題に挑み続けました。

そして現在。私と美穂は大学に進学し、遠距離恋愛となっています。コロナ禍によってリアルに会うのは難しく、LINEやビデオ通話がメインの交流手段です。限られた範囲ではありますが、お互いキャンパスライフを楽しめてはいます。

最後に、なぜ私が非リアを装ったかもうお分かりかと思います。自分の彼氏が盗撮を行い、それがバレた上に別の女と行為まがいの関係になったと知れたら、本当に命がないかも知れません。

時系列や細部を隠す事で特定できないよう配慮していますが、万が一を考えて前回まで色々と偽らせていただきました。

読み返してみるとクズすぎて笑うこともできませんが、コロナが落ち着くまでに私も真人間になりたいです。

今回で投稿には区切りをつけます。もし次があるなら健全な体験談を書きますので、その時はご一読のほどよろしくお願いします。

ありがとうございました。

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