彼女とのエッチを賭けて友人と勝負した結果

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まぁ初めてこれを読む人に向けて簡単に説明すると、僕(トウジ)は当時大学1年で、コンパで知り合った純子という彼女がいました。

純子は別の大学に通っていて、親が厳しく、門限などもありましたが、1人暮らしの僕の家で愛を育んでいたわけです。そんな中、僕と同じ大学に通うアホな友達の浩二からの提案で、試験で勝負して浩二が僕に勝てば、純子にフェラしてもらうというなんともふざけた提案をされ、負ける気がしなかった僕はあっさりとOKしてしまい、結果は惨敗。

間抜けにも愛する純子のフェラを浩二に許すことになりました。

そして月日は流れ、純子のフェラを許したときから数カ月。

その日また以前のように、僕の家で純子や浩二、お互いの大学の友達なんかも含めた飲み会をやってました。ちなみにこのころには純子も「女友達の家に泊まる」なんていう大学生であるあるなことで親を説得し、許しが出たときは僕の家に泊まってくれるようになってました。

終電やらで周りが帰りだし、僕と純子と浩二の3人で飲んでました。この日も純子は僕の家にお泊りで、時間を気にせずまったりしてました。あのフェラを許して以降、浩二は勉強も僕より成績の順位が下に戻り、変なことも言わなくなってました。

アホなのは変わりないんですが、男なんで当然性欲はたまるらしく風俗にも手を出し始めたみたいです。

浩二の家は割と裕福な方で、親がお金を送ってくれる+バイトの金で割と遊んでました。

ただ、この日は浩二も割とお酒が回っていたようで、「やっぱ純子ちゃん、かわいい~」とか、「マジであの時の純子ちゃんのフェラの感触が忘れられない!」なんてこと言い始めてました。僕は、アホな酔っ払いの戯言だと思って聞き流してましたし、純子も浩二が風俗で遊んでるのは僕から聞いて知っていました。

純子も「もう浩二くん、飲みすぎだよー!wそれにあれは一回きりで、半分罰ゲームみたいなもんでしょ?w」なんて軽くあしらいながら笑ってました。

浩二は「でも純子ちゃんも俺のチンコ咥えて、めちゃ喜んでたじゃん!俺、人生で一番気持ちよかったフェラは純子ちゃんのフェラだから!」なんて言ってました。

「おいおい!彼氏がいる横でなんてこというんだよ!w」そんなしょうもないやり取りで終わるつもりでしたが、そんな簡単に終わる話ではありませんでした。

その日は3人ともベロベロに酔っぱらって、ちょくちょく下ネタが飛び交ったりしてました。

すると浩二が、「この部屋でトウジと純子ちゃん、ラブラブな性生活おくってんのかぁー」なんて言ってきて、僕も純子も抱き合いながら、そうだよーとか返してました。

浩二は、「ちなみに純子ちゃんはどんなエッチが好き?」とか「潮吹いたことある?」とかドストレートな下ネタをお構いなしにしてきました。

純子も純子で、「トウジとのエッチはごく普通に恋人イチャイチャエッチだよー!」とか、「潮は吹いたことない」とか正直に応えてました

浩二は「純子ちゃんは潮吹きしてみたい?」とか聞いてきて、僕は(おい!)と思いながら、純子の答えも聞いてみたいと思い黙って聞いてました。

純子は「どんな感じか想像出来ないから、わかんない。」っていってましたが、「でもきょっ、興味ないわけではないかも。」

「トウジのAVを一緒に見たときに女優さんが吹いてるのみて最初は、えっ!?ってなったけど、そんなに気持ちいいのかな?って思っちゃった!」って言ってました。

それを聞いた浩二は、「そっかぁ、純子ちゃん吹いたことないのかぁ」なんてニヤニヤした顔で頷いてました。

純子は「浩二さんは女の子を潮吹かせたことあるんですかぁー?」なんて聞いてて、浩二は、「あるよ!」と即答。なんでも風俗通いの先輩に色々教わって、自分も風俗で嬢相手に練習を重ねて体得したんだとか。指をくねくねさせながら純子をみてたので

僕は、「おいおい、あんまり調子にのんなよ!」と軽くしばきました。

ただお酒の酔いも回ってたのもあり、純子もまんざらでもない様子で、えぇー、でもちょっと気になるなぁーとか言ってましたが、「でもやっぱトウジにしてほしいかなぁー、えへ」みたいな感じで笑ってました。

純子、やっぱりお前はいい女だよ。とガッツポーズして言ってやりました!

すると浩二は面白くねーなんて拗ねてましたが、何を思いついたのか、なぁトウジ、また勝負しねー?と言ってきたので、「なんだよ?また純子のフェラでも賭けるのか?」と尋ねると、「いや今度は純子ちゃんとのエッチで!」

僕は「アホか!」と言うと、純子も「それはダメだよー!」とか「もぅー、私を賭けの商品にしないでよ!」とちょっと怒ってましたが、必死に頑張る姿は嫌いじゃないと少し楽しんでるようにも見えました。

ただ浩二も引き下がる気もないようで、僕達の前で土下座で頼んでました。

「浩二さん、そんなに私とエッチしたいんですかぁー?」

と純子に聞かれると、「もう前から好きだった」とか、「前回のフェラが忘れられない」「風俗なんかでは満足出来ない」なんて、彼氏がいる前でとんでもないこと言ってます(笑)

純子は、「トウジはどうしたいのー?」なんて聞いてきたので、「それはダメ!」とはっきり言いましたが、浩二は今回は勝負するのは小テストじゃないと言い、俺と浩二が専攻してる学科試験で全て俺に勝つというもの。それに浩二が賭けに負けたら僕と純子に旅行をプレゼントすると言ってきました。

僕も純子も別々の大学に通ってるので、時間が合えばゆっくり旅行に行けたらいいな。と思ってましたし、正直かなり興味ありました。

純子も気になってみたいで、「ちなみにそれって、私達が行きたいところ指定してもいいですかぁー?」なんて聞いてて、浩二も「国内ならどこでも!」とか言ってて俺も純子もかなり揺らいでました。

正直僕は、純子と旅行に行きたかったし、純子と旅行の話をしていた時に候補もいくつか決めてありました。俺も浩二に「行先と日数も指定していいのか?」なんて聞くと、がっつり親指立てて「OK!」なんて言ってました。

実際、浩二に負けたのは前回のフェラを許したときだけで、それ以外の小テストでも負けておらず他の学科でも負けたことはありませんでした。

僕は浩二の提案に折れてしまう形で、「いいよ。受けて立ってやる!」なんて純子の前で宣戦布告しました。純子は「もぉー!そんな勝手に!」なんて行ってましたが、「でもトウジが勝ってくれれば、冬休みに一週間ぐらい旅行いけるね」なんて喜んでました。

浩二は「じゃぁ、これで決まりな!純子ちゃん、俺が勝てばちゃんとHしてね!」なんて言ってて、純子も「旅行の行先が決まったら、言いますね!(笑)」なんて軽く笑ってました。

その日は、お開きになり、浩二も家に帰り、純子はお泊りで深夜から当然のこと、交じり合いました。

「ねぇトウジ、ちゃんと勝ってよね。トウジが変な約束するから私、浩二さんとエッチしちゃうことになるかも。」「まかせろ!もう負けねぇよ!勝って一緒に旅行いこうな。」

そして学科試験まで猛勉強しながら、2人で旅行で行きたいとこも決めて、準備万端で試験臨み、僕は手ごたえ十分で試験を終え、あとは結果を待つだけ。

試験を終えた僕は気持ちだけが先走っていて、純子と旅行に着ていく服とか買い物したりそっちの準備を進めていました。

そして、迎えた結果発表の日、僕は自信満々で大学に向かい結果が張り出された掲示板のへ向かうと人だかりが出来ており、そこには同じ学科の人間と中心に浩二がいて、「浩二やべーよ!すげーな!」とか、「お前マジでこんな頭よかったんか!」なんて聞こえてきました。

すごく嫌な予感がして慌てて結果を見ると、浩二は全ての学科で1位や2位を独占。

僕は、良くても3位まででだいたい5位くらいでした。

トウジは僕に気づくと、「トウジ、ごめんな。これが俺の本気。」なんて笑ってました。

僕はその日家で、純子に土下座して謝りました。

純子は「こらトウジ!なにやってんだぁー!」なんてご立腹。

それは当然のことで「色々楽しみにしてたのぃー!」と軽いパンチをもらいました。

その週末に3人揃って僕の家集まり飲んでましたが、僕はよそよそしい雰囲気で何とか話題を下ネタから反らして頑張っていましたが、浩二が「トウジも純子ちゃんも、約束覚えてる?(笑)」僕は、純子を見て申し訳なさそうに(ついに来てしまった)と心の中で、呟きました。

純子も「ちゃんと覚えてますよ~!トウジのバカ!」なんて言われてしまい「マジでごめん!」と土下座。

浩二はそれを見て、「わりぃなトウジ。約束なんで」といい、向かい側のソファーに座っていた純子の隣に座り、肩に手をまわし抱き寄せました。

僕は「おっ、おう、約束だからな」としか言えず、いまから始まることに絶望にしかありませんでした。大事な彼女を賭けて2度も負けてしまい、今度はエッチまで許してしまうなんて。

浩二は、「純子ちゃんも準備はいい?」なんて聞きながら、純子のアゴを左手でくいっと上げました。

純子も「はい」と頷きながら「ほんとに私なんかでいいですか?」なんて聞いてます。浩二も「俺はそのために頑張ったんだから」といい、純子の唇にキスをしました。「・んっ・・ちゅっ・・・ちゅっ・・ぅんっ・・・ハァハァ」純子が他の男とキスしてるだけで、僕はどうにかなりそうでした。

「純子ちゃん、舌出して。」

「えっ?・・こうですか?・・・んんっ」

「ちゅぱっ、ちゅっ、・・・・ちゅっ」純子が出した舌先に浩二の唇が挟み込むように吸いついてます。

「純子ちゃんの舌エロイね」

純子も頬を赤らめながら、次第に舌を絡ませてます。「んっ!?・・・ちゅぱ・・んん~っ」

「純子ちゃんの唇美味しいよ。」「だって浩二さん、キス上手いから。」

2人は見つめあって本物のカップルのように抱き合っています。

純子が僕をみて、「ごめんねトウジ。」といい、余計に哀れになりましたが、「まぁ純子を賭けて負けちゃったんだし仕方ねえよ。それに俺はいつでも出来るし」と強がりしか言えませんでした。

浩二も「悪いトウジ、でも純子ちゃんは今は俺の彼女でしょ」と、純子の顔寄せて口に中に舌をねじ込ませました。「んん。・・・こう・じしゃん。・・んっ、らめっ」純子も驚いた感じでしたが、浩二の首の後ろに手をまわしてがっちりホールドでDキスしちゃってます。

浩二は純子の首筋あたりに唇を這わせながら、右手で純子の胸に触れ始めました。

「・・・ぁん・・・・浩二さん・・・」

「純子ちゃん、オッパイ大きいよね」「何カップ?」

「えっ・・・・えふ・・・です」

「マジかよ!純子ちゃん最高~!」

そう、純子はスタイル抜群の美乳の持ち主で、言うなれば体は、AV女優でいうところの伊藤舞雪みたいな美乳で巨乳でクビレ有りのエロイ体型の持ち主です。

元々純子は、ワンピースのような体の線があまりわからない服ばかり来ているので、他の人もあまり知らないのですが、脱いだらヤバイです。

浩二は「純子ちゃんのオッパイ舐めたいよ。いい?」と聞くと、恥ずかしそうに純子が頷きました。浩二はソファーに座る純子の正面にいき、床に膝を付く感じで向かい合いました。「純子ちゃん、自分でボタン外してよ」「・・・わかりました」

純子はシャツのボタンを上から全て外し、隙間からピンクの花柄の下着に寄せられた、Fパイの谷間が顔を覗かせました。

「マジでエロいよ。純子ちゃん」といいながら浩二は純子のシャツをはだけさせ、ブラの上から鷲掴みで揉み始めました。「んぁ・・はぁ・・浩二さん・・そんなに揉んじゃだめ・・」

「じゃぁこれは?」浩二はブラをめくり、露わになった純子の乳首を指先で弄りました。

「・・やん!・」純子はビクつきながら身体を反らせました。

「純子ちゃん、乳首弱いんだ」浩二はそういいながら、純子のブラホックを外し、そのまま乳首にしゃぶりつきました。「・・ちゅ~~~っ、ちゅぱ、ちゅっ、」浩二はワザと音が出るようなしゃぶり方で純子を攻めます。

純子もビクビクしながら感じていますが、声を出すまいと自分の腕で口を覆っています。

「純子ちゃん気持ちいい?」純子は軽く頷きました。でも浩二は「純子ちゃん、ちゃんと言ってくれないとわかんないよ~」

純子の両手を押さえつけて、また乳首にしゃぶりつきました。

純子は「はぁ・・はぁ・・・・そこ・だ・・め・・なの」

それでも浩二は攻めることを止めず、純子の乳房を口いっぱいに吸い上げて遊んでいます。

純子はあきらめたように「・・浩二さんに・・・おっぱい・吸われるの・・きもち・・いいです」浩二は「嬉しいよ、純子ちゃん!」とまた純子にディープキス。

純子ももう浩二の舌を受け入れるように自分から舌を絡ませにいってます。

僕ははじめこそ絶望しかなかったですが、気づけば僕のチンポはいつも以上にギンギンになってました。

浩二は純子の体に舌を這わせながら「じゃぁ次は純子ちゃんのおマンコ触っていい?」と聞き、太ももあたりに手を伸ばします。僕も驚いたんですが、純子は「・・・はぃ・・・」と言いながら、自分でスカートをまくり上げ、自分から浩二の手をとってパンツに触れさせました。

浩二は、「純子ちゃん、まじ?・・めっちゃエロいよ」と言いながら純子のアソコに軽く指をなぞらせました。「あれ?純子ちゃん、結構濡れてない?(笑)」と浩二が添わせた中指と親指をあわせて確認しています。「んっ・・わかりません」純子は両手で顔を覆いながら恥ずかしそうにしています。

浩二はニヤニヤしながら、「それじゃ、確認するね」とソファーに座る純子のひざ下辺りに手を入れてM開脚させました。

それをみて僕は「マジか」と声を漏らし、純子も「えっ!?えっ!?」と困惑気味、僕たちのHでも軽くクンニしたことはありますが、今目の前の光景は新人AV女優と男優のそれです。

浩二は自分の腕で純子の足を抑えながら強制M字開脚をさせたまま、お尻のあたりから裏もものあたりまで舌を這わせ、ゆっくり舐めまわしています。

「純子ちゃんの体すごくエロイ味がする」なんていい、純子は恥ずかしそうに顔を隠しながらビクビクしています。

浩二は純子のアソコに下着越しに鼻をつけて、「純子ちゃん、めっちゃエロイ香りするよ」と言いながら愛液で湿った下着を舐め始めました。

純子は「やっ・・・だめっ、・・はぁ・・んぁ・・・んn」

「純子ちゃん、おマンコ舐めたいよ。」と浩二はパンツの隙間に舌をねじ込ませ、純子のアソコに直接舐めてました。純子は「あぁっ・・・だ・・・め」とビクビクと痙攣しています。

「純子ちゃん、マジでエロイ味するよ。もうトロトロじゃん!」と浩二がいうと、純子は恥ずかしそうにしながらも「そんなこと言わないでぇ~・・浩二さんが・・エロすぎるから~・・」なんて言ってます。

もう純子はこの時点で完全にメスの顔になってます。

僕は浩二にやりすぎだろ!とは言えず、完全に勃起したチンポとテーブルを挟んだソファーで、2人のやりとりを眺めていました。

そしてメス顔になった純子を見て浩二のドSモードが覚醒していきます。

浩二は、「純子ちゃん、もっと舐めてほしい?」とニヤつきながら質問してましたが、純子は「・・・汚いから・・・だめです・・・」と返しましたが、浩二は「へぇ~、やめて良いんだ(笑)、こんなになってんのに?」と言いながらパンツに手をいれ、指先で純子のアソコに触れ、愛液でぐちょぐちょになった指から糸が引いてるのを純子に見せました。

純子は顔を真っ赤にしながら「・うそです・・・もっと・・・」と言いましたが、浩二は「ちゃんと言わないとやってあげない(笑)」と挑発めいて言いました。

純子は一瞬僕の方を見ましたが、浩二の顔を見つめながら自分でM字開脚のままパンツを膝の辺りまでずらし、「・・・浩二さんに・・・もっと、おマンコ・・舐めてほしぃです」

とドMな表情全開で懇願しました。

浩二は完全に覚醒したようで、「トウジ、ごめんな。俺、もう止まれねぇわ」と僕を見たあと、「じゃぁ純子、いくよ」と遠目からでもわかるほど愛液でヒタヒタになったマンコに浩二がしゃぶりつきました。

「ジュパっ・・・ch・・ちゅっ、はぁはぁ・・んん~~~~」浩二は完全に純子のアソコに自分の舌をねじ込ませたり、小ぶりで敏感なクリトリスを口に含んだりして純子を攻めまくってます。

純子は「ハァハァ」と吐息を漏らしながらビクつき、気づけば下着も自分で片足のほうを脱いでいて、だらしなく左足の膝あたりに下着が巻きついた状態に。

「浩二さん、そんなに・・・激しくしちゃだめです。」

「えぇー純子、今は俺の事彼氏だと思って、浩二って呼んでよ」

「・・ん~・こぅじ・・・浩二・・・私おかしく・なりそぉ・・」

浩二は満足そうにしながら、「じゃぁもっと気持ちよくしてあげるよ」といいながら純子の中に指を入れました。

「はぁぁぁっ・・・っん!・・・」純子は下唇を噛みしめ感じています。

浩二は「純子はここかな?」なんて指をくねらせたり上下にピストンしたりして、純子の弱点を確認中。

純子も「それっ・・・いぃ」なんて徐々に抵抗もなくなり、クンニと指ピス中の浩二の頭を優しく撫でたりしてます。

浩二は、純子の反応を見ながらGスポットを見つけたのか、中指だけだったのに薬指まで純子の中にいれて、上下に激しく動かし始めました。

純子もクリトリスを舌で攻められながらの手マンで、ビクビクと腰をくねらせながら感じています。

僕とのHでもあんな姿みせたことなかったのに。。。

「こうじぃ~・・それヤバイっ!・・・おかしくなっちゃうよぉ~!・・でもすきぃ~!!!♡」

浩二はさらに激しく攻め立てて純子も浩二の頭を自分のマンコに押し当てるような形で抱えています。

「浩二、やだ、ダメ!私イっちゃう!!!♡」

浩二は2本の指を抜いた瞬間に、純子は腰をのけぞった形で浮かせました。その瞬間、まるで放物線を描くように純子のアソコから愛液が噴き出し、純子の前にあったソファーテーブルに「びちゃびちゃ」を音たてながらこぼれました。

浩二は嬉しそうに、「純子、潮吹いちゃったね」といい、潮でまみれた純子のアソコの愛液をジュるじゅるを音を立てながら吸っています。

純子も潮吹き初体験が相当気持ちよかったのか、目が虚ろでぼーっとしてました。

すると浩二が、「純子、今度は俺を気持ちよくしてよ」というと純子の隣に座りました。

純子はコクっと頷き、今度は純子がソファーの下に膝をついて座り、純子は「浩二~、パンツまで脱がせたいから一度立って」といい、浩二が立ち上がると、ズボンのベルトを外し始めました。

ちなみに浩二はガタイもよく、チンポも僕より一回り以上のサイズの持ち主です。

純子は浩二の脱いだズボンたちをソファーの端によけると、浩二のいきり立ったチンポにキスをして、「やっぱり、、すごい・・大きい」と言い、そのまま口に頬張りました。

浩二は、「純子ごめん。シャワー浴びれば良かったね」なんていうと、「平気だよ。だって私のアソコだって舐めてくれたじゃん!それに浩二のチンポ、すごいエッチな味する」と、もう僕がいるの忘れてるんじゃないかと思うほど、純子が浩二とのエッチを楽しんでます。

ちなみに純子は普段”チンポ”なんて言わないのに、普通に会話で言うくらいにメス化してました。

浩二は「純子、隣に来てよ」といい、純子を引き寄せました。ちょうど浩二のチンポを横から咥える形になり、ピンサロ嬢みたくなってます。「純子、ヤバイ!めっちゃ気持ちいぃ!!」と今度は浩二がビクビクさせてます。

「ジュポっ・・う・・ん・・・・はぁ・・・はぁ」純子は吐息を漏らしながら、浩二の腕をとり自分の胸へと持っていきました。乳首を触られながらも浩二のチンポにしゃぶりつき、僕の角度からは純子の唾液で白くまみれた浩二のデカチンがビクビクと脈打ってるのがわかります。

浩二は「純子、もうイキそうかも」と漏らすと、純子はフェラを止めて、「今日はエッチまでするんでしょっ!」と浩二のチンポの根本をギュっと握りました。

「んnっ・・・」と情けない声を出し、「純子~入れていい?」と聞き、純子も「浩二のチンポ早く欲しい♡」と見つめあいキスをしました。

純子は浩二にディープキスしながら僕に手を出し、ヒョイヒョイと合図。

僕は「あぁ、ゴムね・・・」まさか、自分の彼女が友人とセックスするのにゴムを供給するハメになるなんてと思い、一週間前の自分を恨みながら、引き出しのゴムを純子に手渡しました。

純子もそれを受け取ると慣れた手つきで、封を開け浩二のチンポに被せました。

浩二も「さすが俺の彼女。手際がいいね!」なんてこと言って純子をそのままソファーに寝かせるように倒しました。2人は見つめあい、浩二は「純子、入れるね」というと純子は頷きながら自分の指でマンコを開きました。そして浩二のチンポが入る瞬間に生唾を飲み込んだ僕は、自分の彼女に他人の肉棒がねじ込まれるのを黙って眺めてました。

純子は「はぁ・・・・んnっ♡・・・」甘い声を出しながらゆっくりと浩二のチンポを受け入れてます。

浩二も「純子の中、最高の締まりだよ!マジで気持ちいい!」

「私も浩二のチンポ・・・・すきっ・・・」

根元まで入り切った純子は浩二を抱き寄せ、自分から舌だしてディープキスして、浩二も片手で純子のオッパイを揉みながら腰を動かし始めました。

「Uん・・おふまれ(奥まで)・きてるぅ・・・ぁィきそう・・んっ・・変に・・なりほぉ・・」

次第に浩二のピストンが激しくなるに連れて、純子の反応も次第に激しくなり、

「もう・・だ・・め・・イキそう・・こうじの・・すごい・・・ああぁぁっ・・・だめ!いきゅっ・・!!!♡」ビクビクと痙攣した後、だらしなく全身の力が抜けた純子。

浩二は「どう?俺のチンポ気持ちいいでしょ?(笑)」なんてドSな質問をして、純子も「はぁっ・・はぁっ・・大好き・・私・・・クセにな・・る♡」余韻に浸りながら答えてます。

浩二はまだまだ元気なようで、「純子、今度は上になって」と純子を抱きかかえて起こすとソファーに座り、純子は対面座位の姿勢になり、自ら浩二のチンポを掴んで自分の中へ入れゆっくりと腰をおろしました。「Uんっ!・・・これダメっ・・・おく・・・あっ・あたってるっ!」純子は自ら腰を振りながら喘いでいます。

「純子、これすき?」と浩二が聞くと、純子は「また、、、いっちゃう」なんて言いながら感じてます。

浩二は自分の顔の前で揺れている純子のオッパイにしゃぶりつき、もう片方のオッパイは鷲掴みしたり、乳首だけ摘まんだりしてイジメてます。

純子は浩二の後ろに腕を回し、ジュるジュルと音をたてる浩二を自分の胸に押し当てて腰を振り、時には浩二に自分からディープキスしてました。

すると浩二は純子の腰あたりに手を置き、ピストンというより純子の子宮にチンポを押し当てた状態で思い切り前後に揺らしながら攻めました。

純子は初めての子宮攻めに身体を反らせて、「やばいぃっ・・・またイクから・・・こうじ・・はげしぃ・・だめだってばぁ・・・」・・・間もなくして純子の身体が浩二にもたれかかるように脱力し、浩二がチンポを引き抜くとびちゃーーと勢いよく潮が噴き出しました。

「純子、ヤバいね(笑)」浩二はそういいながら、再び純子を横にしてキス。

純子は初めての連続絶頂で放心状態でした。何回も言いますが、僕とのエッチでは潮なんか吹いたことありません。

「純子、そろそろ俺もイきたい!」浩二がそういうと純子はまた自ら股を開き、浩二のチンポをゆっくりと受け入れました。

浩二が腰を振り始めると、パンパンパンとリズミカルな音を立てながら純子に浩二のチンポが出し入れされています。

浩二は「マジで純子のこと愛してる!」とか「もしトウジと別れても俺がいるからね」なんてこと言ってます。

純子は、「浩二が彼氏でしょ。んんーーーー♡」と言いながら腕も足も絡めていわゆる大好きホールドってやつです。

そのときブチっっと鈍い音が聞こえて、純子も浩二も「あれ?」みたいな顔で見つめあってます。浩二がゆっくりチンポを引き抜くと、ゴムが破けてました。

どうやら浩二のデカチンは僕サイズのゴムが耐え切れなったみたいです。

浩二が我に返って「純子ちゃん、ごめん。破けちゃったみたい」といって「すまん。トウジ、もう一個ある?」僕を見たので、代わりのゴムを準備しょうとしたんですが、純子が「・・・こうじ・・・生で・・・・・入れていいよ」と自分でチンポを挿入し始めました。

僕は「えっ!?」と思い、「純子、マジか・・・」と言いましたが、浩二も驚いてました。

「純子ちゃん、ほんとに生でいいの?」

純子は軽く頷き、「良いところだから・・・止めたくない・・・♡」と言いました。

浩二はまたスイッチが入ったらしく、「トウジ、純子ちゃんがOKって言ってるし、いいよな?」っとこっちを見ましたが、その時には根元までしっかりチンポが純子に入ってました。

純子は再び大好きホールドで浩二を固定すると、浩二もディープキスをしながら純子を抱きかかえ腰を思い切り振り始めました。

「・・んUっ!・・・こう・・じ、ヤバ・・イ!また・私・・・変・・になる!」

「こっひぃも、らめて(こっちも舐めて)」と自分でオッパイを寄せてます。

「まじでエロいよ純子!ヤバイ!!・・ジュルジュル・ポッ・・チュー・・・んんっー-」

「アんっ・・・こうじ・・またイク・・・」

「純子、俺もイキそう!!!」

「いっ・・・いいよ!・・・こうじと♡・・一緒にイキュゥ・・っっ!!♡」

「ねぇ・・こうじ・・このまま・中に♡・・・だして・・・・・♡」

「えっ!?」僕は耳を疑いました。

「マジで!?・・・はぁハァっ・・・純子に中に出していいの?」

「uんっ♡、ピルあるの♡・・ほんとは・・・・トウジとの旅行で使うつもりで・・・ァン」

「マジか・・・」純子は僕のために、、、

浩二は「マジ!?純子の中出し初体験いいの!?」純子は何も言わずに浩二にディープキス。

浩二もすかさず純子をホールドし、激ピストン。

「んっ!・・んっ!・・ハァハァ・・・んんっ!♡」2人と汗や唾液も垂らしながら言葉にならないような声で感じてます。

そして浩二が、「純子!イクよ?・・・ほんとに出すよ?」純子も「私も、もうイっちゃうのぉ~!!」

「純子!!!愛してる!!イクっっっっ!」

「私も浩二のこと、愛してる~!浩二の赤ちゃんほしいぃのぉ~~!!♡」

その瞬間、浩二も純子もドクン!と腰だけ脈打ちながら脱力して、息を切らせながらお互い見つめあってます。

しばらくして浩二が、「純子ちゃん、マジでありがとう!最高に気持ちよかった!」ってお礼を言ってキスすると純子も「私もこんなエッチ初めてですごく気持ち良かったです」って浩二の頭を撫でてました。

そして浩二が起き上がり、ゆっくりチンポを引き抜くとまるで、決壊したダムのようにゴポッっと、中出しされたアホみたいな量の精子が純子の中から溢れてきました。

浩二は今回のエッチのために、風俗通いもオナニーも禁欲して、溜めに溜めまくったんだとか。

「浩二さんの・・精子で♡・・お腹、いっぱい♡」といいながら純子はおへその下あたりを撫でてました。

僕は「お前、人の彼女にどんだけ出してんだよ!」と中出しまで許してしまった嫉妬もこめてティッシュの箱を投げつけました。

浩二は「トウジ、マジでごめん!でもありがとう!」と土下座で頭下げてましたが、「その上で純子ちゃんに最後のお願い!!」と言ったので、純子が「えぇーーー!・・・じゃぁこれでほんとに最後ですよ?」と満更でもない感じで答えてます。

浩二は「最後に、純子ちゃんのお口で俺のチンポ綺麗にしてほしい!」と僕は「調子のんじゃねぇ!(笑)」と、どついてやろうと思いましたが、純子は「・・・しょうがないなぁ(笑)」と、自分から精子まみれのチンポを咥えに行きました。

ちょうど浩二が後ろに手をつきながら足を伸ばして座り、その足の隙間に純子が入りながら「ジュルジュル」と音を立ててチンポをしゃぶる後ろ姿も良かったのですが、何より純子のマンコからは浩二の精子が垂れて、ポタポタと糸引いてる姿に僕のチンポもギンギンになってました。

「ズズっ・・はぁ・・・んーーー♡・・はい、終わり!」(残りの精子は飲み込んだみたいです。)

純子がそういってティッシュで浩二のチンポを拭くと、浩二も「ありがとう、やっぱ純子ちゃんは口もおマンコも最高!」なんて言ってました。

純子は僕に、「浩二さんに犯されちゃった、テヘ(笑)」みたいな感じで、カバンからピルを取りだし、口に含むと水で流し込みました。

僕は、「マジで買ってたんだな」というと、「トウジのために買ったのに!」といつもの純子に戻ってました。純子はそのままシャワーを浴びに行きました。

浩二は服を着て僕に再び土下座。「トウジ、マジでありがとう!」「純子ちゃんに中出しまで・・・」と我に返ったのか、かなり申し訳なさそうにしてました。

僕は、「まぁ、ゴム破れんのは想定外だろ」となだめつつ、このことは3人の秘密とし、純子を賭けにするのもなし。と誓いを立てました。

浩二も納得してましたが、「でもお前のNTR願望もヤバいよな(笑)」といって僕の股間を指さしました。

僕は見てただけなんですが、我慢汁で短パンに大きなシミがついてました。

正直、楽しんでみてた自分もいたと恥ずかしくなりました。

そうこうしている内に、純子がシャワーから上がり、浩二はタクシーで帰るといってそのままお開きに。

片付けやシャワーを済ませその日の深夜、一緒にベットに入り純子は僕に「トウジごめんね。」と言ってきましたが、「負けたのは俺だし、純子は悪くないよ」と言いました。

「でも、浩二のチンポは気持ちよかった?」と質問すると、純子は、「後、2回くらい抱かれたら、もう浩二さんのチンポしか満足できないかも(笑)」と言われ、僕は「マジかよ。。。」と軽くショックを受けましたが、純子が「嘘(笑)、トウジと愛のあるエッチが一番好き!」と、キスされて、我慢できずに襲いました(笑)

もちろん浩二の後というのは納得できない部分はありましたが、疲れてた純子には申し訳なかったのですが、しっかり3発中出しエッチで純子と愛を育みました。

その後、僕と純子は旅行に行くことになり、高級ホテルに宿泊し、観光やら、ご当地料理やもちろんエッチも堪能し、満喫しました。

じつはあの後、浩二からお礼にということで旅行をプレゼントされました。

僕は勝負に負けたんですが、浩二なりに色々を気を遣ってくれたみたいです(笑)

今でもあいつは最高の友人です!

ただ浩二の性欲には困ったもので、いつ純子がNTRれるか心配な日々はまだまだ続きそうです

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