前回は、まみちゃんとの制服エッチを他のテニス部員に見られた話をしました。
エッチをした帰り道、まみちゃんは歩きにくそうにしていました。
久しぶりにまみちゃんと手をつないで駅に向かいます。
「ねえ、まだ・・・何か挟まっているような気がするよ・・・」
「まみちゃん、処女喪失してしまったんだから、これからはいつものデートにしよう。エッチは、しばらくやらないことにしよう」
「ううん、やっぱりやりたいな。あなたが初めて私の中に入ってきた時、頭の中が真っ白になってしまったの。それに、何度も奥を突かれて気持ち良かったよ。私・・・もう死んでもいいって思ったの」
「まみちゃん・・・」
「私ね、進学を諦める。あなたの・・・あなただけの可愛い奥さんになる。料理、たくさん勉強しなきゃあ」
「じゃあ、まみちゃんをしっかりと支えないとね」
「こんな女の子だけど・・・、よろしくお願いいたします」
足を止め、私に頭を下げるまみちゃん。
私は、まみちゃんをそっと抱き締めました。
「ねえ、今度の日曜日にデートしようよ。私・・・ミニスカ穿いてくるから」
「まみちゃんのミニスカ、初めてだよね」
「うん、実はね・・・加奈ちゃんとwデートなんだあ」
「えっ!?加奈ちゃんも彼と来るんだ」
「加奈ちゃんもミニスカで来るよ。どちらがスカート丈が短いか、勝負しようって」
「なんか、すごいことになりそうだなあ」
速く歩けないまみちゃんに合わせて、ゆっくりと駅に向かいます。
「テニスの大会で、私の高校を準優勝に導いたツートップの揃い踏みだね」
「もしかしたら・・・お互いにエッチを見せびらかそう。そんなことも考えているんだ」
「えっ!まさか?」
「加奈ちゃん、チェックミニスカートを掃いたままでエッチするのが好きみたい。ほとんどが立ちバックだって。だから、私はテニスウェアを着て立ちバックしようって思ったの」
「まみ・・・」
「大丈夫。加奈ちゃん・・・あなたの長さにびっくりしてたみたい。顔が青ざめてた」
「じゃあ、加奈ちゃんの彼に勝てるかな」
「うん。それに、テニスウェアよ。ミニスカートに負けないぐらいに短いんだから」
「確か、膝上15センチはあったよね」
「うん。でもお願いがあるんだけど・・・絶対に加奈ちゃんや他のテニス部員に手を出さないでほしいの」
「当たり前だろ。まみちゃんと付き合って、まみちゃんと結婚するんだからね」
「嬉しいな。私とあなたは、きっと赤い糸で繋がっているんだ」
時は過ぎ、まみちゃんとデートの日がやってきました。
待ち合わせの場所に少し早く着きました。
「こんにちは」
「ああ、まみちゃん」
まみちゃんは、白いセーターにピンクのフレアスカート。
膝上17センチぐらいです。
紺の靴下になぜか高校に行く時にする黒い革靴。
「あれ、まみちゃん・・・ハイヒールは?」
「私・・・ハイヒールは苦手なの。ぺたんこの靴が私のお気に入りなんです。そろそろ加奈ちゃんたちも来るかなぁ」
しばらくして、加奈ちゃんたちがやって来ました。
加奈ちゃんは、ピンクのセーターに赤いチェックミニスカート。
膝上18センチぐらいです。
肌色のストッキングに高さ5〜7センチぐらいのサンダルです。
加奈彼さんは背が高く、180センチはありそうです。
聞けば、あのテニスの大会で男子シングルスで1セットも落とさず優勝を果たしたと言います。
加奈ちゃんとは1年前の大会で混合ダブルスで初めてペアを組み、3位止まりだったけど、その後にお付き合いが始まったそうです。
「まみ、スカート丈は私の勝ちね」
「悔しい・・・」
私は加奈ちゃんの姿に見とれていました。
背がまみちゃんよりも高いので脚が長く、それだけウエストの位置が高くなります。
それだけ丈の短いスカートが穿けますし、ばっちりと似合います。
加奈ちゃんは加奈彼さんに腕を組み、お付き合いの長さを感じました。
さて、これからどうするのかと見ていたら、加奈ちゃんたちはバス停に向かいます。
私たちも後を追います。
しばらくしてやってきたバスに乗りました。
1時間ほど揺られて着いた場所は、山奥にある大きな滝。
高さは80メートルはありそうです。
「うわあ・・・すごい」
多量の水が一気に滝つぼに落ち、ものすごい音がしています。
私とまみちゃんが呆然と立ちすくんでいる頃、加奈ちゃんと加奈彼さんの二人は滝つぼの方に向かって行きます。
すると、二人は抱き合い激しく唇を重ねます。
しばらくすると、加奈彼さんが加奈ちゃんの服を1つずつ脱がせていきます。
気が付くと上は真っ白なブラジャーだけ。
まみちゃんとは違って、大きな膨らみがありました。
そのブラジャーも加奈彼さんに外されてしまいました。
私たちは加奈ちゃんたちの近くに行きました。
大きな、張りのあるおっぱいです。
そして、細いウエスト。
加奈彼さんはチェックミニスカートをめくり、パンティを下ろしました。
私たちは、この先に何があるのか、予想はつきました。
加奈ちゃんと加奈彼さんが、ここでエッチすると。
加奈ちゃんは、滝つぼ脇にある大きな岩に両手を突きました。
加奈彼さんはというと、ズボンのベルトを外し、パンツともども下に下げます。
大きな黒いモノが、上を向いています。
加奈彼さんは、加奈ちゃんのヒップを両手でつかんで加奈ちゃんを安定させ、位置を合わせるとゆっくりと加奈ちゃんの中に入って行きました。
「あっ・・・あっ・・・ああ・・・」
しっかりと加奈ちゃんの中に収めると、激しく動き始めました。
「あっ、あうっ、うっ、あっ、あっ、あっ、ああ・・・」
加奈彼さんは加奈ちゃんを激しく突き続けました。
まみちゃんは私の胸に顔を埋め、見ないようにしています。
でも、加奈ちゃんの喘ぎ声はしっかりと届きました。
まみちゃんを抱きしめると、震えていることが分かります。
中学時代からの親友の加奈ちゃんが彼に後ろから貫かれ、喘ぎ声を上げているのです。
しばらくすると、加奈彼さんは加奈ちゃんの左脚の太ももに手を回すと持ち上げ、結合部をしっかりと見せつけました。
そして、加奈ちゃんの左脚を持ち上げたまま、再び激しく突き始めたのです。
「ああ・・・いやあ・・・いやぁ・・・こんな・・・格好・・・恥ずかしい・・・」
「加奈、感じるか?」
「うっ・・・恥ずかしい・・・ああ・・・でも・・・気持ち・・・いやぁ・・・いい・・・奥が・・・奥が・・・ああああああああ・・・」
「加奈、出すよ」
「出して・・・私の・・・中に・・・ああああああああ・・・」
やがて気を失った加奈ちゃん。
そして、加奈彼さんは加奈ちゃんに挿入したまま、ドクンドクンと精液の送り込みを始めました。
加奈ちゃんの中に全てを出し尽くすと、加奈ちゃんの左脚を下ろして後ろから抱き締めました。
「加奈ちゃん・・・、妊娠してしまうのかな・・・」
まみちゃんは泣き声を上げました。
私は、まみちゃんを優しく抱き、髪を撫でていました。
「まみちゃん、今度は見る方からする方になるよ」
「うん。でも・・・あなたがそばにいてくれるから・・・優しくリードしてね」
「うん。テニス部員たちに見られたことがあるけど、数が少ないからだいぶ楽だ」
「ごめんなさい、着替えてきます」
そう言って紙袋を抱えて走るまみちゃん。
しばらくして、テニスウェアに着替えたまみちゃんがやって来ました。
膝上15センチのスカート丈です。
「あなた・・・お願いします」
「まみちゃん」
私たちは加奈ちゃんたちが見る前で、抱き合い唇を重ねました。
そして、私がまみちゃんの口の中に舌を差し込みディープキスになります。
まみちゃんも舌を絡めて来ました。
私はテニスウェアのスカートの裾から手を回し、まみちゃんのパンティを触ります。
しっかりと濡れていました。
加奈ちゃんたちの激しいエッチに、興奮を隠せなかったのでしょう。
そのままパンティの上から割れ目をなぞっていきます。
「ああ・・・あなた・・・大好きな・・・あなた・・・」
「まみ、あそこに行こう」
あそこというのは、ついさっきまで加奈ちゃんがエッチで両手を突いていた大きな岩。
まみちゃんは私に寄り添って来ました。
「あなた・・・まみ・・・頑張るね。加奈ちゃんに負けないぐらい、素敵な愛を見せつけたいな」
そう言って、両手を岩に突いたまみちゃん。
「まみ・・・スカート、めくるよ」
「うん」
その時、加奈ちゃんたちが近くにやって来ました。
スカートをめくると、真っ白なパンティが見えました。
私はパンティを下ろし、まみちゃんは脚を上げて抜き取りました。
私はテニスウェアの背中にあるファスナーを下ろして抜き取り、上半身はブラジャーだけにしました。
そして、ブラジャーもホックを外して抜き取りました。
「いやあ・・・おっぱい・・・小さいのに・・・」
「まみちゃん、可愛いよ。加奈ちゃんよりも可愛い」
「私・・・私・・・あなたが・・・好き・・・大好き・・・愛してる・・・」
私は後ろからまみちゃんの小さなふくらみを両手で包み、ゆっくりと乳首を刺激します。
「ああん・・・ああ・・・あなた・・・あなた・・・まみは・・・あなたを・・・愛して・・・ああん・・・います」
私は意を決してズボンのベルトを外し、パンツも一緒に下ろしました。
「うわっ」
加奈彼さんの声です。
20センチの長いモノは頭を持ち上げ、獲物を探している感じでした。
私は、まみちゃんのテニスウェアのウエストをつかみます。
「まみ・・・行くよ」
「うん」
まみちゃんの位置に合わせて、ゆっくりと後ろから突いていきます。
スルリと先が入って行きました。
「あっ・・・あっ・・・ああ・・・」
まみちゃんは、小さな喘ぎ声を上げました。
「まみ、今から一気に入っていくね」
「はい」
次の瞬間、
「ああああああああああ・・・ああああああ・・・」
という長い叫び声が。
私とまみちゃんが、しっかりとひとつに結ばれた瞬間でした。
「まみちゃん」
「お願い、もっと、もっと名前を呼んでえ・・・」
ゆっくりと動き始めました。
「ああ・・・ああ・・・ああ・・・」
「まみ・・・まみ・・・可愛いまみ・・・」
「ああ・・・気持ち・・・いいよう・・・あっ・・・奥・・・突いちゃ・・・ダメぇ・・・」
「まみ・・・可愛いよ・・・まみ・・・」
ゆっくりとしたストロークでまみちゃんを突き続けます。
そして、時々まみちゃんの奥を突き上げます。
「あっ・・・ああん・・・ああ・・・ダメ・・・あなた・・・」
まみちゃんの右手が後ろに伸びて来ました。
しっかりと手を繋ぎます。
まみちゃんは落ち着きを取り戻しました。
ゆっくりとしたストロークが、まみちゃんには合っていました。
でも、動きながら悩んでいました。
私も加奈彼さんのように脚を持ち上げてもいいのかと。
「まみ、手を離してもいい?」
「どうするの?」
「やってみたいことがあるんだ」
「いいよ。あなたにリードされるんだもん」
「ごめんね」
そう言うと、まみちゃんの左脚の太ももに手を回し、一気に持ち上げました。
「あっ・・・待って・・・待ってえ・・・」
必死に抵抗するまみちゃんに、激しい動きで応戦します。
「ああ・・・見えちゃう・・・加奈に・・・見られ・・・て・・・ああ・・・」
加奈「すごい。大胆♪」
加奈彼「長いから抜けないんだ」
まみ「いやあ・・・いやぁ・・・こんな・・・ああん・・・ああ・・・」
私「まみ、どんな感じ?」
まみ「ダメ・・・イッちゃう・・・イッちゃう・・・ダメ・・・奥は・・・ああ・・・ダメ・・・突かないでえ・・・」
まみちゃんは、激しいケイレンを起こし、気を失ってしまいました。