前回の話の後日です。
アヤ(俺のセフレ)はそれまで付き合っていた野球部の男と別れ、別の彼氏が出来たようでした。
それを機に、自然とアヤは俺のことを誘ってこなくなり、普通の友達関係に戻っていました。
もともと何か約束しているわけでもないですしそんなもんかと思っていました。
ちょうど夏休みにも入ったため学校でも顔を合わせる機会がなくなり、俺は付き合っていた彼女との関係に専念していました。
彼女の名前はモエといいますが、同じ学校の女の子だったのでアヤとも面識がある程度の関係です。
夏休みのある日、一度モエと街でデートをしている時にアヤと偶然会ったことがありました。
そのときはアヤも彼氏連れで、大学生くらいの結構なイケメンでした。
軽く挨拶くらいしましたが、俺とアヤはお互い気まずかったのでそそくさとわかれました。
新学期になり、俺はアヤが一人で歩いているタイミングに話しかけました。
「夏休み一回会ったなw気まずいってw」
「いやほんとそれwでもモエと中良さそうだったじゃんw」
「一応彼女なんでw」
「ふーん……」
と可愛いジト目を向けてくるアヤ。
「そっちも彼氏連れだったじゃん。アイツに飽きたらまたいつでも俺のこと誘ってこいよw」
「そっちこそ、おっきいおっぱいしゃぶりたいーってわたしに頼んでくるんじゃないの」
「じゃあ俺がしゃぶりたくなるまで、彼氏にでも揉まれてちゃんと育てとけよw」
それからまた数週間たったある日、
『ねえねえ、明日久しぶりに会おうよー』
アヤからしばらくぶりのメールがありました。
『ごめん、明日はモエと会う約束があるから』
アヤからの久しぶりのお誘いはめちゃくちゃ嬉しかったのですが、その日はちょうどモエとの約束がありました。
しかも、モエと生でヤレる予定の日だったので1週間は精子を溜めて期待していました。
俺はモエとの約束を優先し、アヤからの誘いは泣く泣く断りました。
『ふーん、じゃあ明日は彼氏とエッチして気持ちよくしてもらうからいいよ~』
俺を嫉妬させようとして送ってきたのは分かりましたが悶々としました。
どうせヤリまくってるんだろうが、それでもアヤが他の男に好き放題されることを想像したら癪に触ったので、
『分かったって、行ってやるから待ってろよ』
結局モエとの約束を断りアヤの部屋に行くことに決めました。
「来てくれてありがとね♪」
「最近アヤと全然ヤッてなかったもんなw」
「わたしのこと飽きたんでしょー」
「そんなこと全然ないって。で、今日はどうしたの?」
「何もなかったらセフレには会いに来てくれないの~?」
「いや、そんなことは言ってないけど……」
「ごめんね、モエにスッキリさせてもらう予定だったんでしょ」
「なにスネてんだよ。じゃあアヤがスッキリさせてよ」
久しぶりにアヤを抱き寄せ、アヤの巨乳を揉みしだいた。
「ぁんっ、ぅん……いいよ……」
「何?俺としたかったの?」
「うん……」
「彼氏より俺としたいんだw」
「アイツのじゃ小さくて満足できないし……。わたしのこと満足させてよ……」
「うわっ、彼氏かわいそお」
「こんなデカチン教え込まれたんだもん、早くしよ♡」
「わかったって、じゃあ俺ので気持ちよくしてやるよ」
とアヤを抱き寄せると、上目遣いですり寄ってくる。
そのズルいくらいの可愛さに、めちゃくちゃにしてやろうと思った。
まずはディープキスでお互いの口の中をかき回す。
舌と舌で刺激し合いながら、服の中に手を突っ込み乳首をコリコリと摘み上げて責める。
「ぁん…んん…ぁんん…ぁあん!」
体をくねらせながら感じるアヤ。
Tシャツとショートパンツを脱がせてやると、かなりエロい黒の下着を付けている。
「めっちゃエロい下着付けてるじゃん」
「でも興奮するでしょw」
「ヤる気満々で誘ってきたんだw」
すでにべたべたになっているパンツを脱がし、マンコの中をぐちゅぐちゅと指でかき回した。
「はぁんっ!んんーっ!ぁんっ!はあんっ!」
瞬く間にトロトロのマン汁が奥から溢れ出してくる。
「アヤの汁、太ももまで垂れてきてるぞ。エロすぎだってw」
「だって、イジるのうますぎるから……」
敏感なアヤは体をよがらせながら徐々に喘ぎ声を大きくしていく。
「ぁああんっ!ああぁぁあんっ!ぃいーっ!気持ちいいよっ!」
クリトリスをつまんで激しく責める。
「ぁああんっ!激しいよぉっ!ああぁぁぁあああんっ!クリやばぃっ!ぃいっ!あっ!あっ!イクーーーーーーーっ!!!!!!」
アヤは全身をピクピクさせながら絶頂。
「今度は俺のことも気持ちよくしてよ」
俺は服を脱ぎ全裸になると、アヤの目の前に完全に勃起したチンコを突き付ける。
「もうギンギンじゃん、やっぱセフレはデカチンだねw」
アヤは膝立ちになると、
「モエはこんなことしてくれないでしょ」
と言って、おっぱいで俺のチンコを挟み込みパイズリしてくれた。
アヤの柔らかい巨乳がチンコ全体が包み込むとそのまま上下に激しく擦られる。
「モエのことはいいって。すごい気持ちいいよ」
アヤの巨乳に挟まれていると俺のチンコも普通サイズに思えるくらいだった。
俺は更にパイズリを堪能しようとベッドにアヤを押し倒す。
「きゃぁっ!」
アヤの股から溢れ出るマン汁をおっぱいにたっぷり塗り、馬乗りになって巨乳をわし掴み。
チンコを挟むと思うがままに腰を振りながら揉みしだいた。
ドロドロになったおっぱいの感触は最高。
「ねぇ、もう我慢できないよ……」
アヤに早く入れてとせがまれ、正常位の体勢に。
パイズリでガチガチになったチンコをマンコにあてがうと、グイ~っと奥まで一気に挿入。
「んんんーっ!」
顔を歪ませて俺のチンコを受け入れると、入れられただけで気持ちよさそうに小刻みに体を震わせる。
「ねぇ……わたしのことめちゃくちゃにして♡」
奥まで挿入した後、はじめからパンパンパンパンッと突きまくった。
やはりアヤとは何度も体を重ねているだけあって相性抜群。
遠慮せずに突きまくるのがアヤも一番気持ちいいらしい。
「んはぁあああんっ!ぁあああんっ!やばいっ!ぃいっ!!」
ゆっさゆっさと巨乳を揺らしながら感じるアヤ。
「俺のチンコ気持ちいい?」
「ぅんっ!彼氏のチンコちっちゃくて、ずっと浅いとこばっかだったから…奥めちゃくちゃ気持ちいい!もっとっ!もっと突いてっ!」
「俺のでアヤのことイカせてやるよ!」
「ぁんあんあんっ!うんっ!いかせてっ!はぁあああんっ!あああぁぁああんっ!!」
鬼のように強烈なピストンをマンコの奥に食らわせる。
「はぁんあんあんあんあんっ!ぁあっ!だめっ!ぃっ!ぃいっ!いくぅううーーーーーーーーーー!!!!!!!!」
アヤは身体を震えさせ、息も絶え絶えになる。
「はぁ……はぁ……、だめだって……」
「なに、気持ちよくなかった?」
「最高♡」
アヤのマンコの奥は散々俺のチンコで開発してきたので彼氏では満足できなかったのだろう。
幸せそうに媚びるような顔を見せてくる。
そんなアヤの口にむしゃぶりつき、舌を絡ませ合った。
ディープキスしたまま、チンコをゆっくりと引き抜きパンッ!と突き込むと
「んんっ!」
と反応して全身をガクガクと震わせる。
更にもう一発パンッ!と突くと、またも体を痙攣させるアヤ。
一突きごとにイッてるみたいで、突くたびに絡ませた舌がぐっと固くなるのが可愛い。
久しぶりのアヤとのセックスだったので、チンコの形を思い出させてやるようにヒダの感触を味わった。
「次はわたしに責めさせて」
そう言うと今度は騎乗位で俺の上に跨ってくる。
思いっきりⅯ字開脚して、マンコをチンコの先端に当てると、ぐぐぐっと腰を落として咥えこんでくる。
根元まで入るとそのままピストン開始。
パンッパンッパンッパンッ!と肉厚マンコでプレスしてくる。
アヤのエロい大股開きと、結合部が丸見えになっててめちゃくちゃ興奮。
「マンコに入ってるとこガン見してんじゃんw」
「めっちゃエロいから。ほら、もっとしっかり腰振れってw」
アヤは俺と両手を繋ぐと、そのままグイングインと腰をグラインドさせ俺のチンコを扱き上げてくる。
波打つようなもの凄い腰使いと締め付けで、半端ない快感がチンコを襲った。
「ねえ、モエより気持ちいい?」
「めちゃくちゃ気持ちいい!アヤとのセックスが一番気持ちいい!」
「はぁっ!はぁっ!じゃあわたしのこと好きって言ってっ」
「アヤ大好きだよ!」
「嬉しいっ!ぁんあんあんあんっ!んんっ!あぁああんっ!」
さらにグラインドがペースアップ。
巨乳もほとんど揺れないくらいのもの凄い腰だけの動き。
アヤの凄まじい女の技をまともに受け、たまらず一気に射精感がこみ上げてくる。
「アヤそれヤバい、イキそう!」
「ぁんっ!あんっ!わたしもヤバい!先にイカされちゃう!!」
アヤもガチガチのチンコを擦り上げてイキそうなのか、美人な顔を快感でゆがめながら、必死にしごき上げてくる。
「気持ちよすぎ!俺もう出すぞ!!」
「ぁんあんあんあんあんあんっ!はぁんっ!んっー!だめっ!ぁいっ!いっ!いくぅうううううううううーーーーーーーー!!!!!!!!!」
アヤは俺に抱き着いてきながら絶頂する。
「俺もイクぞっ!!!出る出る出る出るっ!!!!」
イク直前の猛烈な快感が下腹部に集まる。
チンコをどこかに擦り付けないと耐えられない疼きに、アヤのお尻を両手で掴み、
「オラあぁぁあっ!!!!」
と渾身の力でパンッ!パンッ!と思いっきり腰に叩きつけ、最後に一発スパァンッ!とこれでもかとチンコを突き上げた。
その瞬間、気が飛びそうな快感とともに、1週間溜めた大量の精液が尿道を一気に駆け上がり、アヤの膣奥にビュルルッ!ビュルルッ!ビュルルッ!と浴びせかけた。
アヤのお尻をグリグリと押しつぶしながら揉みまくり、自分の遺伝子を持った精子をチンコの先から噴出させながらマンコの奥に塗り込んでいく。
「んーっ!!すっごいドクドクきてるっ!!!」
と強烈な中出しに反応しながらアヤもグイグイとマンコを締め付け、俺のチンコから精液を搾り取ってくる。
モエに出すために溜めた精液が一滴残らずアヤに注ぎ込まれていく。
アヤは俺にしがみつきながらガクガクガクッと全身を痙攣させた後、俺の精液を膣内で受け止めて満足したのか、イキ果ててグッタリした。
「めちゃくちゃ気持ちよかったー♡♡」
「俺も。やっぱアヤとのセックスは最高」
アヤを抱きしめ繋がったまま余韻に浸る。
「すごい汗かいちゃった……」
「アヤの腰振り凄すぎだって」
アヤのマンコの中でいまだに勃起したままの俺のチンコ。
「どっくんどっくん中出ししてきたのに、まだチンコ固いままじゃんw」
「今度は俺も腰振りたくなってきたw」
「えー、まだ出したりないんだー、じゃあもう一回してもいいよ」
「今日はもう出したから大丈夫だって」
「バカ……わたしがしたいの!」
そういうと、マンコを絞めて俺のチンコを勃たせてくる。
「分かったって。じゃあ突きまくってやるよ」
そのまま抜かずの2回戦に突入。
俺はアヤの足を上げさせのしかかり、ビンビンになったチンコで思いっきりピストン。
「ぁああああんっ!!いきなりすごいよぉ!!!!」
アヤもこの体勢がかなり好きらしく、以前、男にのしかかられて本気で腰振られたらそれだけでイケると話していた。
さっき出した精液がぐちょぐちょと音を立てながら掻き回される。
俺のこってりとした精液が泡立ち、チンコが真っ白に染まる。
「んぁっ!ああんっ!!ああんっ!!んんっ!!!!」
精液まみれのチンコをマンコの奥に突き下ろされ大声で喘ぐアヤ。
「ぁんっ!あんっ!奥気持ちよすぎっ!!」
体重をかけて、彼氏のモノでは届かない膣奥を男の武器で責める。
「ぁあっ!ああっ!いく!!いく!!いくぅううううううーーーー!!!!」
盛大に絶頂するアヤ。
イッても容赦なく突き続けると何回もビクッ!ビクッ!と痙攣しながらマンコを絞めつけてくる。
アヤの女の性欲を満足させてやるように、とにかくチンコを暴れまくらせた。
「ああ、またイキそうになってきた!」
「今もう一発だされたら、妊娠しちゃうよぉ♡♡♡」
妊娠というワードで興奮させてくるアヤ。
単純な俺のチンコはムクッと一段と大きくなる。
「じゃあ妊娠させてやるから、もう一発俺の精子奥で受け止めろよ!!」
「うんっ!一番奥に出して!!」
2回目の射精が近づいてきて、俺は全力を振り絞ってピストン。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!と肉と肉が激しくぶつかり合う。
「うぅぅぅっ!!んんっ!!またいくぅっ!!!!」
セフレのデカチンにラストスパートをかけられてイキまくるアヤ。
弾力あるマンコの壁が締め付けてきて我慢の限界に。
「ぅおお!きたきた!!!俺もイクぞ!!!!」
「ひっ!!んっ!!!んっ!!!んんんんーーーーっ!!!!!!!!」」
「アヤ!!しっかり妊娠しろよ!!イクイクイクッ!!!うぉぉぉおおおおおおおおっ!!!!!!!!」
最高の快感がチンコを包み、イクその瞬間、チンコの先端を子宮口にがっちりハメこんで種付けプレス!
「あっ、すごい♡ぁあんっ♡」
と俺の腰に足を絡めてくるアヤ。
性器同士をぎゅっと強く密着させて金玉からマンコの奥に精子を送り込んでいく。
アヤは射精を膣奥で受け止めて、我慢できないのか身体をいやらしくくねらせる。
アヤの身体が跳ねるたびに、うねうねと膣壁がせり出してきてチンコを締め上げてくる。
「うっ!まだ出る!!」
あまりの気持ち良さに、ケツをブルッ!ブルッ!と振るわせてマンコの奥に、さっきの騎乗位とは別角度からもう一回精子を擦り付けてやった。
たっぷりと膣奥に出し切ってからチンコを引き抜く。
ぐちょぐちょに泡立った精液で真っ白に染まり、まさに男の使用済み状態のアヤのマンコ。
イッた余韻でヒクヒクとうごめき、しばらくすると奥から精液がだらーっと溢れかえってきた。
「はぁ、気持ち良かった♡またわたしとエッチしてくれる?」
「いいよ。アヤとヤレるならいつでも」