彼女が露出の激しい服装だったので、我慢できなくて暗闇の中で襲った話

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登場人物は二人。

・僕(大学生、身長167、フツメン・・・かな?)

・Hちゃん(大学生、身長150くらい、まあまあかわいくてネコっぽい顔)

これは僕が大学生のときの実体験。

僕とHちゃんは学部は同じだが、学科はそれぞれ別々。

僕とHちゃんが付き合い始めた時ぐらいにあった事。

夏時期だったその日、Hちゃんは、半袖Tシャツに迷彩柄のタイトミニスカートという露出の多いエロイ服装だった。

脚が太ももあたりまで超露出していて、僕はHちゃんの脚を見て朝から元気になった。(もちろんチンコが)

朝の授業の前。

友達と話しながら階段を登るHちゃん。

ちょうどHちゃんたちの真後ろを登る僕。

僕はHちゃんのパンツに期待して、下からちらりと上を見上げた。

見上げて正解。

タイトミニスカートの中に、純白のパンツがちらちら見えた。

階段を登る間、僕はノーガードのHちゃんのパンツを下から、パンツに穴があくくらいの勢いで一点凝視した。

僕はその授業中にも、自分の椅子の横の自分の鞄を触るフリして、真後ろに座るHちゃんの足を見た。

足は少ししか開いてなかったが、スカート丈が短いため、少し純白パンツが見えた。

彼女の純白パンツが頭から離れず、授業どころではなかった。

今日のHちゃんは、なんてエロいんだ・・・。

夕方になった。

学部棟にある自習室に行くため、僕は彼女と二人で向かった。

学部棟に行く途中、キャンパス内ですれ違った高◯生の男たちの集団の中の二人が、Hちゃんのスカートや足をじろじろ見ていた。

やはり今日の彼女の服装は、ちょっと露出が激しくてエロすぎると、改めて思った。

「今すげえ見られてたよ」

H「うん気づいた。あの男の子、絶対エッチな目で見てた」

「見られるよ、だってスカート短くない?」

H「短いけど、この方が可愛いでしょ?」

「そーだけど。パンツとか、大丈夫?」

H「大丈夫。気をつけてるから。パンツとか言わないで」

僕から言わせれば、全然気をつけてなくて、パンツ見せまくりなんですけど・・・。

学部棟にて。

校舎内の自習室で、僕、Hちゃん、あと他三人でだらだらと勉強をしながら、おしゃべりしていた。

夜8時くらいだったか。

僕とHちゃんが揃ってお先に帰ることになった。

僕とHちゃんは二人きりで話しながら、一階に降りるエレベーターに向かう。

話しながらも、朝見た二度のHちゃんのパンツや露出した脚が頭から離れず、Hちゃんの前で勃起しそうなのをなんとか抑えた。

エレベーターが一階に着いた。

扉が開く。

すると、一階の校舎内の廊下は電気が消えていて、真っ暗ではないか。

「暗っ」

H「暗いね・・・」

そしたらHちゃんは暗くて少し怖かったのか、僕の背中(Tシャツ)を軽く握って、僕に軽くしがみついてきた。

「H、大丈夫?」

H「うん」

僕にしがみついたHちゃんの体が、温かくてすごく気持ちいい。

何とか視界が見える中をゆっくり歩く。

途中から、更にHちゃんが強くしがみついてきた。

Hちゃんが僕の背中をぎゅっと握った。

そしたら、HちゃんのDカップくらいのオッパイが、僕の腕にむにっとくっついた。

そしてHちゃんのお腹あたりに、僕の手の甲がくっついた。

生暖かくて、ぐにゅっと弾力を感じるオッパイ。

マジで気持ち良かった。

H「こわい」

Hちゃんの怯えるかわいい声。

更にフラッシュバックしたHちゃんの純白パンツと露出した服装・・・!

我慢できない・・・!

暗闇というムードが手伝った。

僕は肘を曲げて、Hちゃんの右胸を押した。

二回ほどぐにぐに押したところで、Hちゃんが笑った。

僕は更に肘でオッパイをグリグリした。

H「あっ」

再びグリグリ。

オッパイを肘で揉まれたHちゃんは、僕から離れようとした。

僕はHちゃんが離れるよりも速く、手を下にスライドさせ、Hちゃんの迷彩タイトミニスカートに手をかける。

スカートをがしっと握った。

H「きゃ・・・」

Hちゃんが僕の手を押さえつけて、僕の手をどけようとした。

僕はスカートを握ったまま、力任せにスカートを上に引っ張った。

暗闇の中に、うっすらとHちゃんのパンツの面積の一部が見えた。

H「やっ・・・」

「見せて」

H「パンツ・・・?やだっ」

Hちゃんがもじもじしながら両手でパンツを隠そうとした。

僕はすかさずもう片方の手でHちゃんのお尻に手を回し、後ろからスカートを引っ張りめくった。

H「あっ!」

僕はスカートの中に手をしのばせ、パンツ越しにお尻を触る。

これまた、弾力と凄く柔らかさのあるHちゃんのヒップ。

ついでにパンツのふかふかした触り心地もなかなかいい。

H「ねぇーやだ~」

尻をパンツの上からこねこねまさぐられながら、Hちゃんは恥ずかしそうに笑いながら嫌がる。

「ごめん、触りたくなっちゃった」

H「やーっ、エッチ」

Hちゃんは尻を触る僕の手をどけようとした。

僕は、Hちゃんのパンツの脇から、手をパンツの中に入れた。

直にHちゃんの尻を揉みしだく。

H「何でパンツの中に入れるの~」

尻を揉まれまくったHちゃんは、悶えて下半身をもぞもぞしていた。

その仕草が、僕の興奮を増幅させた。

僕の手首をつかみ、パンツの中から僕の手を引っ張りだそうとするHちゃん。

H「パンツの中はダメ~」

嫌がるHちゃんの尻を遠慮なく揉みしだき、僕の手はHちゃんの純白パンツの中でうごめいて暴れまくっていた。

それから僕はもう片方の手で、前方からHちゃんのスカートの中に手を入れ、パンツを握る。

パンツを下に引く。

H「キャッ!」

今度はHちゃん、パンツの前側を漁る僕の手をどけようとした。

後ろ側がフリーになった。

僕はすかさずパンツの中に入れた手を動かし、パンツの内側からパンツを下に引っ張る。

Hちゃんのパンツがビーンと下に引っ張られた。

H「や~っ!」

笑いながら嫌がるHちゃん。

パンツをめぐる僕とHちゃんの両手の攻防。

僕は攻防を有利に進め、Hちゃんのパンツをみるみる膝下あたりまで下ろした。

H「エッチしないで~」

パンツを上にあげようと抵抗するHちゃんと、パンツをさらに下ろそうとする僕。

僕はふいにスカートを、後ろからめくる。

H「きゃ!」

ひるんだ瞬間、パンツを靴のところ、地面まで下ろした。

H「あーっ・・・」

暗闇に慣れてきて、かなり視界が見える。

Hちゃんの表情が見えた。

苦笑いしながらも、ドン引きという表情だった。

「わりい、やりすぎた」

H「誰か来たらどーすんの?バカ!」

Hちゃんは、僕のチンコを膝で蹴りあげた。

勃起したチンコに直撃。

「ぐわあっ!」

僕はチンコを押さえて悶えた。

Hちゃんはその隙にパンツを上げている。

チンコはまだ痛むが、僕は反撃。

Hちゃんのまあ大きめのオッパイを両手で軽く握る。

ふわっとした大きなオッパイ。

H「やぁん!」

手でTシャツの上からオッパイをモミモミ。

グニングニンと、Dカップが揺れた。

パンツはまだ完全に履ききれてなく、膝上あたりにある。

僕の掌が、これまた豊満でムッチムチの気持ちよすぎるオッパイを揺さぶりまくった。

H「あっ、あっ、ああっ」

「気持ちいい?」

H「エッチ。ヤダッ・・・」

Hちゃんは僕の手首をつかんで、どけようとした。

今度はオッパイをめぐる両手の攻防。

僕はまた攻防に打ち勝つ。

どさくさに紛れて再び、履きかけのパンツを手でビーンと引っ張った。

H「キャーッ!」

パンツをガードしようとしたHちゃん。

パンツに気をとられたうちに、オッパイをつかむのに成功。

またまた揉みまくった。

H「んっ!んっ!イヤ~~ッ!!」

何だかHちゃんが本気で泣きそうだったので、僕は手を緩めた。

暗闇でもわかった涙目のHちゃん。

すると、バシッと顔面をはつられた。

H「ドスケベ!バカ!」

「ごめ・・・」

僕が謝る前に、Hちゃんは逃げ出した。

しかし暗くて見えなかったのか、Hちゃんが逃げ出した瞬間、Hちゃんは廊下に置いてあった段ボールか何かにつまづいた。

H「きゃあっ!!」

Hちゃんは前に派手に転んだ。

転んだ瞬間足が大きく開いて超パンチラ。

さらに立ち上がろうとして手を地面についたとき、四つん這いのポーズになったHちゃん。

暗い中でも後ろから見たらはっきりとパンツが全開。

パンチラしたと分かったのか、Hちゃんは後ろにいる僕の方を振り向き、自分のスカートの後ろをつかんで下に引っ張ってパンツを慌てて隠した。

パンツを隠したHちゃんの怯えた表情が、僕をじっと見ていた。

「み、見てないよ!てか、大丈夫!?」

H「痛いっ・・・なに~?」

「段ボールかな、怪我してない?」

H「足と手、打っちゃった。痛い~」

泣きそうなHちゃん。

僕はHちゃんを慰めた。

とりあえずHちゃんをリードして暗闇を脱した。

Hちゃんの痛みが続いたから、後日病院へ。

軽い打撲との診断だった。

元はと言えば僕のセクハラのせいだが、病院に連れていったり献身的に心配をしてあげたら、Hちゃんといつの間にか仲直りした。

ヒヤヒヤしたけど、結果オーライだった。

Hちゃんがつまずかなかったら、あのまま別れていたかもしれないなあと、思う。

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