寝取らせたい願望が強くなった僕です。
前回の続きの前に前作コメント欄の真凜、金髪の件ですが
今後書きますが、思わぬ形で再開するとだけ伝えて、前回の続きです。
無事に?引っ越しを済ませた僕と美玲
その後は荷解きや、片付けであっという間に夜になってしまい
結構片付けは残っていたが、続きは明日にしようということになり、2人で外食へ出掛けました。
同棲初日ということもあり、僕も美玲も少しテンションも上がっており
2人で近場の居酒屋に行く事に
休日の夜ということもあり、それなり人で賑わっていた
僕と美玲はテーブル席に案内され、お酒を飲みながら色々と話していた
お酒もかなり進んだ頃、美玲は元々アルコールにそんなに強くないせいか、ボーっとし始めた
そろそろ帰るか?といい、帰る前に僕はトイレをしたくなり席を立った
トイレはすでに埋まっており、我慢できなかった僕は個室に入り用を足していると、男2人が話しながら入ってきたのがわかった
何気なく話を聞いていると
「お前見た?あの可愛い子めっちゃ足開いてたからピンクのパンツ丸見えだったぞ」
「男が邪魔でよく見えなかったけど、連れの男どっかに行った瞬間丸見えになってたなw」
と男らしい会話を繰り広げる
どうやら男達の席からパンチラしている子がいるらしい
僕は羨ましいな…
なんて思いながら今日の引っ越しの時の美玲のパンチラを思い出していた
男達がトイレを出て、少し後に僕も個室から出た
男達の席がわかれば、僕もパンチラ見れるかも、なんて思いながら
チラッと男達の席を特定するように見渡した
すると、明らかにキョロキョロし笑いながら携帯で他の席を写真に撮っている
僕ぐらいの歳のサラリーマン2人がいた
他の席とは明らかに行動が違う為、トイレの2人はあの2人だと確信すると同時に
その2人がなにを写真に撮っているか、そして誰がパンチラしていたのかがわかった
ニヤニヤと携帯を構える先には、
座りながら下を向いて目を閉じている美玲
力なく座る美玲は、足が開き気味になっておりトイレから戻る少し離れた僕からの位置でもパンチラしているのがわかる
男達の席はちょうど美玲の真正面の座敷の席の為
目線の高さにちょうど美玲がパンチラしている構図となっていた
僕はこの状況に、美玲かーい!
と心で突っ込みながら、興奮もしていた
しばらく男2人の様子を見ていた
美玲のパンチラに気が付いているのは、サラリーマン2人だけではなかった
その周辺の席に座るカップルの男も彼女の目を盗んでチラチラと見ていた
さすがにこれ以上はかえりも遅くなる為、席に戻り美玲を起こした
肩をトントンってやると顔をあげる美玲
美玲「んー、ちょっと飲みすぎた」
と顔を真っ赤にしている
僕は意地悪を言うように
僕「帰るよ、てかパンツ見えてるよ」
と言うと
美玲「やっばっ、」
とすぐに足を閉じ、手で抑えた
美玲「最悪、見られたかな?」
僕「知らんけど、トイレから帰る位置からは丸見えだった」
美玲「んーもうっ」
と恥ずかしがりながらも、なぜか僕に怒る美玲、そんな美玲を連れて帰ろうと席を立った時
サラリーマン2人の席から
「ごちそうさまでしたー」
と僕らに聞こえるように言う
美玲は気にしていないみたいだが、僕は美玲のパンチラの事を言っていると確信した
そんなプチハプニングを後に2人で歩いて帰る道中
僕はムラムラしていた
居酒屋から新居までは徒歩圏内とはいえ、15分程歩く
少し酔っている2人で話しながら楽しく歩いて帰る
しばらく歩くと、車はまばらに少し走っているが、歩いている人がいなくなった
そのタイミングを見計らい
僕はいきなり美玲のおっぱいに手を添え、ギュッと揉んだ
唐突に、話の流れに関係なくおっぱいを揉まれた美玲
美玲「きゃっ、ねぇやめてよ」
と拒む
僕「誰も見てないからー」
と僕は、負けじと拒否する美玲の手をかいくぐり、ツンツンと触る
美玲は拒みながらも周りをキョロキョロとし
美玲「ダメだって、外だよ?」
僕「大丈夫だって、誰もいないしw」
と言い次は、お尻に手を回した
スカートの上から撫で回す
一応美玲は手を僕の撫で回す手に添えるが
外そうとはしない
美玲「いやっ、もうへんたいっ」
とは言うが、手は添えられたまま
スカートの上からお尻をムギュっと掴む
美玲「んっ、へんたいさんやめてください」
と笑いながらノリ出した
僕は変態になりきる事に
美玲のお尻をワサワサと触りながら背中まで手を流れるように触る
くすぐったいのか美玲は笑う
完全にイチャイチャしながら歩いて帰る
その時、前方から自転車が来た
その瞬間
美玲「やばい人来た人来た」
と僕の手を静止させた
この時は普通に自転車も横を通過すると、またイチャイチャと僕は美玲を触り放題
美玲も拒む事はなかった
僕の気持ちもどんどんとエスカレートし、後ろのスカートを捲ってみた
美玲は最初捲られている事に気がついておらず僕の触る手が無くなった事が気になり後ろを振り向かれスカートを捲られている事に気がついたぐらいだ
美玲「変態さん捲るのは禁止」
と笑う美玲に、僕は案外スカート捲られても気がつかないのかな?なんて思っていた
そして僕の悪戯心に火がつき始めた
スカートの上からお尻を触るフリして、下からスカートの中に手を入れ、パンティ越しにお尻を触った
美玲「ちょ、それは反則じゃない?」
とは言うが、周りに人がいない事もありそこまで嫌がってはいない
パンティ越しにお尻を触りながらフルバックのパンティの端を起用に掴み
ギュッとあげTバック状態にしてみたりした、流石に嫌だったのか
美玲「それはやめてよ!」
と少し怒りつつ、立ち止まり周りをキョロキョロ確認し、自分でパンティを元に戻した
立ち止まったことをいい事に、僕はその場でキスをした
完全に路上でのキスだったが、人気もなく街灯も少ない事もあり普通に受け入れた
そしてそのまま手を美玲のアソコ部分に持っていくと
美玲「さすがに外はダメ、お家帰ってから」
と叱られる
僕はここで1つ提案をした
美玲はかなりの潔癖症で、パンティを汚れるのを嫌う、そのため常に織物シートをパンティにつけているのだが、僕はそれが嫌いだった
どっちかというと、パンティが濡れていく過程であったりっていうのが好きだった為
僕「じゃあさ、あれ外してよ、今日だけ」
美玲「えー汚れたくないしなー」
僕「お願い!」
美玲「しかも外だよ?どうやって外すの」
と外したがらない美玲の手を引っ張り、少し歩いた先の路地裏に連れて行った
さすが路地裏、人目がまったくつかず、街灯すらもなく真っ暗
そこでなんとかお願いをし、酔っていたのもあってか美玲はしぶしぶ僕に背を向け、パンツに手を入れ織物シートを外しだした
普段なら絶対しない、外はもちろん、部屋の中ですらそんな事はしない美玲の姿を見て
ますます興奮する僕
手際良くシートを外し、外したシートを折り畳んで
カバンからティッシュを出し、ティッシュと一緒にカバンに片付けた
美玲「外したけど、絶対触らないでよ?」
という美玲が言った瞬間に、僕の手は美玲のアソコ部分に伸びていた
正面からスカートの中に手を入れ
パンティ越しにアソコをなぞる
美玲「ちょっ、ダメだって」
と拒む美玲の抵抗を無視し、アソコをなぞる
シルク素材のパンティから生暖かい美玲のマンコの感触
そして少しずつ湿っていくのが指先で感じられる
美玲も興奮してきているのか
時折、声が漏れる
流石に手も洗ってない状態で直に触るのも気が引けたし、野外ということもありそれ以上はなく
美玲の必死の抵抗の末に、僕は触るのをやめた
美玲「やだって言ったじゃん、もう」
美玲「続きはお家帰ってから」
という美玲
もう興奮している僕はお預け状態
そしてまた2人で家まで歩き出したのだが
どうもムラムラする僕は、しばらく歩いてからまた後ろに手を回し、スカートの中に手を入れお尻を揉みながら歩いた
美玲もそれには慣れたようで
美玲「変態さんやめてくださーい」
とか言いながら歩いている
ここで僕はまた悪戯したくなり
パンティ越しにお尻を触りながら上の方へ
そうなると必然的にスカートも捲り上がっていく
美玲の腰辺りに来た時
美玲のパンティの腰のゴムを引っ張った
その瞬間、後ろに少しだけ引っ張られた美玲
流石に
美玲「ねーホントにそれはやめて、パンツ伸びるっ」
と怒られた
しかしここでハプニングが起きた
パンティのゴムを引っ張り肌からパンティの間に空いた隙間に、スカートが少しだけ挟まったのだ
そうなると後ろから見ると少しだけスカートの裾が短くなったのだ
膝丈ほどだったのが後ろだけ膝より少し上がった状態
一瞬焦ったが、気づいてない美玲に興奮し
もう少しスカートをあげてパンティを露出させようと思ってしまった
その瞬間、一瞬で次なる工程を思いついてしまう
さっきスカートを捲った時は意外と気がつかなかった、それを利用し
美玲の少し短くなったスカート上に捲り上げた、そして素早くスカートの裾を、すでにパンティのゴミに挟まっているスカートの上の方と一緒に挟んだ
その瞬間
美玲「嫌だって!」
とスカートのパンティのゴムを引っ張られただけと思い込んでいる美玲に手を払われるも
無事にスカートの裾を捲れた状態で挟ませる事に成功
僕はバレるかな?というドキドキに襲われながらもバレずに任務完了
スカートの後ろが捲れている事に気がつかず、ピンクのパンティを丸出しのまま歩く美玲に興奮してしまう
そしてそのまま新居のマンションに到着した
マンションのエントランスの電気に照らされる美玲
そして後ろだけ捲れ上がりピンクのパンティを露出する美玲
気がつかずに普通に会話をする
僕達の新居は3階だ
3階までエレベーターか階段で行く必要がある
エレベーターが来るのをエントランスで待ちエレベーターに乗り3階のボタンを押したと同じ頃、住人らしきサラリーマンがマンションのエントランスに入ってきた、
美玲はその人もエレベーターを使うと判断しドアの開きボタンを押している
それに気がついたサラリーマンは僕達に軽く会釈をしながらエレベーターに乗り込んだ
僕は物凄くドキドキと興奮しているのが自分でもわかった
エレベーターに乗り込んだサラリーマンは僕達の後ろに行く
その時サラリーマンは気がついただろう
美玲がパンティ丸出しの事を
美玲「何階ですか?」
と優しく聞く美玲に
サラリーマンは、動揺しているのか
挙動不審ながらも2階だと答えた
エレベーターが2階にあがるわずかな時間だが、めちゃくちゃ長く感じた
2階につきサラリーマンがエレベーターを出た時に美玲の顔を確認するのが僕にはわかった
まさかこんな可愛い子がパンティを露出させてエレベーターに乗っているだなんて思ってもいなかったのだろう
そしてそのまま3階につき、部屋に入った
僕は美玲が今どんな状態なのかを知らせたかったが、怒られるのが嫌だったので
玄関に入った瞬間に
抱きつき揉みくちゃに色んなところを触りながら、挟まっていたスカートを元に戻した
美玲はそんな事にも気がつかずに
美玲「ちょっとだめ、、はやいって…」
と言いながらも僕を受け入れる
そのまま玄関でイチャイチャしながら
立ったまま美玲のアソコに手を伸ばすと
すぐに濡れた
美玲「だーめ、パンツ濡れちゃう」
というのを無視し、居酒屋でパンチラしていた事、エレベーターでサラリーマンにパンティを見られていた事を思い出しながら
パンティの脇から直に美玲のアソコに指を入れ
激しく掻き回した
美玲「ん、ーっあっ」
美玲もスイッチが入っており
我慢している声が漏れる
ピチャピチャ言っていた美玲のアソコは
次第にグチョグチョと掻き回されている音が鳴り響き
美玲「あんっ、、もうだめ、だめっ、」
と言いながら手を抑えようとするが、
腰がビクッと跳ね上がり
壁に力なく持たれかかる形になり美玲はイッてしまった
息を切らしそのまま座り込む美玲
僕は玄関でズボンとパンツを下ろし
すでにガチガチに硬くなっているアソコを美玲の顔に近づけた
美玲「ハァハァ、、なんで?、、めっちゃ勃ってる…」
僕「もう我慢できないから、舐めて?」
美玲「でもお風呂、、」
僕「今日だけ、このままで、」
と半ば無理矢理、ちんぽをしゃぶらせた
んーっんっ
と咥えながら、嫌がる美玲だったが
自らベロを動かしたり、顔を動かしたりと観念したようにフェラをする
ある程度フェラをしてもらった時
玄関先というのもあり部屋に入ろうと言う事になった
リビングと寝室は繋がっている為、リビングを通らないと寝室に行けない
リビングのドアに着くまでに、美玲の服を脱がし
下着姿にさせ、はやく美玲とSEXしたい
その一心でリビングのドアを開けた
そしてその瞬間
僕は思い出してしまった
というより忘れていた…
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