前回は彼女の家に行き、サンタコスプレでヤッた話でしたが、今回は次の日の過ごした日々を描いていきたいと思います。
26日の土曜日は朝10時頃起きたのですが、朝から彼女のフェラでした。
そもそも下半身が気持ちいので何かと思ったら彼女が20分前くらいから自分のチンポをペロペロしてくれてました。
昨日は朝3時までやっていたので朝からは元気があまりなく、彼女の口が優しくチンポにネットリと絡みつき、口内射精まで約一時間ゆっくりと時間をかけてしゃぶってくれました。
さすがに一時間も舐めていると精液も溜まってきて、発射時には彼女の口は自分の精子で溢れてました。
自分「あ~気持ちいいよ、朝から。最高だな」
彼女「よかった。○○君の精子おいしいから何杯でも飲めちゃうw」
自分「やった。じゃあ、今日は昨日言ってた通りパイズリから何でも言うこと聞いてもらおうw」
彼女「かしこまりましたwご主人様w」
といってニッコリと笑顔で言ってくれます。
今日はメイド気分なのかなと思い、なんでも言うことを聞かせるよう決心して、彼女とデートに行くことになりました。
クリスマス直後の土曜日ということもあり街はカップルだらけ。
年の差が13もある自分らは少し恥ずかしながら街に繰出すことに。
彼女はそんなことはお構いなしいにカップルさながらに腕を絡ませます。
近場のカフェに寄って1時間ほどお茶した後に、水族館に行くこと。
イルカやラッコを見て「カワイイ」とはしゃぎ、良い雰囲気に。
ショーを見ながら横に誰もいないことを確認して彼女のスカートの中に手をれて弄りまくる。
彼女もショーで興奮しながらアソコはビショビショに。
そんないたずらをしながら水族館デートを終え、朝も昼も食べていなったので夕方5時頃に早めのディナーに行くことになりました。
晩飯はお肉がいいと焼肉屋に行って夜に備えて体力を補充。
19時には店を出てすぐ帰る予定でしたが、彼女が行きたいところがあるといって一緒に付いていくことに。
そこはアダルトショップでした。
彼女「ご主人様、今日は何でも言いつけてください」
自分「じゃぁ、今日はメイドと言う事でメイドコスを買おう」
彼女「それだけで十分ですか?ご主人様?」
自分「それじゃ、手錠も一緒に」
彼女「ありがとうございますw」
そう言って、メイドのコスプレと手錠を買って彼女の家に帰りました。
帰るとすぐに一緒にお風呂に入ることに。
自分より性欲のある彼女は風呂に入る前に脱衣所で高速手コキとフェラで一発。
お風呂に入っては彼女を後ろから抱きしめながらゆっくりとおっぱいとマンコを味わいイチャイチャ。
そして念願のパイズリ。
たくさんボディソープをおっぱいにつけて、自分の肉棒を挟んでくれます。
ヌルヌルフワフワの美乳で
「ご主人様気持ちいですか?」
と尋ねるのはこちらのs気をそそりますねw自分も思うようにおっぱいをチンポに当ててたくさん挟んでもらってそのまま発射。
彼女の顔にかかった精子は彼女を支配してる気がしてさらに勃起。
彼女も喜んで、またパイズリをしてくれます。
お風呂もあがり早速メイド服に着替えさせプレイ開始。
彼女「ご主人様の好きなようにしてください。私、何でもご主人様の言うとおりにしますw」
自分「じゃあ,早速手錠をしてもらおう」
と言い彼女の手に手錠をしてベットに付けて動けないような体勢にしました。
正直、心の中では彼女を犯すつもりでしたねw自分はそこからひたすら自分の性欲の為に彼女の体を使い、彼女の上に乗っかり強引にチンポを彼女の口の中に入れ込み、腰を振りまくり一発目を口内で。
少し強引すぎた自分に彼女も焦り、素で彼女「どうしたの?んん苦しいよ。いつもの○○君じゃないよ。落ち着いて」
自分「ご主人様の言う事は何でも聞くんでしょ?お前は今から精奴隷だ」
そこから彼女も少し強張っていましたが、かなりのMなのでお構いないしにバイブをクリに押し付け何回潮を吹いても強引にバイブと手でイカせ続けました。
手錠で動けないないので、メイド服を半分脱がせ写真撮影。
少しずつ脱がされていきながら、メイドが犯されていく動画も撮りました。
途中、彼女が本気で泣きながら「辞めて」というのを無視して、生挿入、生中出し。
もちろんそこもしっかりと動画で納め、彼女に見せつけました。
自分「あー、このメイド嫌がりながらすぐ生かされてるな。物凄く気持ちよさそう」
彼女「辞めて、早く消してよ。ホントにお願い」
自分「今日は好きなように体を使わせてもらうよw」
彼女「ダメダメダメどうしたの?今日ホントにおかしいよ」
そんな事は無視して彼女が抵抗できないように足も紐で縛り付けM字開脚にさせ、中でイっては、手マンで彼女をイカせの繰り返しをずっと朝の6時まで約7時間くらいやってました。
おそらく、彼女のマンコの中でその日だけで6,7回はイッたと思います。
最後は彼女に安心してもう為に手錠も紐も外し、しっかりと謝り愛情ある中出しセックスで楽しみましたが動画は残ってます。
そして、この動画をムカつく上司に見せつけてやりたいと思い、彼女に相談しました。
自分「この動画アイツに見せていい?」
彼女「ダメだよそんなの。恥ずかしいし何のために?」
自分「だって自分の好きな女が嫌いな男に抱かれてるとか最悪の屈辱でしょ?そう考えながら○○ちゃんを抱くと最高の気分なんだよ」
彼女「え?確かにアイツはムカツクし、私たちの関係を見せつけてやりたいのはわかるけど、、、」
自分「でしょ。そしたらアイツ、ムカついてもっと○○ちゃんを取りに来るかもしれないけど」
彼女「嫌だよ。でも取られたらどうするの?」
自分「取られてほしいの?」
彼女「絶対に嫌。○○君じゃないとダメ」
自分「ならこのお願いだけ聞いてほしい。お願いします」
彼女「もう、しょうがないな。でもアイツ以外はダメだからね。そして見せるなら私も同伴」
自分「ホント?ありがとう」
そういって後日、上司から自分と彼女の性関係を聞かれた時にはその動画を見せつけてやりました。
彼女が自分のチンポをしゃぶる映像や後ろからDカップおっぱいを揉まれ喜んでキスするところ。
メイド姿で犯されるシーンや精子でいっぱいのお口。
何回も犯され中出しされたりとアイツ(上司)にとっては最悪の動画だったと思います。
同伴した彼女も最初は恥ずかしがりながらも、どんどん興奮していき見られる恥ずかしさと反面に嫌いな上司を精神面で離れていくのが分かり喜んでいました。
上司もムカつきながらも憧れの女性の裸を見れると興奮もしてました。
このなんとも言えない関係を楽しみながら彼女とたまにハメ撮りをして楽しんでます。
でも、やっぱり上司はそんな動画を見たために、どんどん彼女に近づこうとします。
もちろん上司が彼女にセクハラをしてたのがバレたら終わりなので、彼女には手を出させないようにしています。
彼女もそれに気づいて、上司に取られないようにどんどん自分に甘え、依存してたのを思い出します。
これで完全に彼女を独占できるし、いつでも彼女の体で性欲を発散できる最高の環境が整いましたw
この辺りから彼女の自分への依存度が高まり、それを見た上司が彼女の近づこうとするサイクルができ、自分にとっては面白い展開になり、週に5回は彼女とヤッて彼女を安心させてあげてました。
そんな最高の環境で迎えたお正月を次回、投稿してみたいと思います。